ハリー・サウター
Harry SOUTTAR
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
オーストラリア
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| 生年月日 | 1998年10月22日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 198cm |
| 体重 | 80kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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新生オーストラリア代表のスタメン11人 3バック採用でGKは主将ライアンではなくガウチ、新潟DFデン&町田FWデュークら先発
新生オーストラリア代表、トニー・ポポヴィッチ新監督初陣の先発11人が発表された。 豪代表は10日(日本時間18:10キックオフ)、2026年北中米W杯アジア最終予選C組第3節で中国代表とのホームゲーム。15日に埼スタ・日本代表戦(A)を控え、彼らにとって「+3」がマストとなっている一戦だ。 ポポヴィッチ新監督初陣の先発11人に目を向けると、まずキャプテンにして正守護神だったGKマシュー・ライアン(ローマ)がベンチスタート。最後尾には、アストン・ビラの2ndGKを担うジョー・ガウチが起用されている。 また、アルビレックス新潟所属のDFトーマス・デンがセンターバックとして先発出場。27歳デンは2018年10月の初キャップ後、6年間で通算4キャップにとどまっていたが、今回久々の先発起用にして通算5キャップ目となる。 最前線は、前体制からのファーストチョイスで、FC町田ゼルビアに所属のFWミッチェル・デューク。バイエルンに所属する18歳FWネストリ・イランクンダ、またFWクレイグ・グッドウィンがワイドで崩しの核となるだろう。 試合開始時点では、豪代表は[5-2-3]または[3-4-3]の陣形を作っている。 ◆新生豪代表の先発11人 GKジョー・ガウチ(アストン・ビラ) DFルイス・ミラー(ハイバーニアン) DFトーマス・デン(アルビレックス新潟) DFハリー・サウター(シェフィールド・U) DFキー・ロールズ(ハーツ) DFアジズ・ベヒッチ(メルボルン・シティ) MFエイデン・オニール(スタンダール・リエージュ) MFジャクソン・アーバイン(ザンクトパウリ) FWクレイグ・グッドウィン(アル・ワフダ) FWミッチェル・デューク(FC町田ゼルビア) FWネストリ・イランクンダ(バイエルン) 2024.10.10 18:10 Thu2
日本代表戦に向けて来日したオーストラリア代表26名が発表! デューク、デンのJリーグ組ら【2026年W杯アジア最終予選】
日本サッカー協会(JFA)は13日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の日本代表戦のために来日したオーストラリア代表メンバーを発表した。 9月の2試合では、1分け1敗と結果がでず、グラハム・アーノルド監督を解任。新たにトニー・ポポヴィッチ監督が就任し新体制で臨むオーストラリア。10日に行われた第3節ではホームに中国代表を迎えて3-1で勝利を収めた。 来日メンバーは中国戦と変更はなし。当初招集されていたMFマッシモ・ルオンゴ(イプスウィッチ・タウン)、MFコナー・メトカーフ(ザンクト・パウリ)に代わって招集されていたMFパトリック・ヤズベック(ナッシュビルSC)、MFルーク・ブラッタン(マッカーサーFC)も継続して招集されている。 JリーグでプレーするFWミッチェル・デューク(FC町田ゼルビア)、DFトーマス・デン(アルビレックス新潟)もメンバー入り。そのほか、MFアルディン・フルスティッチ(サレルニターナ)、FWダニエル・アルザニ(メルボルン・ビクトリー)、GKマシュー・ライアン(ローマ)、DFハリー・サウター(シェフィールド・ユナイテッド)、FWネストリ・イランクンダ(バイエルン)などがメンバー入りしている。 オーストラリアは現在勝点4で2位に浮上。サウジアラビア代表に続いて日本の前に立ちはだかることになるが、どういった結末になるだろうか。来日したオーストラリア代表メンバーは以下の通り。 <h3>◆オーストラリア代表メンバー26名</h3> GK ジョー・ガウチ(アストン・ビラ/イングランド) ポール・イッツォ(ラナースFC/デンマーク) マシュー・ライアン(ローマ/イタリア) DF アジズ・ベヒッチ(メルボルン・シティ) ジョーダン・ボス(ウェステルロー/ベルギー) キャメロン・バージェス(イプスウィッチ・タウン/イングランド) トーマス・デン(アルビレックス新潟/日本) ジェイソン・ゲリア(メルボルン・ビクトリー) ルイス・ミラー(ハイバーニアン/スコットランド) キー・ロールズ(ハート・オブ・ミドロシアン/スコットランド) ハリー・サウター(シェフィールド・ユナイテッド/イングランド) ジャンニ・ステンスネス(バイキングFK/ノルウェー) MF キアヌ・バッカス(マンスフィールド・タウン/イングランド) クレイグ・グッドウィン(アル・ワフダ/サウジアラビア) アルディン・フルスティッチ(サレルニターナ/イタリア) ジャクソン・アーバイン(ザンクト・パウリ/ドイツ) ライリー・マッグリー(ミドルズブラ/イングランド) エイデン・オニール(スタンダール・リエージュ/ベルギー) ルーク・ブラッタン(マッカーサーFC) パトリック・ヤズベック(ナッシュビルSC/アメリカ) FW ダニエル・アルザニ(メルボルン・ビクトリー) ミッチェル・デューク(FC町田ゼルビア/日本) ネストリ・イランクンダ(バイエルン/ドイツ) サミュエル・シルヴェラ(ポーツマス/イングランド) アポストロス・スタマテロプーロス(マザーウェル/スコットランド) ニシャン・ヴェルピレイ(メルボルン・ビクトリー) 2024.10.13 22:35 Sun3
オーストラリア代表はバイエルン所属の18歳イランクンダを招集せず 名門クラブでの突き上げ願う指揮官「いまは見守る」
8日、オーストラリア代表の11月招集メンバーが発表され、バイエルンに所属する同国のホープが選外に。トニー・ポポヴィッチ監督が理由を説明した。豪『news.com.au』が伝える。 2026年W杯アジア最終予選C組で日本代表と同居する豪代表。ここまでは1勝2分け1敗と母国ファンの期待値を下回るかもしれないが、それでも本大会進出ラインの2位である。 サウジアラビア、バーレーンと対戦する11月に向けては、FWミッチェル・デューク(FC町田ゼルビア)やDFハリー・サウター(シェフィールド・ユナイテッド)など概ね主力がメンバーに。 一方、豪州No.1のホープと位置付けられ、今季からバイエルンへ移籍…6月以降A代表にも定着していた18歳FWネストリ・イランクンダが招集外に。ポポヴィッチ監督が理由を説明した。 「彼は世界最高のクラブの1つにいる。バイエルンほどのクラブで成長する機会を与えられるなんて、フットボーラーなら誰もが羨む素晴らしい機会だ。いま彼は成長と発展を遂げ、ドイツの文化・言語にも馴染むチャンスなのだ」 「我々はそんな彼を誇りに思う。ゆえにいまは、その姿を見守ることにした。このタイミングでバイエルンに残ることが“クラブでの定着”に役立つことを期待するよ」 イランクンダは加入直後のプレシーズンでトップチームに混じって存在感を発揮した一方、選手登録はバイエルン州リーグのセカンドチーム。ここまでバイエルンIIで公式戦13試合5得点2アシストをマークし、トップ帯同のチャンスをうかがっている最中だ。 2024.11.08 17:05 Friハリー・サウターの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年5月31日 |
シェフィールド・U |
レスター・シティ |
レンタル移籍終了 |
| 2024年8月6日 |
レスター・シティ |
シェフィールド・U |
レンタル移籍 |
| 2023年1月31日 |
ストーク |
レスター・シティ |
完全移籍 |
| 2020年7月7日 |
フリートウッド |
ストーク |
レンタル移籍終了 |
| 2019年7月18日 |
ストーク |
フリートウッド |
レンタル移籍 |
| 2019年5月31日 |
フリートウッド |
ストーク |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月30日 |
ストーク |
フリートウッド |
レンタル移籍 |
| 2018年5月14日 |
ロス・カウンティ |
ストーク |
レンタル移籍終了 |
| 2018年1月24日 |
ストーク |
ロス・カウンティ |
レンタル移籍 |
| 2016年9月29日 |
ダンディー・ユナイテッド |
ストーク |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
Dundee Utd U20 |
ダンディー・ユナイテッド |
昇格 |
| 2014年7月1日 |
|
Dundee Utd U20 |
- |
ハリー・サウターの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2019年10月10日 |
オーストラリア代表 |
ハリー・サウターの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループD | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 グループB | 3 | 270’ | 0 | 1 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 2 | 210’ | 1 | 1 | 0 |
| 北中米W杯アジア最終予選 | 6 | 540’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 15 | 1380’ | 1 | 3 | 0 |
ハリー・サウターの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループD |
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| 第1節 | 2022年11月22日 |
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vs |
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フランス | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2022年11月26日 |
|
vs |
|
チュニジア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2022年11月30日 |
|
vs |
|
デンマーク | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
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| ラウンド16 | 2022年12月3日 |
|
vs |
|
アルゼンチン | 90′ | 0 | ||
|
A
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| アジアカップ2023 グループB |
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| 第1節 | 2024年1月13日 |
|
vs |
|
インド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月18日 |
|
vs |
|
シリア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月23日 |
|
vs |
|
ウズベキスタン | 90′ | 0 | 50′ | |
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月28日 |
|
vs |
|
インドネシア | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年2月2日 |
|
vs |
|
韓国 | 120′ | 0 | 46′ | |
|
H
|
| 北中米W杯アジア最終予選 |
|
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|
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| 第1節 | 2024年9月5日 |
|
vs |
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バーレーン代表 | 90′ | 0 | 73′ | |
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月10日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
中国代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
日本代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年11月14日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年11月19日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025年3月25日 |
|
vs |
|
中国代表 | メンバー外 |
|
A
|

オーストラリア
シェフィールド・U
ストーク
フリートウッド
ロス・カウンティ
ダンディー・ユナイテッド
Dundee Utd U20