松田力
Riki MATSUDA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1991年07月24日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 70kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
松田力のニュース一覧
愛媛FCのニュース一覧
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1
シャーレアップでは恒例の“スカし”、愛媛の森脇良太が全リーグ優勝の偉業達成! 国内の全タイトルに加えACL&日本代表でアジアカップも優勝
3年ぶりのJ2復帰と同時に、明治安田生命J3リーグで優勝した愛媛FC。1人の選手に大きな注目が集まっている。 11日、明治安田生命J3リーグ第35節が行われ、愛媛は同じ愛媛県を本拠地とするFC今治との一戦を迎えた。 首位を走る中、この試合で勝利すればJ2昇格が確定する愛媛。また、2位の鹿児島ユナイテッドFCが引き分け以下に終われば、J3優勝の可能性もある試合だった。 1時間前にスタートしたFC琉球と鹿児島の試合では、琉球が2-0で勝利。前半をゴールレスで終えていた愛媛だが、勝利すれば優勝が決まる中、49分に松田力がネットを揺らし先制。そのまま1-0で逃げ切り、見事に優勝と昇格を同時に決めることとなった。 歓喜に沸く愛媛の選手や関係者、スタンドに集まったファン・サポーター。ホームゲームで決めたこともあり、シャーレアップも大盛り上がりとなった。 そんな中、お家芸を披露したのがDF森脇良太だ。シャーレアップと森脇といえば、チームメイトがスカすというのが恒例だったが、愛媛でも見事なスカしをくらい、ファン・サポーターからは愛のあるブーイングを受けていた。 ただ、この森脇はただふざけているだけではなく、今回の優勝で偉業を成し遂げている。 下部組織時代から過ごすサンフレッチェ広島でキャリアをスタートした森脇。2006年には愛媛に期限付き移籍も経験していた中、2013年に浦和レッズに完全移籍。2020年から京都サンガF.C.でプレーすると、2022年に愛媛に復帰していた。 今回、J3で初めて優勝を果たしているが、広島時代にはJ2とJ1で優勝を経験。浦和ではJ1のステージ優勝に加え、YBCルヴァンカップ、天皇杯、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも優勝を経験。スルガ銀行チャンピオンシップでも優勝している。 日本代表としてはアジアカップと東アジアカップ(現EAFF E-1選手権)でも優勝を果たしており、国内の全てのタイトルに加え、Jリーグクラブの選手が獲得できるタイトルは、クラブ・ワールドカップ以外を獲得したこととなる。 ファンからは「おめでとう」という声と共に、浦和サポーターからは「再会したいからJ1に上がってきて」とエール。また「森脇劇場を見にきた」、「どんだけ優勝してんの」と森脇の偉業に驚く声も寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】もはやお約束、シャーレアップと森脇良太が生み出すハーモニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="gJU0-Kt-BuU";var video_start = 200;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.11.11 22:55 Sat
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ホーム最終戦の愛媛は沼津とドロー、鳥取は石川のハットトリックでYS横浜を撃破【明治安田J3第33節】
12日、明治安田生命J3リーグ第33節の2試合が各地で行われた。 8位・愛媛FCは15位・アスルクラロ沼津と対戦。ホーム最終戦はドローに終わった。 先手を取ったのはアウェイの沼津だった。39分、幅を使ったパスワークからボックス左の前川智敬へボールがわたり、左足のシュートがネットを揺らす。 ビハインドで折り返した愛媛は、後半に複数の絶好機を作るも決め切れず。それでも82分、最終ラインからのフィードを松田力がうまく収めてスルーパスを送ると、矢田旭が流し込んで試合を振り出しに。そのままタイムアップを迎え、1-1の引き分けに終わった。 17位・YSCC横浜との敵地戦へ臨んだ14位・ガイナーレ鳥取は、チームトップスコアラーの石川大地が爆発した。 42分、右からのクロスを石川がダイレクトで合わせ、試合を動かすと、60分にはPKを獲得した背番号「18」が自らこれを沈めてリードを広げる。清永丈瑠の追加点で突き放した直後の84分には、石川がこの日3点目を奪い、ハットトリックを達成。鳥取が4-0と、大勝を飾った。 鳥取のハットトリック達成者は、Jリーグでは美尾敦、フェルナンジーニョ、レオナルド、大久保優に次ぐ5人目となっている。 ◆第33節 ▽11月12日 Y.S.C.C.横浜 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">4 ガイナーレ鳥取</span> 愛媛FC 1-1 アスルクラロ沼津 ▽11月13日 《13:00》 藤枝MYFC vs 福島ユナイテッドFC FC今治 vs AC長野パルセイロ 鹿児島ユナイテッドFC vs FC岐阜 《13:05》 テゲバジャーロ宮崎 vs 松本山雅FC 《14:00》 SC相模原 vs いわきFC カマタマーレ讃岐 vs ヴァンラーレ八戸 ギラヴァンツ北九州 vs カターレ富山 2022.11.12 17:15 Sat
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首位・愛媛はドローで終えるも無敗継続! 上位対決制した鹿児島が暫定4位に浮上【明治安田J3第25節】
2日、明治安田生命J3リーグ第25節の8試合が各地で行われた。 リーグ戦11試合無敗で首位を走る愛媛FC(勝ち点47)は、アウェイで15位・AC長野パルセイロ(勝ち点29)と対戦。前半序盤の12分、ゴール前に走り込んだ松田力が左からの高いクロスを頭で押し込み、今シーズン10点目を記録。愛媛が幸先良くリードを得た。 ところが33分、長野が速攻から左サイドを崩すと、ボックス内でパスを受けた佐藤祐太が冷静にフィニッシュ。すぐに試合を振り出しに戻した。 その後は両チームともにゴールが奪えず、1-1のまま試合は終了。勝利することはできなかった愛媛だが、無敗記録を「12」に伸ばしている。 2連敗中と調子を落としている2位・カターレ富山(勝ち点40)は、2連勝中の19位・SC相模原(勝ち点23)をホームに迎えた。前半はゴールレスのまま終わるかに思われたが、アディショナルタイムに橋本陸がゴール右隅にシュートを決め、相模原がリードしてハーフタイムを迎える。 85分には相模原がPKを獲得し、安藤翼がチップシュートで冷静に追加点をゲット。その直後、富山は途中出場のマテウス・レイリアのゴールにより1点を返したものの、反撃はそこまで。3連敗となった富山は首位・愛媛との勝ち点差をさらに広げてしまった。 その他、4位・FC岐阜(勝ち点37)と7位・鹿児島ユナイテッドFC(勝ち点35)の上位対決は、2-1で鹿児島に軍配。この結果、鹿児島が暫定4位に浮上している。勝ち点「34」で並ぶ8位・FC今治と9位・ヴァンラーレ八戸もそれぞれ勝利をあげ、鹿児島の後を追っている。 ◆明治安田生命J3リーグ第25節 ▽9/2(土) Y.S.C.C.横浜 1-0 FC琉球 いわてグルージャ盛岡 1-3 福島ユナイテッドFC AC長野パルセイロ 1-1 愛媛FC カターレ富山 1-2 SC相模原 テゲバジャーロ宮崎 0-1 カマタマーレ讃岐 ヴァンラーレ八戸 1-0 ガイナーレ鳥取 FC今治 1-0 ギラヴァンツ北九州 鹿児島ユナイテッドFC 2-1 FC岐阜 ▽9/3(日) 《17:00》 FC大阪 vs 松本山雅FC 《18:00》 アスルクラロ沼津 vs 奈良クラブ 2023.09.02 22:11 Sat
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首位・愛媛が沼津との上位対決を制し独走体制! FC大阪は3連勝で暫定2位に浮上【明治安田J3第26節】
9日、明治安田生命J3リーグ第26節の9試合が各地で行われた。 12試合負けなしで首位をキープしている愛媛FC(勝ち点48)は、3位・アスルクラロ沼津(勝ち点39)との上位対決に臨んだ。試合はホームの愛媛が序盤から先制する展開に。18分、素早いパスワークで沼津の守備を崩すと、ボックス左からの折り返しに松田力が反応。ニアで滑り込みながら合わせ、今シーズン11ゴール目を記録した。 1-0で迎えた後半、愛媛がさらにリードを広げていく。56分には途中出場で入ったばかりの深堀隼平が右サイドからのクロスを押し込み、68分にはボックス内左でパスを受けた茂木駿佑がダイレクトシュートをニアに決めた。 沼津は終盤、ブラウンノア賢信のゴールで1点を返したが、時すでに遅し。勝利した愛媛は勝ち点を「51」に伸ばし、敗れた沼津は3連敗となった。 沼津と勝ち点「39」で並んでいた4位・FC大阪は、3連勝を目指して11位・いわてグルージャ盛岡(勝ち点33)とアウェイで対戦。FC大阪は10分、前節2得点を記録していた木匠貴大のゴールで先制。敵陣中央フリーでボールを受けると、ゴールを見てから右足を一閃。思い切りの良いシュートがゴール左上に突き刺さった。 後半に入ってからもFC大阪の攻撃の手は緩まない。67分には左サイドからのグラウンダーのクロスを田中直基がファーで押し込み、87分にはCKから舘野俊祐がヘディングでゴール。3-0で試合を終え、昇格圏内の2位に暫定的に浮上した。 その他、6位・鹿児島ユナイテッドFC(勝ち点38)が19位・SC相模原(勝ち点26)を3-0で下し、暫定3位に浮上している。5位の奈良クラブ(勝ち点38)や、勝ち点「37」で並んでいた7位・FC岐阜、8位・FC今治、9位・ヴァンラーレ八戸は軒並み勝ち点「3」を逃した。 ◆明治安田生命J3リーグ第26節 ▽9/9(土) 奈良クラブ 1-1 FC今治 いわてグルージャ盛岡 0-3 FC大阪 福島ユナイテッドFC 0-1 AC長野パルセイロ SC相模原 0-3 鹿児島ユナイテッドFC 松本山雅FC 2-1 FC琉球 FC岐阜 0-0 テゲバジャーロ宮崎 ギラヴァンツ北九州 2-0 ヴァンラーレ八戸 ガイナーレ鳥取 2-0 Y.S.C.C.横浜 愛媛FC 3-1 アスルクラロ沼津 ▽9/10(日) 《18:00》 カマタマーレ讃岐 vs カターレ富山 2023.09.09 21:28 Sat5
新加入のFW松田力が新10番に、11年ぶりJ2復帰の富山が今季の背番号発表!
カターレ富山は11日、2025シーズンの選手背番号を発表した。 2024シーズンは明治安田J3リーグを3位でフィニッシュし、J2昇格プレーオフを制して11年ぶりのJ2昇格を果たした富山。 新シーズンも小田切道治監督が続投するチーム。今冬の移籍市場ではMF脇本晃成、FW松本孝平、FWマテウス・レイリアといった選手が退団したが、他クラブからの完全移籍や期限付き移籍、大卒選手を中心に多くの新戦力が加入した。 背番号ではFW松田力が「10」、GK大久保択生が「21」、MF浦十藏が「14」、FW武颯が「58」に決定している。 ◆2025シーズン選手背番号 GK 1.田川知樹 21.大久保択生←いわてグルージャ盛岡/期限付き 31.コ・ボンジョ←サガン鳥栖/期限付き 42.平尾駿輝 DF 2.吉田新←湘南ベルマーレ/期限付き 4.神山京右 5.今瀬淳也 13.深澤壯太←中京大学/加入 23.西矢慎平 26.鍋田純志 40.竹内豊←法政大学/加入 41.酒井崇一←ザスパ群馬/完全 46.川上優樹 88.濱託巳←アスルクラロ沼津/完全 MF 6.瀬良俊太 7.佐々木陽次 8.松岡大智 14.浦十藏←ヴィッセル神戸/期限付き 15.ガブリエル・エンリケ 16.末木裕也 17.井上直輝 18.伊藤拓巳 20.大山武蔵 22.椎名伸志 24.河井陽介 25.亀田歩夢←流通経済大学付属柏高校/加入 28.布施谷翔 32.溝口駿←法政大学/加入 33.高橋馨希 34.竹中元汰←関西福祉大学/加入 48.植田啓太←横浜F・マリノス/完全 FW 9.碓井聖生 10.松田力←愛媛FC/完全 27.吉平翼 39.古川真人 58.武颯←FC大阪/完全 2025.01.11 17:44 Sat松田力の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年1月20日 |
C大阪 |
愛媛 |
完全移籍 |
| 2021年1月9日 |
甲府 |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2020年1月6日 |
福岡 |
甲府 |
完全移籍 |
| 2017年2月1日 |
名古屋 |
福岡 |
完全移籍 |
| 2016年1月31日 |
千葉 |
名古屋 |
レンタル移籍終了 |
| 2015年8月4日 |
名古屋 |
千葉 |
レンタル移籍 |
| 2014年2月1日 |
びわスポ大 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2014年1月31日 |
大分 |
びわスポ大 |
レンタル移籍終了 |
| 2013年5月16日 |
びわスポ大 |
大分 |
レンタル移籍 |
| 2010年4月1日 |
|
びわスポ大 |
完全移籍 |

日本
C大阪
甲府
福岡
名古屋
千葉
びわスポ大
大分