師岡柊生
Shu MOROOKA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2000年12月09日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 174cm |
| 体重 | 69kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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鈴木優磨の2発で鹿島2点先行も…浦和が武田英寿の2ゴールで引き分けに持ち込む!【明治安田J1第19節】
明治安田J1リーグ第19節の1試合が22日に埼玉スタジアム2002で行われ、浦和レッズvs鹿島アントラーズは2-2のドローに終わった。 5試合ぶりの勝利を目指す10位浦和は先発にアレクサンダー・ショルツ、オラ・ソルバッケンが復帰。一方、9戦負けなしでくる2位鹿島の方は鈴木優磨をはじめ、前節と同じスタメンを継続した。 難敵との敵地戦となる鹿島だが、3分に鈴木優磨のポストプレーからカウンターに。名古新太郎のスルーパスから師岡柊生が抜け出し、シュートに持ち込むと、GK西川周作が弾いたボールを鈴木が流し込み、鹿島が先手を奪う。 浦和も12分に渡邊凌磨が鋭い右足フィニッシュで迫るが、鹿島守護神の早川友基がファインセーブ。その後も浦和が攻めるシーンを増やしていくが、42分にボックス左でボールを拾った安西幸輝の折り返しにまたも鈴木が反応する。 鈴木のうまく相手DFの股下を抜いたシュートで突き放しにも成功した鹿島はそのまま後半に入ると、ハーフタイム明けから大畑歩夢を投入した浦和も巻き返し、早々の47分に安居海渡の決定機。その後も鹿島を攻め立てる。 そのなかで、前田直輝や、ブライアン・リンセン、佐藤瑶大、武田英寿を立て続けに送り込む浦和は77分にロングボールに伊藤敦樹が抜け出し、ボックス右深くから折り返し。これを武田が左足で合わせ、1点差に迫る。 これがJ1初ゴールの武田は浦和の攻勢が続くなか、さらに輝き、90+2分に敵陣左サイドでのFKから左足で直接。GK早川の意表も突く形のシュートになると、ゴール左隅に決まり、浦和が土壇場で追いついてみせる。 一方の鹿島は鈴木らに代えて、チャヴリッチや柴崎岳、藤井智也、樋口雄太の交代カードを切りながら締めにかかったが、よもやの2失点で2試合連続のドローに。10試合無敗としたが、3位ガンバ大阪と勝ち点同数となった。 浦和レッズ 2-2 鹿島アントラーズ 【浦和】 武田英寿(後32、後45+2) 【鹿島】 鈴木優磨(前3、前42) <span class="paragraph-title">【動画】武田英寿、2ゴール目は相手GKの意表を突くFK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>彼だけに見えていたコース<br>\<br><br>武田英寿、衝撃のゴラッソ<br>後半ATに試合を振り出しに戻すFK弾<br><br>明治安田J1リーグ第19節<br>浦和×鹿島<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%A6%E5%92%8C%E9%B9%BF%E5%B3%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#浦和鹿島</a> <a href="https://t.co/1r1a3KbpKe">pic.twitter.com/1r1a3KbpKe</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1804484490896523413?ref_src=twsrc%5Etfw">June 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.06.22 21:25 Sat2
レオ・セアラ&鈴木優磨のWエースがともに2ゴール! 鹿島がホーム開幕戦で東京Vに圧勝で鬼木新体制初勝利!【明治安田J1】
22日、明治安田J1リーグ第2節、鹿島アントラーズvs東京ヴェルディが県立カシマサッカースタジアムで行われ、ホームの鹿島が4-0で快勝した。 鬼木達新監督の下、捲土重来を期す今シーズンに臨む鹿島。その初陣となった開幕節では湘南ベルマーレとのアウェイゲームに0-1で敗戦。今回のホーム開幕戦では新体制初勝利を狙った。湘南戦からは先発3人を変更。知念慶、師岡柊生、荒木遼太郎に代えて濃野公人、樋口雄太、古巣初対戦の松村優太を起用した。 一方、昨季6位からさらなる躍進を期して臨んだ今季開幕戦ではホームで昇格組の清水エスパルスに0-1で敗れ、同じく黒星スタートとなった東京V。敗戦という結果以上にパフォーマンスへの憤りを示した城福浩監督は、その初戦から先発4人を変更。松橋優安に代えて翁長聖を起用したほか、総入れ替えの前線はベンチを外れた山見大登、福田湧矢に加え、木村勇大がベンチスタートとなり、山田剛綺、新井悠太、Jリーグデビューとなる熊取谷一星が起用された。 ともに勢いを持って入った立ち上がりだったが、ホームの鹿島にいきなりの決定機。開始1分、ボックス内にこぼれたボールに対してDF千田海人が足を滑らせると、これを回収したレオ・セアラ、鈴木優磨が連続シュートに持ち込むが、ここはDFの身体を張ったブロックとGKマテウスにキャッチされる。 一方、このピンチを凌いだ東京Vも山田の高い位置でのボール奪取からショートカウンターを発動。ここは相手DFのカバーに阻まれるが、このプレーで得た右CKの流れから森田晃樹がボックス右で仕掛けて最初の枠内シュートを放った。 以降はマイボール時を中心に細かいミスが目立つ東京Vに対して、鹿島が小池龍太、松村の両サイドハーフの推進力を活かして幾つか際どいクロスを供給。ただ、前節から課題の2トップが効果的に絡むには至らず。攻撃に厚みを出せない。19分には翁長の不用意なパスをカットしたショートカウンターからボックス右の鈴木に決定機もシュートはGKマテウスにセーブされた。 それでも、主導権を握る鹿島は22分、相手を押し込んだ流れから左サイドでフリーの安西幸輝が左足で正確なクロスを供給。これをゴール前の駆け引きでDF千田の前に入ったレオ・セアラがコースを狙った巧みなヘディングシュートでゴール左上隅に突き刺した。 加入後初ゴールで完全にリズムを掴んだレオ・セアラは25分、森田を高い位置で潰したショートカウンターから小池のラストパスをボックス中央で受けると、浮き球のボールを巧みな左への持ち出しでDFをかわしてゴール左隅に左足で蹴り込み、瞬く間に2点目まで奪ってみせた。 厳しい状況が続くアウェイチームにさらなるアクシデント発生。谷口栄斗が筋肉系のトラブルかプレー続行不可能となり、36分に古巣初対戦の染野唯月が投入される。これで[4-4-2]に並びを変えて山田と染野が2トップを組んだ。 混乱続くアウェイチームの動揺を見逃さないホームチームは、前半終盤の41分にはボックス内でルーズボールに反応したレオ・セアラが森田に足をかけられてPKを獲得。ハットトリックが懸かる背番号9だったが鈴木にキッカーを譲ると、これをエースが冷静に左隅へ突き刺した。 なすすべなく3点ビハインドで試合を折り返した東京Vは熊取谷を下げてハーフタイム明けに食野壮磨を投入。ボランチ3枚の[3-5-2]の布陣に変更し、ビルドアップの部分にテコ入れを図った。3点リードの鹿島の戦い方やハーフタイムの修正によって後半は東京Vがボールを握って相手陣内でのプレータイムを増やしていく。 一方、昨年の同スタジアムの対戦で3点リードを追いつかれた苦い経験がある鹿島は高い集中力で相手に決定機を許さず。さらに、58分には右で背後を取った濃野がボックス右に持ち込んで右足シュートを枠に飛ばすが、ここはGKマテウスの好守に阻まれた。 ピンチの数こそ多くはないものの、後半もゴールが遠いアウェイチーム。切り札の木村勇大、平川怜、稲見哲行と70分までにすべての交代カードを使い切って反撃を試みる。69分には人数をかけた攻撃から最後はボックス中央の木村が右足シュートを枠に飛ばすが、これはGK早川友基に正面でキャッチされた。 後半も安定した試合運びを見せた鹿島は75分、殊勲のレオ・セアラ、松村を下げて徳田誉、師岡を同時投入。すると、この交代直後には相手のヘディングのクリアに反応した小池の絶妙なワンタッチスルーパスでボックス右に抜け出した鈴木が右足のパワーシュートを放つと、GKマテウスの手をはじいた強烈なシュートがゴールネットに突き刺さった。 この4点目で勝利を確信した鬼木監督は、これがトップチームデビューとなった17歳DF佐藤海宏ら生え抜きの選手を続けてピッチに送り出してゲームクローズに入った。その後、一矢報いたい東京Vの反撃を危なげなく凌ぎ切り、4-0のスコアでタイムアップを迎えた。 この結果、ホーム開幕戦で完勝の鹿島が新体制&今季初勝利を挙げた。一方、敵地で惨敗の東京Vは2試合連続無得点での連敗と厳しい2025シーズンの船出となった。 鹿島アントラーズ 4-0 東京ヴェルディ 【鹿島】 レオ・セアラ(前22、前25) 鈴木優磨(前42、後30) 2025.02.22 17:00 Sat師岡柊生の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年2月1日 |
東京国際大学 |
鹿島 |
完全移籍 |
| 2019年4月1日 |
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東京国際大学 |
完全移籍 |
師岡柊生の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 139’ | 1 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 11 | 448’ | 2 | 1 | 0 |
| 合計 | 13 | 587’ | 3 | 1 | 0 |
師岡柊生の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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栃木シティ | 45′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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レノファ山口FC | 94′ | 1 | ||
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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湘南ベルマーレ | 66′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 15′ | 0 | ||
|
H
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 29′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
FC東京 | 45′ | 1 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 17′ | 0 | ||
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A
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| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 34′ | 0 | ||
|
H
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 20′ | 0 | ||
|
H
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 55′ | 0 | ||
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A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 25′ | 1 | ||
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H
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | 70′ | 0 | 29′ | |
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A
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 72′ | 0 | ||
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A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
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vs |
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名古屋グランパス | メンバー外 |
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H
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| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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横浜FC | メンバー外 |
|
A
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| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
A
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| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
H
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
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清水エスパルス | メンバー外 |
|
H
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日本
東京国際大学