野澤大志ブランドン
Taishi Brandon NOZAWA
|
|
| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 2002年12月25日(22歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 193cm |
| 体重 | 90kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
野澤大志ブランドンのニュース一覧
FC東京のニュース一覧
野澤大志ブランドンの人気記事ランキング
1
福岡が劇的ホーム初白星で3連勝!DF安藤智哉の後半AT弾でFC東京下す【明治安田J1第6節】
明治安田J1リーグ第6節、アビスパ福岡vsFC東京が15日にベスト電器スタジアムで行われ、ホームの福岡が1-0で勝利した。 開幕3連敗スタートとなるも、前節京都サンガF.C.に勝利したことで今シーズン初の連勝を飾った福岡。3連勝を目指す今節は、シャハブ・ザヘディが2試合続けてスタメンで起用されている。 一方、前節湘南ベルマーレとドローに終わり、これで5試合2勝1分け2敗、得失点差も「0」でちょうど真ん中の10位につけるFC東京。福岡出身の山下敬大が、1トップのスタメンに据えられている。 開始早々、紺野和也が1vs1のチャンスを迎えるなど、福岡がチャンスを作るもシュートは枠内に収められず。その後はFC東京が手数をかけた攻撃でゴール前まで迫るシーンを作っていく。 10分には福岡が波状攻撃を仕掛けるも、FC東京守備陣が身体を張ってブロック。18分にはFC東京の攻撃から最後は仲川輝人がヘディングを放ち、この試合チーム最初のシュートを放った。 23分には左サイドで裏に抜け出した俵積田晃太からのボールに仲川が潰れ役となり、最後は白井康介がシュートも、GK村上昌謙がブロック。そこからの流れで紺野が自らボックス内に切り込んでゴールを狙うも、今度はGK野澤大志ブランドンが好セーブを見せた。 31分には右サイドのクロスをファーで山下が折り返し、最後は仲川がヘディングもオフサイド判定。その直後には、ザへディが紺野のスルーパスに反応してDFラインの背後に抜け出すと、個人技からゴールネットを揺らすもオフサイド判定になった。 その後も一進一退の攻防が続きながら、両チームともゴールネットは揺らせず。チャンスを作るもゴールレスのままハーフタイムとなった。 後半、積極的な入りを見せたのは福岡。54分には左サイドから仕掛けた藤本一輝がループ気味のシュートを狙うも、GK野澤が冷静な対応を見せる。57分には右CKから松岡大起が倒れ込みながらのシュートを放ったが、橋本拳人がギリギリのところでクリアした。 後半は中々チャンスを作れないFC東京。60分には小泉慶、佐藤恵允、74分には東慶悟、安斎颯馬を投入して流れを掴みにいく。すると79分には仲川のパスに佐藤が抜け出したが、シュートはGK村上に防がれゴールとはならなかった。 81分には福岡の攻撃、紺野のボールを受けた名古新太郎、そして見木友哉にもシュートチャンスが訪れたが、ことごとくブロックに阻まれる。前半同様、両チームに得点チャンスがありながらもゴールには至らない時間が続く。 86分、福岡は金森健志と橋本悠を投入。橋本はこれがJリーグデビューとなった。 このまま試合終了かに思われたアディショナルタイム、相手を押し込んでいた福岡は右サイドの田代雅也がクロス。これにボックス内で反応した安藤智哉が、自身にとってのJリーグ初ゴールを頭で叩き込み、値千金の先制弾を記録した。 試合はそのままタイムアップ。ホームで劇的初勝利となった福岡はこれでリーグ3勝を挙げ、成績をイーブンに戻している。一方のFC東京はこれで3試合未勝利、3試合連続ノーゴールとなり、攻撃面に課題を抱える結果となった。 アビスパ福岡 1-0 FC東京 【福岡】 安藤智哉(後45+5) 2025.03.15 16:10 Sat2
日本代表のイラン戦スタメン発表!バーレーン戦から3名を変更、前田大然が今大会初スタメン!【アジアカップ2023】
3日、アジアカップ2023準々決勝で日本代表はイラン代表と対戦する。 2019年の前回大会は準優勝と決勝で涙を飲んだ日本。グループステージで苦しんだものの2位で通過し、バーレーン代表とのラウンド16も制して9大会連続のベスト8に進出した。 バーレーン戦から中2日で対戦するのはイラン。FIFAランキングでは日本に次ぐアジア2位に位置しており、2019年大会は準決勝で対戦。日本が0-3で勝利した相手だ。 欧州でもプレーする実力ある選手がたくさんいるなか、エースのFWメフディ・タレミが出場停止。一方で、日本も週刊誌報道によりMF伊東純也(スタッド・ランス)がチームを離脱。MF旗手怜央(セルティック)はバーレーン戦でふくらはぎの肉離れを起こし、起用ができない状況だ。 大一番のスターティングメンバーは、バーレーン戦から3名を変更。ケガの旗手に加え、DF中山雄太(ハダースフィールド・タウン)、MF中村敬斗(スタッド・ランス)が外れ、MF守田英正(スポルティングCP)、DF伊藤洋輝(シュツットガルト)、FW前田大然(セルティック)が起用された。 また、ベンチ外になったのは、離脱した伊東とケガの旗手に加え、GK野澤大志ブランドン(FC東京)となった。 試合はこの後20時30分からキックオフ。DAZNとテレビ朝日で生中継される。 ◆スタメン GK 鈴木彩艶(シント=トロイデン) DF 毎熊晟矢(セレッソ大阪) 板倉滉(ボルシアMG) 冨安健洋(アーセナル) 伊藤洋輝(シュツットガルト) MF 遠藤航(リバプール)【C】 守田英正(スポルティングCP) 堂安律(フライブルク) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 上田綺世(フェイエノールト) 前田大然(セルティック) ◆ベンチ GK 前川黛也(ヴィッセル神戸) DF 菅原由勢(AZ) 谷口彰悟(アル・ラーヤン) 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) 中山雄太(ハダースフィールド・タウン) 渡辺剛(ヘント) MF 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 佐野海舟(鹿島アントラーズ) 南野拓実(モナコ) 中村敬斗(スタッド・ランス) FW 浅野拓磨(ボーフム) 細谷真大(柏レイソル) ◆ベンチ外 GK野澤大志ブランドン(FC東京) MF伊東純也(スタッド・ランス) MF旗手怜央(セルティック) <span class="paragraph-title">【動画】日本勝利のバーレーン代表戦の舞台裏</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="VxVwo1dVxP8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.02.03 19:20 Sat3
久々先発キャスパー・ユンカーのハットトリックで名古屋が2試合ぶり白星! FC東京は荒木遼太郎のゴールで反撃も実らず【明治安田J1第14節】
明治安田J1リーグ第14節の名古屋グランパスvsFC東京が豊田スタジアムで行われ、ホームの名古屋が3-1で勝利した。 前節のガンバ大阪戦を0-1で落とし、直近4試合で3敗と苦戦している10位名古屋。再び勝ち点を重ねるべく2試合ぶりの白星を目指す。今節は最前線にキャスパー・ユンカーが入り、両ウイングバックは内田宅哉とJ1初先発の小野雅人に変更、吉田温紀もスタメン入りした。 対するは、4試合負けなしと好調を維持する4位FC東京。前節の柏レイソル戦はGK波多野豪の退場により数的不利となりながら、3-3の引き分けに持ち込んだ。今回は出場停止の波多野に代わりGK野澤大志ブランドンが先発。松木玖生に代わって小泉慶がボランチに入り、最終ラインでは木本恭生がスタメンとなった。 立ち上がりから積極的にゴールに迫った両チーム。名古屋のショートカウンターから最終ラインの裏へ抜け出した永井謙佑がシュートまで持ち込むと、対するFC東京もディエゴ・オリヴェイラの遠めからのミドルシュートでけん制していく。 ゴールレスのまま前半中盤まで進むと、転機が訪れたのは30分。内田がボックス内で倒されて名古屋がPKを獲得。これをキャスパー・ユンカーが落ち着いて真ん中に決め、今シーズン初得点を記録した。 1点リードの名古屋は前半アディショナルタイムに右サイドでFKを獲得。森島司の精度の高いクロスに三國ケネディエブスがヘディングで合わせてゴール右隅に叩き込んだが、VARチェックの結果わずかにオフサイドと判定され、追加点は生まれなかった。 メンバー変更なしで迎えた後半。FC東京はディエゴ・オリヴェイラの左足シュートでGKランゲラックに襲いかかる。 先に動いたのは追加点が欲しい名古屋ベンチ。58分、永井を下げて和泉竜司をピッチに送り出す。対するFC東京もその3分後、荒木遼太郎と松木という2枚の交代カードを切り、勝負に出た。 66分、またもスコアを動かしたのはユンカーだった。ロングボールを前線で収めると、味方を押し上げてから左サイドへ展開。ゴール前で和泉のクロスをトラップすると、素早く左足を振り抜いた。 ユンカーの勢いはまだ止まらない。71分、右からのクロスをニアで頭でそらすと、ループ気味のシュートがゴール左隅へ。ケガもあり第2節以来の先発となったストライカーがハットトリックを達成した。 3点差ながらまだ諦められないFC東京は、長友佑都とジャジャ・シルバを投入。すると78分、右サイドから崩して最後は長友の折り返し。荒木が右足で合わせて1点を返した。 後半アディショナルタイムには、右クロスからバングーナガンデ佳史扶がヘディングシュートも、ゴールライン際で河面旺成がクリア。終了間際には松木がGKランゲラックとの一対一を迎えたが決めきれず、逃げ切った名古屋が勝ち点「3」を手にした。 名古屋グランパス 3-1 FC東京 【名古屋】 キャスパー・ユンカー(前33、後21、後26) 【FC東京】 荒木遼太郎(後33) <span class="paragraph-title">【動画】キャスパー・ユンカーがニアでそらした巧みなヘディング弾でハットトリック達成</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>戻ってきたキャスパー ユンカーが<br>復帰後すぐにハットトリックを記録!<br>\<br><br>コーナーキックのこぼれから稲垣祥がクロスを<br>上げるとヘディングで決めたキャスパー ユンカー<br>この試合ハットトリックを記録!<br><br>明治安田J1リーグ第14節<br>名古屋×FC東京<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8BFC%E6%9D%B1%E4%BA%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#名古屋FC東京</a> <a href="https://t.co/bAcdTvRGwz">pic.twitter.com/bAcdTvRGwz</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1790712735853941020?ref_src=twsrc%5Etfw">May 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.05.15 21:37 Wed4
FC東京の選手背番号が発表、松木玖生が背番号「7」、安部柊斗が背番号「8」に変更!長友佑都の名前は現時点でなし…
FC東京は7日、2023シーズンの選手背番号と新体制を発表した。 2022シーズンはアルベル監督を招へい。改革することを掲げて臨んだシーズンはゲーム内容こそ1年を通して目指したものを出せるようになったものの、結果が伴わず。それでも6位でフィニッシュしていた。 2023シーズンに向けてはGK林彰洋やMF三田啓貴らが退団。一方で、FW仲川輝人(←横浜F・マリノス)、MF小泉慶(←サガン鳥栖)、DF徳元悠平(←ファジアーノ岡山)、FWペロッチ(←シャペコエンセ)らを要所で補強。さらにユースから4名を昇格させるなどした。 背番号では、2年目のMF松木玖生が「44」から「7」に変更。また、DF木本恭生が「30」から「4」、DF中村帆高が「37」から「2」、DFエンリケ・トレヴィザンが「50」から「44」、MF安部柊斗が「31」から「8」、MF渡邊凌磨が「23」から「11」に変更。新加入の仲川は「39」、徳元は「17」、小泉は「37」、ペロッチは「22」をつけることが決まった。 なお、日本代表DF長友佑都の名前は7日の時点ではメンバーに入っていない。 GK 1.児玉剛 27.ヤクブ・スウォビィク※背番号変更「24」 41.野澤大志ブランドン←いわてグルージャ盛岡/復帰 DF 2.中村帆高※背番号変更「37」 3.森重真人 4.木本恭生※背番号変更「30」 17.徳元悠平←ファジアーノ岡山/完全移籍 28.鈴木準弥 32.土肥幹太←FC東京ユース/昇格 44.エンリケ・トレヴィザン 47.木村誠二 49.バングーナガンデ佳史扶 50.東廉太←FC東京ユース/昇格 MF 7.松木玖生※背番号変更「44」 8.安部柊斗※背番号変更「31」 10.東慶悟 11.渡邊凌磨※背番号変更「23」 15.アダイウトン 16.青木拓矢 20.レアンドロ 26.寺山翼←順天堂大学/新加入 33.俵積田晃太←FC東京ユース/昇格 35.塚川孝輝 36.西堂久俊←早稲田大学/新加入 37.小泉慶←サガン鳥栖/完全移籍 FW 9.ディエゴ・オリヴェイラ 22.ペロッチ←シャペコエンセ/期限付き移籍 29.熊田直紀←FC東京ユース/昇格 39.仲川輝人←横浜F・マリノス/完全移籍 42.野澤零温←SC相模原/復帰 48.荒井悠汰←昌平高校/新加入 2023.01.07 20:38 Sat5
【パリ行きの命運を託された23選手】A代表経験済みの大器…FC東京で正守護神争う193cmGK野澤大志ブランドン
パリ・オリンピックのアジア最終予選を兼ねるAFC U23アジアカップが15日に開幕する。出場16カ国が4組に分かれてのグループステージから始まる五輪出場もかけた戦いは約2週間ちょっとのスケジュール的にも勝ち上がれば勝ち上がるほど総力戦が必至。ここではパリ行きの命運が託されたU-23日本代表の23選手を紹介し、野澤大志ブランドンにフォーカスする。 ■野澤大志ブランドン(GK/FC東京) アメリカ人の父親を持つ野澤は沖縄県出身で、2018年にFC琉球U-15からFC東京U-18へ移籍。初年度からトップチームに2種登録され、続く2019シーズンはU-23チームでJ3デビューを飾った。 2020年にはトップチームへ昇格するも、出番がないままシーズン終了。2021年は5月のYBCルヴァンカップでトップデビューを飾ったが、8月にいわてグルージャ盛岡への育成型期限付き移籍が決まった。 岩手ではシーズン途中加入ながらレギュラーの座を掴み、J3で14試合に出場。J2へ昇格した2022年もリーグ戦22試合でゴールマウスを守るなど、多くの経験を積むと、1年半の修行を経てFC東京に復帰した2023シーズンは、当初カップ戦での出場がメインとなったが、8月の第22節セレッソ大阪戦で先発。そのまま元ポーランド代表GKヤクブ・スウォビィクからポジションを奪い、初のJ1の舞台で10試合に出場するなど存在感を放った。 今シーズンはV・ファーレン長崎で一回り大きく成長して帰ってきたGK波多野豪の控えスタートとなるが、波多野が退場した第5節川崎フロンターレ戦で75分から緊急出場。ライバルの出場停止により第6節の浦和レッズ戦は先発し、ビッグセーブなどでチームの勝ち点「3」獲得に貢献すると、波多野の出場停止が明けた第7節鹿島アントラーズ戦もピーター・クラモフスキー監督は野澤をチョイス。この試合ではクリーンシートを達成し、良い流れでU23アジアカップに臨むこととなった。 日本代表には各年代で招集されており、大岩剛監督のチームにはJ1デビュー後の2023年9月に本格合流。U23アジアカップ予選を経験し、その後のアメリカ遠征にも参加。昨年末には元日開催のタイ代表戦に臨むA代表に初選出。プレー機会はなかったが、アジアカップ2023のメンバーにも入り、同い年のGK鈴木彩艶(シント=トロイデン)の奮闘を傍から見守った。 今回のU23アジアカップではその鈴木の招集が叶わず、小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)と正守護神を争う形に。3月の代表活動では、U-23マリ代表戦で野澤、U-23ウクライナ代表戦で小久保にゴールマウスが託されており、どちらがメインになるのかは横一線というところだろう。 そんな野澤の最大の特長は、鋭い反射神経を活かしたシュートストップ。193cmの長身ながら動き直しも速く、ハイボール処理も持ち味とする。しかし、U-23マリ戦では、ブラインドの状況で飛んできた無回転気味のショートバウンドのシュートを弾ききれず、押しこまれてしまう場面も。当然野澤だけの責任ではないが、結果的に3失点を喫しており、アジアカップ本番では名誉挽回の活躍が期待される。 <span class="paragraph-title">【動画】チームを救ってきた野澤大志ブランドンのセーブ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="URdAMcY3M1Q";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.16 11:00 Tue野澤大志ブランドンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月31日 |
岩手 |
FC東京 |
レンタル移籍終了 |
| 2021年8月1日 |
FC東京 |
岩手 |
レンタル移籍 |
| 2020年2月1日 |
|
FC東京 |
完全移籍 |
野澤大志ブランドンの今季成績
|
|
|
|
|
|
| YBCルヴァンカップ2025 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 14 | 1260’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 14 | 1260’ | 0 | 1 | 0 |
野澤大志ブランドンの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|
|
|
| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
奈良クラブ | ベンチ入り |
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
RB大宮アルディージャ | ベンチ入り |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | 91′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ベンチ入り |
|
A
|
野澤大志ブランドンの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2024年4月22日 |
U-23日本代表 |
野澤大志ブランドンの今季成績
|
|
|
|
|
|
| AFC U23アジアカップ2024 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| パリ五輪 グループD | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| パリ五輪 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
野澤大志ブランドンの出場試合
| AFC U23アジアカップ2024 |
|
|
|
|
|
| 第3節 | 2024年4月22日 |
|
vs |
|
U-23韓国代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年4月25日 |
|
vs |
|
U23 カタール代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 準決勝 | 2024年4月29日 |
|
vs |
|
U-23イラク代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 決勝 | 2024年5月3日 |
|
vs |
|
U-23ウズベキスタン | ベンチ入り |
|
H
|
| パリ五輪 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年7月24日 |
|
vs |
|
U-23パラグアイ代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2024年7月27日 |
|
vs |
|
U-23マリ代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2024年7月30日 |
|
vs |
|
U-23イスラエル代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| パリ五輪 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| 準々決勝 | 2024年8月2日 |
|
vs |
|
U-23スペイン代表 | ベンチ入り |
|
H
|

日本
岩手