瀬古樹
Tatsuki SEKO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1997年12月22日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 71kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
瀬古樹のニュース一覧
ストーク・シティのニュース一覧
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天皇杯優勝の川崎Fが2024年契約合意選手を発表! GKチョン・ソンリョンやMF橘田健人ら一挙21名
川崎フロンターレは6日、下記21選手と2024シーズンの契約に合意したことを発表した。 6日付で発表されたのは、GKチョン・ソンリョン(39)、DF大南拓磨(26)、DFジェジエウ(29)、DF佐々木旭(23)、DF車屋紳太郎(31)、MF橘田健人(25)、MF大島僚太(30)、FW小林悠(36)、MF脇坂泰斗(28)、DF田邉秀斗(21)、MF瀬古樹(26)、FW遠野大弥(24)、FWバフェティンビ・ゴミス(38)、FW山田新(23)、GK安藤駿介(33)、GK早坂勇希(24)、FWマルシーニョ(28)、DF高井幸大(19)、MF瀬川祐輔(29)、MF家長昭博(37)、GK上福元直人(34)、となっている。 チョン・ソンリョンは2023年の明治安田生命J1リーグで22試合に出場し、天皇杯決勝ではPK戦でも大活躍。優勝に貢献した。 同年のJ1ではそれぞれ、大南が29試合、ジェジエウが5試合、佐々木が15試合1得点、車屋が19試合1得点、橘田が30試合2得点、大島が14試合、小林が16試合4得点、脇坂が30試合9得点、田邉が5試合、瀬古が28試合1得点、遠野が30試合1得点、ゴミスが8試合、山田が27試合4得点、マルシーニョが20試合1得点、高井が14試合、瀬川が27試合6得点、家長が33試合2得点、上福元が12試合という記録を残した。 なお、安藤、早坂は公式戦の出場がなかった。 2024.01.06 23:15 Sat2
瀬古樹の加入が噂されるストーク・シティ、補強に動く裏で人員整理が優先に
今夏の移籍市場も残り10日余りとなり佳境を迎えている中、ストーク・シティへの移籍が迫っているとされるのが川崎フロンターレのMF瀬古樹(26)だ。 14日に川崎フロンターレからの離脱が発表。海外移籍のためとして発表された中、移籍先にはチャンピオンシップ(イングランド2部)のストークが浮上していた。 ストークの地元メディアであるイギリス『Stoke Sentinel』は、残り期間でのチームの補強について報道。残り期間で、少なくとも1人のストライカーと1人のセンターバックを補強したいと考えているとのこと。そして、中盤の補強に動く可能性も指摘し、瀬古がターゲットだとした。 瀬古は明治大学から横浜FCに加入してプロ入り。2022年1月に川崎Fへと完全移籍した。アンカーやインサイドハーフ、時にはサイドバックでもプレーし、公式戦93試合で7ゴール7アシストを記録。正確なキックとハードワークを武器としている。 しかし、瀬古の獲得には、選手の整理が必要な状況でもあるという。今シーズンのストークは選手層を厚くしたくない考えを持っており、移籍したい選手や出番が少ない選手に関しては、放出する意思があるという。 選手は現時点で22名登録されており、8名の選手がU-21の選手として登録。25名のメンバーからは外れた枠での登録となる。 中盤に関しては多くの選手がいる状況だが、ケガ人も複数名おり、出場機会を増やしたい若手の選手などもいる状況。レンタル移籍を含め、選手の整理を行うことにも重点を置いており、瀬古を獲得するにもスペースを空ける必要があるようだ。 2024.08.20 22:40 Tue3
明治大学を率いる名将・栗田大輔監督が退任! 今年はリーグ戦無敗優勝も達成「新たなチャレンジの話を頂き、私自身も挑戦しようと」
明治大学サッカー部は30日、栗田大輔監督(54)の退任を発表した。 栗田監督は2013年に明治大学のサッカー部コーチに就任。2014年に助監督となると、神川明彦前監督の後を継ぐ形で2015年に監督に就任した。 就任後、10年間指揮を執った栗田監督は、関東大学サッカーリーグ1部で5度の優勝に導き、2024年は史上初の無敗優勝を達成。また、準優勝1回、3位2回という成績だった。 また、総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントでは3度の優勝、2度の準優勝を経験。全日本大学サッカートーナメント(インカレ)でも2度の優勝、3度の3位の成績を収めていた。さらに、アミノバイタルカップで3度の優勝、2度の準優勝を経験。天皇杯も監督に就任してからは2度出場を果たしていた。 毎年のように、数多くのJリーガーを輩出。近年では、MF瀬古樹(ストーク・シティ)やDF森下龍矢(レギア・ワルシャワ)、DF常本佳吾(チューリヒ)らJリーグ経由で海外でプレーする選手や、FW佐藤恵允(ブレーメン)のように、直接海外クラブに加入するなど、多くの選手を育てた。 2024シーズンをもって退任する栗田監督は、明治大学を通じてコメントしている。 ーーーーー 日頃より明治大学体育会サッカー部をご支援、ご声援賜り、心より御礼申し上げます。 さて、私事ではありますが、2024年シーズン終了をもちまして、明治大学体育会サッカー部監督を退任することとなりました。 在任中は本当に多くの皆様に支えられ、今があることに感謝の気持ちが尽きません。 本年はアミノバイタル杯優勝、そして、関東大学サッカーリーグ無敗優勝を学生が達成してくれました。これは、一重に日々の学生の積み重ねと努力、そして、代々の先輩たちが明治の基準を追求し、毎年を超えていく作業を繰り返してくれた結果だと思っています。 「明治が変えてはいけないもの」、そして、「進化していかなければならないもの」を学生が追求してくれたからだと思っています。日々、全力で取り組んでいるスタッフ、学生を誇りに思います。 2014年に助監督、2015年からは監督を務め、11年が経過しましたが、この良き時期に退任をして、次の世代に引き継ぐことが更なる明治の発展に繋がるのではないかと思ったのがきっかけです。明治大学にいるから強いわけでもなく、成長できるわけではありません。 環境は人を育てますが、その環境は人がつくるものです。 学生が野心をもって、自分たちの今をつくり続けて欲しいと願っています。 また、このような思いをもったタイミングで、新たなチャレンジの話を頂き、私自身も挑戦しようと思い、今回の決断に至りました。 新体制は後日発表されることになりますが、今よりもパワーアップして更なる進化を成し遂げてくれる体制であり、今後の明治大学体育会サッカー部が楽しみで仕方ありません。 私は後方からサポートを行い、新体制を支えていきたいと思っています。 最後になりますが、明治大学体育会サッカー部を取り巻く全てのご関係の皆様に心から感謝を申し上げご挨拶とさせて頂きます。 ーーーーー 2024.12.30 19:15 Mon4
三笘ブライトンvsチェルシーなど4つのプレミア勢対決! FAカップ4回戦の対戦カード決定
FAカップ4回戦の組み合わせ抽選会が12日に行われた。 イングランドサッカー協会(FA)に登録されている全てのクラブが出場可能なFAカップ。プレミアリーグ勢、チャンピオンシップ(2部)勢が参戦した3回戦ではブレントフォードが唯一下位カテゴリーに敗れたものの、アーセナルやウェストハムといったプレミア勢対決に敗れたチームを除いて波乱は起きなかった。 そんななか、今回決まった4回戦では三笘薫のブライトン&ホーヴ・アルビオンがチェルシーとのプレミア勢対決に。さらに、アーセナルを撃破した前大会王者マンチェスター・ユナイテッドは、クラブOBで今季途中までコーチングスタッフを務めていたルート・ファン・ニステルローイ監督が率いるレスター・シティと対戦。さらに、アストン・ビラvsトッテナム、エバートンvsボーンマスがプレミア勢対決となった。 遠藤航所属のリバプールはブレントフォード撃破のプリマス・アーガイルと、マンチェスター・シティはレイトン・オリエントvsダービー・カウンティの勝者との対戦となる。 その他の日本人所属のプレミアリーグクラブでは菅原由勢のサウサンプトンがバーンリー、鎌田大地のクリスタル・パレスがドンカスターと対戦。 その他では大橋祐紀(ブラックバーン)、坂元達裕(コヴェントリー・シティ)、瀬古樹(ストーク・シティ)、田中碧(リーズ・ユナイテッド)、岩田智輝、横山歩夢のバーミンガム・シティが参戦する。 なお、FAカップ4回戦は2月第2週の週末に開催予定だ。 ◆FAカップ4回戦対戦カード マンチェスター・ユナイテッド vs レスター リーズ(2) vs ミルウォール(2)orダゲナム&レッドブリッジ(5) ブライトン vs チェルシー プレストン(2)orチャールトン(3) vs ウィコム・ワンダラーズ(3) エクセター・シティ(3) vs ノッティンガム・フォレスト コヴェントリー(2) vs イプスウィッチ ブラックバーン(2) vs ウォルバーハンプトン マンスフィールド(3)orウィガン(3) vs フルアム バーミンガム(3) vs ニューカッスル プリマス(2) vs リバプール エバートン vs ボーンマス アストン・ビラ vs トッテナム サウサンプトン vs バーンリー(2) レイトン・オリエント(3)orダービー・カウンティ(2) vs マンチェスター・シティ ドンカスター(4) vs クリスタル・パレス カーディフ(2) vs ストーク・シティ(2) ◆FAカップ3回戦 結果&日程 ▽1/9 シェフィールド・ユナイテッド(2) 0-1 カーディフ(2) エバートン 2-0 ピーターバラ(3) フルアム 4-1 ワトフォード(2) ▽1/10 ウィコム・ワンダラーズ(3) 2-0 ポーツマス(2) アストン・ビラ 2-1 ウェストハム ▽1/11 バーミンガム(3) 2-1 リンカーン(3) ブリストル・シティ(2) 1-2 ウォルバーハンプトン ミドルズブラ(2) 0-1 ブラックバーン(2) リバプール 4-0 アクリントン(4) レスター 6-2 QPR(2) ボーンマス 5-1 WBA(2) ブレントフォード 0-1 プリマス(2) チェルシー 5-0 モアカム(4) エクセター・シティ(3) 3-1 オックスフォード・ユナイテッド(2) ノリッジ(2) 0-4 ブライトン ノッティンガム・フォレスト 2-0 ルートン・タウン(2) レディング(3) 1-3 バーンリー(2) サンダーランド(2) 1-2 ストーク・シティ(2) リーズ(2) 1-0 ハローゲート・タウン(4) マンチェスター・シティ 8-0 サルフォード(4) コヴェントリー(2) 1-1(PK:4-3) シェフィールド・ウェンズデー(2) ハル・シティ(2) 1-1(PK:4-5) ドンカスター(4) ▽1/12 タムワース(5) 0-3 トッテナム アーセナル 1-1(PK:3-5) マンチェスター・ユナイテッド クリスタル・パレス 1-0 ストックポート(3) イプスウィッチ 3-0 ブリストル・ローヴァーズ(3) ニューカッスル 3-1 ブロムリー(4) サウサンプトン 3-0 スウォンジー・シティ(2) ▽1/13 ミルウォール(2) vs ダゲナム&レッドブリッジ(5) ▽1/14 レイトン・オリエント(3) vs ダービー・カウンティ(2) マンスフィールド(3) vs ウィガン(3) プレストン(2) vs チャールトン(3) ※()内は所属カテゴリー 2025.01.13 06:34 Mon瀬古樹の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月30日 |
川崎F |
ストーク |
完全移籍 |
| 2022年1月9日 |
横浜FC |
川崎F |
完全移籍 |
| 2020年2月1日 |
明治大 |
横浜FC |
完全移籍 |
| 2020年1月31日 |
横浜FC |
明治大 |
特別指定選手終了 |
| 2019年8月2日 |
明治大 |
横浜FC |
特別指定選手登録 |
| 2016年4月1日 |
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明治大 |
- |
瀬古樹の今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
瀬古樹の出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 4回戦 | 2024年10月29日 |
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vs |
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サウサンプトン | 90′ | 0 | ||
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A
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日本
川崎F
横浜FC
明治大