岩尾憲

Ken IWAO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1988年04月18日(37歳)
利き足
身長 175cm
体重 65kg
ニュース 人気記事 クラブ

岩尾憲のニュース一覧

浦和レッズのGK西川周作が埼玉スタジアム2002のボールボーイに感謝している。 7月30日、明治安田生命J1リーグ第23節が開催。浦和はホームに川崎フロンターレを迎えた。 中断期間を経てのリーグ戦再開となった中、浦和はキックオフから川崎Fを攻め立て、4分に伊藤敦樹のゴールで幸先よく先制。17分にも松尾佑介の 2022.08.02 12:02 Tue
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「前半は特にプレーだけじゃなく、ディフェンスの強度、ゴールだけでなく、追加点も取れてもおかしくない展開だった。相手に対してチャンスを作らせなかった前半ができた」 こう話したのは浦和レッズのリカルド・ロドリゲス監督。2日に行われた明治安田生命J1リーグ第10節の川崎フロンターレ戦後のコメントだ。 3連覇を目指 2022.03.03 06:45 Thu
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Jリーグは28日、最新の出場停止選手情報を発表した。 今回は浦和レッズのMF岩尾憲、DF岩田智輝&DF畠中槙之輔の横浜F・マリノス勢、DF山本義道&FWファビアン・ゴンザレスのジュビロ磐田勢が処分対象に。5選手はそれぞれ1試合停止の処分が下っている。 そのなかで、Jリーグは岩田とファビアン・ゴンザレスの一発 2022.02.28 19:55 Mon
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2022シーズンの明治安田生命Jリーグも開幕して2週間が経過した。 カタール・ワールドカップ(W杯)がシーズン終了後にあることから、今シーズンは非常にタイトなスケジュールとなり、休みなくシーズンが続いていく。 特にJ1では、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場するクラブは4月にグループステージが集中開 2022.02.28 06:45 Mon
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浦和レッズのDF宮本優太が、ガンバ大阪戦を振り返った。 26日、明治安田生命J1リーグ第2節の浦和vsG大阪が埼玉スタジアム2002で行われ、0-1でG大阪が勝利した。 互いに開幕戦は敗戦。浦和はミッドウィークのヴィッセル神戸戦を引き分けた中、G大阪はYBCルヴァンカップでセレッソ大阪に敗れ公式戦連敗スター 2022.02.26 22:37 Sat
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徳島ヴォルティスのニュース一覧

柏レイソルは29日、徳島ヴォルティスからMF渡井理己(25)を完全移籍で獲得した。 静岡出身の渡井は2018年に静岡学園高校から徳島へ加入。加入3年目の2020シーズンからは背番号を「10」に変更し、クラブにとって悲願だったJ1昇格にも大きく貢献した。 その後、2022年7月に4年半を過ごした徳島を離れ、ボ 2024.12.29 10:35 Sun
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徳島ヴォルティスが28日、DF田向泰輝(32)、MF高田優(19)との契約更新を発表した。 田向は水戸ホーリーホックで5年間プレーしたのち、2019年に徳島へ。在籍6年目の今季はJ2リーグ出場9試合にとどまった。 高田は静岡学園高校から今季入団で、YBCルヴァンカップ1試合に出場。リーグ戦デビューはお預けと 2024.12.28 19:25 Sat
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愛媛FCは28日、徳島ヴォルティスからDF石尾崚雅(24)の完全移籍加入を発表した。 石尾は大阪府出身で、セレッソ大阪の下部組織からツエーゲン金沢へ入団。2022年からプレーした徳島では、3年間でJ2リーグ55試合に出場した。 愛媛加入に伴い、「移籍してきました石尾崚雅です。愛媛FCのために頑張ろうと思いま 2024.12.28 14:25 Sat
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徳島ヴォルティスは28日、ラインメール青森へ育成型期限付き移籍中のDF西坂斗和(20)について、期間延長により2025シーズンも青森でプレーすると発表した。 西坂は大阪府出身で、履正社高校から2023年に高卒ルーキーで徳島入り。1年目のJ2リーグ出場はなく、2年目の今季はJFL青森へ武者修行も、ここでもJFL出場 2024.12.28 13:25 Sat
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徳島ヴォルティスは27日、MF永木亮太(36)との契約更新を発表した。 永木は川崎フロンターレの下部組織育ちで、U-18から中央大学へ進学。2011年に湘南に加入してプロキャリアをスタートさせた。6シーズンを湘南で過ごし中盤に君臨すると、2016年に鹿島アントラーズへと完全移籍。鹿島でも主軸として6シーズン過ごす 2024.12.27 17:15 Fri
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どんな形でも1点は1点!枠内シュート0でも浦和が3度目のアジア制覇、ACL決勝点にファン「サポーターの執念が押し込んだゴール」「スタジアムのパワー」

浦和レッズが3度目のアジア制覇を成し遂げた。 6日、浦和はAFCチャンピオンズリーグ(ACL)2022決勝第2戦でサウジアラビアのアル・ヒラルを埼玉スタジアム2002へ迎え、1-0で勝利。2戦合計スコア2-1となり、浦和が2007年、2017年に次ぐ3度目の優勝をつかみ取った。 4月29日の第1戦ではボールを握られる中で先制されながらも、興梠慎三がアウェイゴールを奪って1-1で終えた浦和。この日もポゼッション率で劣り、前半の中盤にはボックス内での守備が続く時間もあった。 だが、守勢の時間も元日本代表GK西川周作を中心に無失点でしのぎ切ると、後半開始早々にセットプレーから先制点を奪取。この1点を死守し、5大会ぶり3度目のACL制覇を成し遂げ、アジアチャンピオンに返り咲いた。 49分、浦和は小泉佳穂が倒されてセンターサークルをやや越えた付近でFKを獲得すると、岩尾憲はボックス内左へ柔らかい浮き球を送り、マリウス・ホイブラーテンが頭で折り返す。飛び込んだ興梠慎三は触れられなかったが、これが影響を与えたか、ボールはGKの指先を抜け、クリアを試みたアンドレ・カリージョのオウンゴールを誘発した。 AFC公式ツイッターによるスタッツでは浦和の枠内シュートは「0」。数少ないチャンスをモノにした瞬間には、「神風だ」、「これはもうホイブラーテンの得点でええよ」、「ボールに触ることなく1点決める男」、「スタジアムの応援パワーで、ゴールに吸い込まれてる」、「もうこれは浦和サポーターの執念が押し込んだゴールなんだろうな」など、絡んだ選手に加え、大声援で後押ししたサポーターの力が生んだ得点との声も寄せられた。 日本を代表して臨んだ浦和へは、この日は他チームのファンからも多数の声援が。試合終了後には「優勝おめでとう!」など、数えきれないほどの祝福も届いている。 <span class="paragraph-title">【動画】ACLの決勝点となったセットプレーからの浦和のゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="cgOmKA52QvQ";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】ACL決勝第2戦の試合後速報スタッツ</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> FT | <a href="https://twitter.com/REDSOFFICIAL?ref_src=twsrc%5Etfw">@REDSOFFICIAL</a> <a href="https://twitter.com/Alhilal_EN?ref_src=twsrc%5Etfw">@Alhilal_EN</a> <br><br> Urawa are Asian Champions for the rd time!<a href="https://twitter.com/hashtag/ACLFinal?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ACLFinal</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/ACL2022?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ACL2022</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/URAvHIL?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#URAvHIL</a> <a href="https://t.co/brpZOty5UX">pic.twitter.com/brpZOty5UX</a></p>&mdash; #ACLFinal (@TheAFCCL) <a href="https://twitter.com/TheAFCCL/status/1654802421078708227?ref_src=twsrc%5Etfw">May 6, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】3度目のACL制覇!歓喜のトロフィーリフト!</span> <span data-other-div="movie3"></span> <script>var video_id ="dfl9mJzz2tI";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.06 21:55 Sat
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岩尾憲の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年7月8日 浦和 徳島 完全移籍
2023年2月1日 徳島 浦和 完全移籍
2023年1月31日 浦和 徳島 期限付き移籍終了
2022年2月1日 徳島 浦和 期限付き移籍
2016年2月1日 湘南 徳島 完全移籍
2016年1月31日 水戸 湘南 期限付き移籍終了
2015年2月1日 湘南 水戸 期限付き移籍
2011年2月1日 日本体育大学 湘南 新加入
2007年4月1日 日本体育大学 -