古川真人

Manato FURUKAWA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 2001年11月14日(23歳)
利き足
身長 175cm
体重 74kg
ニュース 人気記事 クラブ

古川真人のニュース一覧

2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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カターレ富山は11日、2025シーズンの選手背番号を発表した。 2024シーズンは明治安田J3リーグを3位でフィニッシュし、J2昇格プレーオフを制して11年ぶりのJ2昇格を果たした富山。 新シーズンも小田切道治監督が続投するチーム。今冬の移籍市場ではMF脇本晃成、FW松本孝平、FWマテウス・レイリアといった 2025.01.11 17:44 Sat
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カターレ富山は26日、DF今瀬淳也(31)とMF椎名伸志(33)との契約更新および、東京ヴェルディからレンタル加入中のFW古川真人(23)の期限付き移籍期間延長を発表した。 市立船橋高校、国士舘大学を経て水戸ホーリーホックでプロキャリアをスタートした今瀬は2018年に富山へ加入。今シーズンの明治安田J3リーグでは 2024.12.26 14:48 Thu
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東京ヴェルディの城福浩監督が、25日に味の素スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第28節の鹿島アントラーズ戦に向けた会見を実施した。 前節、FC東京との今シーズン2度目のダービーを0-0のドローで終えた12位の東京V。リーグ戦連敗はストップも、中断明け後は3試合連続無得点で3試合未勝利とここに来て苦しい戦いが続 2024.08.24 20:00 Sat
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カターレ富山は10日、東京ヴェルディからFW古川真人(22)の期限付き移籍加入を発表した。加入期間は2025年1月31日までで、東京Vとの公式戦には出られない。 古川は国士舘大学から東京Vに今季入団のルーキー。今季のここまでルヴァンカップの2試合に出場したのみで、この夏のタイミングで出場機会を求め、明治安田J3リ 2024.08.10 10:35 Sat
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カターレ富山のニュース一覧

26日、2025Jリーグ YBCルヴァンカップの1回戦が開催された。 すでに20日にも13試合が行われていた中で、13試合が開催。J1勢では清水エスパルスがJ3のSC相模原に勝利した他、J2で首位に立つジェフユナイテッド千葉は、カターレ富山に4-2で敗れる事態に。また、J2に降格した北海道コンサドーレ札幌は福島ユ 2025.03.26 23:30 Wed
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23日、明治安田J2リーグ第6節の10試合が各地で行われた。 開幕から5連勝とクラブ記録を更新中の首位・ジェフユナイテッド千葉(勝ち点15)。開幕戦以来勝利がないヴァンフォーレ甲府(勝ち点4)とのアウェイゲームに臨んだ。 試合開始直後、いきなり試合を動かしたのはホームの甲府。左サイドへ展開すると、荒木翔のワ 2025.03.23 16:25 Sun
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thumb カターレ富山は20日、MF佐々木陽次の負傷を報告した。 佐々木は17日のトレーニングマッチで負傷。左足関節外側・内側じん帯損傷と診断され、全治は約4週間となっている。 佐々木は富山で9シーズン目のプレー。今シーズンはクラブが11年ぶりとなるJ2リーグを戦うなか、1試合に途中出場していた。 2025.03.20 18:30 Thu
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16日、明治安田J2リーグ第5節の5試合が各地で行われた。 開幕4連勝で首位に浮上したジェフユナイテッド千葉が、まだ勝利がない愛媛FCをホームに迎えた一戦。先手を取ったのは8分の愛媛。カウンターから左サイドを持ち上がった窪田稜がカットイン。ボックス手前からニアサイドにミドルシュートを突き刺し、ワンチャンスをものに 2025.03.16 17:15 Sun
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9日、明治安田J2リーグ第4節の7試合が各地で行われた。 ここまで3連敗で最下位に沈む北海道コンサドーレ札幌と3連勝で首位を追いかけるジェフユナイテッド千葉の対戦。真逆の状態でもある両者の対戦となった。 試合は開始4分にアクシデント発生。千葉が裏へのロングボールを出すと林誠道とGK菅野孝憲がボックス内で激突 2025.03.09 16:05 Sun
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久保建英は後半序盤までプレー! ソシエダが前後半の終盤2発で東京Vに勝利【親善試合】

29日、国立競技場で東京ヴェルディvsレアル・ソシエダの親善試合が行われ、ソシエダが0-2で勝利した。 『レアル・ソシエダジャパンツアー2024』と銘打たれた今回のツアーで来日したソシエダは、16年ぶりにJ1に昇格した東京Vと対戦した。 ユーロ2024を控える一部選手やレンタル組が不在となった中、この遠征には久保建英やブライス・メンデスら一部主力とカンテラーノが参加。注目の先発メンバーはオドリオソラ、エルストンド、ブライス・メンデス、久保建英ら主力と準主力にフィアベマ、バルダというカンテラーノが起用された。 一方、3日前にヴィッセル神戸戦(1-0〇)とのアウェイゲームを戦い、6月2日にホームでの北海道コンサドーレ札幌戦を控える東京Vは、中2日での過密日程を考慮して先発全員を変更。ルヴァンカップのサンフレッチェ広島戦に近い控え中心のスカッドで臨んだ。 久保を右ウイングに配した[4-3-3]で臨んだソシエダに対して、東京Vは新布陣の[3-4-2-1]でスタート。 立ち上がりからラ・レアルが圧倒的にボールを握ると、ブライス・メンデスを起点に中長距離のパスを使いながらスムーズに前進。14分には右サイドでの鮮やかなプレス回避から一気に背後を取ったオドリオソラがボックス右で最初の枠内シュートを放つが、これはGK長沢祐弥がキャッチ。 以降もソシエダがボールを保持してスローテンポで試合が進む中、19分には久保の鋭いカットインからペナルティアーク付近で横パスを受けたオラサガスティが鋭いミドルシュートもGK長沢の好守に遭う。直後の20分には中盤でボールを奪ったエルストンドがそのままボックス手前まで運んで強烈なミドルシュート。だが、これは右ポストを叩く。 一方、防戦一方の東京Vも前半半ばを過ぎた辺りから自分たちの時間を作り出す。長距離移動の影響もあって切り替えの鈍いソシエダ相手にライン間でボールを引き出しつつ、山見大登らが背後への飛び出しを見せ始める。そこから新井悠太のカットインからのミドルシュート、永井颯太のボックス内での果敢な仕掛けと良い形も作り出す。 その後、久保の鋭い仕掛けからのカットインシュートなど押し返したソシエダは、前半終了間際の45分に左サイドからのクロスの二次攻撃からペナルティアーク付近でクリアボールを足元に収めたウルコ・ゴンサレスがすかさず右足を振り抜く。ゴール前の密集を抜けたシュートがGK長沢の手をはじいてゴールネットに突き刺さった。 フレンドリーマッチらしいゆったりとしたペースで進んだ一戦はラ・レアルの1点リードで後半へ。イマノル監督は立ち上がりの48分、主役の久保を下げてミケル・ゴティを投入。ピッチを去る日本代表MFには盛大な拍手が送られた。 後半はより前からアグレッシブな姿勢を見せる東京Vは56分に後半最初の決定機。明治大学から特別指定の熊取谷一星が左サイドのタッチライン際での鮮やかな縦への突破から、ペナルティアーク付近でフリーの古川真人にマイナスのラストパス。これを古川が右足で狙うが、わずかに枠の左へ外れる。 後半は完全にJ1チームの時間帯が続く中、ラ・レアルは68分に4枚替え。ザハリャン、トゥリエンテス、ベッカー、アマリ・トラオレと主力クラスを一気にピッチへ。さらに、バレネチェアも投入された。 ただ、この交代も流れを変えるまでには至らず。76分には東京Vがセットプレー流れから河村慶人の左クロスをファーでフリーの山田裕翔が右足ボレー。81分には深澤大輝の高い位置でのボール奪取から河村慶が右足シュート。これがいずれもゴール右下隅を捉えたが、相手GKの好守に遭う。 その後、一進一退の状況のまま最終盤を迎えると、3分が加えられた後半アディショナルタイムの91分にはペナルティアーク付近からザハリャンが見事な右足ミドルシュートをゴール左下隅に突き刺し、トドメの2点目を奪った。 そして、4万150人の観衆を集めた一戦はソシエダの2-0の勝利で終了した。 #東京ヴェルディ 0-2 #レアル・ソシエダ 【ソシエダ】 ウルコ・ゴンサレス(前45) ザハリャン(後45+1) ◆出場選手 ▽東京V GK:長沢祐弥(→86分 佐藤久弥) DF:山越康平(→83分 河村匠)、山田裕翔、平智広 MF:深澤大輝(→83分 川村楽人)、食野壮磨(→83分 仲山獅恩)、山本丈偉(→65分 河村慶人)、新井悠太(→60分 袴田裕太郎) FW:永井颯太(→HT 熊取谷一星)、山田剛綺(→HT 古川真人)、山見大登(→65分 木村勇大) ▽ソシエダ GK:マレロ(→78分 フラガ) DF:オドリオソラ(→68分 アマリ・トラオレ)、エルストンド(→61分 マルティン)、パチェコ、アランブル MF:ブライス・メンデス(→68分 ザハリャン)、ウルコ・ゴンサレス(→61分 マリン)、オラサガスティ(→68分 トゥリエンテス) FW:久保建英(→48分 ミケル・ゴティ)、フィアベマ(→68分 ベッカー)、バルダ(→78分 バレネチェア) 2024.05.29 21:28 Wed
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東京Vの大卒ルーキー古川真人がJ3富山へレンタル移籍 「点いっぱい取って帰ってきます!」

カターレ富山は10日、東京ヴェルディからFW古川真人(22)の期限付き移籍加入を発表した。加入期間は2025年1月31日までで、東京Vとの公式戦には出られない。 古川は国士舘大学から東京Vに今季入団のルーキー。今季のここまでルヴァンカップの2試合に出場したのみで、この夏のタイミングで出場機会を求め、明治安田J3リーグの富山へ舞台を移す運びとなった。 新天地を通じては「初めまして、このたび期限付き移籍で加入することになりました。古川真人です」と挨拶の言葉とともに、チーム目標に向かって全力を尽くすと誓った。 「当たり前にサッカーができる環境を作ってくれている家族、友人、支えてくれる全ての人への感謝を忘れる事なく、カターレ富山の勝利のために謙虚に貪欲に全力で戦います。J2昇格に向けて一緒に戦いましょう!」 一方の東京Vでは「このたびカターレ富山へ期限付き移籍することになりました」と移籍の報告とともに、さらに大きく成長しての帰還を約束している。 「自分にとってこの半年間、毎日が刺激的で、プロのキャリアをこのチームでスタートでき、東京ヴェルディの一員として戦い、チームメイト、スタッフ、ファン・サポーターの皆さんに出会えたこと全てが自分の財産です。点いっぱい取って帰ってきます!」 2024.08.10 10:35 Sat

古川真人の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年8月10日 東京V 富山 レンタル移籍
2024年2月1日 国士舘大学 東京V 新加入
2020年4月1日 国士舘大学 -

古川真人の今季成績

明治安田J2リーグ 1 53’ 0 0 0
合計 1 53’ 0 0 0

古川真人の出場試合

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 愛媛FC ベンチ入り
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs ジェフユナイテッド千葉 53′ 0
2 - 0
第3節 2025年3月2日 vs ヴァンフォーレ甲府 メンバー外
2 - 0
第4節 2025年3月9日 vs ジュビロ磐田 メンバー外
3 - 1
第5節 2025年3月16日 vs FC今治 メンバー外
0 - 0
第6節 2025年3月23日 vs サガン鳥栖 メンバー外
1 - 0
第7節 2025年3月30日 vs ベガルタ仙台 メンバー外
0 - 1