カスパー・シュマイケル
Kasper SCHMEICHEL
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
デンマーク
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| 生年月日 | 1986年11月05日(39歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 190cm |
| 体重 | 92kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
「本物の男」「エリクセンの命を救った」とデンマーク代表主将シモン・ケアーの数々の行動に称賛の嵐
デンマーク代表のキャプテンを務めるDFシモン・ケアーに称賛の声が集まっている。 デンマークは12日、ユーロ2020の第1節でフィンランド代表と対戦。2大会ぶり9度目の出場となるデンマークが試合を優勢に進めていた中、前半の終盤に悲劇が起きる。 43分、クリスティアン・エリクセンがスローインのボールを受けにいくと、足元がおぼつかず、そのままピッチへと力なく倒れ込む事態に。突然の出来事に一瞬時が止まったが、すぐに選手たちが気が付き、エリクセンの下へ。ドクターも呼ばれる緊急事態となった。 スタンドの観客も騒然とする中、10分以上の治療がピッチ上で行われ、その後ストレッチャーで運び出されたエリクセン。緊急搬送された病院では状態が安定し、最悪の結末は免れ、安堵が走っている。 1年越しに開催され、ファンもスタンドで見守った中で起こった悲劇。しかし、この緊急事態でケアーが見せた行動が称賛されている。 最も称賛されているのが、ケアーの最初の行動。エリクセンが倒れた中、気がついた味方が駆け寄る中、ケアーは遅れてきたものの、即座に気道確保の行動に。首を固定し、気を失ったエリクセンが舌を飲み込まないようにした。この行動が、エリクセンの命を救ったとも言われている。 さらに、その後はCPR(Cardio Pulmonary Resuscitation)という心肺蘇生ができる体勢にエリクセンを置き、ドクターが来てすぐ処置に移せるようにしており、この的確な対応に多くの称賛の声が集まった。 キャプテンとしてチームを牽引するケアーだが、さらに素晴らしい対応を見せる。 心肺蘇生が始まると、今度は現場でこの事態を見ており、ショックを受けているエリクセンの妻であるサブリナさんのケアに。カスパー・シュマイケルとともに、ピッチサイドのサブリナさんの下へと行き、落ち着くように声を掛けていた。エリクセンは専門家のドクターの処置に任せ、家族のメンタルケアにまで動いていたのだ。 極め付けはチームメイトに声を掛け、治療を受けるエリクセンの前に壁を作ったこと。ショックが大きいことはケアーも同じだったが、キャプテン以上に1人の人間としての素晴らしい行動は、エリクセンを最悪の事態に招かなかったことに大きく貢献したはずだ。 インテルでエリクセンのチーメイトでもあるイタリア代表MFニコロ・バレッラも自身のインスタグラムのストーリーズで「真のキャプテンであり、本物の男」と称賛。その他、ジャーナリストらも「エリクセンの命を救うことができた」など、SNSを通じて、ケアーの行動を褒め称えた。 2021.06.13 12:55 Sun2
クロアチア戦大活躍のGKカスパー・シュマイケルにチェルシーの目が光る
▽チェルシーが、レスター・シティのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケル(31)に注目しているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。 ▽デンマークの伝説的GKピーター・シュマイケルの息子として知られるカスパー・シュマイケルは様々なクラブを渡り歩いて2011年にレスターに加入。すぐにレギュラーに定着し、2015-16シーズンのクラブ史上初のプレミアリーグ制覇に貢献した。 ▽今回のロシア・ワールドカップ(W杯)ではデンマーク代表の正GKとして出場。2日のクロアチア代表戦では、延長後半9分にクロアチアのMFモドリッチのPKを見事に防ぎ絶体絶命のピンチをPK戦へもつれ込ませた。PK戦では相手の1本目と4本目をストップするなどここでも大活躍。結局、クロアチアにあと一歩及ばなかったが、4大会ぶりのベスト16進出に大きく貢献した。 ▽獅子奮迅の活躍を披露したシュマイケルにチェルシーが注目。同クラブはベルギー代表守護神ティボー・クルトワの去就が不透明な為、新たなGKを探しているところだ。クルトワは先日にも「僕の心はマドリッドにある」と発言。スペイン復帰を望む声を挙げている。 ▽また、『スカイ・スポーツ』によればローマもシュマイケルの動向に注目しているようだ。ローマもブラジル代表GKアリソン・ベッカーがビッグクラブから関心を集めており、引き抜かれてしまった場合に同選手の獲得に動くという。 2018.07.02 21:33 Mon3
今季のプレミア出場GK全26人のセーブ率は?1位と最下位はまさかの同チーム!
第8節までを終えた2020-21シーズンのプレミアリーグ。昨季王者リバプールのアストン・ビラへの2-7の大敗や、マンチェスター・ユナイテッドがトッテナムに1-6と記録的大敗を許すなど、守備が崩壊する試合が多く、全てのクラブが少なくとも1試合で3失点以上を記録している。 コロナ禍により昨季終了から充分な休息が取れていないことやVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるPKの増加など、様々な要因が考えられるが、このような状況下で、高いレベルのパフォーマンスを見せるGKと、そうでないGKがはっきりと分かるデータを『FBref.com』が紹介している。 <div id="cws_ad">◆堂々の1位はこの男!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ2WEthY2ZrRSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 『FBref.com』のデータによると、今季プレミアリーグに出場したGK全26人の内、最も高いセーブ率(被枠内シュートに対するセーブ数の割合)を記録しているのは、今夏にスタッド・レンヌからチェルシーに加入したセネガル代表GKエドゥアール・メンディで、85.7%(被枠内シュート:7、セーブ:6)だった。 その優秀さはクリーンシート数にも表れており、メンディは出場したリーグ戦4試合で3つのクリーンシート(無失点試合)を記録。ポジションを争うライバルであるスペイン代表GKケパ・アリサバラガ(クリーンシート0回)に水をあける活躍を見せている。 セーブ率でもケパは57.1%(被枠内シュート:14、セーブ:8)で、全体の19位タイに沈んでいる。これは今季不安定な守備を見せるリバプールの守護神であるブラジル代表GKアリソン・ベッカー(被枠内シュート:14、セーブ:8)と同率の数字になっている。 しかし、それでも長年リーグ最高のGKの座を守ってきたマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの52.4%(被枠内シュート:21、セーブ:12)よりは上の数字となっており、デ・ヘアの今季の調子の悪さが伺える結果となった。 その他、安定した活躍を見せるトッテナムのフランス代表GKウーゴ・ロリスが72.7%(被枠内シュート:22、セーブ数:17)で5位に入っている他、10位に沈むマンチェスター・シティのブラジル代表GKエデルソンは75%(被枠内シュート:20、セーブ:14)で2位タイに入る活躍を見せている。 一方で、アーセナルのドイツ代表GKベルント・レノは67.7%(被枠内シュート:31、セーブ:22)で、11位となっている。ちなみに最下位の26位には、1試合の先発出場で、被枠内シュート3本に対して3失点を許し、セーブ率0%となっているチェルシーの元アルゼンチン代表GKウィルフレッド・カバジェロが入っている。 ◆プレミアリーグセーブ率ランキング ※被枠内シュートはGKによるセーブ以外にも、DFによりブロックされたシュートも含まれる 1位:エドゥアール・メンディ(チェルシー):85.7%(被枠内シュート:7/セーブ:6) 2位:カール・ダーロー(ニューカッスル):75%(被枠内シュート:48/セーブ:35) 2位:エデルソン(マンチェスター・シティ):75%(被枠内シュート:20/セーブ:14) 4位:アルフォンス・アレオラ(フルアム):74.4%(被枠内シュート:39/セーブ:29) 5位:ウーゴ・ロリス(トッテナム):72.7%(被枠内シュート:22/セーブ:17) 6位:ルイ・パトリシオ(ウォルバーハンプトン):72%(被枠内シュート:25/セーブ:19) 7位:カスパー・シュマイケル(レスター・シティ):71.9%(被枠内シュート:32/セーブ:23) 8位:ビセンテ・グアイタ(クリスタル・パレス):71%(被枠内シュート:31/セーブ:21) 9位:アーロン・ラムズデール(シェフィールド・ユナイテッド):70.8%(被枠内シュート:48/セーブ:33) 10位:エミリアーノ・マルティネス(アストン・ビラ):70%(被枠内シュート:30/セーブ:20) <div style="text-align:left;" id="cws_ad">11位:ベルント・レノ(アーセナル):67.7%(被枠内シュート:31/セーブ:22)<br/>12位:サム・ジョンストン(ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン):67.4%(被枠内シュート:46/セーブ:32)<br/>13位:ロビン・オルセン(エバートン):66.7%(被枠内シュート:3/セーブ:2)<br/>14位:アレックス・マッカーシー(サウサンプトン):65.6%(被枠内シュート:32/セーブ:20)<br/>15位:ニック・ポープ(バーンリー):64.5%(被枠内シュート:31/セーブ:21)<br/>16位:ジョーダン・ピックフォード(エバートン):62.5%(被枠内シュート:32/セーブ:20)<br/>17位:ウカシュ・ファビアンスキ(ウェストハム):6%(被枠内シュート:25/セーブ:16)<br/>18位:イラン・メリエ(リーズ・ユナイテッド):59.4%(被枠内シュート:32/セーブ:20)<br/>19位:アリソン・ベッカー(リバプール):57.1%(被枠内シュート:14/セーブ:8)<br/>19位:ケパ・アリサバラガ(チェルシー):57.1%(被枠内シュート:14/セーブ:8)<br/>21位:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド):52.4%(被枠内シュート:21/セーブ:12)<br/>22位:ロベルト・サンチェス(ブライトン):50%(被枠内シュート:2/セーブ:1)<br/>23位:マシュー・ライアン(ブライトン):43.8%(被枠内シュート:16/セーブ:8)<br/>24位:アドリアン(リバプール):43.8%(被枠内シュート:16/セーブ:7)<br/>25位:マレク・ロダーク(フルアム):40%(被枠内シュート:5/セーブ:2)<br/>26位:ウィルフレッド・カバジェロ(チェルシー):0%(被枠内シュート:3/セーブ:0)</div> 2020.11.16 17:30 Mon4
飛躍の最中で迎える初の大舞台/ラスムス・ホイルンド(デンマーク代表)【ユーロ2024】
14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■デンマーク代表</span> 出場回数:2大会連続10回目 最高成績:優勝(1992) ユーロ2020結果:ベスト4 予選結果:グループH・1位 監督:カスパー・ヒュルマンド <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> FWラスムス・ホイルンド(マンチェスター・ユナイテッド) 2003年2月4日(21歳) クリスティアン・エリクセンがピッチ上で心肺停止に陥った衝撃の前回大会、逆境の中でベスト4を経験したシモン・ケアーやカスパー・シュマイケル、ユスフ・ポウルセンらベテラン勢が今大会も名を連ねるデンマーク。 そんな中にあって21歳のホイルンドはデンマークに新風を与える存在だ。アタランタで結果を残し昨夏移籍したマンチェスター・ユナイテッドで序盤こそゴールが奪えず苦戦するも、最終的にプレミアリーグで10ゴールを記録。プレッシャーのかかるメガクラブで結果を残せた自信は、今大会に向けて大きな後押しとなりそうだ。 飛躍の最中にあるダニッシュダイナマイトのストライカーが、国際大会における自身初の大舞台で輝きを放ち、前回大会を上回るベスト4以上の結果をもたらすことができるかに注目だ。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月16日(日) 《25:00》 【C】スロベニア代表 vs デンマーク代表 ▽6月20日(木) 《25:00》 【C】デンマーク代表 vs イングランド代表 ▽6月25日(火) 《28:00》 【C】デンマーク代表 vs セルビア代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.カスパー・シュマイケル(アンデルレヒト/バルギー) 16.マッズ・ヘルマンセン(レスター・シティ/イングランド) 22.フレデリク・レノウ(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) DF 2.ヨアキム・アンデルセン(クリスタル・パレス/イングランド) 3.ヤニク・ヴェステルゴーア(レスター・シティ/イングランド) 4.シモン・ケアー(ミラン/イタリア) 5.ヨアキム・メーレ(ヴォルフスブルク/ドイツ) 6.アンドレアス・クリステンセン(バルセロナ/スペイン) 13.ザンカ(コペンハーゲン) 17.ビクトル・クリスティアンセン(ボローニャ/イタリア) 18.アレクサンダー・バー(ベンフィカ/ポルトガル) 25.ラスムス・クリステンセン(ローマ/イタリア) MF 7.マティアス・イェンセン(ブレントフォード/イングランド) 8.トーマス・デラネイ(アンデルレヒト/ベルギー) 10.クリスティアン・エリクセン(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) 14.ミッケル・ダムスゴーア(ブレントフォード/イングランド) 15.クリスティアン・ノアゴーア(ブレントフォード/イングランド) 21.モルテン・ヒュルマンド(スポルティングCP/ポルトガル) 23.ピエール=エミール・ホイビュア(トッテナム/イングランド) FW 9.ラスムス・ホイルンド(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) 11.アンドレアス・スコフ・オルセン(クラブ・ブルージュ/ベルギー) 12.カスパー・ドルベリ(アンデルレヒト/ベルギー) 19.ヨナス・ヴィンド(ヴォルフスブルク/ドイツ) 20.ユスフ・ポウルセン(RBライプツィヒ/ドイツ) 24.アンドレス・ドレイヤー(アンデルレヒト/ベルギー) 26.ヤコブ・ブルーン・ラーセン(バーンリー/イングランド) 2024.06.16 19:30 Sunカスパー・シュマイケルの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年7月18日 |
アンデルレヒト |
セルティック |
完全移籍 |
| 2023年9月5日 |
ニース |
アンデルレヒト |
完全移籍 |
| 2022年8月3日 |
レスター・シティ |
ニース |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
リーズ |
レスター・シティ |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
ノッツ・カウンティ |
リーズ |
完全移籍 |
| 2009年8月14日 |
マンチェスター・C |
ノッツ・カウンティ |
完全移籍 |
| 2008年5月31日 |
コヴェントリー |
マンチェスター・C |
レンタル移籍終了 |
| 2008年3月13日 |
マンチェスター・C |
コヴェントリー |
レンタル移籍 |
| 2008年1月2日 |
カーディフ |
マンチェスター・C |
レンタル移籍終了 |
| 2007年10月25日 |
マンチェスター・C |
カーディフ |
レンタル移籍 |
| 2007年7月1日 |
マンチェスター・C リザーブス |
マンチェスター・C |
完全移籍 |
| 2007年5月1日 |
フォルカークFC |
マンチェスター・C リザーブス |
レンタル移籍終了 |
| 2007年1月11日 |
マンチェスター・C リザーブス |
フォルカークFC |
レンタル移籍 |
| 2006年11月30日 |
ベリー |
マンチェスター・C リザーブス |
レンタル移籍終了 |
| 2006年8月23日 |
マンチェスター・C リザーブス |
ベリー |
レンタル移籍 |
| 2006年5月31日 |
ベリー |
マンチェスター・C リザーブス |
レンタル移籍終了 |
| 2006年2月21日 |
マンチェスター・C リザーブス |
ベリー |
レンタル移籍 |
| 2006年1月31日 |
Darlington |
マンチェスター・C リザーブス |
レンタル移籍終了 |
| 2006年1月13日 |
マンチェスター・C リザーブス |
Darlington |
レンタル移籍 |
| 2004年7月1日 |
|
マンチェスター・C リザーブス |
完全移籍 |
カスパー・シュマイケルの今季成績
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| UEFAチャンピオンズリーグ | 10 | 900’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 10 | 900’ | 0 | 1 | 0 |
カスパー・シュマイケルの出場試合
| UEFAチャンピオンズリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月18日 |
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vs |
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スロバン・ブラチスラヴァ | 90′ | 0 | ||
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H
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
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vs |
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ドルトムント | 90′ | 0 | 6′ | |
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A
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
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vs |
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アタランタ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
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vs |
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RBライプツィヒ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
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vs |
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クラブ・ブルージュ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
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vs |
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ディナモ・ザグレブ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
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ヤング・ボーイズ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| プレーオフ1stレグ | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
バイエルン | 90′ | 0 | ||
|
H
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| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
バイエルン | 90′ | 0 | ||
|
A
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カスパー・シュマイケルの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2013年2月6日 |
デンマーク代表 |
カスパー・シュマイケルの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループD | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループC | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ4 | 6 | 540’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 13 | 1170’ | 0 | 0 | 0 |
カスパー・シュマイケルの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループD |
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| 第1節 | 2022年11月22日 |
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vs |
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チュニジア | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2022年11月26日 |
|
vs |
|
フランス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2022年11月30日 |
|
vs |
|
オーストラリア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
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|
| ラウンド16 | 2024年6月29日 |
|
vs |
|
ドイツ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| ユーロ2024 グループC |
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| 第1節 | 2024年6月16日 |
|
vs |
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スロベニア | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2024年6月20日 |
|
vs |
|
イングランド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 2024年6月25日 |
|
vs |
|
セルビア | 90′ | 0 | |||
|
H
|
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ4 |
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|
| 第1節 | 2024年9月5日 |
|
vs |
|
スイス代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月8日 |
|
vs |
|
セルビア代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月12日 |
|
vs |
|
スペイン代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
スイス代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年11月15日 |
|
vs |
|
スペイン代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年11月18日 |
|
vs |
|
セルビア代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|

デンマーク
アンデルレヒト
ニース
レスター・シティ
リーズ
ノッツ・カウンティ
マンチェスター・C
コヴェントリー
カーディフ
マンチェスター・C リザーブス
フォルカークFC
ベリー
Darlington