松岡大起
Daiki MATSUOKA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2001年06月01日(24歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
松岡大起のニュース一覧
アビスパ福岡のニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
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【J1注目プレビュー|第15節:福岡vs鹿島】ポイントは守備の集中力、下降気味の福岡に首位鹿島が5連勝チャレンジ
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U-19日本代表が候補発表 斉藤光毅や染野唯月、松岡大起、唐山翔自ら30選手《トレーニングキャンプ》
日本サッカー協会(JFA)は10日、7月に行われるU-19日本代表候補トレーニングキャンプのメンバーを発表した。 千葉県で行われるトレーニングキャンプに向け、30名の選手が招集。横浜FCのFW斉藤光毅や鹿島アントラーズのFW染野唯月、サガン鳥栖のMF松岡大起、ガンバ大阪U-23の一員としてプレーするFW唐山翔自ら30選手が選ばれた。 トレーニングキャンプは高円宮記念JFA夢フィールドで7月11日〜15日まで実施。来年開催のU-20ワールドカップ(W杯)出場権がかかる10月のAFC U-19選手権に先駆けた合宿となる。 ◆U-19日本代表候補 GK 山田大樹(鹿島アントラーズ) 鈴木彩艶(浦和レッズユース) 野澤大志ブランドン(FC東京) DF 山﨑大地(順天堂大学) 田平起也(セレッソ大阪) 西尾隆矢(セレッソ大阪) 三原秀真(愛媛FC) 加藤聖(V・ファーレン長崎) バングーナガンデ佳史扶(FC東京) 半田陸(モンテディオ山形) 畑大雅(湘南ベルマーレ) 鈴木海音(ジュビロ磐田U-18) 佐古真礼(東京ヴェルディユース) 中野伸哉(サガン鳥栖U-18) MF 本田風智(サガン鳥栖) 柴田壮介(湘南ベルマーレ) 松岡大起(サガン鳥栖) 小田裕太郎(ヴィッセル神戸) 松本凪生(セレッソ大阪) 武田英寿(浦和レッズ) 鮎川峻(サンフレッチェ広島) 鈴木唯人(清水エスパルス) 荒木遼太郎(鹿島アントラーズ) 成岡輝瑠(清水エスパルスユース) 田中聡(湘南ベルマーレU-18) FW 大森真吾(順天堂大学) 晴山岬(FC町田ゼルビア) 斉藤光毅(横浜FC) 染野唯月(鹿島アントラーズ) 唐山翔自(ガンバ大阪) 2020.07.10 16:35 Fri3
「自チームのサッカーとかけ離れていた」追加招集の清水MF鈴木唯人、初の日本代表で感じたことは「頭のスピードが違う」
日本代表候補トレーニングキャンプの3日目を前に、清水エスパルスのMF鈴木唯人がメディアのオンライン取材に応対した。 17日から始まったトレーニングキャンプ。19名の日本代表候補と3名のトレーニングパートナーの22名が参加している。 21日に予定されていたウズベキスタン代表戦とのキリンチャレンジカップ2022が新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で中止に。試合は行えないものの、その後のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けてトレーニングを積んでいる。 初招集を受けた鈴木だが「少なからずスピード感、1日目の練習からボールに関わり続けるなど、多少は馴染めているかなと思うので、2日間で慣れたことで、残りの3日間で自分の特徴などで結果を残せたらと思います」と、問題なく溶け込んで過ごしているようだ。 実際の強度や雰囲気については「自チームのサッカーともかけ離れていましたけど、それほどイメージしていたものとあまり変わりなく、考えていたことがそのままだったので、最初やった時に衝撃を受けることなく、ビビることなくやれたのは良かったと思います」と、予想通りだったと語った。 2トップの一角やサイドハーフなど様々なポジションでもプレーしている鈴木。「どのポジションでもできるというのが強みで、どのポジションでも間でボールを引き出して次の攻撃に繋げることが大事なので、引き出したり受けてからの推進力はどのポジションでも発揮できると思います」と自身がやるべきことについて語り、「ポジションに引っ張られずにやっていきたいです」とした。 練習で感じたことについては「全体的にスピード感、頭のスピードが違うので、それに慣れればできると思っています」とコメント。「考えるスピード、判断、次のプレーの選択肢を考え続けることで、次に繋がると感じていますし、その中で持っている技術が伴えるかを感じているので、そこを頭をフル回転させていきたいと思います」と、プレーのスピード以上に、頭の回転の早さを求められると違いを語った。 それは森保一監督からも求められたとし「森保監督と話したときに、考えるスピード、次のプレーの予測、考えていたイメージに対して相手が来た時にプレーを変えられるか、そこにしっかりとした技術を発揮できるかは話しました」とコメント。「それはどの選手を見ていても感じますし、必要なことだと思います」と、日本代表では当たり前にやられていることだと感じたようだ。 この合宿にはMF松岡大起とともに追加招集されたが「こういうチャンスを追加招集という形でもらえたので、少なからず吸収してやっていくこと」と、多くを吸収したいとし、「誰もが次を目指すのは一緒」と最終予選に生き残りたいと語り、「1日1日起きた出来事を考えながら、自分の変化につなげていける3日間にできればと思います」と、自身が成長したいと語った。 その中で今の日本代表のサッカーについては「ボールを奪える選手が出られるかなと思っていますし、ボールを奪った後にいかに良い判断、良い選択に繋げられるか」と、守備の部分での必要なことがあるとコメント。「攻撃の時もチームの中で規則を守って、特徴をだせるか。その中で、攻撃からの守備となった時に1人1人が戻れるか、パワーを注げるか、しっかりできる選手が出場できるのかなと思います。うまさだけでなく、強さも求められているなと感じます」と、守備時のオーガナイズが非常に重要だと感じたようだ。 2022.01.19 21:15 Wed4
「感動で涙が出ました!」“1187日ぶり”の「勝ちロコ」に清水サポ歓喜!選手も「最高でした」と大喜び
3年半ぶりの「勝ちロコ」に選手もサポーターも歓喜した。 8日にYBCルヴァンカップ・グループステージ第1節が行われ、グループBの清水エスパルスは川崎フロンターレと対戦。開始7分までに2ゴールを奪うと、その後は川崎Fの反撃にもあったが3-2で勝利。明治安田生命J2リーグで開幕から3戦引き分けと勝ちきれなかったチームにとって嬉しい初勝利となった。 アイスタに詰めかけたサポーターたちはもちろん初勝利に歓喜。今シーズンからはJリーグの新型コロナウイルス感染症対応ガイドラインが改定されている中、全席声出し応援の中で勝利の喜びを分かち合った。 すると、試合後には、試合には出場しなかったGK権田修一を筆頭に選手たちがゴール裏のサポーターの前に肩を組んで一列に並ぶと、サポーターたちの声と動きに合わせて選手たちが左右にステップ。清水の代名詞でもある勝利の踊り「勝ちロコ」が行われた。 2019シーズンの最終節以来実に1187日ぶりとなる「勝ちロコ」には、なんと山室晋也社長まで参加。チーム一体となり大盛り上がりだった。 清水の選手たちも「勝ちロコ」に喜び。ゴールマウスを守ったGK大久保択生が「久々の勝ちロコは最高でした」とすると、MF西澤健太も「最高の景色 このために頑張れる。続けていこう!」とコメント。さらに2021年8月から清水でプレーするMF松岡大起は「初めての勝ちロコ!最高でした!次の試合もその次の試合も勝ちロコしたい!」とそれぞれツイッターで綴っている。 クラブの公式SNSが「勝ちロコ」の様子を公開すると、ファンからは「これだからエスパルスファンをやめられないです」、「感動して涙が出ました!」、「最高!」、「」とたくさんの熱い言葉が届いていた。 今シーズン4戦目で初勝利を掴んだ清水。一度でも多く「勝ちロコ」ができることをサポーターも望んでいるはずだ。 <span class="paragraph-title">【動画】清水エスパルスの勝利の踊り!“1187日ぶり”の「勝ちロコ」</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="g31s2ZsbiGw";var video_start = 103;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.03.10 18:10 Fri5
内野&松村弾で北朝鮮を下した日本がベスト4進出!【第19回アジア競技大会】
U-22日本代表は1日、第19回アジア競技大会(The 19th Asian Games)の準々決勝でU-24北朝鮮代表と対戦し、2-1で勝利した。 13年ぶりの優勝を目指す日本は、7-0と圧勝したラウンド16のU-24ミャンマー代表戦のスタメンから佐藤恵允(ブレーメン)、松岡大起(グレミオ・ノヴォリゾンチーノ)、馬場晴也(札幌)以外の8人を変更。 GKに藤田和輝を起用し、[4-4-2]のシステムで、最終ラインは右から吉田真那斗、馬場晴也、山﨑大地、奥田勇斗を並べ、ボランチに谷内田哲平と松岡、右に松村優太、左に佐藤を起用。2トップは内野航太郎と西川潤が入った。 4試合連続無失点で準々決勝に駒を進めた北朝鮮に対し、日本は開始早々にピンチを迎える。3分、左FKのこぼれ球から二次攻撃を受けると、ボックス右から侵入したキム・ポムヒョクにシュートを許したが、これはゴール左に外れた。 開始早々のピンチを凌いだ日本だったが、その後はスペースを消すリトリート守備と要所でボールホルダーへプレスをかける積極的な守備を使い分ける北朝鮮に苦戦を強いられる。 それでも日本は24分、左サイドをオーバーラップした奥田のパスをボックス左で受けた佐藤がカットインから右足を振り抜いたが、シュートは相手GKのセーブに阻まれた。 一進一退の展開が続く中、日本は34分に中盤でのボールロストからショートカウンターを受けると、最後はボックス右手前のカン・グクチョルにコントロールショットを許したが、これはGK藤田が左手一本で弾き出した。 ハーフタイムにかけては、中盤での攻防が続き互いにシュートまで持ち込むことができず、ゴールレスのまま前半を終えた。 迎えた後半、日本は早い時間に先制する。51分、最終ラインの馬場からのサイドチェンジをボックス左横で受けた佐藤がクロスを供給。これをニアに走り込んだ内野が左足で合わせると、相手DFにディフレクトしたボールがそのままゴールに吸い込まれた。 早い時間の得点で後半の主導権を握った日本だったが、ファウル覚悟の北朝鮮の守備の前に追加点が奪えない。70分には、谷内田を下げて重見柾斗を投入。 しかし、次にスコアを動かしたのは北朝鮮だった。74分、ボックス内で縦パスを受けたキム・グクジンの落としからボックス手前のキム・グクボムが左足一閃。強烈なシュートがゴール左に突き刺さった。 同点に追いつかれた日本だったが、78分に再び一歩前に出る。佐藤のスルーパスに反応した西川が飛び出したGKに倒されると、主審がPKを宣告。このプレッシャーのかかるPKを松村が冷静にゴール左隅に突き刺した。 試合終盤にかけてパワープレーを敢行する北朝鮮に対し、日本は92分に関根大輝と小見洋太を投入し試合をクローズ。その後もうまく時間を使いながら逃げ切った日本が2-1で勝利し、10月4日行われる準決勝へ駒を進めた。 U-22日本代表 2-1 U-24北朝鮮代表 【日本】 内野航太郎(後6) 松村優太(後34[PK]) 【北朝鮮】 キム・グクボム(後29) ◆U-22日本代表メンバー GK:藤田和輝(栃木) DF:吉田真那斗(鹿屋体育大)、馬場晴也(札幌)、山﨑大地(広島)、奥田勇斗(桃山学院大)[→82分 今野息吹(法政大)] MF:松村優太(鹿島)、松岡大起(グレミオ・ノヴォリゾンチーノ)、谷内田哲平(京都)[→70分 重見柾斗(福岡大)]、 佐藤恵允(ブレーメン)[→92分 関根大輝(拓殖大)] FW:内野航太郎(筑波大)、西川潤(鳥栖)[→92分 小見洋太(新潟)] <span class="paragraph-title">【動画】ラフプレーにも負けず、貴重な2ゴールで日本が北朝鮮下しベスト4</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%A7%E4%BC%9A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アジア大会</a> Highlight 】<br><a href="https://twitter.com/TBS_TV_S1/status/1708482909173326116?ref_src=twsrc%5Etfw">October 1, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.10.01 22:30 Sun松岡大起の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
清水 |
福岡 |
完全移籍 |
| 2023年12月31日 |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
清水 |
レンタル移籍終了 |
| 2023年3月22日 |
清水 |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
レンタル移籍 |
| 2021年8月2日 |
鳥栖 |
清水 |
完全移籍 |
| 2019年6月1日 |
|
鳥栖 |
完全移籍 |
松岡大起の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 22’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 1348’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 18 | 1370’ | 0 | 1 | 0 |
松岡大起の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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FC琉球 | 8′ | 0 | ||
|
A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
栃木SC | 14′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 60′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 33′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
横浜FC | 85′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | 64′ | |
|
H
|

日本
清水
グレミオ・ノボリゾンチーノ
鳥栖