ビクター・オシムヘン
Victor OSIMHEN
|
|
| ポジション | FW |
| 国籍 |
ナイジェリア
|
| 生年月日 | 1998年12月29日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 185cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
ビクター・オシムヘンのニュース一覧
ナポリのニュース一覧
ビクター・オシムヘンの人気記事ランキング
1
ルックマンがアフリカ年間最優秀選手賞を初受賞!最優秀若手選手は2年連続でカマラに
アフリカサッカー連盟(CAF)は16日、2024年度のアフリカ年間最優秀選手賞にアタランタのナイジェリア代表FWアデモラ・ルックマン(27)を選出した。 今回初受賞となったルックマンは、昨シーズンにアタランタのエースとしてセリエAで31試合に出場し11ゴールを記録。また、ヨーロッパリーグ(EL)では決勝戦のレバークーゼン戦でハットトリックを達成し、クラブに初の欧州タイトルをもたらした。 また、今年1月に行われたアフリカネーションズカップ2023では、DFウィリアム・トルースト=エコングと共にチーム最多タイの3ゴールを挙げ、準優勝に貢献した。 また、その他の部門ではアフリカ年間最優秀若手選手賞をモナコのセネガル代表MFラミーヌ・カマラが2年連続の受賞。男子最優秀監督にはコートジボワール代表をアフリカネーションズカップ優勝に導いたエメルス・ファエ監督が選ばれた。 最後に2024年のアフリカ年間ベストイレブンには、年間最優秀選手賞のルックマンに加え、最終候補5名からはDFアクラフ・ハキミのみが選出されている。 ◆アフリカ年間ベストイレブン GK アンドレ・オナナ(マンチェスター・ユナイテッド/カメルーン) DF アクラフ・ハキミ(パリ・サンジェルマン/モロッコ) シャンセル・ムベンバ(マルセイユ/DRコンゴ) カリドゥ・クリバリ(アル・ヒラル/セネガル) MF モハメド・クドゥス(ウェストハム/ガーナ) ソフィアン・アムラバト(マンチェスター・ユナイテッド/モロッコ) フランク・ケシエ(アル・アハリ・ジッダ/コートジボワール) イヴ・ビスマ(トッテナム/マリ) FW モハメド・サラー(リバプール/エジプト) ビクター・オシムヘン(ナポリ&ガラタサライ/ナイジェリア) アデモラ・ルックマン(アタランタ/ナイジェリア) 2024.12.17 07:50 Tue2
バルセロナ、スアレスの後釜にインテル復帰のガビゴルをリストアップか
バルセロナが、インテルに所属するもとブラジル代表FWガブリエウ・バルボサ(23)の獲得に動く可能性があるようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。 バルセロナは9日に行われたスーペル・コパ・デ・エスパーニャ準決勝のアトレティコ・マドリー戦(2-3の敗戦)でウルグアイ代表FWルイス・スアレスが右ヒザ外側半月板負傷の重傷を負い、今季中の復帰が絶望的となった。 この緊急事態を受けて、クラブは新たなストライカーの獲得に乗り出す構えだ。 その中で有力な候補に挙がっているのが、2年連続でブラジル全国選手権得点王に輝いたガブリエウ・バルボサだ。2016年夏に加入したインテルでは鳴かず飛ばずに終わると、2018年1月にサントスにレンタル復帰。 母国復帰後は、ブラジル全国選手権得点王を獲得するなど輝きを取り戻すと、2019年1月から加わったフラメンゴでも公式戦43試合で34ゴール11アシストを記録。リーグとコパ・リベルタドーレスの2冠達成に大きく貢献した。 『ムンド・デポルティボ』によれば、中盤を強化したいインテルはかねてより熱望していたチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル獲得に向け、ガブリエウ・バルボサの譲渡をバルセロナに持ち掛けるのではないかと伝えている。 なお、バルセロナはガブリエウ・バルボサの他にも、ロサンゼルス・ギャラクシーのメキシコ代表FWカルロス・ベラ(30)やミランのU-21ポルトガル代表FWラファエウ・レオン(20)、PSVのオランダ代表FWドニエル・マレン(20)、リールのナイジェリア代表FWビクター・オシムヘン(20)をリストアップしているようだ。 2020.01.14 01:15 Tue3
頬骨骨折のオシムヘンが早くもトレーニング再開
頬骨骨折の大ケガの負ったナポリのナイジェリア代表FWビクター・オシムヘンだが、早くもトレーニング場に戻ってきたようだ。 先月21日に行われたセリエA第13節のインテル戦(2-3で敗戦)で、相手DFミラン・シュクリニアルとの激突で左顔面を負傷したオシムヘン。左頬骨と眼窩底の骨折の大ケガで、その修復手術では6枚のプレートと18本のネジを顔面に埋め込む必要があったという。 全治まで3カ月要すると伝えられていたが、ナポリは8日、屋外での個別トレーニングをするオシムヘンの姿をSNSで公開した。軽快にランニングもこなしており、手術からわずか15日後とは思えない状態となっている。 手術を担当した執刀医は細心の注意を払わなければならないと、再びの手術の可能性もゼロではないと話していたが、予想より大幅に早く戦線に戻ってくるかもしれない。 2021.12.08 22:00 Wed4
「似すぎだろ」「全然違う」三笘薫のスーパーゴールと酷似!?わずか4時間半後に生まれたセリエA得点王のゴールが注目集める
スーパーゴールを決めたブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫だが、三笘以外にもスーパーゴールを決めた選手がいるようだ。 29日、FAカップ4回戦でブライトンはリバプールとホームで対戦。三笘はこの試合でも左ウイングで先発出場を果たした。 1-1で迎えた後半アディショナルタイムには、ブライトンがボックス手前右でFKをもらうと、ペルビス・エストゥピニャンの折り返しにファーサイドで待っていた三笘。巧みなアウトサイドでのファーストタッチでわざと浮かせると、そこからシュートフェイクでジョー・ゴメスをかわし、ボールを浮かせたまま右足アウトを使ったシュートを放つと、これがゴールネットに突き刺さした。 三笘自身も「自分でも信じられない」と語るワールドクラスのゴールだったが、セリエAでも同じようなゴールが決まっていた。 決めたのはナポリのナイジェリア代表FWビクター・オシムヘン。セリエA首位を走るナポリのエースで、得点ランキングでもトップに立つ男だ。 三笘の試合と同じ29日に行われたセリエA第20節のローマ戦に先発したオシムヘンは17分、ボックス内左に持ち込んだクヴィチャ・クワラツヘリアのクロスを、ファーサイドで胸トラップ。腿を使ったボールコントロールから強烈な右足のボレーシュートを叩き込んだ。 リバプール戦の三笘のように、ファーサイドで受けながら、ボールを地面に落とすことなく決めたボレーシュート。三笘のアウトサイドを駆使した点や空中でのシュートフェイントはオシムヘンのゴールにはないものだが、ボールを受けた位置やゴール上に突き刺さるボレーシュートという類似点のあるゴールだった。 2人のゴールには、ファンも「似すぎだろ」、「いや全然違うだろ」、「三笘の方が難易度高い」、「同じようなゴール決めてて笑う」と驚きや議論。どちらも素晴らしいゴールだった。 <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫のスーパーゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="pLMTZtEg8iE";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫のスーパーゴールと同日に生まれたオシムヘンのゴール(35秒~)</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="crpiAfijz64";var video_start = 35;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.01.30 18:05 Mon5
バイエルンがオシムヘン獲得に本腰? ネックは高額な移籍金か
バイエルンがナポリのナイジェリア代表FWビクター・オシムヘン(24)の獲得に向けて、本格的に動き出すようだ。 バイエルンは昨夏にこれまで絶対的なエースとして君臨してきたFWロベルト・レヴァンドフスキがバルセロナに移籍。代わりにリバプールからFWサディオ・マネを獲得したものの、本格的な9番タイプの選手獲得を見送った。 今シーズンはFWエリック・マキシム・チュポ=モティングら既存選手の奮闘もあり、ブンデスリーガで首位、チャンピオンズリーグ(CL)ではベスト8進出を果たすなど好調を維持。しかし、リーグ戦では7試合をドローで終えるなど勝ちきれない試合も目立ち、11日にはCL準々決勝1stレグでマンチェスター・シティ相手に0-3の完敗を喫したことから、改めてストライカーの必要性が叫ばれている。 そんな中、ドイツ『スカイ・スポーツ』の記者であるフロリアン・プレッテンベルク氏によると、クラブは今夏のオシムヘン獲得に向けて交渉を開始する予定とのことだ。 バイエルンは先月にもオシムヘンの代理人と接触するなど関心を示し続けていたが、3月に就任したトーマス・トゥヘル監督が獲得を熱望していることもあり、話が一気に加速する可能性もあるという。 ただし、ナポリはオシムヘンに1億ユーロ(146億円)以上の値札をつけるなど徹底抗戦の構えを見せており、交渉でどれだけ減額できるかが焦点となりそうだ。 オシムヘンは2020年夏に加入したナポリで不動のエースに定着。今シーズンも公式戦29試合で25ゴール5アシストの成績を収め、セリエAで首位のチームを力強く牽引しており、マンチェスター・ユナイテッドら多くのビッグクラブが関心を寄せている。 2023.04.12 13:45 Wedビクター・オシムヘンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年6月30日 |
ガラタサライ |
ナポリ |
レンタル移籍終了 |
| 2024年9月4日 |
ナポリ |
ガラタサライ |
レンタル移籍 |
| 2020年9月1日 |
リール |
ナポリ |
完全移籍 |
| 2019年8月1日 |
RSCシャルルロワ |
リール |
完全移籍 |
| 2019年7月1日 |
ヴォルフスブルク |
RSCシャルルロワ |
完全移籍 |
| 2019年6月30日 |
RSCシャルルロワ |
ヴォルフスブルク |
レンタル移籍終了 |
| 2018年8月22日 |
ヴォルフスブルク |
RSCシャルルロワ |
レンタル移籍 |
| 2017年1月1日 |
|
ヴォルフスブルク |
完全移籍 |
ビクター・オシムヘンの今季成績
|
|
|
|
|
|
| UEFAヨーロッパリーグ | 7 | 594’ | 6 | 3 | 0 |
| 合計 | 7 | 594’ | 6 | 3 | 0 |
ビクター・オシムヘンの出場試合
| UEFAヨーロッパリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月25日 |
|
vs |
|
PAOKテッサロニキ | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
FK RFS | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
エルフスボリ | 86′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
トッテナム | 80′ | 2 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
AZ | 90′ | 1 | 88′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
マルメ | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
ディナモ・キーウ | 90′ | 1 | 84′ | |
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
アヤックス | 90′ | 1 | 38′ | |
|
A
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月13日 |
|
vs |
|
AZ | メンバー外 |
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月20日 |
|
vs |
|
AZ | 80′ | 1 | ||
|
H
|
ビクター・オシムヘンの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2017年6月10日 |
ナイジェリア代表 |

ナイジェリア
ガラタサライ
リール
RSCシャルルロワ
ヴォルフスブルク