ルイス・アルベルト

Luis Alberto
ポジション MF
国籍 スペイン
生年月日 1992年09月28日(33歳)
利き足
身長 182cm
体重 71kg
ニュース 人気記事 クラブ

ルイス・アルベルトのニュース一覧

元イタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティ(32)がカタール国内での移籍を検討しているようだ。フランス『フットメルカート』が報じている。 2023年9月にパリ・サンジェルマン(PSG)を離れてカタールのアル・アラビに完全移籍したヴェッラッティ。 その新天地では是移籍1年半で公式戦38試合4ゴール12アシストを 2025.03.26 18:00 Wed
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モンツァは1月31日、ラツィオから元イタリア代表MFガエターノ・カストロヴィッリ(27)を今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は「11」に決定している。 昨夏、鎌田大地(クリスタル・パレス)、ルイス・アルベルト(アル・ドゥハイル)の退団によって攻撃的MFやインサイドハーフの補強が急務と 2025.02.01 09:30 Sat
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好調ラツィオを牽引する元スペイン代表FWペドロ・ロドリゲスが、年明けに控える古巣対戦へ早くも闘志を燃やしている。 イゴール・トゥドールからマルコ・バローニへの指揮官交代に、重心チーロ・インモービレ、ルイス・アルベルト、フェリペ・アンデルソンらと袂を分かつ、大刷新を敢行して今シーズンに臨んだラツィオ。 開幕時 2024.11.18 08:15 Mon
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2024-25シーズンのセリエAが17日に開幕する。昨季はインテルがシーズンを通して盤石な戦いを見せて3季ぶりにスクデット奪還とした。迎える新シーズン、連覇を狙うインテルの充実が際立つ中、コンテ監督就任のナポリ、モッタ監督就任のユベントス、デ・ロッシ監督続投のローマ辺りがインテルの連覇を阻めるかに注目だ。 ◆ピン 2024.08.16 18:00 Fri
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ラツィオの「新キャプテン・ザッカーニ」がクラブ内外で波紋を広げている。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 ラツィオは今夏、長年チームを先頭から引っ張り、近年キャプテンも務めていたチーロ・インモービレがベシクタシュへの移籍で退団。マルコ・バローニ新監督は、後任にマッティア・ザッカーニを指名した。 し 2024.07.29 19:50 Mon
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ラツィオのニュース一覧

セリエA懲戒委員会は13日、ユベントスのフランス人DFピエール・カルルに対し、2試合の出場停止処分を科した。 カルルは10日に行われたセリエA第36節ラツィオ戦の57分、振り上げた手が相手FWタティ・カステジャノスの顔面に直撃し、VARの末に一発退場となっていた。 残り2試合、ウディネーゼ戦とヴェネツィア戦 2025.05.14 11:30 Wed
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ユベントスのイゴール・トゥドール監督が10日にアウェイで行われ、1-1の引き分けに持ち込まれたセリエA第36節ラツィオ戦を振り返った。 同勝ち点で並ぶ来季のチャンピオンズリーグ出場権を争うラツィオとの一戦。昨季終盤にトゥドール監督が指揮を執った古巣との対戦となった中、ユベントスはゴールレスで迎えた後半開始6分にF 2025.05.11 11:00 Sun
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セリエA第36節、ラツィオvsユベントスが10日にスタディオ・オリンピコで行われ、1-1のドローに終わった。 ローマとともに勝ち点63で並ぶ6位のラツィオと4位のユベントスによるトップ4フィニッシュを懸けた重要な直接対決。 前節、エンポリをウノゼロで破って6戦無敗のラツィオは難敵相手のホームゲームで現状のベ 2025.05.11 03:06 Sun
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セルティックへの移籍が噂されているラツィオのデンマーク代表FWグスタフ・イサクセン(24)だが、クラウディオ・ロティート会長が否定した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 イサクセンはミッティランの下部組織出身で、2023年8月にラツィオに完全移籍で加入した。 ラツィオでは2シーズンで公式戦83試合に出 2025.05.04 23:30 Sun
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セリエA懲戒委員会は29日、ユベントスのトルコ代表FWケナン・ユルドゥズに対し、2試合の出場停止処分と罰金1万ユーロ(約162万円)を科した。 ユルドゥズは27日に行われたセリエA第34節モンツァ戦に先発。前半追加タイムに相手MFアレッサンドロ・ビアンコに対してヒジ打ちを見舞って一発退場となっていた。 この 2025.04.30 11:00 Wed
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バルサがウイング強化に向けてバルサB出身のルイス・アルベルトに注視

▽バルセロナがウイングの補強としてラツィオのスペイン代表FWルイス・アルベルト(25)の補強を画策しているようだ。『フットボール・エスパーニャ』が伝えた。 ▽バルセロナは今夏の移籍市場でブラジル代表FWネイマール(25)をパリ・サンジェルマンへと引き抜かれた。その代わりとしてドルトムントからフランス代表FWウスマーヌ・デンベレ(20)を獲得。しかし9月16日に行われたリーガエスパニョーラ第4節のヘタフェ戦で負傷し、現在も戦列に復帰できていない。 ▽また、同じく今夏にはエバートンからスペイン代表FWジェラール・デウロフェウ(23)が復帰を果たしたが、エルネスト・バルベルデ監督は同選手を信頼しきれておらず、リーグ戦9試合で5試合の先発出場に留めている。 ▽現在は[4-3-3]ではなく[4-4-2]を採用して選手をやり繰りしているバルセロナだが、将来的には再び[4-3-3]に戻すようだ。『フットボール・エスパーニャ』はバルセロナのスポーツディレクターを務めるロバート・フェルナンデス氏が、ラツィオの試合を視察し、ルイス・アルベルトの状態を確認していたと報じた。 ▽ルイス・アルベルトはセビージャのカンテラ育ちであり、2011-12シーズンにはトップチームに昇格。2012-13シーズンにはバルセロナBへレンタル移籍した経験もある。その後はリバプールへの完全移籍からマラガ、デポルティボといったリーガを戦うチームにレンタル移籍。2016-17シーズンからラツィオでプレーしている。 ▽そのラツィオではオフェンシブなポジションをこなし、セリエAでは15試合4ゴールを奪う活躍を見せている。そのため、同選手に対してはバルセロナのみならず、古巣であるセビージャやリバプールも復帰を考えているようだ。 2017.12.13 13:30 Wed
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ラツィオがエラス・ヴェローナのマルコ・バローニ監督(60)と契約合意か。 低調なシーズン、マウリツィオ・サッリ前監督との実質的な喧嘩別れ、長年主軸を担うルイス・アルベルトの退団発言、鎌田大地の急転退団(確実)…そして、それに伴うかのようにイゴール・トゥドール監督(46)が一転して退任へ。 低調かつ激動、非常にカオスなシーズンを送ってきたラツィオだが、イタリア『カルチョメルカート』によると、クラウディオ・ロティート会長はこの度、ヴェローナで指揮を執るバローニ監督の招へいへ大きく前進したという。 バローニ監督は現役時代にローマやナポリ、ボローニャ等でプレー。2000年の引退後、シエナやユベントスU-19、ペスカーラ、フロジノーネ等で指揮を執り、2021年夏から2年間のレッチェ指揮を経て、今季より現職だ。 今季の采配はそれなりに評価されているようで、モンツァとカリアリが早くからバローニ監督に接触。ただ、同監督はラツィオからの連絡でこちらに一本化。ヴェローナは後任としてパオロ・ザネッティ氏(41)を確保済みとされる。 このように、ラツィオはトゥドール監督退任とバローニ新監督就任がかなり濃厚。ヴェローナはザネッティ氏を来季からベンチに据え、バローニ新監督を断念したモンツァはアレッサンドロ・ネスタ氏(48)の招へいへ向かう。 また、モンツァで現職のラッファエレ・パッラディーノ監督(40)は来季からフィオレンティーナ。ヴィオラのヴィンチェンツォ・イタリアーノ監督(46)はボローニャへ。ボローニャからはチアゴ・モッタ監督(41)がユベントスへ。 さらに、イバン・ユリッチ監督(48)が去るトリノはベネツィアでセリエA昇格の元イタリア代表DF、パオロ・ヴァノーリ監督(51)から就任OKを貰い、招へいがほぼ確実。ベネツィアもセリエB内からの引き抜きが濃厚とされる。 今夏はイタリア国内で指揮官大移動だ。 2024.06.07 11:40 Fri
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ルイス・アルベルトの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2016年8月31日 リバプール ラツィオ 完全移籍
2016年6月30日 デポルティボ リバプール レンタル移籍終了
2015年7月6日 リバプール デポルティボ レンタル移籍
2015年6月30日 マラガ リバプール レンタル移籍終了
2014年7月1日 リバプール マラガ レンタル移籍
2013年7月1日 セビージャ リバプール 完全移籍
2013年6月30日 バルセロナ B セビージャ レンタル移籍終了
2012年8月6日 セビージャ バルセロナ B レンタル移籍
2011年7月1日 セビージャ・アトレティコ セビージャ 完全移籍
2010年7月1日 セビージャ・アトレティコ 完全移籍