ムサ・シソコ
Moussa SISSOKO
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
フランス
|
| 生年月日 | 1989年08月16日(36歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 187cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ムサ・シソコのニュース一覧
ナントのニュース一覧
ムサ・シソコの人気記事ランキング
1
スパーズ加入間近のドハーティ、加入に向けては過去の清算がまず必要?
今夏のトッテナム移籍が有力視されるウォルバーハンプトンのアイルランド代表DFマット・ドハーティ(28)は、同クラブに加入する前に清算すべき事柄が残っているようだ。イギリス『SPORT BIBLE』が伝えている。 ハイバーニアン、ベリーへの武者修行を除き、2010年からウルブス一筋のキャリアを歩むドハーティは、チャンピオンシップ(イングランド2部)時代の2014-15シーズン以降、右サイドバックやウイングバックの絶対的な主力に君臨。 クロス精度は今一つも、180cm代半ばの恵まれた体躯を生かした守備強度と、90分を通して上下動を繰り返せるスプリント能力、今季公式戦7ゴールを挙げている得点力は大きな魅力だ。 そして、プレミアリーグ屈指の右サイドバックには現在、トッテナムへの移籍が取り沙汰されており、複数の国内メディアは近日中の移籍成立の可能性を伝えている。 渦中のドハーティだが、スパーズ加入に向けては、愛するクラブとの決別という、心の整理がまず必要なようだ。 『SPORT BIBLE』が伝えるところによれば、ドハーティは以前からトッテナムの宿敵であるアーセナルのファンだという。 そして、2012年には自身の公式『ツイッター』に、「僕は永遠にアーセナルを愛している」との熱烈な投稿を行っていた。それ以外にも、「僕はアーセナルの大ファンだ」など、アーセナル愛を綴っていた。 そのため、トッテナム加入に際して、まず行うべきは愛するアーセナルへの想いを断ち切ることだ。 ちなみにドハーティは2019年4月のリーグ戦でアーセナルと対戦した際、1ゴールを決めており、そのときには豪快なゴールセレブレーションを行っており、案外アーセナル愛は薄れているかもしれない。 なお、トッテナムではドハーティ以外にも、フランス代表MFムサ・シソコやコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエが過去にアーセナルのユニフォームを着ていたことで、揶揄されていた経緯がある。 2020.08.28 16:20 Fri2
O・デンベレの信頼がさらに失落? バルサSD、代理人に「失望の念」を伝達
バルセロナに所属するフランス代表FWウスマーヌ・デンベレは、クラブからの信頼をより失落させてしまったのかもしれない。スペイン『マルカ』が報じた。 2017年夏にドルトムントから加入したO・デンベレ。将来性抜群の若きタレントとして確かな実力の持ち主だが、故障癖のみならず、寝坊による練習遅刻が紙面を飾るなど、低いプロ意識がたびたび問題視されている。 そのO・デンベレは今シーズンが開幕して早々に新たなケガを負ったが、17日に予定した検査をすっぽかしたことが明らかに。この行動に不満を抱いたバルセロナは、選手の代理人を呼び寄せ、緊急会談を行ったという。 いわく、バルセロナのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるエリック・アビダル氏が23日にO・デンベレの代理人であるムサ・シソコ氏と会い、クラブを代表して「選手の姿勢に非常に失望している」と話した模様だ。 こうしたピッチ外での行動に注意を受けるのは今回が初めてではないO・デンベレ。姿勢を改める必要性は大いにありそうだが、果たして…。 2019.08.24 13:30 Sat3
“裏”マリ代表はフランス色強めで期待の若手揃い!? 多重国籍選手でチームを組んでみた【裏イレブン】
日本代表にはあまりいない二重国籍選手。しかし、世界に目を向ければ、多くの選手が二重国籍であり、代表クラスの選手ともなれば、その決断を迫られる時がやってくる。 世代別の代表チームからA代表になる際にその決断の瞬間は訪れるが、中には世代別代表から変わらずに代表活動を続ける選手も多い。 今回は、マリ代表だったかもしれない選手たちをピックアップ。“裏”マリ代表として、2つ目の国籍としてマリを持ち、別の国の代表チームで活動する選手たちを並べたところ、そうそうたるメンバーが揃った。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ5bTEzcXlkYiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> マリ代表だったかもしれない選手にチェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテやリヨンのFWムサ・デンベレ、ウォルバーハンプトンのスペイン代表FWアダマ・トラオレらがおり、フランス色が強い印象だ。 ◆“裏”マリ代表 GK デイビット・サンガレ(19/ディナモ・モスクワ/ロシア) DF ジブリル・シディベ(27/エバートン/フランス) ムサ・ニアカテ(24/マインツ/フランス) アダマ・スマオロ(27/ジェノア/フランス) MF エンゴロ・カンテ(29/チェルシー/フランス) アブドゥライエ・ドゥクレ(27/ワトフォード/フランス) アダマ・トラオレ(24/ウォルバーハンプトン/スペイン) ムサ・シソコ(30/トッテナム/フランス) ムサ・ディアビ(20/レバークーゼン/フランス) FW ムサ・デンベレ(23/リヨン/フランス) アルサーヌ・プレア(27/ボルシアMG/フランス) 2020.06.08 22:00 Monムサ・シソコの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年7月1日 |
ワトフォード |
ナント |
完全移籍 |
| 2021年8月27日 |
トッテナム |
ワトフォード |
完全移籍 |
| 2016年8月31日 |
ニューカッスル |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2013年1月21日 |
トゥールーズ |
ニューカッスル |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
Toulouse B |
トゥールーズ |
完全移籍 |
| 2006年7月1日 |
|
Toulouse B |
完全移籍 |

フランス
ワトフォード
トッテナム
ニューカッスル
トゥールーズ
Toulouse B