デヤン・ロブレン

Dejan LOVREN
ポジション DF
国籍 クロアチア
生年月日 1989年07月05日(36歳)
利き足
身長 188cm
体重 84kg
ニュース 人気記事 クラブ

デヤン・ロブレンのニュース一覧

クロアチアサッカー協会(HNS)は28日、来月行われるユーロ2020予選&国際親善試合に向けた代表メンバー24名+予備メンバー4名を発表した。 クロアチ代表を率いるズラトコ・ダリッチ監督は、イバン・ラキティッチ(バルセロナ)やMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)、MFマテオ・コバチッチ(チェルシー)、MFイバ 2019.10.29 00:20 Tue
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リバプールが今後の退団が噂されるクロアチア代表DFデヤン・ロブレン(30)の後釜として22歳のイングランド人DFの獲得に関心を寄せているようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 現在、リバプールではDFヴィルヒル・ファン・ダイク、DFジョエル・マティプ、DFジョー・ゴメスの3選手がセンターバックの主力を 2019.10.13 14:00 Sun
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リバプールに所属するクロアチア代表DFデヤン・ロブレン(30)が、今夏残留の決断理由を明かした。イギリス『スカイ・スポーツ』がクロアチア『Sportske Novotsti』を引用して伝えている。 ロブレンは2014年6月にサウサンプトンからリバプールに加入して以降、クラブのDFリーダーの一人としてプレーしてきた 2019.09.06 09:50 Fri
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今夏の移籍市場でセンターバック獲得を目指すローマは、マンチェスター・ユナイテッドの元イングランド代表DFクリス・スモーリング(29)の獲得に迫っているようだ。イタリア『スカイ・スポルト』が伝えている。 ローマは先日までユベントスのイタリア代表DFダニエレ・ルガーニ(25)、リバプールのクロアチア代表DFデヤン・ロ 2019.08.29 19:59 Thu
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リバプールのクロアチア代表DFデヤン・ロブレン(30)だが、ドイツ行きの話が浮上。しかし、難しい取引になりそうだとドイツ『ビルト』が報じた。 2014年6月にサウサンプトンからリバプールへと加入したロブレンは、2018-19シーズンのプレミアリーグで12試合、チャンピオンズリーグ(CL)で3試合と出場機会に恵まれ 2019.08.22 19:30 Thu
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PAOKテッサロニキのニュース一覧

ギリシャ・スーパーリーグのPAOKテッサロニキが、MF香川真司(31)の獲得が間近に迫っているようだ。ギリシャ『Gazzetta』が報じた。 昨シーズンは自身の念願が叶い、スペインの地でプレー。レアル・サラゴサに加入し、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)を戦った。 香川はチームの中心となり攻撃を支えた一 2021.01.27 12:10 Wed
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元日本代表MF香川真司(31)の新天地がギリシャになる可能性が高まっているようだ。 昨季まで所属したサラゴサのスペイン地元紙『el Periodico de Aragon』によると、香川の移籍先に浮上したのはギリシャ1部の名門PAOK。両者の交渉が大きく先進している状況のようだ。 当初、スペインでのプレー続 2021.01.24 08:45 Sun
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サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回はミドルズブラのイングランド人FWチューバ・アクポムが、PAOK時代に決めたゴールだ。 ◆アクポムが決め 2021.01.15 10:00 Fri
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バルセロナは21日、セネガル代表DFムサ・ワゲ(21)のPAOKへの1年間のレンタル移籍を発表した。 右サイドバックが主戦場のワゲは2018年夏にオイペン(ベルギー)からバルセロナBに加わり、2019年4月にトップチームデビュー。しかし、セルジ・ロベルトやネウソン・セメドとの熾烈なレギュラー争いに敗れ、昨季も公式 2020.09.21 23:30 Mon
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チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦、PAOKvsベンフィカが15日に行われ、2-1でPAOKが勝利した。 ジョルジェ・ジェズス監督が5季ぶりに復帰したベンフィカは、ブラジル代表FWエヴェルトンやベルギー代表DFヴェルトンゲン、ドイツ代表MFヴァイグルらがスタメンとなった。 そのベンフィカが仕掛ける展開と 2020.09.16 05:23 Wed
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PAOKテッサロニキについて詳しく見る>

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FIFA公式がロシアW杯ベストイレブンを発表! ヤングやパウリーニョら“クセがすごい”選出も…

▽国際サッカー連盟(FIFA)は17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のチーム・オブ・ザ・トーナメント(ベストイレブン)を発表した。 ▽6月14日から7月15日までの約1カ月間に渡って開催されていたロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。大会を通じて多くの選手が輝いた中、FIFAは今大会のベストイレブンを選出した。 ▽[4-2-3-1]の布陣が採用された中、GKにはフランス代表キャプテンのGKウーゴ・ロリスがベルギー代表GKティボー・クルトワ、イングランド代表GKジョーダン・ピックフォードらを抑えて選出された。 ▽最終ラインでは今大会最多のチャンスクリエイトを見せたイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、決勝に進出したフランスとクロアチアのディフェンスリーダーのDFラファエル・ヴァラン、DFデヤン・ロブレンが選出。さらに、サプライズとなったのがイングランド代表MFアシュリー・ヤングが左サイドバックで選出されたことだった。 ▽中盤では2セントラルハーフに大会MVPのクロアチア代表MFルカ・モドリッチとブラジル代表MFパウリーニョ、2列目は右からベルギー歴代最高位の立役者のMFエデン・アザール、フランスのエースFWアントワーヌ・グリーズマン、ブラジル代表のエースFWネイマールが選出された。 ▽そして、1トップには今大会最優秀若手選手に選出されたフランス代表FWキリアン・ムバッペが選出された。 ▽通常、こういったベストイレブンなどの各賞の選出には多くの異論が出るものだが、今回に関してはロリス、パウリーニョ、ネイマール、ヤングの選出に批判が集まっている。大会最優秀GKのクルトワを抑えての選出となったロリスに関しては決勝戦の信じがたいミスがなければ、優勝チームのキャプテンという事情もあり選出に異論が出ることはなかったかもしれない。 ▽その一方で、フランス代表MFエンゴロ・カンテや同MFポール・ポグバ、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ、同FWイバン・ペリシッチ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネを抑えてパウリーニョ、ネイマールが選出されたのも解せないところだ。 ▽それ以上にサプライズとなったのは今大会を通じてセットプレーのキッカーとしてまずまずの存在感を見せたものの、流れの中ではさほど目立たなかったヤングの選出だ。左サイドバックに関してはフランスの優勝に貢献したDFリュカ・エルナンデスやブラジル代表DFマルセロらもいただけに、“クセがすごい”選出と言わざるを得ないだろう。 ◆FIFA公式ロシアW杯ベストイレブン GK ウーゴ・ロリス(フランス) DF キーラン・トリッピアー(イングランド) ラファエル・ヴァラン(フランス) デヤン・ロブレン(クロアチア) アシュリー・ヤング(イングランド) MF エデン・アザール(ベルギー) パウリーニョ(ブラジル) アントワーヌ・グリーズマン(フランス) ルカ・モドリッチ(クロアチア) ネイマール(ブラジル) FW キリアン・ムバッペ(フランス) 2018.07.18 16:05 Wed
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W杯準優勝のクロアチア代表が発表! モドリッチやコバチッチらに予備登録8名も発表《ユーロ2020》

クロアチアサッカー連盟(HNS)は17日、ユーロ2020に臨むクロアチア代表メンバーを発表した。 ズラトコ・ダリッチ監督は登録リスト26名と予備登録8名の合計34名を招集した。 今回のメンバーにはMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)やFWアンテ・レビッチ(ミラン)、MFマテオ・コバチッチ(チェルシー)らが順当に選出された。 また、ドイツ代表を選択したものの、国際サッカー連盟(FIFA)の規則に違反することが判明したDFボルナ・ソサは招集されず。一方で、DFヨシュコ・グヴァルディオル(ディナモ・ザグレブ)が初招集を受けた。 クロアチアはイングランド代表、スコットランド代表、チェコ代表と同じグループDに所属。6月13日にイングランド、同18日にチェコ、同22日にスコットランドと対戦する。 今回発表されたクロアチ代表メンバー26名と予備登録メンバー8名は以下の通り。 ◆クロアチア代表メンバー26名 GK ロブレ・カリニッチ(ハイドゥク・スプリト) ドミニク・リヴァコビッチ(ディナモ・ザグレブ) シモン・スルガ(ルートン・タウン/イングランド) DF ヨシュコ・グヴァルディオル(ディナモ・ザグレブ) ミレ・シュコリッチ(オシエク) ドマゴイ・ヴィダ(ベシクタシュ/トルコ) ヨシプ・ユラノビッチ(レギア・ワルシャワ/ポーランド) ドゥイエ・チャレタ=ツァル(マルセイユ/フランス) ドマゴイ・ブラダリッチ(リール/フランス) ボルナ・バリシッチ(レンジャーズ/スコットランド) デヤン・ロブレン(ゼニト/ロシア) シメ・ヴルサリコ(アトレティコ・マドリー/スペイン) MF ルカ・イバンシイッツ(ディナモ・ザグレブ) ニコラ・ヴラシッチ(CSKAモスクワ/ロシア) マリオ・パシャリッチ(アタランタ/イタリア) マルセロ・ブロゾビッチ(インテル/イタリア) ミラン・バデリ(ジェノア/イタリア) マテオ・コバチッチ(チェルシー/イングランド) ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/スペイン) FW アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム/ドイツ) ヨシップ・ブレカロ(ヴォルフスブルク/ドイツ) イバン・ペリシッチ(インテル/イタリア) アンテ・レビッチ(ミラン/イタリア) アンテ・ブディミル(オサスナ/スペイン) ブルーノ・ペトコビッチ(ディナモ・ザグレブ) ミスラフ・オルシッチ(ディナモ・ザグレブ) ◆予備メンバー8名 GK イビツァ・イブシッチ(オシエク) DF フィリプ・ウレモビッチ(ルビン・カザン/ロシア) マリン・ポングラチッチ(ヴォルフスブルク/ドイツ) MF ロブロ・マイェル(ディナモ・ザグレブ) ニコラ・モロ(ディナモ・モスクワ/ロシア) トマ・バシッチ(ボルドー/フランス) FW クリスティヤン・ロブリッチ(ゴリツァ) マルコ・リヴァヤ(ハイドゥク・スプリト) 2021.05.17 21:30 Mon

デヤン・ロブレンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年9月16日 リヨン PAOK 完全移籍
2023年1月2日 ゼニト リヨン 完全移籍
2020年8月1日 リバプール ゼニト 完全移籍
2014年7月27日 サウサンプトン リバプール 完全移籍
2013年7月1日 リヨン サウサンプトン 完全移籍
2010年1月13日 ディナモ・ザグレブ リヨン 完全移籍
2008年6月30日 インテル・ザプレシッチ ディナモ・ザグレブ レンタル移籍終了
2006年7月17日 ディナモ・ザグレブ インテル・ザプレシッチ レンタル移籍
2006年1月1日 ディナモ・ザグレブ 完全移籍