15日、明治安田J3リーグ第5節の4試合が各地で行われた。
◆高知 2-2 鹿児島
秋田豊監督の高知ユナイテッドSC、相馬直樹監督率いる鹿児島ユナイテッドFC。アウェイ鹿児島は開始6分、DF杉井颯が強烈な左足ミドルを叩き込み、前半を1点リードで折り返す。
高知は48分、右CKから生まれたルーズボールを
2025.03.15 16:31 Sat
東家聡樹
Toshiki TOYA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1997年04月20日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 69kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
東家聡樹のニュース一覧
15日、明治安田J3リーグ第5節の4試合が各地で行われた。
◆高知 2-2 鹿児島
秋田豊監督の高知ユナイテッドSC、相馬直樹監督率いる鹿児島ユナイテッドFC。アウェイ鹿児島は開始6分、DF杉井颯が強烈な左足ミドルを叩き込み、前半を1点リードで折り返す。
高知は48分、右CKから生まれたルーズボールを
2025.03.15 16:31 Sat
高知ユナイテッドSCのニュース一覧
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
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福岡、東家聡樹の復帰決定を発表! レンタル先の今治で25試合2ゴール
アビスパ福岡は7日、FW東家聡樹(24)の復帰決定を発表した。 東家は2020年に中京大学から福岡に入団。かつて下部組織にも在籍した古巣でプロキャリアをスタートさせると、昨季から今治に期限付き移籍して、明治安田生命J3リーグ25試合出場で2得点をマークした。 新シーズンから福岡に戻り、ポジション争いに挑む東家は両クラブを通じてコメントしている。 ◆アビスパ福岡 「明けましておめでとうございます。去年はレンタル先でチームに貢献できるような結果を残すことが出来ず悔しく苦しい一年となってしまいましたが、それでも福岡から温かい言葉を沢山送っていただきありがとうございました」 「また遠い中、応援に足を運んで来てくださったサポーターのみなさん、本当にありがとうございました。プロという厳しい世界で少しでも成長し、少しでも活躍出来るよう必死に頑張ろうと思っています。これからもよろしくお願い致します」 ◆FC今治 「あけましておめでとうございます。1年間色々なことがありましたが、どんな状況の中でもサポーターの皆さんの温かい応援と笑顔に沢山の元気をもらいました。夢スタジアムまで応援に来てくれて、全力で拍手をしてくれて本当にありがとうございました」 「このチーム、この街が大好きになりました。昨シーズンはいつも声をかけてくれた選手、スタッフのみんなや、自分を見かけたら手を振ってくれたり声をかけてくれた温かい街のみんなに助けられました!」 「自分は福岡に戻ることになりましたが今治での悔しい経験を無駄にしないよう必死に頑張ろうと思っています。そして少しでも活躍している姿を皆さんに届けたいです。本当に1年間お世話になりました。またどこかでお会いしましょう!」 2022.01.07 10:17 Fri2
3年目のJ1、堅守を生かすための大課題は明確な得点力の向上【J1開幕直前ガイド|アビスパ福岡】
17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズンの目標、注目の選手をピックアップした。 ◆アビスパ福岡 【直近3シーズンの成績】 2022シーズン成績:14位(9勝11分け14敗) 2021シーズン成績:8位(14勝12分け12敗) 2020シーズン成績(J2):2位(25勝9分け8敗) 《補強診断:C》(評価:S〜E) 【IN】 GK坂田大樹(28)←いわきFC/完全移籍 DF亀川諒史(29)←横浜FC/完全移籍 DF小田逸稀(24)←鹿島アントラーズ/完全移籍 MF紺野和也(25)←FC東京/完全移籍 MF井手口陽介(26)←セルティック(スコットランド)/期限付き移籍 FW佐藤凌我(23)←東京ヴェルディ/完全移籍 FW鶴野怜樹(22)←福岡大学/新加入 【OUT】 GK杉山力裕(35)→引退 DF熊本雄太(27)→モンテディオ山形/完全移籍 DF志知孝明(29)→サンフレッチェ広島/完全移籍 DF輪湖直樹(33)→未定 DF桑原海人(22)→鈴鹿ポイントゲッターズ/完全移籍 MFジョルディ・クルークス(29)→セレッソ大阪/完全移籍 MF北島祐二(22)→東京ヴェルディ/期限付き移籍 FW東家聡樹(25)→高知ユナイテッドSC/完全移籍 FWフアンマ・デルガド(32)→V・ファーレン長崎/完全移籍 FW渡大生(29)→徳島ヴォルティス/完全移籍 攻撃を牽引していたMFジョルディ・クルークスがセレッソ大阪へ移籍し、大きな武器を失った福岡。FWフアンマ・デルガドは古巣のV・ファーレン長崎、FW渡大生も古巣の徳島ヴォルティスへ完全移籍し、攻撃陣に大きな変化が生まれた。 また、サイドバックのDF志知孝明、DF輪湖直樹が退団。主軸の数選手がチームを去ることとなり、試練を迎えるシーズンになると思われた。 ただしっかりと補強も敢行。サイドバックには横浜FCからDF亀川諒史を獲得し復帰。また、鹿島アントラーズから急遽DF小田逸稀を獲得して2枚を揃えた。さらにドリブラーのMF紺野和也をFC東京から獲得。加えて、J2でゴールを量産したFW佐藤凌我も手に入れ、しっかりと退団者の穴を埋めている。 そして驚きを与えたのがMF井手口陽介の帰還。2度目のヨーロッパ挑戦となったセルティックではケガの影響もあり、結局ほとんどプレーせず。地元の福岡で再起を図ることとなった。実力者をしっかりと補強した中で、チームのスタイルにどこまでフィットできるかがカギとなる。 ◆チーム目標:1桁順位 一度J2に降格して以降、負のスパイラルであった1年でのJ2降格を免れ、今季は最長を更新する3年目のJ1を戦う福岡。チームの目標は残留ではなく、1桁順位だ。 エレベータクラブだった流れを断ち切ると、2022シーズンは後半戦で8試合未勝利など泥沼から抜け出せない時期もあり、14位と残留を争うこととなった。なんとか残留を果たしたが、二の舞は避けたいところだ。 目指すスタイルは変わらずポゼッションに加え、コレクティブなサッカーと堅守だろう。昨シーズンはわずか38失点でリーグ3位タイ。それでも14位と苦しんだ理由は、明確な攻撃力の不足だ。 堅守とは裏腹に得点は「29」で最下位。守っても勝てない試合が多々あり、このポイントを改善しない限りは目標達成はまず不可能。チームとしてよりゴールを奪うことへの執着心を見せたいところだ。 ◆期待の新戦力 MF井手口陽介(26) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_avispa_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 期待したい新戦力は、スコットランドから戻ってきたMF井手口陽介だ。 ガンバ大阪の下部組織で育ち、トップチームでも結果を残した井手口。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の下では日本代表としてワールドカップ(W杯)予選を戦うほどの選手だったが、ヨーロッパへ移籍して以降はパフォーマンスが低下。ケガなどもありW杯出場を逃した。 失意の中でヨーロッパ挑戦を終えG大阪に復帰したものの、以前のパフォーマンスまでは戻らず。それでもポテンシャルを買われてセルティックへと移籍したが、ここでもケガで出遅れ、結果として今季は1度も試合に出ないままとなった。 2度のヨーロッパ挑戦はいずれも悔しい結果に。ただ、心機一転、生まれ故郷でどのようなパフォーマンスを見せるのか。ダイナミックなプレーを得意とする井手口は、攻撃力に苦しむ福岡を救う可能性は大きい。 ◆編集部イチオシ選手 FW山岸祐也(29) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_avispa_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©️J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシする選手は、FW山岸祐也だ。 これまでザスパクサツ群馬、FC岐阜、モンテディオ山形とJ2で戦い続けてきた山岸だったが、2020年に福岡に完全移籍。自身初のJ1となった2021シーズンは5得点に終わったが、2022シーズンは10得点を記録。チーム総得点の3分の1を記録した。 大きく目立つ特徴を持ち合わせない一方で、なんでもこなせる万能型と言えるのが山岸の特長。その中でも一瞬のスピード、スプリントの能力は非常に高い。 一瞬の隙を突いてゴールを奪うシーンもある他、ゴール前での落ち着き、決定力の高さなどストライカーとして必要な要素を備えているだけでなく、味方を生かすパスも効果的に出している。 自身初のシーズン二桁ゴールを達成。ただ、それでもチームのゴール数は足りない。より上を目指すためにも、山岸がより多くのゴールに絡むことが必要となりそうだ。 2023.02.16 12:40 Thu東家聡樹の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年2月8日 |
福岡 |
高知 |
完全移籍 |
| 2022年1月31日 |
今治 |
福岡 |
期限付き移籍終了 |
| 2021年2月1日 |
福岡 |
今治 |
期限付き移籍 |
| 2020年2月1日 |
中京大 |
福岡 |
新加入 |
| 2016年4月1日 |
|
中京大 |
- |
東家聡樹の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J3リーグ | 12 | 683’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 13 | 728’ | 1 | 1 | 0 |
東家聡樹の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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ガンバ大阪 | 45′ | 0 | ||
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H
|
| 明治安田J3リーグ |
|
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
栃木SC | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
ガイナーレ鳥取 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
FC大阪 | 45′ | 0 | 51′ | |
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ツエーゲン金沢 | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC | 45′ | 1 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
ヴァンラーレ八戸 | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
FC琉球 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
松本山雅FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
栃木シティ | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
福島ユナイテッドFC | 30′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 | 34′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
カマタマーレ讃岐 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ザスパ群馬 | 27′ | 0 | ||
|
A
|

日本
福岡
今治
中京大