ジョーダン・ピックフォード

Jordan PICKFORD
ポジション GK
国籍 イングランド
生年月日 1994年03月07日(32歳)
利き足
身長 185cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

ジョーダン・ピックフォードのニュース一覧

イングランド代表GKジョーダン・ピックフォードは、アヤックスでプレーするMFジョーダン・ヘンダーソンの代表復帰を歓迎した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 3月に行われるインターナショナルマッチウィークで、2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選に臨むイングランド。今年1月から就任したトーマス・ト 2025.03.19 21:05 Wed
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イングランドサッカー協会(FA)は14日、、2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選に臨むイングランド代表メンバー26名を発表した。 3月からUEFAネーションズリーグ(UNL)を戦わないチームは欧州予選がスタート。グループKに入っているイングランドは、セルビア代表、アルバニア代表、ラトビア代表、アンドラ代 2025.03.14 19:40 Fri
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クリスタル・パレスのGKディーン・ヘンダーソン(27)が、イングランド代表での定位置確保へ意欲をみせた。 一時期はマンチェスター・ユナイテッドでも継続的にプレーしたヘンダーソン。すったもんだの末にレンタル移籍し、23-24シーズンからはC・パレスへ完全移籍に。今季ここまでプレミアリーグの全27試合にフルタイム出場 2025.02.28 14:50 Fri
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2025-24シーズンのプレミアリーグ前半戦が終了。本稿では今シーズンの前半戦ベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定した。※成績は第19節終了時点 ◆プレミアリーグ前半戦ベストイレブン GK:ピックフォード DF:アレクサンダー=アーノルド、ファン・ダイク、ムリージョ、ロビンソン MF:グラフ 2025.01.09 22:25 Thu
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アーセナルのミケル・アルテタ監督が14日に行われたプレミアリーグ第16節、ゴールレスドローに終わったエバートン戦を振り返った。 自陣に引くエバートンに対して終始押し込み続けたアーセナルだったが、相手GKジョーダン・ピックフォードの好守もあってゴールを割れずフルアム戦に続くドローに終わった。 ホームで勝ち点2 2024.12.15 11:00 Sun
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エバートンのニュース一覧

エバートンの男子ファーストチームが長らく本拠地として使用してきたグディソン・パークが、来シーズンからエバートン女子チームの本拠地として使用されることになった。 1892年にイングランドで初のフットボール用スタジアムとして開場されたグディソン・パーク。長らくトフィーズの本拠地として使用されてきたが、クラブは2025 2025.05.14 14:50 Wed
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サウジアラビアのアル・シャバブが、エバートンの元マリ代表MFアブドゥライエ・ドゥクレ(32)の獲得に動いているようだ。 2020年夏にワトフォードから加入以降、エバートンで公式戦164試合21ゴール14アシストを記録。今季もここまで公式戦34試合4ゴール2アシストと中盤の主力を担っている。 ドゥクレとエバー 2025.05.13 16:40 Tue
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プレミアリーグ第34節、チェルシーvsエバートンが26日にスタンフォード・ブリッジで行われ、ホームのチェルシーが1-0で勝利した。 前節、フルアム相手に大苦戦を強いられたが、後半終盤の連続ゴールで2-1の逆転勝利を収めた6位のチェルシー。今節は13位のエバートンとのホームゲームで連勝を狙った。 週明けにカン 2025.04.26 22:39 Sat
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NBAのレジェンドであるジェイソン・キッド氏(52)が、プレミアリーグのエバートンのオーナーグループに加わることになった。 エバートンは24日、NBA屈指の名ポイントガードが『フリードキン・グループ』傘下の『ラウンドハウス・キャピタル・ホールディングス』に加わったことを発表した。 キッド氏は、現役時代にダラ 2025.04.25 14:10 Fri
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マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が19日にアウェイで行われ、2-0で勝利したプレミアリーグ第33節エバートン戦を振り返った。 前節クリスタル・パレス戦を5発逆転勝利とした5位シティ。チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内キープを目指す中、エバートンの堅守に苦戦するも終盤にDFニコ・オライリーと 2025.04.20 09:30 Sun
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ジョーダン・ピックフォードの人気記事ランキング

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FIFA公式がロシアW杯ベストイレブンを発表! ヤングやパウリーニョら“クセがすごい”選出も…

▽国際サッカー連盟(FIFA)は17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のチーム・オブ・ザ・トーナメント(ベストイレブン)を発表した。 ▽6月14日から7月15日までの約1カ月間に渡って開催されていたロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。大会を通じて多くの選手が輝いた中、FIFAは今大会のベストイレブンを選出した。 ▽[4-2-3-1]の布陣が採用された中、GKにはフランス代表キャプテンのGKウーゴ・ロリスがベルギー代表GKティボー・クルトワ、イングランド代表GKジョーダン・ピックフォードらを抑えて選出された。 ▽最終ラインでは今大会最多のチャンスクリエイトを見せたイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、決勝に進出したフランスとクロアチアのディフェンスリーダーのDFラファエル・ヴァラン、DFデヤン・ロブレンが選出。さらに、サプライズとなったのがイングランド代表MFアシュリー・ヤングが左サイドバックで選出されたことだった。 ▽中盤では2セントラルハーフに大会MVPのクロアチア代表MFルカ・モドリッチとブラジル代表MFパウリーニョ、2列目は右からベルギー歴代最高位の立役者のMFエデン・アザール、フランスのエースFWアントワーヌ・グリーズマン、ブラジル代表のエースFWネイマールが選出された。 ▽そして、1トップには今大会最優秀若手選手に選出されたフランス代表FWキリアン・ムバッペが選出された。 ▽通常、こういったベストイレブンなどの各賞の選出には多くの異論が出るものだが、今回に関してはロリス、パウリーニョ、ネイマール、ヤングの選出に批判が集まっている。大会最優秀GKのクルトワを抑えての選出となったロリスに関しては決勝戦の信じがたいミスがなければ、優勝チームのキャプテンという事情もあり選出に異論が出ることはなかったかもしれない。 ▽その一方で、フランス代表MFエンゴロ・カンテや同MFポール・ポグバ、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ、同FWイバン・ペリシッチ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネを抑えてパウリーニョ、ネイマールが選出されたのも解せないところだ。 ▽それ以上にサプライズとなったのは今大会を通じてセットプレーのキッカーとしてまずまずの存在感を見せたものの、流れの中ではさほど目立たなかったヤングの選出だ。左サイドバックに関してはフランスの優勝に貢献したDFリュカ・エルナンデスやブラジル代表DFマルセロらもいただけに、“クセがすごい”選出と言わざるを得ないだろう。 ◆FIFA公式ロシアW杯ベストイレブン GK ウーゴ・ロリス(フランス) DF キーラン・トリッピアー(イングランド) ラファエル・ヴァラン(フランス) デヤン・ロブレン(クロアチア) アシュリー・ヤング(イングランド) MF エデン・アザール(ベルギー) パウリーニョ(ブラジル) アントワーヌ・グリーズマン(フランス) ルカ・モドリッチ(クロアチア) ネイマール(ブラジル) FW キリアン・ムバッペ(フランス) 2018.07.18 16:05 Wed
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元イングランド代表GKが若き正守護神・ピックフォードにエール!「彼こそがNo.1だ」

元イングランド代表の守護神でアーセナルでも活躍したデイビッド・シーマン氏が、エバートンのイングランド代表GKジョーダン・ピックフォードにエールを送った。イギリス『ミラー』が伝えている。 2018年に行われたロシア・ワールドカップでの活躍が認められ、イングランド代表の新守護神となったピックフォード。しかし“イングランドのNo.1“のプレッシャーからか、今シーズンはミスが目立っており、メディからその能力を疑問視されることが増えてきた。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ1dEM5NUlMdiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> イングランド代表として国際試合75試合に出場したシーマン氏は、2002年の日韓ワールドカップでのエピソードが有名だろう。ブラジル代表との準々決勝では、1-1で迎えた後半、ロナウジーニョのFKがクロスではなくゴールへ向かうと、少し前に出ていたシーマンの頭上を越えてゴールイン。そのままイングランドは敗退してしまった。 屈辱の失点と過去に語っていたシーマン氏だが、イングランドの守護神になると、以前とは違ったプレッシャーを感じるようになると自らの体験を話し、似た状況にあるピックフォードへエールを送った。 「ジョーダンこそがNo.1だ、疑いようがない。GKとしていくつかミスを犯したが、重要なのは、その後にどのようにリアクションするかだ。そこでどの程度のGKなのかが分かる」 「ジョーダンはいつだって前向きに逆境を跳ね返してきているし、彼は自信に溢れた青年で、W杯やネーションズリーグ、そしてW杯予選での経験もある」 「ミスを犯したからといって、これらの経験があることを無視することはできない。チームには安定し、落ち着いたGKが必要で、チームを救うビッグセーブができるGKが必要だ。そして彼がそれをやってのけている」 「今彼はプレッシャーを感じているから、それにどう反応するかが興味深いが、私にとって彼こそがNo.1だ。そしてイングランドのNo.1は、自分のせいだろうがなかろうが、常に批判にさらされる」 「私も同じ状況になったし、彼もそれに慣れるだろう。今までと違った生き方になる。彼はまだ若く、学ぶことがまだある」 「私は代表デビューをしたとき26歳だった。だからNo.1になったのももっと後だ。色々な経験に頼ることができたが、ジョーダンはまだ学んでいる途中だ」 2020.04.21 20:45 Tue
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ユーロ準優勝のイングランド代表25名が発表! ケインやグリーリッシュにリーズFWバンフォードが初招集《カタールW杯欧州予選》

イングランドサッカー協会(FA)は26日、カタール・ワールドカップ(W杯)に向けたイングランド代表メンバー25名を発表した。 ユーロ2020では史上初の大会制覇まであと一歩に迫ったイングランド。PK戦の末にイタリア代表に敗れ惜しくも優勝を逃した中、気持ちを切り替えて2カ月ぶりの代表活動に臨む。 ガレス・サウスゲイト監督はリーズ・ユナイテッドのFWパトリック・バンフォードを初招集。その他、移籍の噂に終止符を打ったFWハリー・ケイン(トッテナム)やマンチェスター・シティへと移籍したFWジャック・グリーリッシュ、守護神のGKジョーダン・ピックフォード(エバートン)、DFハリー・マグワイア(マンチェスター・ユナイテッド)ら主力を順当に選出した。 また、負傷によりユーロ2020を欠場したDFトレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール)やMFジェシー・リンガード(マンチェスター・ユナイテッド)らも招集されている。 イングランドは予選3試合で3連勝を飾りグループIで首位に。9月2日にはアウェイでハンガリー代表(7pt/2位)と、同5日にはホームでアンドラ代表(0pt/5位)と、同8日にはアウェイでポーランド代表(4pt/4位)と対戦する。 今回発表されたイングランド代表メンバーは以下の通り。 ◆イングランド代表メンバー25名 GK ニック・ポープ(バーンリー) サム・ジョンストン(WBA) ジョーダン・ピックフォード(エバートン) DF トレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール) リース・ジェームズ(チェルシー) コナー・コーディ(ウォルバーハンプトン) タイロン・ミングス(アストン・ビラ) ハリー・マグワイア(マンチェスター・ユナイテッド) ルーク・ショー(マンチェスター・ユナイテッド) ジョン・ストーンズ(マンチェスター・シティ) カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ) キーラン・トリッピアー(アトレティコ・マドリー/スペイン) MF ジュード・ベリンガム(ドルトムント/ドイツ) ジョーダン・ヘンダーソン(リバプール) メイソン・マウント(チェルシー) カルヴァン・フィリップス(リーズ・ユナイテッド) デクラン・ライス(ウェストハム) ジェシー・リンガード(マンチェスター・ユナイテッド) FW ハリー・ケイン(トッテナム) ドミニク・キャルバート=ルーウィン(エバートン) ジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ) ラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ) ジェイドン・サンチョ(マンチェスター・ユナイテッド) ブカヨ・サカ(アーセナル) パトリック・バンフォード(リーズ・ユナイテッド) 2021.08.26 22:25 Thu
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イングランド代表が2名を初招集!今季12ゴールのボーウェン&レスターDFジャスティン…ドイツやイタリアと対戦《UEFAネーションズリーグ》

イングランドサッカー協会(FA)は24日、6月のUEFAネーションズリーグ(UNL)2022-23に向けたイングランド代表メンバー27名を発表した。 カタール・ワールドカップにも出場するイングランドは、UNLでハンガリー代表と2試合、ドイツ代表、イタリア代表と対戦する。 ガレス・サウスゲイト監督は、アウェイでの連戦を考慮し27名を招集。レスター・シティのDFジェームズ・ジャスティンと、今季のプレミアリーグで12ゴールを決めたウェストハムのFWジャロッド・ボーウェンを初招集している。 ガレス・サウスゲイト監督はFWハリー・ケイン(トッテナム)や、FWラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ)、MFメイソン・マウント(チェルシー)、MFデクラン・ライス(ウェストハム)ら主力を順当に選出した。 イングランドは6月4日にアウェイでハンガリー代表戦、同7日にアウェイでドイツ代表戦、同11日にホームでイタリア代表戦、同14日にホームでハンガリー代表戦を行う。 今回発表されたイングランド代表メンバーは以下の通り。 ◆イングランド代表メンバー27名 ※初招集 GK ジョーダン・ピックフォード(エバートン) ニック・ポープ(バーンリー) アーロン・ラムズデール(アーセナル) DF トレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール) コナー・コーディ(ウォルバーハンプトン) マーク・グエイ(クリスタル・パレス) リース・ジェームズ(チェルシー) ジェームズ・ジャスティン(レスター・シティ)※ ハリー・マグワイア(マンチェスター・ユナイテッド) ジョン・ストーンズ(マンチェスター・シティ) フィカヨ・トモリ(ミラン/イタリア) キーラン・トリッピアー(ニューカッスル) カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ) ベン・ホワイト(アーセナル) MF ジュード・ベリンガム(ドルトムント/ドイツ) コナー・ギャラガー(クリスタル・パレス) メイソン・マウント(チェルシー) カルヴァン・フィリップス(リーズ・ユナイテッド) デクラン・ライス(ウェストハム) ジェームズ・ウォード=プラウズ(サウサンプトン) FW タミー・エイブラハム(ローマ/イタリア) ジャロッド・ボーウェン(ウェストハム)※ フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ) ジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ) ハリー・ケイン(トッテナム) ブカヨ・サカ(アーセナル) ラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ) 2022.05.24 22:25 Tue
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ピックフォードが数々の苦難乗り越えた8歳の少年ファンと交流

エバートンのイングランド代表GKジョーダン・ピックフォードが、8歳という年齢に関わらず多くの苦難を乗り越えた自身のファンの少年と心温まる交流を果たした。 エバートンとイングランド代表の守護神として活躍するピックフォード。その卓越したショットストップや驚異的なロングキック、闘争心溢れるプレーで多くのフットボールファンを魅了している。 その29歳GKに憧れを抱いているのが、今回のストーリーの主役であるハリー・ガーサイドくんだ。 ハリーくんは5歳のころに肺炎と敗血症という重病を患い、地元リバプールにあるアルダー・ヘイ小児病院に入院。その際に8cmの脳腫瘍が発見され、9時間に及ぶ脳神経外科手術を受けて腫瘍の90%の切除に成功した。 だが、中枢神経系に深く埋め込まれていた残りの腫瘍が9カ月後に活性化し、その後に28日間の放射線治療を受けることに。さらに、その治療が終わりに近づいていたとき、40歳の父親が急逝。ハリーくんは愛する父親との突然の別れという悲劇を経験しながらも、懸命に自身の病気の完治に向けて闘病した。 現在、病状は安定しているものの、2つの神経学的処置と強力なステロイド治療を継続しており、ステロイド治療の影響による大幅な体重増加と筋肉の衰弱を引き起こし、大好きなスポーツを行う上では支障があり、日常的な激しい頭痛にも悩まされている。 そのハリーくんは、地元マージ―サイドに本拠地を置くエバートンの熱狂的なファンであり、とりわけ守護神であるピックフォードの大ファン。応援時は常に同選手のレプリカユニフォームを着用し、バースデーカードにサインする際にはハリー・ピックフォードという名前も使用している。 そして、愛息を自身のインスピレーションと語る母親のローラさんは、8歳という年齢ながらも過酷な運命に晒されるハリーくんに少しでも元気を与えたいと考え、息子に代わってピックフォードへ手紙を届けた。 そして、その手紙を受け取ったピックフォードとクラブは、先日にローラさんと共にハリーくんをクラブハウスに招待。ハリーくんは憧れのトフィーズ守護神との初対面を果たした。 フィジオルームでクラブスタッフのインタビューを受けていたハリーくんを尋ねたピックフォードは、優しくフレンドリーに会話を試みるが、ハリーくんは憧れの人物との対面にフリーズ。口をあんぐりして呆然とする姿に同選手も苦笑い。ローラさんが2人の間を取り持つ形に。 その後、ピックフォードから子供用のキーパーグローブをプレゼントされたハリーくんは、屋内のピッチで同選手とPK対決を実施。さらに、クラブの呼びかけでFWドミニク・キャルバート=ルーウィンやMFアレックス・イウォビといったチームメイトもこのPK対決に続々と参加。 DFコナー・コーディが盛り上げ役として一役買ったこともあり、終盤には完全に選手たちと打ち解けたハリーくんは、ゴールラインから完全に前に出ていたFWアンディ・グレイのポジションを正したり、キャルバート=ルーウィン相手にゴールを決めた際には「簡単だよ」とおどける様子も見せた。 その後は選手たちと共に質問コーナー、記念撮影を実施し、最後はピックフォードのサイン入りユニフォームを受け取って夢のような時間を終えることになった。 ローラさんの手紙によると、アルダー・ヘイ小児病院の懸命な治療もあって完治も近いハリーくんは、将来的にピックフォードのようなプレミアリーグのGKを目指しているという。 そのため、同選手には今後もハリーくんの憧れ、インスピレーションであり続けるためにさらなる活躍を期待したいところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ハリーくんとピックフォードが心温まる交流</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">This is Harry’s story. <br><br>And it’s one we want to share with you… <a href="https://t.co/zIoKfFu4As">pic.twitter.com/zIoKfFu4As</a></p>&mdash; Everton (@Everton) <a href="https://twitter.com/Everton/status/1635943934030671872?ref_src=twsrc%5Etfw">March 15, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2023.03.15 23:13 Wed

ジョーダン・ピックフォードの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2017年7月1日 サンダーランド エバートン 完全移籍
2016年1月1日 プレストン サンダーランド レンタル移籍終了
2015年7月31日 サンダーランド プレストン レンタル移籍
2015年3月9日 ブラッドフォード・シティ サンダーランド レンタル移籍終了
2014年7月21日 サンダーランド ブラッドフォード・シティ レンタル移籍
2014年5月31日 カーライル・ユナイテッド サンダーランド レンタル移籍終了
2014年2月8日 サンダーランド カーライル・ユナイテッド レンタル移籍
2013年11月22日 バートン サンダーランド レンタル移籍終了
2013年8月2日 サンダーランド バートン レンタル移籍
2013年7月1日 Sunderland U21 サンダーランド 完全移籍
2013年3月26日 Alfreton Sunderland U21 レンタル移籍終了
2013年2月26日 Sunderland U21 Alfreton レンタル移籍
2012年7月1日 サンダーランド U18 Sunderland U21 完全移籍
2012年5月31日 Darlington サンダーランド U18 レンタル移籍終了
2012年1月1日 Darlington レンタル移籍

ジョーダン・ピックフォードの今季成績

カラバオカップ(EFLカップ) 0 0’ 0 0 0
プレミアリーグ 36 3240’ 0 7 0
合計 36 3240’ 0 7 0

ジョーダン・ピックフォードの出場試合

カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月17日 vs サウサンプトン ベンチ入り
1 - 1
プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
0 - 3
第2節 2024年8月24日 vs トッテナム 90′ 0
4 - 0
第3節 2024年8月31日 vs ボーンマス 90′ 0
2 - 3
第4節 2024年9月14日 vs アストン・ビラ 90′ 0
3 - 2
第5節 2024年9月21日 vs レスター・シティ 90′ 0
1 - 1
第6節 2024年9月28日 vs クリスタル・パレス 90′ 0 93′
2 - 1
第7節 2024年10月5日 vs ニューカッスル 90′ 0
0 - 0
第8節 2024年10月19日 vs イプスウィッチ・タウン 90′ 0
0 - 2
第9節 2024年10月26日 vs フルアム 90′ 0
1 - 1
第10節 2024年11月2日 vs サウサンプトン 90′ 0
1 - 0
第11節 2024年11月9日 vs ウェストハム 90′ 0
0 - 0
第12節 2024年11月23日 vs ブレントフォード 90′ 0
0 - 0
第13節 2024年12月1日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
4 - 0
第14節 2024年12月4日 vs ウォルバーハンプトン 90′ 0
4 - 0
第16節 2024年12月14日 vs アーセナル 90′ 0 77′
0 - 0
第17節 2024年12月22日 vs チェルシー 90′ 0 46′
0 - 0
第18節 2024年12月26日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0
1 - 1
第19節 2024年12月29日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 0 66′
0 - 2
第20節 2025年1月4日 vs ボーンマス 90′ 0
1 - 0
第21節 2025年1月15日 vs アストン・ビラ 90′ 0 54′
0 - 1
第22節 2025年1月19日 vs トッテナム 90′ 0
3 - 2
第23節 2025年1月25日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0 71′
0 - 1
第24節 2025年2月1日 vs レスター・シティ 90′ 0
4 - 0
第15節 2025年2月12日 vs リバプール 90′ 0
2 - 2
第25節 2025年2月15日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
1 - 2
第26節 2025年2月22日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
2 - 2
第27節 2025年2月26日 vs ブレントフォード 90′ 0
1 - 1
第28節 2025年3月8日 vs ウォルバーハンプトン 90′ 0
1 - 1
第29節 2025年3月15日 vs ウェストハム 90′ 0
1 - 1
第30節 2025年4月2日 vs リバプール 90′ 0
1 - 0
第31節 2025年4月5日 vs アーセナル 90′ 0
1 - 1
第32節 2025年4月12日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 0
0 - 1
第33節 2025年4月19日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0 91′
0 - 2
第34節 2025年4月26日 vs チェルシー 90′ 0
1 - 0
第35節 2025年5月3日 vs イプスウィッチ・タウン 90′ 0
2 - 2
第36節 2025年5月10日 vs フルアム 90′ 0
1 - 3

ジョーダン・ピックフォードの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2017年11月10日 イングランド代表

ジョーダン・ピックフォードの今季成績

カタール・ワールドカップ グループB 3 270’ 0 0 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 2 180’ 0 0 0
ユーロ2024 決勝トーナメント 4 420’ 0 0 0
ユーロ2024 グループC 3 270’ 0 0 0
合計 12 1140’ 0 0 0

ジョーダン・ピックフォードの出場試合

カタール・ワールドカップ グループB
第1節 2022年11月21日 vs イラン 90′ 0
6 - 2
第2節 2022年11月25日 vs アメリカ 90′ 0
0 - 0
第3節 2022年11月29日 vs ウェールズ 90′ 0
0 - 3
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022年12月4日 vs セネガル 90′ 0
3 - 0
準々決勝 2022年12月10日 vs フランス 90′ 0
1 - 2
ユーロ2024 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年6月30日 vs スロバキア 120′ 0
2 - 1
準々決勝 2024年7月6日 vs スイス 120′ 0
1 - 1
準決勝 2024年7月10日 vs オランダ 90′ 0
1 - 2
決勝 2024年7月14日 vs スペイン 90′ 0
2 - 1
ユーロ2024 グループC
第1節 2024年6月16日 vs セルビア 90′ 0
0 - 1
第2節 2024年6月20日 vs デンマーク 90′ 0
1 - 1
2024年6月25日 vs スロベニア 90′ 0
0 - 0