セバスティアン・アラー
Sebastien HALLER
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
コートジボワール
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| 生年月日 | 1994年06月22日(31歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 190cm |
| 体重 | 80kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
“裏”コートジボワール代表は若くて将来性豊か!? 多重国籍選手でチームを組んでみた【裏イレブン】
日本代表にはあまりいない二重国籍選手。しかし、世界に目を向ければ、多くの選手が二重国籍であり、代表クラスの選手ともなれば、その決断を迫られる時がやってくる。 世代別の代表チームからA代表になる際にその決断の瞬間は訪れるが、中には世代別代表から変わらずに代表活動を続ける選手も多い。 今回は、コートジボワール代表だったかもしれない選手たちをピックアップ。“裏”コートジボワール代表として、2つ目の国籍としてコートジボワールを持ち、別の国の代表チームで活動する選手たちを並べたところ、そうそうたるメンバーが揃った。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJyWTA2MW9zUSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 従来のコートジボワール代表には、アーセナルのFWニコラ・ぺぺやクリスタル・パレスのFWウィルフリード・ザハ、マンチェスター・ユナイテッドのDFエリック・バイリー、トッテナムのDFセルジュ・オーリエ、ミランのMFフランク・ケシエらが招集されている。 一方で、コートジボワール代表だったかもしれない選手にはブンデスリーガで主力を務める選手も多く、バイエルンのドイツ代表MFセルジュ・ニャブリやレバークーゼンのドイツ代表DFヨナタン・ターらがいる。また、市場価値順で選択しても、若い選手が多く並ぶ印象だ。 ◆“裏”コートジボワール代表 GK アーブ・コフィ(23/ベレネンセス/ブルキナファソ) DF ヨナタン・ター(24/レバークーゼン/ドイツ) ナタン・アケ(25/ボーンマス/オランダ) ダン=アレックス・ザガドゥ(20/ドルトムント/フランス) MF セルジュ・ニャブリ(24/バイエルン/ドイツ) ティエムエ・バカヨコ(25/モナコ/フランス) タンギ・クアシ(17/パリ・サンジェルマン/フランス) イヴ・ビスマ(23/ブライトン&ホーヴ・アルビオン/マリ) ジョナタン・バンバ(24/リール/フランス) FW モイゼ・ケアン(20/エバートン/イタリア) セバスティアン・アラー(25/ウェストハム/フランス) 2020.05.26 22:30 Tue2
香川真司の華麗ループが9月のブンデスリーガ月間ベストゴールに選出!
▽ブンデスリーガ公式サイトは13日、9月の月間ベストゴールにドルトムント日本代表MF香川真司のループシュートが選ばれたことを発表した。 ▽月間ベストゴールは、Facebookを通じてファンが投票して選ぶもの。香川が、ブンデスリーガ第7節のアウグスブルク戦で決めた華麗なループシュートが見事に選ばれた。 ▽23分、ボックス内右深くに侵入したオーバメヤンがマイナスのパス。これをヤルモレンコが繋ぐと、走り込んだ香川がGKの意表を突くループシュート。これがネットを揺らし、ドルトムントは2-1と勝ち越し、勝利を収めていた。 ▽香川のゴールは全体の43%の票を獲得し、2位のカイウビー(アウグスブルク)の14%に大きな差をつけて選出された。9月の月間ベストゴール投票結果は以下の通り。 香川真司(ドルトムント)─43% カイウビー(アウクスブルク)─14% チャルレス・アランギス(レーバークーゼン)─10% セバスティアン・アラー(フランクフルト)─8% アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)─8% ユリアン・ヴァイグル(ドルトムント)─7% アンドリー・ヤルモレンコ(ドルトムント)─4% ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)─3% レオン・ゴレツカ(シャルケ)─2% マクシミリアン・フィリップ(ドルトムント)─1% 2017.10.13 12:40 Fri3
ユナイテッド、ルカク退団の場合、フランクフルトFWアラー獲得に関心
マンチェスター・ユナイテッドがフランクフルトのフランス人FWセバスティアン・アラー(24)の獲得に関心を示しているようだ。『ESPN』が伝えている。 現在、ユナイテッドではベルギー代表FWロメル・ルカク(26)に、アントニオ・コンテ新監督の就任が決まったインテル移籍の可能性が浮上している。 インテルはローマのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ(33)の獲得に迫っているため、ルカク獲得は金額次第といったところ。だが、同選手自身が移籍の願望を持っているとも伝えられており、去就が不透明なことは確かと言える。 そのため、ユナイテッドはルカク流出に備えて新たなセンターフォワード探しに着手。『ESPN』が伝えるところによれば、そのターゲットの1人がフランクフルトのアラーだという。 母国の名門オセールでキャリアをスタートしたアラーは、オランダのユトレヒトでの活躍を経て2017年にフランクフルトに加入。昨シーズン、主力としてDFBポカール制覇に貢献すると、今シーズンはシーズン終盤に数試合の離脱を強いられながらも公式戦41試合で20ゴール12アシストの数字を残した。 190cmの長身に加え、フィジカルだけに頼らない懐の深いボールキープ、ポストワークに優れるターゲットマンは、ここ数年フィニッシュの局面でも精度、落ち着き共に向上中でレ・ブルー入りも期待される好タレントだ。 2019.06.05 14:56 Wed4
マネやサラー、アフリカ最優秀選手候補が10名に絞られる…若手にはユナイテッドMFハンニバルも
アフリカサッカー連盟(CAF)は11日、2021-22シーズンの男子最優秀選手賞の候補者10名を発表した。 2020-21シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の影響もあり受賞が中止に。2019年以来となる。 2019年に受賞したのは今夏リバプールからバイエルンへと移籍したセネガル代表FWサディオ・マネ。その前の2年間はリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが受賞していた中、今年も2人はノミネートされている。 6月30日に30名の候補が発表されていた中、10名にまで絞られたリスト。マネ、サラーの他には、プレミアリーグを制したマンチェスター・シティのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズや、今年のアフリカ・ネーションズカップで最多の8ゴールを決めたFWヴァンサン・アブバカル(カメルーン/アル・ナスル)らが残っている。 なお、ミランでセリエAを制し、バルセロナへ移籍したコートジボワール代表MFフランク・ケシエなどは10名に残れなかった。 また、最優秀若手選手賞には日本代表とも対戦した、マンチェスター・ユナイテッドのチュニジア代表MFハンニバル・メイブリら5名が候補として残っている。最終結果は7月21日に発表される。 ◆アフリカ年間最優秀選手賞候補10名 リヤド・マフレズ(アルジェリア/マンチェスター・シティ) カール・トコ・エカンビ(カメルーン/リヨン) ヴァンサン・アブバカル(カメルーン/アル・ナスル) モハメド・サラー(エジプト/リバプール) ナビ・ケイタ(ギニア/リバプール) セバスティアン・アラー(コートジボワール/アヤックス→ドルトムント) アクラフ・ハキミ(モロッコ/パリ・サンジェルマン) エドゥアール・メンディ(セネガル/チェルシー) カリドゥ・クリバリ(セネガル/ナポリ) サディオ・マネ(セネガル/リバプール→バイエルン) ◆アフリカ年間最優秀若手選手賞候補5名 ダンゴ・ワッタラ(ブルキナファソ/ロリアン) カマルディーン・スレマナ(ガーナ/レンヌ) カリム・コナテ(コートジボワール/ザルツブルク) パプ・マタル・サール(セネガル/メス) ハンニバル・メイブリ(チュニジア/マンチェスター・ユナイテッド) 2022.07.11 21:10 Mon5
ドルトムントが電光石火の5分3発! 韋駄天アデイェミら躍動で後半追い上げのC大阪を撃破【国際親善試合】
24日、国際親善試合のセレッソ大阪vsドルトムントがヤンマースタジアム長居で行われ、来日したドルトムントが3-2と勝利した。 C大阪はキム・ジンヒョンやレオ・セアラ、鳥海晃司ら主力が先発した一方、元ドルトムントの香川真司はベンチからスタンバイ。 昨季チャンピオンズリーグ(CL)準優勝のドルトムントは、ニクラス・ジューレやユリアン・ブラント、カリム・アデイェミ、セバスティアン・アラーら各国のA代表戦士が先発する。 26分にドルトムントが先制。 右からのクロスをブラントがボックス左で拾い、ひと呼吸おいて柔らかいクロス。ゴール前でアラーが逸らし、最後はアデイェミがワントラップから左足シュートを流し込んだ。 給水タイムを挟んだ29分に早くも追加点。 ピッチ中央からドリブルを開始した19歳ジェイミー・バイノー=ギテンスが、C大阪・進藤の当たりをもろともせず前進。ボックス左まで運び、内巻きの右足シュートを突き刺した。 続けて30分には、またまたアデイェミ。 速攻からロングスルーパスに抜け出した世界屈指の韋駄天・アデイェミは、トップスピードのまま進藤を吹き飛ばしてGKキム・ジンヒョンと一対一に。落ち着き払い、難なく左足シュートを流し込んだ。 先制されるまでは攻撃の形も作っていたC大阪だが、5分間で3失点。41分、奥田勇斗が自陣でボール奪取し、敵陣まで運んで超ロングシュートを放つが、枠を捉えることはできず。 後半もドルトムントペースに変わりなし。48分、アデイェミが抜け出して立て続けにシュート。C大阪はキム・ジンヒョンに代わって出場のGK清水圭介がどちらも阻む。 53分、C大阪はバルセロナの下部組織から加入したDF高橋仁胡を投入。高橋はC大阪の一員として初出場となった。また、62分には古巣対戦となる香川をピッチへ送り込む。 66分に1点を返す。 ボックス左でパスを受けた北野颯太が立て続けにシュートを放つと、2度目のシュートがセーブされたところに反応した柴山昌也が、左足ジャンピングボレーを叩き込んだ。 73分に1点差。 2年目の20歳阪田澪哉が敵陣右サイドでボールを持つと、利き足の右でボールを持ちながらもカットイン。巧みにボックス右まで運び、最後は左足シュートをゴール右上へ突き刺した。 しかし、これ以上の追い上げはならず。後半はペースを握って攻めたC大阪だが、一歩及ばずドルトムントに2-3の惜敗となった。 セレッソ大阪 2-3 ドルトムント 【C大阪】 柴山昌也(後21) 阪田澪哉(後28) 【ドルトムント】 カリム・アデイェミ(前26、前30) ジェイミー・バイノー=ギテンス(前29) 2024.07.24 21:14 Wedセバスティアン・アラーの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年1月9日 |
ドルトムント |
ユトレヒト |
レンタル移籍 |
| 2025年1月8日 |
レガネス |
ドルトムント |
レンタル移籍終了 |
| 2024年8月30日 |
ドルトムント |
レガネス |
レンタル移籍 |
| 2022年7月6日 |
アヤックス |
ドルトムント |
完全移籍 |
| 2021年1月8日 |
ウェストハム |
アヤックス |
完全移籍 |
| 2019年7月17日 |
フランクフルト |
ウェストハム |
完全移籍 |
| 2017年7月1日 |
ユトレヒト |
フランクフルト |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
オセール |
ユトレヒト |
完全移籍 |
| 2015年6月30日 |
ユトレヒト |
オセール |
レンタル移籍終了 |
| 2015年1月1日 |
オセール |
ユトレヒト |
レンタル移籍 |
| 2012年7月1日 |
AJオセールU19 |
オセール |
昇格 |
| 2011年7月1日 |
AJオセールU17 |
AJオセールU19 |
昇格 |
| 2009年7月1日 |
AJオセールユース |
AJオセールU17 |
昇格 |
| 2007年7月1日 |
Bretigny Yth. |
AJオセールユース |
完全移籍 |
| 2005年7月1日 |
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Bretigny Yth. |
- |
セバスティアン・アラーの今季成績
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| ラ・リーガ | 8 | 404’ | 0 | 0 | 0 |
| ブンデスリーガ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 8 | 404’ | 0 | 0 | 0 |
セバスティアン・アラーの出場試合
| ラ・リーガ |
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| 第4節 | 2024年8月31日 |
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vs |
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マジョルカ | メンバー外 |
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H
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| 第5節 | 2024年9月13日 |
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vs |
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レアル・ベティス | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第7節 | 2024年9月19日 |
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vs |
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アスレティック・ビルバオ | 80′ | 0 | ||
|
H
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| 第6節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
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ヘタフェ | 16′ | 0 | ||
|
A
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| 第8節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
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ラージョ・バジェカーノ | 74′ | 0 | ||
|
A
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| 第9節 | 2024年10月4日 |
|
vs |
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バレンシア | 63′ | 0 | ||
|
H
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| 第10節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
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アトレティコ・マドリー | 13′ | 0 | ||
|
A
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| 第11節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
セルタ | 54′ | 0 | ||
|
H
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| 第12節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
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ジローナ | メンバー外 |
|
A
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| 第13節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
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セビージャ | ベンチ入り |
|
H
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| 第14節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
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レアル・マドリー | 14′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
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アラベス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
バルセロナ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
ビジャレアル | ベンチ入り |
|
H
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| ブンデスリーガ |
|
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| 第1節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
フランクフルト | ベンチ入り |
|
H
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セバスティアン・アラーの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2020年11月12日 |
コートジボワール代表 |

コートジボワール
ドルトムント
レガネス
アヤックス
ウェストハム
フランクフルト
オセール
AJオセールU19
AJオセールU17
AJオセールユース
Bretigny Yth.