ジェルダン・シャキリ

Xherdan SHAQIRI
ポジション MF
国籍 スイス連邦
生年月日 1991年10月10日(34歳)
利き足
身長 169cm
体重 78kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

ジェルダン・シャキリのニュース一覧

マンチェスター・シティを退団するベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ(33)だが、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のシカゴ・ファイアーが新天地の最有力候補だという。『The Athletic』が伝えた。 10シーズンを過ごし、数々のタイトル獲得に貢献してきたデ・ブライネ。しかし、クラブからの契約延長の話はなく、 2025.05.02 12:40 Fri
Xfacebook
マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ(33)には、アメリカの複数クラブが関心を強めているという。『The Athletic』が伝えた。 今シーズン限りで10シーズンを過ごしたシティからの退団を発表したデ・ブライネ。発表後の12日に行われたプレミアリーグ第32節のクリスタル・パレス戦では、直 2025.04.17 15:05 Thu
Xfacebook
バーゼルは16日、元スイス代表MFジェルダン・シャキリ(32)の加入を発表した。契約期間は2027年夏までの3年間、背番号は「10」をつけることとなる。 シャキリは12年ぶりに古巣へと復帰する中で、クラブを通じてコメントしている。 「今日はバーゼルのために故郷に戻ることができて誇りに思うし、とても嬉しい。僕 2024.08.16 22:05 Fri
Xfacebook
メジャーリーグ・サッカー(MLS)のシカゴ・ファイアーは14日、元スイス代表MFジェルダン・シャキリ(32)との契約解除を発表した。 クラブのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるゲオルグ・ハイツ氏は、今回の契約解除についてコメントしている。 「ジェルダンとの話し合いの結果、別れることが全ての関係者にとって 2024.08.15 09:50 Thu
Xfacebook
シカゴ・ファイアーに所属するMFジェルダン・シャキリ(32)がスイス代表からの引退を発表した。 ユーロ2024をベスト8で終えた32歳MFは15日、自身の公式X(旧ツイッター)を通じて代表引退を表明した。 「7つのトーナメント、多くのゴール、スイス代表チームでの14年間、そして忘れられない瞬間。代表チームに 2024.07.15 22:48 Mon
Xfacebook

シカゴ・ファイアーのニュース一覧

マンチェスター・シティを退団するベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ(33)だが、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のシカゴ・ファイアーが新天地の最有力候補だという。『The Athletic』が伝えた。 10シーズンを過ごし、数々のタイトル獲得に貢献してきたデ・ブライネ。しかし、クラブからの契約延長の話はなく、 2025.05.02 12:40 Fri
Xfacebook
マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ(33)には、アメリカの複数クラブが関心を強めているという。『The Athletic』が伝えた。 今シーズン限りで10シーズンを過ごしたシティからの退団を発表したデ・ブライネ。発表後の12日に行われたプレミアリーグ第32節のクリスタル・パレス戦では、直 2025.04.17 15:05 Thu
Xfacebook
セルタのアメリカ代表MFルカ・デ・ラ・トーレ(26)と、コートジボワール代表FWジョナタン・バンバ(28)の両選手が21日、メジャーリーグサッカー(MLS)へ移籍した。 サンディエゴFCに2026年1月までの買い取りオプション付きレンタルで移籍することになったデ・ラ・トーレは、アメリカ代表として24試合の出場歴が 2025.01.22 12:00 Wed
Xfacebook
アル・ヒラルのブラジル代表FWネイマール(32)に対して、新たに関心を寄せるメジャーリーグサッカー(MLS)のクラブが浮上した。 若き日にサントスでの目を惹く活躍ぶりを経て、バルセロナで欧州のキャリアを歩み出し、パリ・サンジェルマン(PSG)でも6シーズンを過ごしたネイマール。2023年夏からはアル・ヒラル入りで 2025.01.16 18:55 Thu
Xfacebook
メジャーリーグ・サッカー(MLS)のシカゴ・ファイアーは14日、元スイス代表MFジェルダン・シャキリ(32)との契約解除を発表した。 クラブのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるゲオルグ・ハイツ氏は、今回の契約解除についてコメントしている。 「ジェルダンとの話し合いの結果、別れることが全ての関係者にとって 2024.08.15 09:50 Thu
Xfacebook
シカゴ・ファイアーについて詳しく見る>

ジェルダン・シャキリの人気記事ランキング

1

スコットランド先制もスイスは重鎮シャキリ弾で譲らずドロー【ユーロ2024】

ユーロ2024グループA第2節、スコットランド代表vsスイス代表が19日に行われ、1-1で引き分けた。 5日前のドイツ代表との開幕戦を1-5で完敗したスコットランドは2選手を変更。クリスティと退場したポーテアスに代えてギルモアとハンリーを起用した。 一方、4日前のハンガリー代表戦を3-1で制したスイスは、ゴールを決めたドゥアに代えて重鎮シャキリのみを変更した。 5バックで構えるスコットランドに対し、立ち上がりからボールを握ったスイスだったが、先制はスコットランド。13分、ロングカウンターに転じた流れからマクトミネイがシュートを放つと、シェアの足に当たってゴールに吸い込まれた。 それでも失点したスイスが押し込み続けると26分に追いつく。ラルストンのバックパスをボックス手前で狙っていたシャキリがダイレクトでゴールに蹴り込んだ。 さらに32分には逆転の絶好機。ロングカウンターの流れからバルガスのスルーパスをボックス左で受けたエンドイエが決定的なシュートを放つも、GKガンの好守に阻まれた。 勢い付くスイスは直後のCKからエンドイエがネットを揺らしたが、VARの末にオフサイドと判定されゴールならず。 ハーフタイムにかけては互角の攻防で推移した中、1-1で前半を終えた。 迎えた後半も一進一退の攻防で立ち上がった中、58分にスイスにまたも逆転の好機。ロングボールを収めたエンドイエが見事なターンからDFをかわしてシュート。だが枠を捉えきれなかった。 すると67分、今度はスコットランドに勝ち越しのビッグチャンス。ロバートソンのFKからハンリーのヘディングシュートがポストに直撃した。 終盤の82分にはエンボロがディフェンスライン裏に抜け出してネットを揺らすもオフサイドに阻まれたスイスは、90分のFKからアマドゥニの放ったヘディングシュートがわずかに枠を外れて1-1で決着。 1勝1分けとしたスイスは最終節で決勝トーナメント進出を決めたドイツと対戦。対するスコットランドは連敗スタートのハンガリーと対戦する。 スコットランド 1-1 スイス 【スコットランド】 OG(前13) 【スイス】 ジェルダン・シャキリ(前26) <span class="paragraph-title">【動画】両者譲らない一戦! スコットランドvsスイス ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yCBfe14b5OM";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.06.20 05:57 Thu
2

シャキリ、政治的パフォ疑惑については「語る必要ない」

▽ストーク・シティのスイス代表MFジェルダン・シャキリは、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループE第2節セルビア代表戦でのゴールパフォーマンスについて、説明を拒否している。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。 ▽ロシアW杯初戦でブラジル代表と引き分けたスイスは、22日にセルビアと対戦。初戦のコスタリカ代表戦を1-0で制していた相手に苦戦を強いられたものの、同点の場面で迎えた試合終了間際にシャキリがネットを揺らし、2-1での勝利を収めた。 ▽グループステージ勝ち抜けに向けて大きなアドバンテージを手にしたスイス。しかし、立役者となったシャキリが決勝点を決めた際のゴールパフォーマンス、両腕をクロスさせるジェスチャーに政治的意味合いが含まれていたとして、物議を醸している。 ▽両腕のクロスといえば、東ヨーロッパではセルビアとアルバニアのシンボルとなっている“双頭の鷲”を連想させるものだ。セルビア人がアルバニア人を迫害してきたという歴史、そしてシャキリがアルバニア系の父親を持つという事実があるため、政治的主張である可能性は否定できない。 ▽しかし、シャキリ当人は件のパフォーマンスは感情的なものの表れだったとし、多くを語らなかった。 「あれに関して思うことは、喋りたくないってことだ。フットボールでは、いつでも感情的になる」 「僕が何をしたかは見て取れただろうし、あれは感情的だった。僕はゴールを記録できて幸せだったんだ。僕はあれをしたけど、それに関して語る必要はない」 ▽国際サッカー連盟(FIFA)からの処分が下る可能性もあると、各紙は報じている。シャキリの存在はチームの出来を左右する大きなものであるため、不用意な言動は控えたいところだ。 2018.06.23 14:30 Sat
3

59戦無敗中の選手も!? 本拠地・アンフィールドで負けたことがない10人のリバプール戦士は?

開幕からプレミアリーグ無敗(23勝1分け)の他を寄せ付けずの強さで首位を走り続けるリバプール。特に本拠地アンフィールドでは3シーズン前の2017年4月に行われたクリスタル・パレス戦(1-2)で敗れたのを最後に、「52」試合無敗継続中だ。 こうなると当然、プレミアリーグにおいてアンフィールドで負けたことがない選手も多数在籍している。イギリス『SPORT BIBLE』が各選手のホームでのプレミアリーグの戦績を伝えている。 最長の無敗記録を持つのはセネガル代表FWサディオ・マネで「59」。しかし、この数字にはサウサンプトンに所属していた2015-16シーズンにアンフィールドでリバプールと対戦した際の1-1で引き分けた試合もカウントされている。 リーグ戦では40戦無敗で、アーセナルが記録している「49」の更新も期待されるが、ホームでのプレミア無敗記録はどこまで伸ばすことができるだろうか。なお、歴代最長記録は、2004年2月から2008年10月までチェルシーが記録した「86」試合である。 GK アリソン・ベッカー:25勝2分け アドリアン:6勝 DF ヴィルヒル・ファン・ダイク:34勝4分け アンディ・ロバートソン:37勝6分け MF ファビーニョ:20勝1分け アレックス・オックスレイド=チェンバレン:17勝6分け ナビ・ケイタ:13勝2分け ジェルダン・シャキリ:14勝1分け FW サディオ・マネ:50勝9分け モハメド・サラー:40勝9分け 2020.02.01 18:30 Sat
4

シャキリがMLSのシカゴ・ファイアーへ完全移籍! 昨夏加入のリヨンを半年で去ることに

シカゴ・ファイアーは9日、リヨンからスイス代表MFジェルダン・シャキリ(30)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「10」に決定。契約期間は2024年12月31日までとなる。 なお、リヨンの発表によると、移籍金は700万ユーロ(約9億2000万円)。シカゴ・ファイアーは金額の詳細に言及していないが、クラブ史上最高額での補強となるという。 バーゼルでプロキャリアをスタートしたシャキリはバイエルン、インテル、ストーク・シティ、リバプールと渡り歩き、昨夏に3年契約でリヨン入り。ここまで公式戦16試合に出場して2得点3アシストを記録していた。 スイス代表として通算100試合26ゴールを誇る同国屈指のスターは、自身初のヨーロッパ以外のリーグでプレーすることになる。 2022.02.10 07:00 Thu
5

デ・ブライネにアメリカの4クラブが熱視線、インテル・マイアミ以外にも3クラブが動き出す

マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ(33)には、アメリカの複数クラブが関心を強めているという。『The Athletic』が伝えた。 今シーズン限りで10シーズンを過ごしたシティからの退団を発表したデ・ブライネ。発表後の12日に行われたプレミアリーグ第32節のクリスタル・パレス戦では、直接FKを叩き込むなど1ゴール1アシストの活躍を見せ、2点ビハインドからの逆転勝利に貢献していた。 衰えを見せていないデ・ブライネに関しては、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のインテル・マイアミが獲得に強い関心を示していると報じられた中、実は4つのクラブが関心を持っているという。 デ・ブライネに関心を持っているのは、インテル・マイアミの他、シカゴ・ファイアー、ニューヨーク・シティFC、DCユナイテッドの4クラブとのこと。クラブの複数の関係者が、予備的な交渉を進めていると明かしたという。 インテル・マイアミは、すでにリオネル・メッシ、セルヒオ・ブスケッツ、ジョルディ・アルバ、ルイス・スアレスとかつてバルセロナでプレーした4選手が所属。サラリーキャップ外で獲得できるデジグネイティッド・プレーヤー(DP)の3枠が埋まっている状態であり、デ・ブライネを獲得するには、格安の条件になると見られている。 一方で、抜け道として考えられるのは、「ターゲット・アロケーション・マネー・プレイヤー(TAM)」と呼ばれるもの。移籍金を支払って獲得した選手など、一定の条件を満たした際に給与を引き上げられる枠として設けられており、給与上限は165万1250ドル(約2億3500万円)となっている。過去にはロサンゼルス・ギャラクシーでプレーしたズラタン・イブラヒモビッチや、ロサンゼルスFCでプレーしたガレス・ベイルなどが加入時はTAMとしてプレーし、イブラヒモビッチはのちにDPに変更。ベイルは変更前に引退した。 インテル・マイアミ以外のチームも、シカゴ・ファイアーはかつて柏レイソルでもプレーしたフリスト・ストイチコフ氏や、メキシコ代表のレジェンドでもあるクアウテモック・ブランコ氏、最近ではスイス代表のジェルダン・シャキリが所属していた。 ニューヨーク・シティFCは、言わずと知れたシティ・フットボール・グループ(CFG)のクラブ。シティと同じオーナーが保有しており、フランク・ランパード、アンドレア・ピルロ、ダビド・ビジャなどがかつて所属しており、すんなり移籍が実現しそうな可能性を持っている。 DCユナイテッドは、ウェイン・ルーニーが選手としても監督としても所属してたチーム。現在は元ベルギー代表FWクリスティアン・ベンテケが所属しており、日本人の木島萌生も所属している。 いずれにしても、アメリカから強い関心を寄せられているデ・ブライネ。2026年の北中米ワールドカップを前に、アメリカの地を踏むことになるかもしれない。 2025.04.17 15:05 Thu

ジェルダン・シャキリの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年2月9日 リヨン シカゴ・ファイアー 完全移籍
2021年8月23日 リバプール リヨン 完全移籍
2018年7月13日 ストーク リバプール 完全移籍
2015年8月11日 インテル ストーク 完全移籍
2015年7月1日 バイエルン インテル 完全移籍
2015年6月30日 インテル バイエルン レンタル移籍終了
2015年1月9日 バイエルン インテル レンタル移籍
2012年7月1日 バーゼル バイエルン 完全移籍
2009年7月1日 FCバーゼルU21 バーゼル 昇格
2008年7月1日 FCバーゼルU18 FCバーゼルU21 昇格
2007年7月1日 FCバーゼルU18 -

ジェルダン・シャキリの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2010年3月3日 2024年7月6日 スイス代表

ジェルダン・シャキリの今季成績

カタール・ワールドカップ グループG 2 140’ 1 0 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 1 90’ 0 0 0
ユーロ2024 決勝トーナメント 1 11’ 0 0 0
ユーロ2024 グループA 1 59’ 1 0 0
合計 5 300’ 2 0 0

ジェルダン・シャキリの出場試合

カタール・ワールドカップ グループG
第1節 2022年11月24日 vs カメルーン 72′ 0
1 - 0
第2節 2022年11月28日 vs ブラジル ベンチ入り
1 - 0
第3節 2022年12月2日 vs セルビア 68′ 1
2 - 3
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022年12月6日 vs ポルトガル 90′ 0
6 - 1
ユーロ2024 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年6月29日 vs イタリア ベンチ入り
2 - 0
ユーロ2024 グループA
第1節 2024年6月15日 vs ハンガリー ベンチ入り
1 - 3
第2節 2024年6月19日 vs スコットランド 59′ 1
1 - 1
2024年6月23日 vs ドイツ ベンチ入り
1 - 1