コール・パーマー
Cole PALMER
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 2002年05月06日(23歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 182cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
今後はもう出てこない!?チェルシーと“超”長期契約を結ぶ選手たち
2023年12月、プレミアリーグは移籍金の最大分割期間を5年に定めた。 欧州サッカー連盟(UEFA)が2023年夏に移籍金の最大分割期間を5年に定め直していたなか、その制限がないプレミアリーグでは以前から5年を上回る契約が多発。1年あたりで計上すべき移籍金の支出額は契約年数で割ったものになるため、1年あたりの支出が減り、ファインシャルフェアプレー(FFP)の抜け道として利用されている部分があった。 そこで、プレミアリーグも移籍金の最大分割期間を5年に決定。過去に契約を結んだ選手については適応外となるものの、今後は6年以上の長期契約を結んだとしても、最長でも5年までしか減価償却できないようになった。 そのため、今後6年以上の長期契約を結ぶメリットはクラブからすると大きく減っており、今までのように多発することはなくなると思われている。 今回は、近年5年を超える契約を何度も結んできたチェルシーと“超”長期契約を結んだ選手たちを紹介していく。 また、今回登場する選手以外にも多くの若手選手と長期契約を結ぶチェルシー。新たに獲得した選手だけでなく、イングランド代表DFリース・ジェームズなど契約延長の場合でも長期契約を結んでいた。 <span class="paragraph-subtitle">◆MFモイセス・カイセド</span> 契約年数:8年(1年間の延長オプション付き) カイセドは2023年夏、ブライトン&ホーヴ・アルビオンから、総額1億1500万ポンド(約207億3000万円)と言われる移籍金でチェルシーへと移籍した。 事前にリバプールがブライトンとクラブ間合意をしていた中、カイセド本人がチェルシー行きを希望したことで、一転チェルシーに加入していた。 2023年11月に22歳を迎えたばかりのカイセド。契約が切れる2031年でもまだ29歳というのは恐ろしい。 <span class="paragraph-title">◆MFエンソ・フェルナンデス</span> <span data-other-div="page2"></span> 契約年数:8年半 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_enzo2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2022年のカタール・ワールドカップを制覇したアルゼンチン代表で活躍を見せると、2023年2月にチェルシーへと加入した。 移籍金1億2100万ユーロ(約189億4000万円)は、当時の英国史上最高額。契約期間は2031年6月30日までとなる8年半契約だった。 エンソ・フェルナンデスも、カイセド同様にまだ22歳。契約が切れる2031年でもまだ29歳だ。 <span class="paragraph-title">◆FWミハイロ・ムドリク</span> <span data-other-div="page3"></span> 契約年数:8年半 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_mudryk.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2023年1月に、シャフタール・ドネツクからチェルシーへと加入したムドリク。元々はアーセナルが本命と思われていた中、チェルシーが横槍を入れる形で、総額1億ユーロ(約156億5000万円)の移籍金で半ば強奪。エンソ・フェルナンデス同様に8年半契約を結んだ。 そのムドリクもまだ22歳(1月5日に23歳の誕生日)。カイセド、エンソ・フェルナンデス同様に2031年夏に契約が切れるが、その時は30歳になっている。 <span class="paragraph-title">◆FWニコラス・ジャクソン</span> <span data-other-div="page4"></span> 契約年数:8年 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_jackson.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2023年夏にビジャレアルからチェルシーへと移籍したジャクソンも、同じようにチェルシーと8年契約を結んでいる。 また、年齢も22歳とエンソ・フェルナンデスらと同い年だ。そのため、契約が切れる2031年でもまだ29歳と、30歳にもなっていない。 プレシーズンで活躍しながら、開幕後は輝けず一時は批判も浴びていたなか、トッテナム戦でのハットトリックもあり、ここまで7ゴールを決めているジャクソン。これから長くチェルシーのエースストライカーとしてクラブの最前線を担うことになるのだろうか。 <span class="paragraph-title">◆MFコール・パーマー</span> <span data-other-div="page5"></span> 契約年数:7年(1年間の延長オプション付き) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_palmer.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> マンチェスター・シティの下部組織育ちで、徐々に出場時間も伸ばしていた中で、2023年夏にチェルシーへの完全移籍が決まったパーマー。契約期間は2030年6月までの7年間で、1年間の延長オプションが付帯しているという。移籍金額は総額4250万ポンド(約76億6000万円)と伝えられていた。 年齢もまだ21歳と若く、契約が切れる2030年でもまだ28歳と、選手として脂が乗る年齢だ。 ここまでは、チェルシーで公式戦21試合に出場し8ゴール5アシストと活躍中。イングランド代表からも招集を受けるようになっており、ここからチームの顔になっていくのだろうか。 2024.01.03 12:00 Wed2
シティ、21歳MFパーマー流出も若手へのスタンスを変えるつもりはなし 「妥協点を見いだすことはできない」
U-21イングランド代表MFコール・パーマー(21)がチェルシーへと移籍したマンチェスター・シティだが、若手選手をファーストチームでじっくり育てていく方針は今後も変えないようだ。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が伝えた。 2020年9月にファーストチームデビューを飾り、昨シーズンは公式戦25試合に出場した下部組織出身のパーマー。今シーズンはコミュニティ・シールドのアーセナル戦、UEFAスーパーカップのセビージャ戦でゴールを決めるなど順調なスタートを切っていたが、移籍期限最終日にチェルシーへの完全移籍が決まった。 移籍に際し、パーマーはチェルシー行き決断の理由を「クラブの長期計画に感銘を受けたから」と明かしているが、チェルシー指揮官のマウリシオ・ポチェッティーノ監督は「彼がここに来ることを決めたのは、おそらくもっとプレーし、重要な存在になることを期待しているからだろう」とも述べた。 今後、パーマーと同じようにクラブ生え抜きのタレントが退団していくことも十分考えられるが、ジョゼップ・グアルディオラ監督のアシスタントを務めるフアン・マヌエル・リージョ氏は時間をかけてファーストチームへ適応させていく若手選手へのアプローチを変えるつもりはないと語った。 「選手によってそのプロセスは違うし、妥協点を見いだすことはできない。すぐに成長する選手もいれば、少し遅れて才能を開花させる選手もいる。クラブはトップにいる監督のおかげで良い雰囲気を作り出すことができている。それが我々の進むべき道だ」 「ペップはいつだって、選手が何を望んでいるかという観点からこのことを示してきた。そしてその道はクラブの望みや経営陣の意向に沿う必要がある。クラブにフィットしないやり方は実現しないし、我々が関与することもない」 「選手が何を望んでいるのか、出て行きたいのかどうかを言葉にするのは難しい。ただ言えるのは、クラブが若い選手たちをうまくマネジメントしているということだ」 パーマーだけでなく、U-21イングランド代表MFジェームズ・マカティ(20)のシェフィールド・ユナイテッドへのレンタル移籍も決まり、シティのファーストチームに残っているこれからの若手はU-21ノルウェー代表MFオスカー・ボブ(20)くらいとなった。リージョ氏はボブ、そして他の選手たちにチャンスを掴むようにも促している。 「もちろん、数字上はそう(ボブのチャンスが増える)なるだろう。私はオスカーのことを以前ここにいた時から知っている。本当に目立つ選手だったし、他の選手もそうだ。コール、マカティ、多くの選手がそうだ。彼はペップやクラブに評価される特別な要素を持っている。そうでなければ、彼はここにいない。我々はそれをとても大切にしている。彼にそのプロセスを経験させなければならない。彼には素晴らしい要素がある」 「今、我々の下にいる最高の(若手)選手たちは、これから伸びてくる選手たちだ。そうなるかどうかは彼ら次第であり、ドアをノックして自分の居場所を求め、ここにいる資格があると言えるかどうかにかかっている」 2023.09.02 18:38 Sat3
ソランケがデビュー戦以来7年ぶりの代表復帰! イングランド代表メンバーが発表【UEFAネーショングリーグ】
イングランドサッカー協会(FA)は3日、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25に臨むイングランド代表メンバー25名を発表した。 ユーロ2024では決勝まで進むも、スペイン代表の前に敗れて準優勝に終わったイングランド。リー・カーズリー暫定監督は、9月に続いて指揮を執ることとなる。 9月は4名を初招集していた中、今回は初招集はなし。しかし、FWドミニク・ソランケ(トッテナム)が2017年11月のデビュー戦以来の招集を受けることとなった。また、DFカイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ)、MFジュード・ベリンガム(レアル・マドリー)も復帰している。 その他のメンバーには、ケガの懸念もあったFWハリー・ケイン(バイエルン)やFWブカヨ・サカ(アーセナル)、MFコール・パーマー(チェルシー)、MFフィル・フォーデン(マンチェスター・シティ)らが選出。 また、9月に招集されていたDFヴァレンティノ・リヴラメント(ニューカッスル)、DFハリー・マグワイア(マンチェスター・ユナイテッド)らは招集されていない。 イングランドはリーグB・グループ2に属しており、アイルランド代表とフィンランド代表相手に9月は連勝。10月は10日にホームでギリシャ代表と、13日にアウェイでフィンランド代表と対戦する。 今回選出されたイングランド代表メンバーは以下の通り。 <span class="paragraph-subtitle">◆イングランド代表メンバー25名</span> GK ディーン・ヘンダーソン(クリスタル・パレス) ジョーダン・ピックフォード(エバートン) ニック・ポープ(ニューカッスル) DF トレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール) レヴィ・コルウィル(チェルシー) マーク・グエイ(クリスタル・パレス) エズリ・コンサ(アストン・ビラ) リコ・ルイス(マンチェスター・シティ) ジョン・ストーンズ(マンチェスター・シティ) カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ) MF ジュード・ベリンガム(レアル・マドリー) フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ) コナー・ギャラガー(アトレティコ・マドリー/スペイン) モーガン・ギブス=ホワイト(ノッティンガム・フォレスト) アンヘル・ゴメス(リール/フランス) コビー・メイヌー(マンチェスター・ユナイテッド) コール・パーマー(チェルシー) デクラン・ライス(アーセナル) FW アンソニー・ゴードン(ニューカッスル) ジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ) ハリー・ケイン(バイエルン/ドイツ) ノニ・マドゥエケ(チェルシー) ブカヨ・サカ(アーセナル) ドミニク・ソランケ(トッテナム) オリー・ワトキンス(アストン・ビラ) 2024.10.03 22:35 Thu4
マディソンがユーロ2024へ執念…カタールW杯は選出も出場ゼロ「逃すわけにいかない」
トッテナムのイングランド代表MFジェームズ・マディソンがユーロ2024へ執念だ。イギリス『ミラー』が伝えている。 今季レスター・シティからチャンピオンズリーグ(CL)出場権を争うトッテナムへ移籍し、背番号「10」も背負って攻撃を司どるマディソン。1996年組のプレーメーカーは、20代後半突入とともにクラブキャリアを1〜2段階引き上げた。 しかし、2019年11月のイングランド代表デビューから4年以上…通算1キャップで臨んだカタールW杯を境にガレス・サウスゲイト監督のチームに定着も、未だに通算6キャップ。ユーロ2024予選8試合中4試合出場にとどまるなど、なかなかイングランド代表での序列が上がらない。 テストマッチ2試合が組まれた今回の代表ウィーク、2戦目のベルギー代表戦には後半途中から出場で1アシストと結果を残したが、おそらく“目玉”だったであろうブラジル代表戦には出られず。現チームはジュード・ベリンガムやコール・パーマーなど若くて実力も伴った攻撃的MFが多い。 必然的にマディソンのチャンスは限られるわけだが、「己を信じずして指揮官の信頼は得られず」といったところか。ユーロ2024メンバー発表前最後のテストマッチを終え、トッテナムの背番号10は本大会行きに自信を示している。 「プレッシャー? ないよ。このグループ(イングランド代表)では常にリラックスできるし、僕が定着して18カ月くらいだろうか…ここで僕は自らの資質を把握し、チームを助ける術があると理解しているんだ」 「僕は毎日のトレーニングで自らのクオリティを発揮している。そしてそれをマネージャーが見てくれている。今回は(ベルギー戦の)ピッチ上でも示たし、これが重要なことだね」 それでも、やはりブラジル戦には出たかったようで、1月下旬の足首負傷から、まだ100%の状態には戻っていないことも明かした。 「ウェンブリー・スタジアムでのビッグゲーム…今回最初のブラジル戦には出たかった。残念だったけど、ベルギー戦でインパクトを残せたし、僕はサウスゲートをよく知っている。少しでも多くの“僕”を彼にアピールしたい」 「まだスパーズでトップレベルに戻れていない。失った鮮やかさを取り戻すのにもう少しかかりそうなんだ…だからと言って気分が悪いわけじゃない。フィットはしているし、自分の強さを感じているよ」 カタールW杯でも、ケガで出場ゼロ、チームメイトの試合をキャンプ地からTV画面越しで見守る悔しさも味わったマディソン。 「あの時はとても大変な時期だった。人々はカーテンの後ろ(舞台裏)を見てなどくれないからね。イングランドとともにメジャートーナメントを戦いたい。この欲求を満たせずとても残念な大会だった…今回は逃すわけにいかない」 2024.03.29 10:20 Fri5
「僕がPKのキッカー」PKで揉めたチェルシー、4ゴールのパーマーが振り返る「口論は少し行き過ぎたかも」
チェルシーのイングランド代表MFコール・パーマーが、PKを巡る騒動について言及した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 15日、プレミアリーグ第33節でチェルシーはエバートンをホームに迎えた。 今シーズンもチームは低迷する中、なんとか来シーズンのヨーロッパ行きを目指して残り試合を戦っている状況。一方で、エバートンは勝ち点剥奪の状況もあり、残留争い真っ只中となっている。 試合はそのパーマーが躍動。13分に先制ゴールを奪うと、18分、29分と開始30分でハットトリック達成。前々節のマンチェスター・ユナイテッド戦に続くハットトリックを記録した。 さらに1点を加えて迎えた64分にちょっとしたトラブルが発生。チェルシーがPKを獲得すると、パーマーが蹴ろうとする中で、PKを獲得したノニ・マドゥエケが自身が蹴りたいとアピール。さらに、そこに止めに入ったのか、蹴りたいと申し出たのか、ニコラス・ジャクソンも加わる異様な事態となったが、コナー・ギャラガーが2人を制してパーマーがキッカーに。これをしっかりと決めて、4ゴールを記録。試合は6-0で圧勝となった。 この4ゴールで得点数を20に伸ばし、マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドと並んで得点ランキングトップに立ったパーマー。『スカイ・スポーツ』でPKのシーンについて言及した。 「他の選手たちはそれを蹴りたがったけど、4-0だったから理解はできる」 「でも、僕がPKのキッカーだ。そして、僕は蹴りたかった。だから、最終的には僕が蹴ることとなった」 「僕たちは誰もが責任を負いたいと思っているということを示そうとしているだけだ。口論は少し行き過ぎたかもしれないけど、誰もが助けたいと思っている」 「大したことではない。僕たちは笑いながら冗談を言っていた。監督は僕たちに今話してくれたよ」 マウリシオ・ポチェッティーノ監督は、醜いシーンを見せてしまったことに対し、「残念だ。我々はこのような振る舞いをしてはいけない。彼らに『このような振る舞いはこれで最後だ』と伝えた」とコメント。「素晴らしいチームになりたいのであれば、我々は変わり、集団として考える必要がある」と語り、若いチームが故のことでありながら、プロとしてみっともない姿だったと糾弾した。 マドゥエケもジャクソンも本気でPKを蹴る気でいたように思えるが、パーマーはしっかりと決めてチームを牽引。ポジティブな要素が少ないシーズンの中での奮起は残り数試合でも期待される。 <span class="paragraph-title">【動画】本当に冗談を言っていたのか? PKキッカーで揉めるチェルシーの一部始終</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="NqhBGC2CZEc";var video_start = 35;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.16 18:05 Tueコール・パーマーの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年9月1日 |
マンチェスター・C |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2021年7月1日 |
マンチェスターC U23 |
マンチェスター・C |
完全移籍 |
| 2020年7月1日 |
マンチェスター・C U18 |
マンチェスターC U23 |
完全移籍 |
| 2018年7月1日 |
|
マンチェスター・C U18 |
完全移籍 |
コール・パーマーの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| FAカップ | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 36 | 3110’ | 15 | 7 | 0 |
| 合計 | 37 | 3200’ | 15 | 7 | 0 |
コール・パーマーの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月24日 |
|
vs |
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バロー | メンバー外 |
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H
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| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | ベンチ入り |
|
A
|
| FAカップ |
|
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|
| 3回戦 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
モアカム | ベンチ入り |
|
H
|
| 4回戦 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
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|
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|
| 第1節 | 2024年8月18日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 83′ | 1 | 44′ | |
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | 91′ | |
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 64′ | 1 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 4 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | 75′ | |
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 86′ | 1 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 79′ | 1 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 2 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月30日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月20日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 84′ | 0 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月3日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | 68′ | |
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月14日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月25日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 73′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
アーセナル | メンバー外 |
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月3日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | 86′ | |
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | 67′ | |
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第37節 | 2025年5月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | 95′ | |
|
H
|
コール・パーマーの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2023年11月17日 |
イングランド代表 |
コール・パーマーの今季成績
|
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| ユーロ2024 決勝トーナメント | 4 | 125’ | 1 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループC | 1 | 19’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 5 | 144’ | 1 | 0 | 0 |
コール・パーマーの出場試合
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
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|
|
| ラウンド16 | 2024年6月30日 |
|
vs |
|
スロバキア | 54′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年7月6日 |
|
vs |
|
スイス | 42′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝 | 2024年7月10日 |
|
vs |
|
オランダ | 9′ | 0 | ||
|
A
|
| 決勝 | 2024年7月14日 |
|
vs |
|
スペイン | 20′ | 1 | ||
|
A
|
| ユーロ2024 グループC |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月16日 |
|
vs |
|
セルビア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2024年6月20日 |
|
vs |
|
デンマーク | ベンチ入り |
|
A
|
| 2024年6月25日 |
|
vs |
|
スロベニア | 19′ | 0 | |||
|
H
|

イングランド
マンチェスター・C
マンチェスターC U23
マンチェスター・C U18