髙尾瑠

Ryu TAKAO
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1996年11月09日(29歳)
利き足
身長 181cm
体重 67kg
ニュース 人気記事 クラブ

髙尾瑠のニュース一覧

6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に 2025.05.06 18:40 Tue
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北海道コンサドーレ札幌は6日、2025シーズンの選手とチームスタッフ決定、そして背番号を発表した。 J2リーグからのリスタートにあたり、ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督から岩政大樹新監督にバトンタッチの札幌。ベルギーでの欧州挑戦を切り上げ、3年ぶり復帰のMF高嶺朋樹はかつてと同じ背番号「6」で再出発を図る。 2025.01.06 18:05 Mon
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明治安田J1リーグ第30節の北海道コンサドーレ札幌vs東京ヴェルディが14日に大和ハウスプレミストドームで行われ、アウェイの東京Vが0-2で勝利した。 中断前に行われた前節の川崎フロンターレ戦を2-0で制し、今シーズン初の3連勝と共に最下位脱出に成功した札幌。直近のルヴァンカップでは横浜F・マリノス相手に1-6で 2024.09.14 16:08 Sat
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明治安田J1リーグ第29節の1試合が1日に大和ハウス プレミストドームで行われ、ホームの北海道コンサドーレ札幌が2-0で川崎フロンターレを下した。 最下位札幌は前節の先発と変わらず、スパチョークと鈴木武蔵の2トップでスタート。対する14位川崎Fは出場停止明けでA代表初招集の高井幸大が右センターバックで2戦ぶりに先 2024.09.01 16:03 Sun
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7日、明治安田J1リーグ第25節の横浜F・マリノスvs北海道コンサドーレ札幌が日産スタジアムで行われ、ホームの横浜FMが3-2で勝利した。 ハリー・キューウェル監督に別れを告げたものの、前指揮官のラストマッチから2連勝中の11位横浜FM。中断期間中にはニューカッスルとの親善試合でも勝利と良い流れに乗る。前節のFC 2024.08.07 21:55 Wed
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北海道コンサドーレ札幌のニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
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6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に 2025.05.06 18:40 Tue
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3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー 首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。 試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最 2025.05.03 21:10 Sat
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thumb 29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ… 4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。 2025.04.29 18:50 Tue
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山田楓喜&チアゴ・アウベスJ1初弾の東京Vが今季初の3連勝で6位浮上! 3連勝でストップの札幌は逆転残留へ痛恨黒星に【明治安田J1第30節】

明治安田J1リーグ第30節の北海道コンサドーレ札幌vs東京ヴェルディが14日に大和ハウスプレミストドームで行われ、アウェイの東京Vが0-2で勝利した。 中断前に行われた前節の川崎フロンターレ戦を2-0で制し、今シーズン初の3連勝と共に最下位脱出に成功した札幌。直近のルヴァンカップでは横浜F・マリノス相手に1-6で敗れた第1戦の大敗が大きく響くも、ホーム開催の第2戦では意地の3-1の勝利。きっちりバウンスバックを果たしてリーグ再開初戦を迎えた。ペトロヴィッチ監督はリーグ前節から先発1人を変更。菅大輝に代えて馬場晴也を起用し、[3-4-2-1]の布陣で臨んだ。 一方の東京Vは前節、打ち合いとなった柏レイソルとのアウェイゲームを3-2で制して約3カ月ぶりの2連勝。暫定ながら今シーズン最上位となる7位に浮上した。今季初の3連勝を目指した中断明けの一戦では先発1人を変更。林尚輝に代えてサスペンション明けの谷口栄斗が復帰した。 様子見の入りが続いたなかで札幌にアクシデント発生。10分、足を痛めた高尾瑠がプレー続行不可能となり、担架でピッチを後に。これを受けて荒野拓馬が中盤に投入され、馬場がポジションを一列下げた。 立ち上がり以降はミラーゲームの展開のなかで互いにダイレクトプレーや個での打開でずれを生み出そうとするが、決定機まであと一歩という拮抗した状況に。 木村勇大をシンプルに使いつつ、セカンドボールの攻防で優位に立つアウェイチームがペースを握るものの、直近2戦連続クリーンシートの札幌も要所を締める守備で粘り強く対応。34分にはペナルティアーク付近で持ち運んだ山田楓喜が得意の左足ミドルを枠に飛ばすが、GK菅野孝憲の好守に遭う。 その後、前半終盤にかけては左サイドを起点に札幌が完全に押し込む形を作り出す。良い形でのショートカウンターを含め決定機を作りかけたが、相手の体を張った守備に阻まれた。 時間の経過と共にホームチームが優位に進めたものの、5-3の打ち合いとなった前回対戦とは一変してクローズな状況のままゴールレスで後半に突入。札幌はスパチョークに代えて菅をハーフタイム明けに左ウイングバックに投入。青木亮太が2シャドーの一角にポジションを上げた。 前半終盤からの流れを継続する形で札幌が勢いを持って試合に入る。立ち上がりの47分には鈴木武蔵のスルーパスに抜け出した駒井善成がボックス内に持ち込んで右足シュートを放つが、ここれはGKマテウスの足を使った見事なセーブに阻まれる。その直後には菅がミドルシュートを狙うも、これは枠を捉え切れない。 一方、守備の堅さは光るものの、前半半ば以降は自分たちのリズムでボールを動かせず、背後への長いボール一辺倒の攻撃がめだった東京V。だが、50分には高い位置でのボール奪取からショートカウンターに持ち込んで森田晃樹、山田楓の連続シュートで後半最初の決定機を創出する。 さらに、ベンチサイドで松村優太、染野唯月が交代の準備を見せると、そのベンチの動きに触発されたアタッカー2人が交代前に大きな仕事を果たした。54分、自陣から谷口、齋藤功佑と繋いで左で背後を狙う山見大登にボールが渡る。グラウンダーのクロスは木村の手前でGK菅野にはじかれたが、ボックス中央でこぼれ球を収めた山田楓が冷静にゴールカバーを外す左足シュートをゴールネットに突き刺した。 殊勲の山田楓と山見に代わって染野、松村を2シャドーに入れた東京Vは、ビハインドを撥ね返そうと前がかる札幌に対して松村のスピードを活かした左サイドからの崩しで追加点に迫るも、いくつかのチャンスで仕留め切れない。 一方、何とか連続失点を凌いだ札幌は63分、左サイドを崩した波状攻撃から荒野、青木がボックス内で決定的なシュートを続けて放つが、これは相手の体を張った守備に阻まれる。さらに、直後には大﨑玲央、青木に代えてアマドゥ・バカヨコ、ジョルディ・サンチェスを同時投入。攻撃に高さと強さを加え、力業でゴールをこじ開けにかかる。 その後は球際での激しい攻防を巡って両チームがヒートアップ。スタジアムのボルテージが高まる中、80分には東京Vが染野と木村の両エースの連携から見事にロングカウンターを完結。アウェイチームが再びゴールネットを揺らす。だが、オンフィールド・レビューの確認が入ると、木村にスルーパスを出した後に攻め上がろうとした染野が相手の菅に対してオフェンスファウルがあったとしてゴールは取り消しとなった。 この大きな判定によって1点差が維持された後半終盤は猛攻を仕掛ける札幌、森田を下げてDF林を投入し綱島悠斗をボランチに上げて専守防衛に入った東京Vという明確な構図の下で白熱の攻防が繰り広げられる。 最後まで集中した守備でホームチームの猛攻を耐え切った東京Vは、後半ラストプレーとなったロングカウンターからチアゴ・アウベスが嬉しいJ1初ゴールでようやくトドメを刺し切った、そして、荒れ模様となった好調同士の一戦をしぶとく制し、今季初の3連勝で6位に浮上した。一方、敗れた札幌は連勝が「3」でストップし、奇跡の逆転残留へ厳しい黒星となった。 北海道コンサドーレ札幌 0-2 東京ヴェルディ 【東京V】 山田楓喜(後9) チアゴ・アウベス(後45+7) <span class="paragraph-title">【動画】冷静すぎ!山田楓喜がチャンスを逃さずに決め切る!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> でライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E6%9D%B1%E4%BA%ACV?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#札幌東京V</a> <a href="https://t.co/yEDxekvRp0">pic.twitter.com/yEDxekvRp0</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1834841141637681358?ref_src=twsrc%5Etfw">September 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.14 16:08 Sat

髙尾瑠の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月10日 G大阪 札幌 完全移籍
2019年2月1日 関西学院大 G大阪 完全移籍
2015年4月1日 関西学院大 完全移籍

髙尾瑠の今季成績

明治安田J2リーグ 15 1350’ 0 0 0
合計 15 1350’ 0 0 0

髙尾瑠の出場試合

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 大分トリニータ 90′ 0
2 - 0
第2節 2025年2月23日 vs ロアッソ熊本 ベンチ入り
3 - 0
第3節 2025年3月2日 vs レノファ山口FC 90′ 0
2 - 0
第4節 2025年3月9日 vs ジェフユナイテッド千葉 90′ 0
1 - 3
第5節 2025年3月15日 vs ブラウブリッツ秋田 90′ 0
1 - 3
第6節 2025年3月23日 vs 愛媛FC 90′ 0
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs ヴァンフォーレ甲府 90′ 0
0 - 1
第8節 2025年4月5日 vs 徳島ヴォルティス 90′ 0
1 - 0
第9節 2025年4月12日 vs 水戸ホーリーホック 90′ 0
3 - 1
第10節 2025年4月20日 vs 藤枝MYFC 90′ 0
2 - 1
第11節 2025年4月25日 vs RB大宮アルディージャ 90′ 0
1 - 0
第12節 2025年4月29日 vs V・ファーレン長崎 90′ 0
2 - 2
第13節 2025年5月3日 vs モンテディオ山形 90′ 0
0 - 1
第14節 2025年5月6日 vs ジュビロ磐田 90′ 0
2 - 4
第15節 2025年5月11日 vs いわきFC 90′ 0
1 - 1
第16節 2025年5月17日 vs カターレ富山 90′ 0
2 - 1