フロリアン・ヴィルツ
Florian WIRTZ
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ドイツ
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| 生年月日 | 2003年05月03日(22歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 176cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
「このままじゃだめ」リヴァプール戦後の諏訪間幸成に生じた“かけがえのない悩み”の正体
諏訪間幸成は試合後に悩んでいた。 「このままじゃダメだと思います。(リヴァプールとは)かなりの差があるなと感じたので。世界トップレベルにどうやって追いつくことができるのか。試合が終わって今、考えている最中なんですけど、簡単に『世界に行きたい』とか言っている場合でもないなと」 中学と高校の6年間を下部組織で過ごし、3月に筑波大学蹴球部を退部して1年前倒しで横浜F・マリノスに加入したセンターバックが、約2カ月ぶりにピッチに立った。5月17日の第17節・京都サンガF.Cで負傷離脱していた中、昨季にプレミアリーグを制覇したリヴァプールと対戦。「思い切りプレーすること、試合勘を取り戻すこと」をテーマに復帰戦に臨んだが、世界トップを走るチームのレベルの高さを痛感する45分になった。 62分、世界で最も鋭利なカウンターを食らう。リヴァプールのカーティス・ジョーンズがセンターサークル付近でパスカットすると、迷うことなくドリブルを開始。前傾姿勢によって後方が手薄になっている横浜FMの隙を突き、一気にゴールに向かってボールを運んだ。 諏訪間は、ジョーンズのドリブルコースに合わせて下がりつつ、右サイドを駆け上がるモハメド・サラーの存在もケアしなければならず、1対2を強いられた。ペナルティーエリアの手前でクロスステップからサイドステップに切り替え、ジョーンズとの間合いを少し縮めると、サラーにパスが出る。直線的なゴールへの突破は防ぎ、一度ゴールから少し遠ざけることはできたが、サラーの折り返しをフロリアン・ヴィルツに押し込まれて同点ゴールを許した。 パスカットから10秒後にネットを揺らされた高速カウンターを当事者として受けた諏訪間は振り返る。 「まずは遅らせることを意識した。サイドに出された時、シュートコースとある程度のニアへのクロスは切っていたんですけど、そこで(クロスが)マイナスに来た。サンディ(ウォルシュ)も上手く対応していたと思いますけど、相手のゴール前のうまさがあって決められた感じだった。すごいなと思いました」 諏訪間が感じた、ゴール前のうまさとは何だったのか。 「(サラーが)ダイレクトで折り返してきたことが難しかった」と答え、直前には右足でのキックフェイントから左足に持ち替えてのシュートも脳裏をよぎり、「反応が遅れてしまった」ようだ。ハイスピードの中での細かい技術や駆け引き、一切の迷いがないプレー選択によって、守備の機会を与えてくれなかった。 87分にもカウンターから失点を喫する。センターサークル内で山村和也の縦パスがカットされると、インターセプトしたアンドリュー・ロバートソンがダイレクトで縦パス。これを受けた16歳のリオ・ングモハにカットインを許す。諏訪間の出した足はひらりとかわされ、シュートを決められた。 諏訪間はングモハの左外をオーバーラップしてくるトレイ・ニョニを認知しており、右手のジェスチャーで外へのケアを山村に指示していた。だが、その瞬間にングモハが切れ込んできたのだ。 「タイミングを外された。あそこで勝負があったかなっていう感じでした。自分としてもこっちの間合いで対峙したいとは思っていたんですけど、それを相手が上回ってきた。ちょうど自分の足が届かないところに、うまく懐にボールを置いてかわしてきましたし、自分のタイミングも外されちゃったので、もう付いていくことができなかった。あれもカウンターからだったので、もっと冷静に対応できたかなというのは振り返るんですけど……」 世界トップクラスの相手とは言え、カウンターを食い止められなかったことを強く悔やんでいる様子だった。横浜FMは全体を押し上げながらボールを保持してゴールを目指すスタイル。この試合のようにボールの失い方が悪ければ、後ろが手薄な状態でカウンターを受けることになる。少ない人数で相手の攻撃をいかに止めることができるか。センターバックには晒された状態でも守り切る“個の強さ”が求められる。現在はジェイソン・キニョーネスとトーマス・デンが軸になっているため、リヴァプールのカウンターを封じる場面を作ることができれば、序列アップへの大きなアピールになったが、それは叶わなかった。 ピッチ上で苦杯をなめた一方で、これ以上ないお手本を見ることもできた。36分、ユーリ・アラウージョが抜け出してカウンターを仕掛けた場面で、ファン・ダイクが見せた対応だ。ハーフウェイラインからの完全な1対1だったが、巧みなステップワークで間合いを微調整し、外に追い出して戻ってきた味方とボールを絡め取った。 「ちょうどアップが終わったタイミングだったので見れたんですけど、『さすがだな』という言葉しかないですね。練習からユーリ選手のドリブルは本当にうまいんですけど、いとも簡単に止めちゃうんだなと」 ワールドクラスの守備に驚くと同時に、思考を巡らせる。 「自分もああいう守り方をすると思いますけど」と前置きし、「自分の考えとしては縦に行かせてシュートコースを切るという対応をすると思いますけど、シュートを打たせずにペナルティーエリアにも入れさせずに取る。1人で守っちゃうのはすごい。たぶん自分だとずるずる下がっちゃうかな。下がらなかったことで逆にああいうふうにボールを取れたかなと思う。もし自分が止まったら切り返しでかわされているのかなと思うので、映像を見て学ぼうかなと思います」と吸収する気は満々だ。 出場した45分はできたことよりもできなかったことの方が多かったかもしれない。それでも、お祭りとも言える親善試合に真剣に向き合ったからこそ得られたものがあった。ゴールという成功体験の積み重ねで飛躍していくFWと違い、DFは失点という苦い経験の数だけたくましくなれる。いつにもまして赤色が多かった日産スタジアムで体感したことには、成長に必要な養分が凝縮されているはずだ。 「『もっとやらなきゃいけない』という焦りが強まったことを感じたし、『どうしたら追いつけるんだろう』と悩んでいる感じです」 苦悩はしたが、心は折れていない。思考し続け、トライし続けた先に、トリコロールの航海を支えるDFへの進化が待っている。 取材・文=難波拓未 2025.08.01 12:00 Fri2
【2024-25ブンデス前半戦ベストイレブン】バイエルンから最多6選手、佐野海舟を選出
2024-25シーズンのブンデスリーガ前半戦が15日に終了しました。本稿では今季のブンデスリーガ前半戦ベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKニコラ・ヴァシリ(29歳/ザンクト・パウリ) 出場試合数:17(先発回数:21)/失点数:21/出場時間:1530分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昇格組のザンクト・パウリがバイエルンに次ぐ失点の少なさで前半戦を終えた。12ゴールはリーグ最低で現在14位と残留争いに巻き込まれること必須だろうが、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表の守護神が奮闘。仮にチームが降格したとしてもこの活躍であれば、来季もヴァシリはブンデスに残留できそうだ。 DFダヨ・ウパメカノ(26歳/バイエルン) 出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:2/出場時間:1313分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季後半はパフォーマンスを大きく落としてしまったが、今季は再び復活。同タイプのキム・ミンジェとの相性は良くないかに思われたが、ハイラインを敷くコンパニ監督のサッカーにおいて欠かせない存在となった。 DFキム・ミンジェ(28歳/バイエルン) 出場試合数:16(先発回数:16)/得点数:1/出場時間:1380分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季落とした評価を取り戻す今季ここまでのパフォーマンス。1試合を除いてスタメン出場を続け、ナポリ時代の輝きを放った。 DFアレハンドロ・グリマルド(29歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:2/出場時間:1507分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> レバークーゼン不動の左ウイングバックとして今季も健在。戦術理解度、左足のキック精度は世界屈指でマインツ戦では直接FKを叩き込んだ。 MFジョシュア・キミッヒ(29歳/バイエルン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:1/出場時間:1530分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> トゥヘル監督の下では右サイドバックに回ることが多かったが、コンパニ監督の下では本職のボランチで固定され、高水準のパフォーマンスを続けた。大半の試合で主導権を握れるのはキミッヒのゲームコントロールのおかげ。 MFフロリアン・ヴィルツ(21歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:14)/得点数:7/出場時間:1318分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> レアル・マドリーやバイエルンといったメガクラブからの関心がありながらも残留した今季、7ゴール7アシストと流石のスタッツを記録。シャビ・アロンソ監督の下、レバークーゼンで確実に成長を続けている。 MF佐野海舟(24歳/マインツ) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:0/出場時間:1515分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> マインツの躍進を語る上で欠かせない戦力。語学が成功の鍵とされる中、言葉の壁を背中で語る献身的なパフォーマンスで難なく乗り越えてしまった。 MFジャマル・ムシアラ(21歳/バイエルン) 出場試合数:14(先発回数:12)/得点数:9/出場時間:1020分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 足元の卓越した技術が注目されがちだが、ヘディングでのゴールも多く多彩な得点パターンを擁していることを披露。ここまで早くも9ゴールを挙げ、一昨季のキャリアハイである12ゴールを目前としている。 MFマイケル・オリーズ(23歳/バイエルン) 出場試合数:17(先発回数:13)/得点数:5/出場時間:1065分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ユース時代、アーセナル、チェルシー、マンチェスター・シティと、エリート街道を歩んだオリーズ。クリスタル・パレスから加入し、プロキャリアでは初のメガクラブ挑戦となった中、物怖じせず躍動した。FWレロイ・サネから完全にレギュラーを奪取し、5ゴール8アシストを記録。前半戦のバイエルンを牽引した。 FWハリー・ケイン(31歳/バイエルン) 出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:16/出場時間:1204分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> PKでの得点が7と多いものの、それでも前半戦を終えて16ゴールと今季もエースとして十分な働きを見せた。今季こそブンデスリーガ優勝で無冠の帝王の名を返上したい。 FWオマル・マーモウシュ(25歳/フランクフルト) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:15/出場時間:1455分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 15ゴール10アシストと圧巻のスタッツを記録。今季のブンデスリーガ前半戦で最も躍動していた。 2025.01.16 18:01 Thu3
バイエルンは今夏に主力数選手が退団?MFヴィルツ獲得に向け準備進めるか
バイエルンは今夏の移籍市場で複数選手に退団の可能性があるようだ。 今シーズン、新たに就任したヴァンサン・コンパニ監督の下で順調な歩みを見せているバイエルン。ブンデスリーガは2位レバークーゼンに8ポイント差をつけての首位に立ち、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16も1stレグはレバークーゼン相手に3-0の完勝を収めている。 このまま順当に行けばブンデスリーガの王座奪還も果たせそうなバイエルンだが、ドイツ『スカイ・スポーツ』によると、夏には主力数人が退団する見込みとのこと。クラブはレバークーゼンのドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツ(21)獲得を目指しており、そのためのスカッド整理を計画しているようだ。 今夏で契約満了となるドイツ代表FWレロイ・サネ(29)とイングランド代表DFエリック・ダイアー(31)については退団が濃厚に。同じく契約が切れるドイツ代表FWトーマス・ミュラー(35)については基本的にチームに留まる予定だが、現役引退を決断する可能性もあり去就は不透明だ。 フランス代表FWキングスレイ・コマン(28)にはサウジアラビアからの関心があり、クラブは3000万~4000万ユーロ(約48億~64億円)のオファーがあれば、受け入れる方針。加入以降負傷を繰り返しているフランス人DFサシャ・ブイ(24)についても売却に向けて動いているようだ。 また、ドイツ代表MFセルジュ・ニャブリ(29)、ドイツ代表MFレオン・ゴレツカ(30)についても、それぞれ契約は2026年夏まで。クラブは非売品とは見なさず、オファー次第で動きがある可能性もある。 一方で、ポルトガル代表MFジョアン・パリーニャ(29)については、今夏に売却される可能性は低い模様。いずれにしても、バイエルンは今夏に大きく動く可能性は高いようだ。 2025.03.11 18:40 Tue4
ドイツの18歳至宝ヴィルツに悲劇…左ヒザACL断裂で長期離脱へ
レバークーゼンは13日、同日のケルン戦で負傷交代したドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツ(18)が左ヒザの前十字じん帯(ACL)を断裂したことを明かした。 ヴィルツは13日に行われたブンデスリーガ第26節のケルン戦(0-1で敗戦)に先発出場。前半の24分に相手陣内でドリブルを仕掛けた際に、バランスを崩して左ヒザを強く捻って悶絶。すぐさまメディカルスタッフにより治療を受けたものの、プレー続行は叶わず。担架でピッチを後にし、そのまま病院に直行していた。 そして、同試合後にレバークーゼンはMRI検査の結果、同選手が左ヒザのACL断裂と診断されたことを明らかにした。 離脱期間に関しては少なくとも半年以上が見込まれており、今シーズン中の復帰は絶望的だ。 2020年に今回の対戦相手ケルンからレバークーゼンのユースに加入したヴィルツは、ブンデスリーガ史上4番目の若さとなる17歳と15日でトップチームデビュー。 チェルシーへ旅立った同胞MFカイ・ハヴァーツの後継者として、昨シーズンから主力に定着すると、今シーズンここまでは公式戦31試合に出場し、10ゴール14アシストを記録。優れたアスリート能力、ボールテクニック、攻撃センスを兼ね備える万能型のアタッカーとして完全にブレイクし、昨年9月にはドイツ代表デビューも果たしていた。 今夏の移籍市場ではプレミアリーグの強豪クラブを中心にステップアップの可能性も報じられ、今年11月に行われるカタール・ワールドカップへの出場も期待されているが、今回のケガによる今後のキャリアプランへの影響が懸念される。 2022.03.14 07:30 Mon5
クロース現役引退のドイツ、ミュラーも代表に別れ? 「これが最後の試合になるかも」
ドイツ代表のMFトーマス・ミュラーが代表引退の可能性をほのめかした。ドイツ『Sport1』が伝えた。 5日、ユーロ2024準々決勝でスペイン代表と対戦したドイツ。89分のMFフロリアン・ヴィルツの同点弾で延長に持ち込むも、PK戦突入間際に勝ち越しゴールを許し、ベスト8で散った。 ユーロを現役最後の舞台としていたMFトニ・クロースにとってのラストマッチとなったなか、80分から出場していたミュラーも代表に別れを告げる可能性を示唆。敗戦後にコメントしていた。 「もしかしたら、これが僕の最後の試合になるかもしれない」 ミュラーは試合翌日、もしくは数日以内のユリアン・ナーゲルスマン監督との話し合いを希望。「それからどうなるか見てみよう」「監督と僕が、その方が賢明だと判断する可能性もある」と述べた。 2010年3月に代表デビューを飾ったミュラーは、ローター・マテウス氏の150試合、ミロスラフ・クローゼ氏の137試合に次ぐ131試合に出場。歴代3位の出場試合数を誇る。 なお、GKマヌエル・ノイアーも今後に言及。「前にも言ったけど、これから考えるよ。今日でも明日でもなく、半年以上かかるかもしれない」と時間をかけての決断を強調した。 2024.07.06 14:31 Satフロリアン・ヴィルツの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年7月1日 |
レバークーゼンU19 |
レバークーゼン |
昇格 |
| 2020年1月31日 |
1.FC Köln U17 |
レバークーゼンU19 |
完全移籍 |
| 2018年7月1日 |
1.FC Köln Yth. |
1.FC Köln U17 |
昇格 |
| 2010年7月1日 |
|
1.FC Köln Yth. |
完全移籍 |
フロリアン・ヴィルツの今季成績
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| ブンデスリーガ | 30 | 2278’ | 10 | 2 | 0 |
| DFLスーパーカップ | 1 | 17’ | 0 | 1 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 9 | 766’ | 6 | 2 | 0 |
| 合計 | 40 | 3061’ | 16 | 5 | 0 |
フロリアン・ヴィルツの出場試合
| ブンデスリーガ |
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| 第1節 | 2024年8月23日 |
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vs |
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ボルシアMG | 90′ | 2 | ||
|
A
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| 第2節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
ヴォルフスブルク | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
バイエルン | 90′ | 0 | 57′ | |
|
A
|
| 第6節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
ホルシュタイン・キール | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 26′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
ブレーメン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年11月1日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
ボーフム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
ハイデンハイム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
|
ウニオン・ベルリン | 32′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
ザンクト・パウリ | 78′ | 1 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
アウグスブルク | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
フライブルク | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年1月10日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 27′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
マインツ | 88′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ボルシアMG | 81′ | 2 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 84′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
ヴォルフスブルク | 30′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
バイエルン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ホルシュタイン・キール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 83′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ブレーメン | 14′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | メンバー外 |
|
A
|
| 第27節 | 2025年3月28日 |
|
vs |
|
ボーフム | メンバー外 |
|
H
|
| 第28節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
ハイデンハイム | メンバー外 |
|
A
|
| 第29節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ウニオン・ベルリン | 33′ | 0 | 93′ | |
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ザンクト・パウリ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
アウグスブルク | 82′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
フライブルク | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| DFLスーパーカップ |
|
|
|
|
|
| 2024年8月17日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 17′ | 0 | 85′ | ||
|
H
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 |
|
vs |
|
フェイエノールト | 71′ | 2 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
ミラン | 89′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
ブレスト | 90′ | 1 | 74′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
ザルツブルク | 76′ | 2 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
インテル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | 89′ | 0 | 44′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
スパルタ・プラハ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
バイエルン | 81′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
バイエルン | メンバー外 |
|
H
|
フロリアン・ヴィルツの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2021年9月2日 |
ドイツ代表 |
フロリアン・ヴィルツの今季成績
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| ユーロ2024 決勝トーナメント | 2 | 85’ | 1 | 1 | 0 |
| ユーロ2024 グループA | 3 | 197’ | 1 | 0 | 0 |
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3 | 5 | 374’ | 3 | 2 | 0 |
| 合計 | 10 | 656’ | 5 | 3 | 0 |
フロリアン・ヴィルツの出場試合
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年6月29日 |
|
vs |
|
デンマーク | 10′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年7月5日 |
|
vs |
|
スペイン | 75′ | 1 | 94′ | |
|
A
|
| ユーロ2024 グループA |
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|
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| 第1節 | 2024年6月14日 |
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vs |
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スコットランド | 63′ | 1 | ||
|
H
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| 第2節 | 2024年6月19日 |
|
vs |
|
ハンガリー | 58′ | 0 | ||
|
H
|
| 2024年6月23日 |
|
vs |
|
スイス | 76′ | 0 | |||
|
A
|
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3 |
|
|
|
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|
| 第1節 | 2024年9月7日 |
|
vs |
|
ハンガリー代表 | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月10日 |
|
vs |
|
オランダ代表 | 90′ | 0 | 86′ | |
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月11日 |
|
vs |
|
ボスニア・ヘルツェゴビナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年10月14日 |
|
vs |
|
オランダ代表 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月16日 |
|
vs |
|
ボスニア・ヘルツェゴビナ | 59′ | 2 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年11月19日 |
|
vs |
|
ハンガリー代表 | 29′ | 0 | 72′ | |
|
A
|

ドイツ
レバークーゼンU19
1.FC Köln U17
1.FC Köln Yth.