小林祐希

Yuki KOBAYASHI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1992年04月24日(33歳)
利き足
身長 182cm
体重 72kg
ニュース 人気記事 クラブ

小林祐希のニュース一覧

2020年に入り、ヨーロッパの移籍市場も開幕。徐々に活発化している状況だ。 このタイミングではJリーグがオフということもあり、日本人選手が移籍しやすいタイミングでもあり、過去には1月の移籍市場で欧州クラブへの移籍を果たした選手も少なくない。 今冬ではJリーグからの海外移籍は現時点でないものの、ザルツブルクの 2020.01.05 11:00 Sun
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2020年もスタート。1月からは欧州サッカーの冬の移籍市場が開幕するが、すでにザルツブルクの日本代表MF南野拓実がリバプールへ移籍し、チームにも合流した。 今回は南野をはじめとする日本人選手が市場でどれほどの価値をつけられているのかを調査。今回ご紹介するのはあくまで市場価値であり、移籍金とは直結しない。また、ポジ 2020.01.01 12:00 Wed
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ベベレンは4日、日本代表MF小林祐希の負傷を発表した。 小林は2日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第14節のズルテ・ワレヘム戦(1-2で敗戦)に先発出場。3試合連続での先発となったが、足を痛めて16分に負傷交代していた。 クラブは公式サイトで、「ハムストリングの損傷」を発表。離脱期間については、今後、明ら 2019.11.05 09:30 Tue
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日本代表MF小林祐希が所属するベベレンは27日、ジュピラー・プロ・リーグ第12節で、メヘレンと対戦し、1-3で敗れた。小林は移籍後初のリーグ戦先発を飾ってフル出場し、1ゴールを記録している。 前節のヘント戦を0-2で敗れた15位のベベレン(勝ち点7)が、4位・メヘレン(勝ち点20)をホームに迎えた一戦。小林はダブ 2019.10.28 08:45 Mon
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森岡亮太の所属するシャルルロワは29日、ジュピラー・プロ・リーグ第9節でスタンダール・リエージュとアウェイで対戦し、1-1の引き分けに終わった。森岡はフル出場し、前半アディショナルタイムに今季5ゴール目を記録した。 試合はスタンダール・リエージュがボールを握る展開で推移する中、シャルルロワは前半終了間際にスコアを 2019.09.30 04:58 Mon
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北海道コンサドーレ札幌のニュース一覧

北海道コンサドーレ札幌は12日、岩政大樹氏(42)が新監督に就任することを発表した。 岩政氏は2004年の東京学芸大学を卒業し、鹿島アントラーズ入り。プロキャリアをスタートさせると、Jリーグ3連覇を支えるなど、守備の要としてプレーした。 その後、タイのテロ・サーサナ(現:ポリス・テロFC)、ファジアーノ岡山 2024.12.12 16:43 Thu
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明治安田J1リーグ第38節、北海道コンサドーレ札幌vs柏レイソルが8日に大和ハウス プレミストドームで行われ、ホームの札幌が1-0で勝利した。 すでにJ2降格が決定してしまい、前節は優勝争いを続けるサンフレッチェ広島相手に1-5の大敗を喫した札幌。それでも、すでに今季限りでの退任が発表されているミハイロ・ペトロヴ 2024.12.08 16:20 Sun
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北海道コンサドーレ札幌は7日、FW菅大輝(26)、MF駒井善成(32)、GK阿波加俊太(29)、MF小林祐希(32)の契約満了を発表。コーチ兼通訳の杉浦大輔氏(50)の契約満了も合わせて伝えた。 U-12から札幌一筋で、2017年にトップ昇格の菅はプロとして8シーズン在籍し、2019年12月のEAFF E-1サッ 2024.12.07 20:01 Sat
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北海道コンサドーレ札幌は4日、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督(67)の退任を発表した。 ミシャの愛称で知られるペトロヴィッチ監督は、2006年6月にシュトゥルム・グラーツ(オーストリア)からサンフレッチェ広島の監督に就任。Jリーグでの指導キャリアをスタートする。 2012年からは浦和レッズを指揮すると、201 2024.12.04 12:41 Wed
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Jリーグは2日、最新の出場停止選手情報を発表した。 昇格プレーオフを除けば、明治安田J1リーグの最終節を残すのみとなった今シーズンのJリーグ。最終節には6名が出場できないこととなった。 残留争い真っ只中の柏レイソルではDFジエゴが2枚のイエローカードで出場停止に。また、FC東京のDF木本恭生は一発退場での出 2024.12.02 20:58 Mon
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北海道コンサドーレ札幌について詳しく見る>

小林祐希の人気記事ランキング

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「これは泣く」「尊敬しかない」神戸がシーズン最終節でチームメイトに引退報告する槙野智章のスピーチを公開「最後に神戸を選んでくれてありがとう!」

現役引退を発表した元日本代表DF槙野智章。ヴィッセル神戸が、最終節の試合後、ロッカールームでの様子を公開した。 サンフレッチェ広島、ケルン、浦和レッズでプレーした槙野は、今シーズンから神戸に完全移籍で加入。持ち前のキャラクターで重要な存在になるなか、出場機会は増えず、明治安田生命J1リーグでは16試合に出場し1得点を記録するにとどまった。 シーズン終了後、カタール・ワールドカップ(W杯)では現役選手ながらピッチサイドで日本代表の戦いをリポートするなど、選手以外の側面でも活躍が目立っている中、24日に生出演した日本テレビの『Going! Sports&News』で自らの口で引退を発表した。 突然の発表に大きな驚きを呼んだ中、神戸は11月5日の最終節、横浜F・マリノス戦後のロッカールームの様子を公開。槙野がチームメイトに引退を決断したことを伝える瞬間を捉えていた。 選手たちがそれぞれのロッカーに座る中、槙野は神妙な面持ちで立ち上がりみんなの前へ。何が起きるんだろうというような表情で選手たちが槙野に注目する中、手にしていたタオルマフラーを畳んだ槙野は、それを自身の目に当て、涙を拭った。 なかなか言葉が出てこない槙野。静寂に包まれる中、言葉に詰まりながら槙野は「今日を最後に、僕は引退します」と報告した。 「このクラブに来れたこと、心の底から嬉しかったし、楽しかったです」 「毎日いぶきに行くのが楽しみで仕方なかったです」 「毎日練習後にいろんな選手がご飯行こうって、今日もマキくんご馳走様って言ってくれるのが楽しかったです」 「1年しかいなかったですけど、みんなと過ごした時間、僕にとって一生の宝物です」 「栗さん(栗原圭介 強化部長)、永井さん(永井秀樹GM)、タカさん(吉田孝行監督)、社長、僕のわがままを聞いていただき、そしてタカさん今日は僕を試合で使っていただきありがとうございます」 「僕の次の目標は監督になることです」 「また皆さんと一緒に仕事できることを楽しみにしています」 「来年は違う形で皆さんと会うことになると思いますけど、ヴィッセル神戸を離れますが、いつも気にして皆さんの活躍、プレーを見て、僕も刺激をもらい、頑張りたいと思います」 「1年間ありがとうございました」 槙野の話を選手たちは神妙な面持ちで聞く中、藤本憲明や小林祐希らが顔を覆う様子も見られる。 槙野の決断を見たファンは「引退後も日本サッカーを盛り上げてほしい!」、「感謝の気持ちで一杯」、「素晴らしい選手だった」、「尊敬しかない」、「最後に神戸を選んでくれてありがとう!」、「これは泣く」、「神戸に来てくれてありがとう」と感謝のコメントが多く寄せられた。 <span class="paragraph-title">【動画】テレビでの報告とは違う槙野智章、チームメイトの前での引退報告</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yClj6oPE_r8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.25 22:32 Sun
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“ズレ”を感じるMF小林祐希「自分の特徴のせいでプレーが遅いという人もいる」《キリンチャレンジカップ2017》

▽日本代表は10日、日産スタジアムでキリンチャレンジカップ2017のハイチ代表戦に臨み、3-3のドローに終わった。 ▽試合後、MF小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)がミックスゾーンで取材陣のインタビューに応対。代表初先発となったハイチ戦を振り返り、自身の意図したプレーとチームとして求められる戦いに“ズレ”があると明かした。 <span style="font-weight:700;">◆MF小林祐希</span>(ヘーレンフェーン/オランダ) <span style="font-weight:700;">──試合中、どこか痛めたように見えたが</span> 「腰を変なひねり方してプレーを止めちゃって、そのあとに失点したので、みんなに申し訳ない」 <span style="font-weight:700;">──スタートから起用された感想は</span> 「気持ち的にはすごいリラックスして入れたけど、初スタメンでピッチの上で国歌を聞くと、『硬くなるもんだな』と少し感じた。それも経験」 <span style="font-weight:700;">──平常心ではなかったのか</span> 「気持ち的にはいつもどおり。1失点目のときも無理に食いつかなくて良かったのに食いついて、トントンとワンタッチでかわされて後ろのスペースを使われたり、無駄な動きをしてしまった」 「自分のチームだと、『こういうときに行く、止まる』がはっきりしていてやりやすい部分があるけど、こうやって新しくやる選手が多いときに自分の判断、個人戦術で食い止めていくところを止めていかないといけない。それが自分の課題」 <span style="font-weight:700;">──プレーで心がけたことは</span> 「ニュージーランド戦もその前も代表を見ていると、みんなが高い位置に入り過ぎてスペースがなくなると感じていたので、そこに入らずに(遠藤)航の脇や相手のサイドバックやサイドハーフ、ボランチの脇を使うことを意識した」 「(酒井)高徳くんや(杉本)健勇、(倉田)秋くんがフリーになれれば良いと思って、動きながらパスをテンポ良く捌いていた。前半はそれがうまくいって、スルーパスもあり、クサビもあり、良い形を何回か作れていた」 <span style="font-weight:700;">──テンポに変化を加えるプレーなど、自分の特徴を出せていたと思うが</span> 「僕としては、それが特徴なのでそういう風に見てもらえると嬉しいけど、そのためのせいでプレーが遅いという人もいる」 「僕は意識的に遅らせたのに、監督が1つ遅れていると判断したら、それはズレになる。評価するのは監督。僕には何とも言えない」 「前半に関しては、そのズレを相手が嫌がっていると思っていたし、後半は『もうちょいダイナミックなプレーを増やそう』と思っていたところで交代になってしまったので残念」 「完璧ではなかったけど、サイドチェンジを含めて、特徴を出そうとした姿勢を見てくれている人は評価してくれるのかなと思う」 2017.10.11 02:34 Wed
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鳥栖や湘南でコーチを務めた金熙虎氏が40歳で他界…2011年のJ1昇格にも貢献、今季は韓国2部で指導

サガン鳥栖や湘南ベルマーレでコーチを務めた韓国人指導者の金熙虎(キム・ヒホ)氏が7日に他界した。40歳の若さだった。 大学までは選手としてプレーしていた金熙虎氏は、スポーツ分野で有名なウェールズ大学カーディフ校大学院のコーチング科学の修士課程を修了。2008年に韓国人として初めてUEFA公認B級コーチライセンスを取得した。 なお、ライセンス取得時は現在マンチェスター・ユナイテッドで指揮を執るオーレ・グンナー・スールシャール氏やウェールズ代表のライアン・ギグス監督、解説者として活躍するギャリー・ネビル氏らと同期だった。 2010年に鳥栖のコーチに就任。尹晶煥監督(現ジェフユナイテッド千葉監督)の下でもコーチを務め、2011年にはJ2を2位で終えチームのJ1昇格に貢献する。 その後、韓国でソウルイーランドFC、釜山アイパーク、城南FCのコーチを務めると、2018年に湘南のコーチに就任。2019年から再び鳥栖でトップチームコーチやヘッドコーチ、アカデミコーチを務め、2020年にソウルイーランドFCへと戻っていた。 鳥栖はクラブを通じて追悼のメッセージを残している。 「この度突然の金煕虎氏の訃報にふれ、心からお悔やみ申し上げます」 「2010年、サガン鳥栖にコーチとして就任され、J1昇格やサガン鳥栖の成長を、優しいまなざしで、言葉で、心で寄り添い支えていただいたことは、今もクラブの大切な礎となっています」 「さらにクラブが前進して行く姿をお見せしたかったのですが、本当に残念で、寂しく、悲しい気持ちです。一緒に共有し歩んできた時間を、これからも大切につないでいくことで、ヒホさんへの感謝としてお伝えし続けたいと思います」 「本当にありがとうございました。そして、いつまでもサガン鳥栖を見守り続けてください。先に旅立つヒホさんの冥福を祈り、謹んでお悔やみ申し上げます」 また、ソウルイーランドFCも追悼した。 「金熙虎コーチが我々のもとを離れました。故人の冥福を祈り、遺族の方々にも謹んでお悔やみ申し上げます」 ソウルイーランドFCには、元日本代表MF小林祐希が1日に加入したばかりだった。 2021.07.08 15:50 Thu
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「これはタカユキコール案件」吉田孝行監督が“GK”槙野相手に強烈ミドルを突き刺す!「あれは…取れない」

ヴィッセル神戸の元日本代表DF槙野智章と吉田孝行監督が対決した。 一時は明治安田生命J1リーグで最下位に沈むなど苦しんだ神戸。三浦淳寛監督を解任すると、途中登板したミゲル・アンヘル・ロティーナ監督もチームを立て直せなかったが、吉田孝行監督就任以降は勝ち点を積み重ね、ついに残留を確定させた。 好調を維持している神戸だが、その雰囲気は良好。12日の湘南ベルマーレ戦後のロッカールームでは、監督から休暇が延びることを告げられた選手たちが「タカユキ!タカユキ!」とコールが鳴り響いたことも話題を呼んでいた。 良い雰囲気は試合だけでなく練習からも続いている。クラブの公式YouTubeチャンネルは、「ある日のいぶきの森球技場。新ゴールキーパーの誕生!?」と動画を投稿すると、そこにはキーパーグローブを着けた槙野の姿があった。 モンテネグロ代表FWステファン・ムゴシャ相手にスーパーセーブを見せながらも、元日本代表MF小林祐希、元日本代表DF初瀬亮、元日本代表DF酒井高徳といった選手たちにはゴールを決められてしまう槙野。そんな中、なんと吉田監督までシュートに参加した。 J1通算356試合53得点の実績を持つ元ストライカーの吉田監督。1本目は力みからかシュートは枠外に飛んで行ってしまったものの、2本目は本職GKでも止められないような強烈なミドルシュートをゴールに突き刺し、カメラに向かって「今のバッチリ?」と自慢げに確認していた。 槙野も思わず「あれは…取れない」と絶句した見事な一撃。ファンからも「現役復帰?」、「あんなんまだ撃てるならいうといてやー笑」、「流石」、「これはタカユキコール案件」と驚きの反応が多く寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【動画】これは止められない!吉田孝行監督のスーパーミドル</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="C_o3xE8aSK4";var video_start = 97;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.10.24 19:45 Mon
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来季J2の札幌が生え抜きFW菅大輝ら4選手の退団発表…駒井善成、小林祐希、阿波加俊太も

北海道コンサドーレ札幌は7日、FW菅大輝(26)、MF駒井善成(32)、GK阿波加俊太(29)、MF小林祐希(32)の契約満了を発表。コーチ兼通訳の杉浦大輔氏(50)の契約満了も合わせて伝えた。 U-12から札幌一筋で、2017年にトップ昇格の菅はプロとして8シーズン在籍し、2019年12月のEAFF E-1サッカー選手権では日本代表として1キャップを記録。今シーズンは明治安田J1リーグで33試合1得点、YBCルヴァンカップで4試合2得点、天皇杯で1試合の成績を残した。 駒井は京都サンガF.C.の育成出身で、2011年にトップ昇格し、2016年に浦和レッズへ完全移籍すると、2018年に札幌へ期限付き移籍。その後、完全移籍に切り替わり、在籍7年目の今シーズンはJ1で35試合6得点、ルヴァンカップで1試合出場、天皇杯で1試合1得点を記録した。 阿波加はU-15から札幌で育ち、2013年のトップ昇格後、SC相模原、Honda FC、愛媛FCへの期限付き移籍も経験。2022年に鈴鹿ポイントゲッターズ(現アトレチコ鈴鹿クラブ)へ完全移籍し、2024年に古巣札幌へ帰還すると、J1で2試合、ルヴァンカップで1試合プレーした。 東京ヴェルディの育成出身で、2011年にトップ昇格の小林は2012年にジュビロ磐田へ完全移籍し、2016年6月には日本代表デビュー。その後はオランダのヘーレンフェーン、ベルギーのワースラント=ベフェレン、カタールのアル・ホール、韓国のソウルイーランドFC、江原FC、ヴィッセル神戸と渡り歩いた。札幌には2023年に完全移籍し、2年目の今シーズンはJ1で19試合出場、ルヴァンカップで6試合2得点を記録。天皇杯でも2試合プレーした。 最終節を残してJ2降格が確定している札幌。退団が決まった4選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆菅大輝 「この度、契約満了になりました。小学4年生からお世話になったチームを離れるのは悲しいですが、こうなったのは自分の実力、結果不足だと思っています。ただここまで成長できたのは、このチームにいたからだと思ってます」 「今年J2降格が決まってしまって、自分にも責任がある中でこの様な形でチームを離れる事になるのは悔しいですが、1年でJ1復帰出来ることを願っています。本当に沢山の思い出をありがとうございました! またこのチームのユニフォームを着れるように頑張ってきます! 本当に本当にありがとうございました」 ◆駒井善成 「今年でチームを離れることになりました。在籍させてもらった期間、今年を含めて皆さんを喜ばすような結果を残せなかったことが心残りです。そんな結果が続いてもファンサポーターの皆さんからの温かい声援、サポートには本当に感謝してますし決して忘れません。7年間本当にありがとうございました! 明日の試合勝ちましょう!」 ◆阿波加俊太 「今シーズンで北海道コンサドーレ札幌を退団することとなりました。札幌に帰ってきたこの1年に限らず本当に長い間たくさんの素晴らしい経験、そして時間を過ごさせていただきました」 「この北海道コンサドーレ札幌というチームでJ2で初出場したこと、そして勝利を届ける事は出来ませんでしたが今年J1で試合に出場した2試合の事はこれから先忘れることはないと思います」 「他にもここに書ききれないほどたくさんの思い出があります。そんな素敵な時間を過ごさせてもらえたのもサポーターの皆さんやご支援くださる多くの方々のおかげだと思っています。北海道コンサドーレ札幌というチーム、札幌、そして北海道が大好きです! 本当にありがとうございました」 ◆小林祐希 「契約満了となり退団する事になりました。2年間暖かく応援してくれたサポーターの皆さんには結果で応えられずに申し訳ない気持ちでいっぱいです」 「1年でJ1舞台に戻れるよう、みんなでコンサドーレを支えてあげてください。僕も1人のサポーターとしてコンサドーレを応援しています。短い間でしたが、ありがとうございました」 2024.12.07 20:01 Sat

小林祐希の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月9日 神戸 札幌 完全移籍
2022年7月27日 江原FC 神戸 完全移籍
2022年2月18日 ソウル・イーランド 江原FC 完全移籍
2021年7月1日 アル・ホール ソウル・イーランド 完全移籍
2020年10月3日 ベフェレン アル・ホール 完全移籍
2019年9月6日 無所属 ベフェレン 完全移籍
2019年7月1日 ヘーレンフェーン 無所属 -
2016年8月17日 磐田 ヘーレンフェーン 完全移籍
2013年2月1日 東京V 磐田 完全移籍
2013年1月31日 磐田 東京V レンタル移籍終了
2012年7月23日 東京V 磐田 レンタル移籍
2011年2月1日 東京V 完全移籍