原大智
Taichi HARA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年05月05日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 191cm |
| 体重 | 84kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
奇妙なことは「3つの言語を話す」、原大智がシント=トロイデンでの日本人選手とのライバル関係に言及「協力し合っている」
シント=トロイデンのFW原大智が、ベルギーでの生活などを語った。ベルギー『Het Belang van Limburg』が伝えた。 今夏の移籍市場で、ラ・リーガのアラベスからレンタル移籍で加入した原。昨シーズンはクロアチアのイストラでプレー。夏にアラベスへ加入したが、そのままレンタルとなった。 その原は、2日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第10節のオーステンデ戦で加入後初ゴールを記録。徐々にチームに馴染み、先発の機会も得ている。 原はシント=トロイデンでの生活についてインタビューに応じ、日本人選手が大きな助けになっていると語った。 「多くの日本人チームメイトに感謝します。林(大地)と鈴木(優磨)は僕にとってのスポーツ面でのライバルかもしれないですが、彼らは僕を助けてくれます」 「僕たちはお互いに競争しているのではなく、チームのために協力し合っています。僕たちは自分たちの姿を監督に見せ、監督が誰をプレーさせるかを決めます、ピッチの外では仲良しです」 また、スペインから移籍してきたことで注目を集めている原だが、アラベスでのプレー機会はなし。そのため、なんとも言えないと語り、ベルギーでは厳しいマークに遭っていると語った。 「僕はまだスペインで公式戦を戦ったことがないので、何とも言えません。ベルギーの方が僕に適しているかもしれませんが、それを判断するのは時期尚早です」 「フィジカル面では、踏ん張らなければいけません。ストライカーなのでカバーされてしまいます。オーステンデ戦では、それを経験しました。何度か蹴られましたが、全体としてのダメージは大きくはありません」 ベルギーに来てから数カ月が経つ原だが、かつて鈴木優磨も口にしていた文化的な違いを感じていると明かした。 「ベルギーで最も不思議なことは、オランダ語、フランス語、そしてドイツ語が話されていることだと思います。小さな国で3つの言語、これをどう説明できますか?」 「あとは多くの税金を支払うことです。僕は初めてレストランに行った時に気がづきました。でも、僕はすでにベルギーステーキに行きました。多くの日本人が、外食のためにブリュッセルやデュッセルドルフに行きます。僕もです」 シント=トロイデンは今週末にアンデルレヒトと対戦。ベルギー屈指の強豪クラブとの対戦となるが、原は意気込みを見せた。 「僕は、アンデルレヒトについては、日本人の森岡亮太が所属したクラブとして知っています。いつも、アンデルレヒトと彼を追っていました。個人的に知り合いではありませんが」 「デュイスブルクとの親善試合は、僕を監督により見せるチャンスでした。彼が僕が再び先発できるかを決めるでしょう。アンデルレヒトに勝てれば、確かに良いことです」 <span class="paragraph-title">【動画】原大智がベルギー初ゴールを叩き込む!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%8E%9F%E5%A4%A7%E6%99%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#原大智</a> 移籍後初ゴール<br>\<br><br>初のスタメン起用に一発回答<br><br>ベルギーリーグ第10節<br>シント=トロイデン×オーステンデ<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信中<a href="https://twitter.com/STVV_JP?ref_src=twsrc%5Etfw">@STVV_JP</a> <a href="https://t.co/SUMG7rnZHl">pic.twitter.com/SUMG7rnZHl</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1444505258902818818?ref_src=twsrc%5Etfw">October 3, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.10.15 12:45 Fri2
大卒ルーキー・濃野公人のJ初ゴールで鹿島が3試合ぶり白星! ホームで京都相手に勝ち切る【明治安田J1第8節】
13日、明治安田J1リーグ第8節の鹿島アントラーズvs京都サンガF.C.が県立カシマサッカースタジアムで行われ、ホームの鹿島が1-0で勝利した。 アビスパ福岡、FC東京とのアウェイ2連戦を落とし、9位に後退した鹿島。どちらの試合も1点が遠かった。流れを変えたいランコ・ポポヴィッチ監督は中盤をテコ入れ。仲間隼斗を藤井智也に代えた。 対する17位の京都は7試合を終えて1勝のみと低迷。前節のジュビロ磐田戦では0-3の完封負けを喫し、4試合白星から遠ざかっている。京都にとってアウェイでの鹿島戦は1996年の初対戦から勝利なしと鬼門。その上、今節はU-23日本代表に選出された主将・川崎颯太が不在だ。 曹貴裁監督は川崎のいない中盤に谷内田哲平を起用し、前線はマルコ・トゥーリオに代えて山崎凌吾。最終ラインはアピアタウィア久がメンバー外となり、宮本優太が先発した。 立ち上がりから前半中盤にかけては激しいボールの奪い合いが続く。それでも13分、京都が中央を細かいパスワークで崩すと、最後は原大智がボックス手前左からシュート。これはゴール左に外れた。 鹿島が最初に決定機を迎えたのは21分。左サイド深い位置でボールを持った藤井がカットインから右足で狙う。シュートはゴール左下を捉えたが、GKク・ソンユンのファインセーブに遭った。 その後もチャヴリッチのスピードを活かし、右サイドから攻め込む鹿島だが、27分に京都が反撃。原大智が左サイドを1人で持ち上がると、中央へ切り込んでからシュート。遠めから思い切って右足を振ったが、再びゴール左に外れた。 32分には京都の豊川雄太が球際の強さを見せる。後方からのロングボールを無理矢理マイボールにし、ボックス内で右足シュート。しかし、戻った植田直通がスライディングで間一髪ブロックした。 終盤にかけては鹿島にチャンスが生まれ、鈴木優磨やチャヴリッチがゴールを狙ったが、ネットを揺らせず。ゴールレスで試合を折り返した。 後半は立ち上がりから攻勢の両チーム。チャヴリッチと藤井の位置を入れ替えた鹿島は48分、右サイドに回った藤井のクロスがファーまで流れると、後ろから走り込んだのは知念慶。右足ボレーに持ち込んだが、このシュートはバーの上を越えた。 目まぐるしく攻守が入れ替わる中、58分には鹿島の濃野公人に2度の決定機が訪れる。左からのクロスを右ポケットで収めると、右足のシュートはクロスバー直撃。その流れから上がった左クロスに足で合わせにいったが、ミートしきれず枠外へ飛んだ。 押し返したい京都の曹貴裁監督は65分、先発起用した谷内田に代えて塚川孝輝を投入。一方のポポヴィッチ監督も69分に樋口雄太を下げ、師岡柊生を起用する。この交代で鈴木とチャヴリッチの2トップとなり、諸岡は左サイドに入った。 すると73分、チャヴリッチのポストプレーから安西幸輝が左足クロス。中央で待っていた鈴木優磨が頭でそらすが、このシュートはGKク・ソンユンの正面だった。 さらにその2分後、左ボックス手前でボールを持ったチャヴリッチが不意をついた切り返しから右足シュート。GKク・ソンユンが触ったボールは右ポストに当たり跳ね返った。 その後も攻め続けた鹿島がついに均衡を破ったのは85分。左からのクロスをファーで関川郁万が折り返すと、ゴール前に飛び込んだのは濃野。頭で押し込み、Jリーグ初ゴールでチームにリードをもたらした。 追いかける形となった京都はマルコ・トゥーリオ、鈴木冬一を投入して反撃を試みたが、流れを大きく変えられず。ルーキーの値千金のゴールで勝ちきった鹿島は3試合ぶりの白星。一方の京都は2連敗となった。 鹿島アントラーズ 1-0 京都サンガF.C. 【鹿島】 濃野公人(後40) <span class="paragraph-title">【動画】頭で押し込んだ濃野公人のJ初ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>長い均衡を破ったドンピシャヘッド!<br>\<br><br>クロスボールを関川郁万が折り返して最後は<br>濃野公人がヘディングでしっかりと決めて<br>鹿島が先制点を獲得!<br><br>明治安田J1リーグ第8節<br>鹿島×京都<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%B9%BF%E5%B3%B6%E4%BA%AC%E9%83%BD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#鹿島京都</a> <a href="https://t.co/ycrXOePfxw">pic.twitter.com/ycrXOePfxw</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1779055611419795739?ref_src=twsrc%5Etfw">April 13, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.04.13 17:24 Sat3
川﨑颯太の2発で湘南を下した京都がリーグ戦5試合無敗で暫定2位浮上!【明治安田J1リーグ第10節】
明治安田J1リーグ第10節の京都サンガF.C.vs湘南ベルマーレが12日にサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、2-0でホームの京都が勝利した。 前節の鹿島アントラーズ戦で大逆転勝利を飾った7位京都は、ミッドウィークに行われたYBCルヴァンカップ2回戦のモンテディオ山形戦からスタメンを全員変更。3トップにマルコ・トゥーリオ、ファエル・エリアス、原大智を並べた[4-3-3]の布陣で試合に臨んだ。 一方、前節の名古屋グランパス戦で6試合ぶりの白星を飾った9位湘南ベルマーレは、ミッドウィークに延長戦までもつれたYBCルヴァンカップ2回戦のV・ファーレン長崎戦のスタメンからGK上福元直人以外の10人変更。最前線に鈴木章斗、2シャドーに小野瀬康介と福田翔生を据えた[3-4-2-1]の布陣を採用した。 立ち上がりから一進一退の展開が続くなか、湘南は14分に自陣からのロングフィードに最前線で反応した鈴木章斗は相手DFに潰されると、左サイドを駆け上がった畑大雅が流れたボールを拾い、そのままボックス左まで侵攻。しかし、シュートは絶妙に距離を詰めたGK太田岳志に左足でブロックされた。 さらに湘南は28分、DF宮本優太のバックパスに福田がプレッシャーをかけると、飛び出したGKの中途半端なクリアを敵陣で拾った鈴木章斗に決定機が訪れたが、ボックス外から放ったシュートはクロスバーを直撃した。 ボールを保持するもなかなか攻め切れない状況が続いた京都は40分にチャンス。敵陣右サイドでタメを作ったラファエル・エリアスのヒールパスをオーバーラップした須貝英大がダイレクトクロス。これを中央に走りこんだ川﨑颯太がヘディングシュートでゴールに叩き込んだ。 先制を許した湘南は、前半終了間際に決定機。前半追加タイム2分、小野瀬康介の楔のパスをボックス内で受けた鈴木章斗が反転からシュートを放ったが、これはGK太田が好セーブに阻まれた。 迎えた後半、1点をリードする京都は福岡慎平を下げて米本拓司を投入。さらに59分には、マルコ・トゥーリオを下げて奥川雅也をピッチに送り出した。 すると63分、積極的な選手交代を敢行した京都に追加点が生まれる。右CKのこぼれ球を繋いで二次攻撃を仕掛けると、ラファエル・エリアスの左クロスをボックス中央で収めた原がDFに倒されると、一瞬相手守備の動きが止まった隙を突いた川﨑がこぼれ球をゴール右隅に流し込んだ。 2点差とされた湘南は、66分に奥野耕平を下げて小田裕太郎を投入。すると76分、自陣でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、中盤からのロングスルーパスで右サイドを駆け上がった藤井智也がダイレクトクロス。これをニアに走りこんだ小田が合わせたが、シュートは右サイドネットに外れた。 リードする京都は82分、左CKをニアでラファエル・エリアスがフリックしたボールをゴール前の原が頭で合わせたが、これはGK上福元が頭に当たり枠を外した。 結局、試合はそのまま2-0でタイムアップ。川﨑の2ゴールで湘南を下した京都がリーグ戦5戦無敗で暫定ながら2位に浮上している。 京都サンガ 2-0 湘南ベルマーレ 【京都】 川﨑颯太(前40、後18) <span class="paragraph-title">【動画】キレイすぎ!川﨑颯太のドンピシャヘッド!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B9%98%E5%8D%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#京都湘南</a> <a href="https://t.co/NBf1BlMcXB">pic.twitter.com/NBf1BlMcXB</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1910963938285572408?ref_src=twsrc%5Etfw">April 12, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.12 18:25 Sat4
ヒュメットの移籍後初ゴールで逃げ切ったG大阪が3試合ぶりの白星!敗れた京都は首位陥落…【明治安田J1第13節】
明治安田J1リーグ第13節のガンバ大阪vs京都サンガF.C.が29日にパナソニックスタジアム 吹田で行われ、2-1でホームのG大阪が勝利した。 直近に国立競技場で行われたFC東京との戦いを0-3と惨敗した14位のG大阪は、その試合から先発を3人変更。イッサム・ジェバリ、ファン・アラーノ、美藤倫に代えてデニス・ヒュメットや食野亮太郎、宇佐美貴史をスタメンで起用した。 一方、直近の横浜FC戦を2-1で勝利し連勝で首位をキープした京都は、その試合の先発から平戸太貴を米本拓司に変更した以外は同じ先発メンバーを採用。3トップに原大智、ラファエル・エリアス、松田天馬を並べた[4-3-3]で試合に臨んだ。 試合は早い時間にスコアが動く。10分、自陣でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、右サイドを持ち上がったヒュメットのクロスを宇佐美が右足のダイレクトボレーで流し込んだ。 先制に成功したG大阪は27分にも、自陣でのボール奪取からカウンターから追加点を奪う。宇佐美とのパス交換で左サイドを突破したヒュメットがボックス左から侵入。カットインからゴール右隅にコントロールショットを沈め、移籍後初ゴールを決めた。 2点を追う展開となった京都は、34分にラファエル・エリアスのロブパスをボックス内で収めた松田の落としをボックス右の須貝英大がダイレクトクロス。最後は中央に走りこんだ米本拓司がヒールシュートをゴール左隅に沈めた。 1点ビハンドで前半を終えた京都は、後半から米本と松田を下げてジョアン・ペドロと奥川雅也を投。すると65分、左CKからラファエル・エリアスがグラウンダーのボールを入れると、中央の 奥川が右足で浮かせたボールをゴール前のョアン・ペドロが合わせたが、シュートは枠の上に外れた。 その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指したが、拮抗した展開が続く。京都は試合終了間際に左CKのこぼれ球から波状攻撃を仕掛けたが、G大阪DF陣の体を張った守備を突破できず。 結局、試合は前半の2得点で逃げきったG大阪が、リーグ戦3試合ぶりの白星を飾った。 ガンバ大阪 2-1 京都サンガF.C. 【G大阪】 宇佐美貴史(前10) デニス・ヒュメット(前27) 【京都】 米本拓司(前34) <span class="paragraph-title">【動画】デニス・ヒュメットが加入後初ゴールで勝利に貢献</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"></a> <a href="https://t.co/vzXR3jKPF8">pic.twitter.com/vzXR3jKPF8</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1917106140032471552?ref_src=twsrc%5Etfw">April 29, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.29 17:45 Tue原大智の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月17日 |
アラベス |
京都 |
完全移籍 |
| 2023年6月30日 |
STVV |
アラベス |
レンタル移籍終了 |
| 2023年1月23日 |
アラベス |
STVV |
レンタル移籍 |
| 2022年6月30日 |
STVV |
アラベス |
レンタル移籍終了 |
| 2021年8月23日 |
アラベス |
STVV |
レンタル移籍 |
| 2021年7月8日 |
NKイストラ1961 |
アラベス |
完全移籍 |
| 2021年2月10日 |
FC東京 |
NKイストラ1961 |
完全移籍 |
| 2018年2月1日 |
|
FC東京 |
完全移籍 |
原大智の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 32’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 1340’ | 2 | 1 | 0 |
| 合計 | 17 | 1372’ | 2 | 1 | 0 |
原大智の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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ガイナーレ鳥取 | 32′ | 0 | ||
|
A
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
|
vs |
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モンテディオ山形 | メンバー外 |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
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|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 87′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 85′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | 7′ | |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 75′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 25′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
A
|

日本
アラベス
STVV
NKイストラ1961
FC東京