石原広教
Hirokazu ISHIHARAポジション | DF |
国籍 | 日本 |
生年月日 | 1999年02月26日(25歳) |
利き足 | |
身長 | 169cm |
体重 | 65kg |
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【J1注目プレビュー|第25節延期分:浦和vs柏】2カ月半越しの戦いは残留を争う“大一番”に、勝って一歩前に出るのは!?
【明治安田J1リーグ第25節】 2024年10月23日(水) 19:30キックオフ 浦和レッズ(16位/39pt) vs 柏レイソル(17位/39pt) [埼玉スタジアム2002] <h3>◆気が付けば崖が迫る【浦和レッズ】</h3> 前節はアウェイで東京ヴェルディを相手に2-1で逆転負け。これでリーグ戦4連敗となり、降格圏との勝ち点差は「4」。試合消化が違うとはいえ、尻に火がつく状況となっている。 ペア・マティアス・ヘグモ監督を解任し、マチェイ・スコルジャ監督が再就任して息を吹き返す予定だったが、スコルジャ体制ではたったの1勝。4連敗と、想像していたものとは大きく異なる未来となっているはずだ。 この4試合での得点はわずかに「1」。攻撃も守備もうまくいっていないのが現状。狂った歯車を噛み合わせるのは簡単ではないが、まずはメンタリティから。ホームのサポーターの後押しを受け、パワーに変えて大一番を乗り切りたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:西川周作 DF:石原広教、井上黎生人、マリウス・ホイブラーテン、大畑歩夢 MF:サミュエル・グスタフソン、安居海渡 MF:大久保智明、渡邊凌磨、松尾佑介 FW:ブライアン・リンセン 監督:マチェイ・スコルジャ <h3>◆大一番で勝利し1つ前へ【柏レイソル】</h3> 夏の終わりに3連敗を喫し、残留争いで厳しい状況に立たされるかと思われたが、ここ4試合は負けなし。勝ち点を積み上げている。 前節は優勝を目指すFC町田ゼルビアを相手に後半アディショナルタイムまでリード。不運なPKを与えて勝ち点1に終わったが、チームとしては上位相手にしっかりと戦えた自信を手にしたはずだ。 4試合連続クリーンシートは逃したが、PKでの失点と考えれば崩されてはいない。チームとしてやるべきことは変わらず、この戦いにも同じ気持ちで臨むだろう。 ただ、同じ残留を争うライバルもここに来て勝ち点を積み上げており、残留ラインがどんどん上昇中。今節は試合数の違いはあれど、勝ち点で並ぶ浦和。しっかりと勝利し、1つ前に出ておきたいところっだ。 マテウス・サヴィオと小屋松知哉の両サイドの攻撃がカギ。浦和の守備を崩して、勝ち点3を掴み取りたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:松本健太 DF:関根大輝、立田悠悟、古賀太陽、ジエゴ MF:小屋松知哉、白井永地、手塚康平、マテウス・サヴィオ FW:細谷真大、木下康介 監督:井原正巳 2024.10.23 17:05 Wed2
浦和に逆転勝ちの東京Vが悲願のJ1残留確定! 綱島悠斗がJ1初ゴール含む殊勲の2発【明治安田J1第34節】
明治安田J1リーグ第34節の東京ヴェルディvs浦和レッズが19日に味の素スタジアムで行われ、ホームの東京Vが2-1で逆転勝利した。 東京Vは前節、湘南ベルマーレとのホームゲームに0-2で敗れて7戦ぶりの敗戦。6位から8位に転落した。インターナショナルマッチウィークの中断期間を経てバウンスバックを図ったホームゲームでは先発2人を変更。山田楓喜、山見大登に代わって山田剛綺、見木友哉を起用し、2シャドーを入れ替えた。 一方、前節はセレッソ大阪に0-1で敗れて3試合連続無得点且つ今シーズンワーストの3連敗となった13位の浦和。同じく中断期間にテコ入れを図った中、この一戦では先発3人を変更。佐藤瑶大、大久保智明、チアゴ・サンタナに代えて負傷明けのマリウス・ホイブラーテン、石原広教、小泉佳穂を起用。1トップに松尾佑介を配置する変化を加えてきた。 互いに想定通りの並びで入った中、序盤は攻守の切り替えが激しいオープンな展開となる。開始6分にはDF谷口栄斗の見事なカバーリングから仕掛けたカウンター返しで左サイドの翁長聖が絶妙なアーリークロス。これをゴール前に飛び込んだ山田剛が見事なダイビングヘッドで合わすが、この決定的なシュートはクロスバーを叩く。 ファーストチャンスは逃すも、このプレーをきっかけにリズムを掴んだホームチームは切り替え、セカンドボールへの反応で相手を上回ると、相手陣内で押し込む展開に持ち込む。10分にはボックス左ライン際で木村勇大が折り返したボールに再び山田剛が飛び込むが、ここはDFのゴールカバーに阻まれてゴールには至らず。 一方、立ち上がりの失点は回避した浦和だが、以降も防戦一方の展開に。人とボールが効果的に動く東京Vの攻撃に対して守備が嵌らず、ボールを持ってもビルドアップが機能不全に。この流れを受け、浦和ベンチは早くも大久保投入の準備をしていたが、このタイミングでゴールが生まれた。 27分、前線に入れたロングボールの流れからボックス手前右で齋藤功佑を潰した渡邊凌磨が左斜めにボールを運びながら左足を一閃。この鋭いミドルシュートがゴール左隅に突き刺さり、守勢の中で4試合ぶりのゴールが生まれた。この先制点を受けてスコルジャ監督は大久保の投入をひとまず取りやめた。 一瞬の隙を突かれて先制を許した東京Vだが、試合の流れ自体は渡さず。引き続きボールを握って押し込んでサイドからのクロス、ボックス付近でのコンビネーションプレーを駆使して際どいシーンを作り出した。 その後は右サイドの守備のテコ入れか、小泉を下げて大久保を投入した浦和が東京Vの攻撃を凌ぎ切って1点リードで試合を折り返す。 迎えた後半、ビハインドを追うホームチームは山田剛を下げて山見をハーフタイム明けに投入。その快足アタッカーは開始直後にファーストシュート、ボックス付近での仕掛けと攻撃に絡んでいく。 後半も押し込む展開が続きながらも最後のところで粘る浦和の堅守に手を焼くが、相手の一瞬の隙を突いてゴールをこじ開ける。59分、相手陣内右サイドで得たFKの場面でクイックリスタート。右サイド深くに抜け出した谷口のグラウンダークロスが撥ね返されるも、ペナルティアーク付近でこぼれに反応した綱島悠斗の強烈なミドルシュートがゴール右隅に突き刺さった。 綱島のJ1初ゴールで追いついた東京Vは俄然勢いを増すスタジアムの後押しを追い風に、畳みかける攻めを見せる。だが、齋藤のミドルシュートは枠を捉え切れない。 後半半ばを過ぎて両ベンチが動く。東京Vは齋藤を下げてストライカーの染野唯月を、浦和も原口元気、関根貴大を下げてチアゴ・サンタナ、ブライアン・リンセンと2人のストライカーを同時投入。互いに勝ち越しゴール、勝ち点3を狙う強いメッセージをピッチに届ける。 すると、この交代後にスコアが動く。76分、右CKの場面でキッカーの山見が右足アウトスウィングの正確なボールを入れると、中央でフリーとなった綱島がドンピシャのヘディングシュートを叩き込み、初ゴールに続く大仕事で逆転に導いた。 課題のセットプレーからまたしても失点を喫した浦和は失点直後に松尾と大畑歩夢を下げて、負傷明けのサミュエル・グスタフソンを長沼洋一と共にピッチに送り出し、すべての交代カードを使い切った。 緊迫感のある1点差で突入した後半最終盤。東京Vは山見をIN&OUTの形でより守備的な稲見哲行を投入するなど完全に逃げ切り態勢に入ると、土壇場のPK献上で追いつかれた前回対戦の教訓を活かして冷静に相手の反撃を凌ぎ切った。 この結果、浦和に会心の逆転勝利を収めた東京Vが4節を残して今季最大の目標だったJ1残留を確定した。敗れた浦和は4戦ぶり得点も泥沼の4連敗となった。 東京ヴェルディ 2-1 浦和レッズ 【東京V】 綱島悠斗(後14、後31) 【浦和】 渡邊凌磨(前27) <span class="paragraph-title">【動画】綱島悠斗の大きなJ1初ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%B6%B1%E5%B3%B6%E6%82%A0%E6%96%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#綱島悠斗</a> 綱島 悠斗(東京V)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/BEO8nEalWq">pic.twitter.com/BEO8nEalWq</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1847581052224880711?ref_src=twsrc%5Etfw">October 19, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.19 19:03 Sat3
降格圏も迫る浦和が100分の奇跡! チアゴ・サンタナがPKを決め切り土壇場勝利、柏は2戦連続後半ATのPKで勝ち点落とす…【明治安田J1第25節延期分】
23日、明治安田J1リーグ第25節の延期分、浦和レッズvs柏レイソルが埼玉スタジアム2002で行われ、1-0で浦和が勝利した。 約2カ月半前に行われる予定だったこのカード。試合前から降り続いた豪雨により中止となった中、シーズンも佳境に入ったことのタイミングでの開催となった。 浦和は32試合の消化で勝ち点39、対する柏は33試合消化で勝ち点39という状況。試合数の違いはあれど、両者は16位と17位という残留ラインに位置しており、クラブの明暗を分ける“シックスポインター”となった。 浦和は週末に行われた東京ヴェルディ戦から3名を変更。原口、小泉、関根が外れ、Sグスタフソン、大久保、Bリンセンが入った。対する柏は直近のFC町田ゼルビア戦から同じ11名をスターティングメンバーに並べた。 共に勝ち点3が欲しい一戦。立ち上がりから積極的に前に出るのは柏。細谷真大、マテウス・サヴィオらを中心に前に推進力を持ってプレーしていく。 対するホームの浦和は15分が経過しても大きなチャンスはなし。ボールを保持はしているものの、アタッキングサードにはなかなか入れない見せ場のない展開となる。 局面ではデュエルが繰り広げられ、柏の選手が何度か痛むシーンも見られる激しい戦いに。それでも浦和は33分に右サイドへと展開。最後はサミュエル・グスタフソンのクロスに、最後はファーサイドで松尾佑介が飛び込むがわずかに合わない。 すると39分にアクシデント。ルーズボールを古賀太陽がクリアしようとしたところに、石原広教が猛然と突っ込んで行き激突。大きな衝撃がありピッチに倒れ込んだが、プレーに復帰。石原にはイエローカードが提示された。 共にビッグチャンスがなくゴールレスに終わった前半。柏はハーフタイムで小屋松知哉を下げて山田雄士を入れる。すると立ち上がりは柏が積極的にボックス内に入ることに。48分には左CKから立田悠悟がヘディングでシュートを放つが、GK西川周作がキャッチした。 後半は押し気味に進めていく柏。58分にはルーズボールを拾ったマテウス・サヴィオが左サイドをドリブルで持ち上がり、カットインから右足シュート。しかし、枠を外れていく。 後半はあまりチャンスがなかった浦和だったが59分、渡邊凌磨がバイタルエリアで粘りを見せて繋ぐと、ブライアン・リンセンがボックス手前からミドルシュート。しかし、これはGK松本健太が横っ飛びでセーブする。 柏は65分、スローインの流れからクリアのこぼれ球を拾った細谷がドリブルでボックス内に仕掛けてクロスを入れるもブロックされる。 攻め手が中々ない浦和は67分に大久保智明とリンセンを下げて、関根貴大とチアゴ・サンタナを投入して流れを掴みにいく。さらに75分には、グスタフソン、松尾を下げて、原口元気と中島翔哉を投入。さらに火力を高めていく。 柏も80分に木下康介と手塚康平を下げて、フロートと熊坂光希を投入。すると82分、ルーズボールを受けたフロートがパワーを活かして個人で右サイドを突破。するとマリウス・ホイブラーテンに止められるが、ホイブラーテンはこのプレーでイエローカードをもらい、次節出場停止という痛手を負ってしまう。 柏はフロートをターゲットに攻め込んでいく展開。浦和は中島、渡邊を中心に攻め込んでいくが、互いにゴールを奪えない。 アディショナルタイムは5分と示された中、96分にボックス内左でチアゴ・サンタナがゴールを背にしながらシュート。これが立田の腕に当たり、浦和の選手はPKをアピール。オンフィールド・レビューとなると、判定はPKとなる。 このPKはゲットしたチアゴ・サンタナがキッカーを務めることに。大観衆の浦和サポーターが集まるゴール裏に向かって放たれたシュートは、豪快にゴール右に突き刺さり、100分についにスコアが動くこととなった。 試合はその後にすぐ終了。浦和は降格圏が迫った中で貴重な勝ち点3。一方の柏は2試合連続で後半アディショナルタイムにPKで失点を喫し、5試合ぶりの手痛い敗戦となった。 浦和レッズ 1-0 柏レイソル 【浦和】 チアゴ・サンタナ(後55) <span class="paragraph-title">【動画】0-0で迎えた100分の奇跡!チアゴ・サンタナがサポーターに向けて一閃</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"></a> <a href="https://t.co/DQgy2zT88j">pic.twitter.com/DQgy2zT88j</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1849068962224525469?ref_src=twsrc%5Etfw">October 23, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.23 22:25 Wed4
【J1注目プレビュー|第31節:浦和vsFC東京】共にトンネルは抜けた、連勝で勢いを持続するのはどちらか
【明治安田J1リーグ第31節】 2024年9月21日(土) 19:00キックオフ 浦和レッズ(10位/39pt) vs FC東京(8位/41pt) [埼玉スタジアム2002] <span class="paragraph-subtitle">◆初陣で勝利、勢いを【浦和レッズ】</span> マチェイ・スコルジャ監督が電撃的に復帰した浦和。その初陣となった前節は、アウェイでガンバ大阪相手に0-1で勝利を収め、昨シーズンからマチェイ体制で5連勝を飾った。 チームはこれで4戦無敗だが、勝利は実に7試合ぶりのことに。目標からは大きく離されている現状だが、残りシーズンで1つでも上の順位を目指していくしかない。 10年ぶりに復帰した原口元気もピッチに立ち、チームを勢い付かせてくれるはずだ。一方で、交代のコマ不足は否めない。チーム編成のバランスの悪さが響いており、攻撃のカードこそ揃っているが、守備のカードは少ない状況。リード時の戦い方、指揮官の采配にも注目が集まる。 いずれにしても1つ勝利を手にした。ホームのサポーターに勝利を届けられるか。約3カ月ぶりのホームゲーム勝利をもたらしたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:西川周作 DF:石原広教、井上黎生人、マリウス・ホイブラーテン、大畑歩夢 MF:サミュエル・グスタフソン、原口元気 MF:大久保智明、渡邊凌磨、関根貴大 FW:ブライアン・リンセン 監督:マチェイ・スコルジャ <span class="paragraph-subtitle">◆リスタートなるのか【FC東京】</span> 前節はホームに名古屋グランパスを迎えて4-1と快勝。連敗をストップさせ、7試合ぶりの勝利を手にした。 後半戦に入り一気にトーンダウンしてしまったFC東京。ここまで3勝2分け6敗と大きく負け越しており、チーム状態が良いとはお世辞にも言えない状況だ。 大きな問題は守備の不安定さ。5試合で10失点、前節もクリーンシートを逃し最後に失点するなど、試合を締めることができていない。チームのバランスを欠いている状況では、結果を残すことは難しくなってしまう。 少しでも上位へ。勝利を積み上げていくためには、安定した守備が重要だが、チームはどこまで改善できているのか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:野澤大志ブランドン DF:小泉慶、 木本恭生、森重真人、 岡哲平 MF:高宇洋、東慶悟 MF:仲川輝人、荒木遼太郎、俵積田晃太 FW:ディエゴ・オリヴェイラ 監督:ピーター・クラモフスキー 2024.09.21 14:40 Sat5
【Jリーグ出場停止情報】松本MF村越凱光は乱暴な行為で2試合出場停止、YS横浜&松本のスタッフは電子機器を使用した抗議でベンチ入り禁止
Jリーグは5日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1では柏レイソルのMF高嶺朋樹、FC東京のMF塚川孝輝、湘南ベルマーレのDF石原広教、ガンバ大阪のDF福岡将太が出場停止となる。 またJ3では松本山雅FCのMF村越凱光が1日の愛媛FC戦で一発退場となったが、Jリーグは「ファウルを犯した相手競技者を追いかけ、首元付近を右手のひらを使い強い力でついた行為は、「乱暴な行為」に該当する」と判断。1試合ではなく2試合の出場停止処分が下される事となった。 その他、警告者の間違いで退場処分となっていたカターレ富山のDF大畑隆也は警告の間違いが認められたため、出場停止処分もなくなった。 なお、今回は2人のスタッフも出場停止処分を受けることに。Y.S.C.C.横浜の酒井幸平テクニカルスタッフは1日のテゲバジャーロ宮崎戦で、第4審への電子機器を使用して抗議を行った行為が、「著しい反則行為」に相当。松本の武石康平コーチは愛媛戦で審判員に対し電子機器を使用して抗議し、これも「著しい反則行為」に相当すると判断。共に1試合のベンチ入り禁止処分を受ける事となった。 【明治安田生命J1リーグ】 MF高嶺朋樹(柏レイソル) 第20節 vs湘南ベルマーレ(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF塚川孝輝(FC東京) 第20節 vs浦和レッズ(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF石原広教(湘南ベルマーレ) 第20節 vs柏レイソル(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF福岡将太(ガンバ大阪) 第20節 vs京都サンガF.C.(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 GK圍謙太朗(ブラウブリッツ秋田) 第24節 vsヴァンフォーレ甲府(7/5) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 MF村越凱光(松本山雅FC) 第17節 vsFC琉球(7/8) 今回の停止:2試合停止(1/2) 第18節 vs福島ユナイテッドFC(7/16) 今回の停止:2試合停止(2/2) DF秋山拓也(AC長野パルセイロ) 第17節 vsヴァンラーレ八戸(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW松田力(愛媛FC) 第17節 vsカターレ富山(7/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW永田一真(テゲバジャーロ宮崎) 第17節 vsガイナーレ鳥取(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF星広太(鹿児島ユナイテッドFC) 第17節 vs福島ユナイテッドFC(7/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span class="paragraph-title">【動画】松本MF村越凱光の2試合出場停止となった乱暴な行為</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yr5eyNGeaCI";var video_start = 31;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.07.05 12:30 Wed石原広教の移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2024年1月8日 | 湘南 | 浦和 | 完全移籍 |
2020年1月31日 | 福岡 | 湘南 | レンタル移籍終了 |
2019年2月1日 | 湘南 | 福岡 | レンタル移籍 |
2017年2月1日 | 湘南 | 完全移籍 |
石原広教の今季成績
明治安田J1リーグ | 27 | 2161’ | 1 | 6 | 0 |
YBCルヴァンカップ 2024 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
合計 | 28 | 2251’ | 1 | 6 | 0 |
石原広教の出場試合
明治安田J1リーグ |
第1節 | 2024年2月23日 | vs | サンフレッチェ広島 | メンバー外 | ||
A 2 - 0 |
第2節 | 2024年3月3日 | vs | 東京ヴェルディ | メンバー外 | ||
H 1 - 1 |
第3節 | 2024年3月10日 | vs | 北海道コンサドーレ札幌 | メンバー外 | ||
A 0 - 1 |
第4節 | 2024年3月17日 | vs | 湘南ベルマーレ | メンバー外 | ||
A 4 - 4 |
第5節 | 2024年3月30日 | vs | アビスパ福岡 | ベンチ入り | ||
H 2 - 1 |
第6節 | 2024年4月3日 | vs | FC東京 | 10′ | 0 | ||||
A 2 - 1 |
第7節 | 2024年4月7日 | vs | サガン鳥栖 | 90′ | 0 | 27′ | |||
H 3 - 0 |
第8節 | 2024年4月12日 | vs | 柏レイソル | 90′ | 0 | ||||
A 1 - 0 |
第9節 | 2024年4月20日 | vs | ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||||
H 0 - 1 |
第10節 | 2024年4月28日 | vs | 名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||||
H 2 - 1 |
第11節 | 2024年5月3日 | vs | 川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||||
A 3 - 1 |
第12節 | 2024年5月6日 | vs | 横浜F・マリノス | 67′ | 0 | 33′ | |||
H 2 - 1 |
第13節 | 2024年5月11日 | vs | アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||||
A 2 - 4 |
第14節 | 2024年5月15日 | vs | 京都サンガF.C. | 89′ | 0 | 16′ | |||
H 3 - 0 |
第15節 | 2024年5月19日 | vs | ジュビロ磐田 | 81′ | 0 | ||||
A 1 - 1 |
第16節 | 2024年5月26日 | vs | FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||||
H 1 - 2 |
第17節 | 2024年6月1日 | vs | ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||||
H 1 - 1 |
第18節 | 2024年6月15日 | vs | セレッソ大阪 | 73′ | 0 | ||||
A 2 - 1 |
第19節 | 2024年6月22日 | vs | 鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||||
H 2 - 2 |
第20節 | 2024年6月26日 | vs | 名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||||
A 0 - 1 |
第21節 | 2024年6月30日 | vs | ジュビロ磐田 | 90′ | 1 | ||||
H 3 - 0 |
第22節 | 2024年7月6日 | vs | 湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | 30′ | |||
H 2 - 3 |
第23節 | 2024年7月14日 | vs | 京都サンガF.C. | メンバー外 | ||
A 0 - 0 |
第24節 | 2024年7月20日 | vs | 北海道コンサドーレ札幌 | 90′ | 0 | ||||
H 3 - 4 |
第26節 | 2024年8月11日 | vs | サガン鳥栖 | 90′ | 0 | ||||
A 1 - 1 |
第27節 | 2024年8月17日 | vs | 鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||||
A 0 - 0 |
第29節 | 2024年8月31日 | vs | FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||||
A 2 - 2 |
第30節 | 2024年9月14日 | vs | ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||||
A 0 - 1 |
第31節 | 2024年9月21日 | vs | FC東京 | 45′ | 0 | ||||
H 0 - 2 |
第32節 | 2024年9月28日 | vs | ヴィッセル神戸 | ベンチ入り | ||
A 1 - 0 |
第33節 | 2024年10月5日 | vs | セレッソ大阪 | 4′ | 0 | ||||
H 0 - 1 |
第34節 | 2024年10月19日 | vs | 東京ヴェルディ | 90′ | 0 | 74′ | |||
A 2 - 1 |
第25節 | 2024年10月23日 | vs | 柏レイソル | 90′ | 0 | 40′ | |||
H 1 - 0 |
第35節 | 2024年10月30日 | vs | 横浜F・マリノス | 82′ | 0 | ||||
A 0 - 0 |
YBCルヴァンカップ 2024 |
2回戦 | 2024年4月24日 | vs | ガイナーレ鳥取 | 90′ | 0 | ||||
A 2 - 5 |
3回戦 | 2024年5月22日 | vs | V・ファーレン長崎 | メンバー外 | ||
A 1 - 0 |