前田直輝
Naoki MAEDA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1994年11月17日(31歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
前田直輝のニュース一覧
浦和レッズのニュース一覧
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
前田直輝の人気記事ランキング
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広島のスキッベ監督が2試合のベンチ入り禁止と罰金20万円…名古屋戦の判定めぐる試合後の発言で処分
Jリーグは24日、サンフレッチェ広島のミヒャエル・スキッベ監督へのベンチ入り停止処分を発表した。 スキッベ監督は20日に行われた明治安田J1リーグ第11節の名古屋グランパス戦において、試合後のインタビューで審判員に対して不適切な発言をしていた。 この試合では、61分に広島のFW前田直輝が途中出場した中、70分に広島がカウンター。自陣でパスを受けた前田がドリブルをスタートすると、後方から猛然と追いかけた永井謙佑が倒れ込みながら背後から前田を倒し、イエローカードが提示された。 前田は倒れ込んでいた中、一度は立ち上がるも左足首を痛めた様子でそのまま交代。ベンチに戻った際にはベンチを蹴るなどして、怒りと悔しさを露わにしていた。 このファウルに対し、試合後にスキッベ監督は怒りを露わにしてコメントしていた。 「審判のパフォーマンスに関しては、この審判では良いサッカーをしようとしてもできない。岡部さんは5メートルのところでファウルを見ていました。VARは20回以上モニターで観ていたはずだ。それにモカからわらず、あのシーンで笛を吹けない。そういった状況でサッカーをやらなければいけないことは難しい」 「前田は何週間、何カ月も出られない可能性がある。こういう状況にある中で、自分たちの選手が試合に出られないということよりも、こういった状況で審判が罰を受けるべきであり、かかった時間に関して責任を負うべきだと思う」 Jリーグの規律委員会は、一連の発言が「審判員に対する攻撃的、侮辱的若しくは暴力的言葉又はジェスチャーの使用に相当する」と判断されたとのこと。2試合のベンチ入り禁止処分と、罰金20万円の処分が課されることとなった。 これにより、スキッベ監督は25日の浦和レッズ戦、29日のアルビレックス新潟戦で指揮を執れないこととなる。 <span class="paragraph-title">【動画】スキッベ監督が怒りを露わにした名古屋のファウルとジャッジ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="B_YosqErfNk";var video_start = 222;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.04.24 17:50 Thu2
【Jリーグ出場停止情報】得点機会阻止で一発退場の徳島DF岸本武流が1試合出場停止
Jリーグは13日、出場停止選手の情報を更新した。 明治安田生命J1リーグからは徳島ヴォルティスのDF岸本武流が出場停止となった。 岸本は10日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節の名古屋グランパス戦で、49分にカウンターで抜け出そうとした前田直輝をボックス内で倒してしまい名古屋にPKが与えられた。また、VARが介入しても変わらず、岸本にレッドカードが出されていた。 このプレーに対しては「自陣ペナルティーエリア手前でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず後方より反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に該当すると判断、1試合の出場停止処分とする」とJリーグは発表している。 その他、明治安田生命J2リーグではジェフユナイテッド千葉のFWサウダーニャ、明治安田生命J3リーグではFC今治のDF原田亘が出場停止となる。 【明治安田生命J1リーグ】 DF岸本武流(徳島ヴォルティス) 第29節 vs川崎フロンターレ(9/18) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 FWサウダーニャ(ジェフユナイテッド千葉) 第30節 vs愛媛FC(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DF原田亘(FC今治) 第19節 vsY.S.C.C.横浜(9/18) 今回の停止:1試合停止 2021.09.13 19:05 Mon3
鈴木優磨の2発で鹿島2点先行も…浦和が武田英寿の2ゴールで引き分けに持ち込む!【明治安田J1第19節】
明治安田J1リーグ第19節の1試合が22日に埼玉スタジアム2002で行われ、浦和レッズvs鹿島アントラーズは2-2のドローに終わった。 5試合ぶりの勝利を目指す10位浦和は先発にアレクサンダー・ショルツ、オラ・ソルバッケンが復帰。一方、9戦負けなしでくる2位鹿島の方は鈴木優磨をはじめ、前節と同じスタメンを継続した。 難敵との敵地戦となる鹿島だが、3分に鈴木優磨のポストプレーからカウンターに。名古新太郎のスルーパスから師岡柊生が抜け出し、シュートに持ち込むと、GK西川周作が弾いたボールを鈴木が流し込み、鹿島が先手を奪う。 浦和も12分に渡邊凌磨が鋭い右足フィニッシュで迫るが、鹿島守護神の早川友基がファインセーブ。その後も浦和が攻めるシーンを増やしていくが、42分にボックス左でボールを拾った安西幸輝の折り返しにまたも鈴木が反応する。 鈴木のうまく相手DFの股下を抜いたシュートで突き放しにも成功した鹿島はそのまま後半に入ると、ハーフタイム明けから大畑歩夢を投入した浦和も巻き返し、早々の47分に安居海渡の決定機。その後も鹿島を攻め立てる。 そのなかで、前田直輝や、ブライアン・リンセン、佐藤瑶大、武田英寿を立て続けに送り込む浦和は77分にロングボールに伊藤敦樹が抜け出し、ボックス右深くから折り返し。これを武田が左足で合わせ、1点差に迫る。 これがJ1初ゴールの武田は浦和の攻勢が続くなか、さらに輝き、90+2分に敵陣左サイドでのFKから左足で直接。GK早川の意表も突く形のシュートになると、ゴール左隅に決まり、浦和が土壇場で追いついてみせる。 一方の鹿島は鈴木らに代えて、チャヴリッチや柴崎岳、藤井智也、樋口雄太の交代カードを切りながら締めにかかったが、よもやの2失点で2試合連続のドローに。10試合無敗としたが、3位ガンバ大阪と勝ち点同数となった。 浦和レッズ 2-2 鹿島アントラーズ 【浦和】 武田英寿(後32、後45+2) 【鹿島】 鈴木優磨(前3、前42) <span class="paragraph-title">【動画】武田英寿、2ゴール目は相手GKの意表を突くFK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>彼だけに見えていたコース<br>\<br><br>武田英寿、衝撃のゴラッソ<br>後半ATに試合を振り出しに戻すFK弾<br><br>明治安田J1リーグ第19節<br>浦和×鹿島<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%A6%E5%92%8C%E9%B9%BF%E5%B3%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#浦和鹿島</a> <a href="https://t.co/1r1a3KbpKe">pic.twitter.com/1r1a3KbpKe</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1804484490896523413?ref_src=twsrc%5Etfw">June 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.06.22 21:25 Sat4
巻き返し誓う浦和が新体制発表! 引退の興梠慎三が背負った「30」は前田直輝に決定、補強したマテウス・サヴィオは「8」、松本泰志は「6」
浦和レッズは7日、2025シーズンの新体制を発表した。 2024シーズンは明治安田J1リーグで13位と低迷した浦和。ペア・マティアス・ヘグモ監督の下で結果がなかなか出ないと、マチェイ・スコルジャ監督を再招へい。しかし。チームは好転することなく、低迷したままシーズンを終えた。 浦和は夏の移籍市場で多くの主軸が退団し、チームバランスを崩すことに。新シーズンに向けては、ここまでMF松本泰志(サンフレッチェ広島)、MFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)、FW長倉幹樹(アルビレックス新潟、MF金子拓郎(KVコルトレイク)と中盤の選手の補強ばかり。DF荻原拓也がディナモ・ザグレブから復帰した。 松本は「6」、マテウス・サヴィオは「8」、長倉幹樹は「20」、金子拓郎は「77」を着用する。また、背番号変更も行われており、MF原口元気は「78」から「9」に、DF井上黎生人は「23」から「35」に変更。また、昨シーズン限りで現役を引退したFW興梠慎三が背負っていた「30」は、FW前田直輝が着用することとなった。 また、DF大畑歩夢、FW木原励に関しては、現在移籍交渉中とのこと。去就が決定次第、改めて発表されることとなる。 <h3>◆2025シーズン選手背番号</h3> GK 1.西川周作(38) 16.牲川歩見(30) 31.吉田舜(28) DF 4.石原広教(25) 5.マリウス・ホイブラーテン(29) 26.荻原拓也(25)←ディナモ・ザグレブ(クロアチア)/期限付き満了 28.根本健太(22)←流通経済大学/新加入 35.井上黎生人(27)※背番号変更「23」 MF 6.松本泰志(26)←サンフレッチェ広島/完全移籍 8.マテウス・サヴィオ(27)←柏レイソル/完全移籍 9.原口元気(33)※背番号変更「78」 10.中島翔哉(30) 11.サミュエル・グスタフソン(29) 13.渡邊凌磨(28) 14.関根貴大(29) 19.本間至恩(24) 21.大久保智明(26) 22.柴戸海(29)←FC町田ゼルビア/期限付き満了 24.松尾佑介(27) 25.安居海渡(24) 39.早川隼平(19)←ファジアーノ岡山/期限付き満了 77.金子拓郎(27)←KVコルトレイク(ベルギー)/完全移籍 88.長沼洋一(27) FW 7.安部裕葵(25) 12.チアゴ・サンタナ(31) 18.髙橋利樹(26)←横浜FC/期限付き満了 20.長倉幹樹(25)←アルビレックス新潟/完全移籍 27.照内利和(18)←浦和レッズユース/昇格 30.前田直輝(30)※背番号変更「38」 41.二田理央(21) 2025.01.07 12:58 Tue5
京都がGK太田岳志の再三好セーブでホーム初勝利! ラファエル・エリアスの1発浴びた広島は今季初黒星【明治安田J1第7節】
29日、明治安田J1リーグ第7節の京都サンガF.C.vsサンフレッチェ広島がサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、ホームの京都が1-0で勝利した。 前節の清水エスパルス戦で2勝目を挙げた京都。リーグ中断期間中のYBCルヴァンカップではガイナーレ鳥取を下したなか、ホーム初勝利を狙う。清水戦からは2人変え、川崎颯太とアピアタウィア久がスタメンに入った。 対する広島は開幕から無敗を継続中。前節の柏レイソル戦は1-1のドローに終わった。2試合ぶりの勝利を狙う今節は柏戦から2人変更。ヴァレール・ジェルマンがJリーグデビュー戦となり、新戦力の前田直輝もベンチ入りした。 京都はセカンドボールを右ポケットで拾った川崎が左足でファーストシュート。獲得したCKから広島のカウンターを浴びるが、佐藤響がピッチ中央で阻止する。 その後も攻勢の京都だが、凌いだ広島も徐々にリズムを掴む。16分には左サイドへのロングボールに追いついた東俊希からクロスが上がるが、ファーのジャーメイン良には合わない。 ボールを握る広島だが、最終局面で京都の守備を崩せず。21分には右クロスのこぼれ球から塩谷司が右足を振るも枠の右に外れる。 広島が攻めあぐねる一方、京都はワンチャンスから先制点を狙う。33分には左サイドで得たFKからゴール前で混戦。枠を外れた須貝英大のシュートにアピアタウィア久が反応するが、GK大迫敬介が防ぐ。 さらに45分、自陣から独力でラファエル・エリアスが中央を持ち上がる。左足シュートまで持ち込んだが、ゴール右に外れて0-0のまま前半を終えた。 交代なしで後半に入ると、49分に広島に決定機。川辺駿の浮き球のパスからジェルマンが抜け出す。DFを1人かわしてゴール右隅を狙うが、GK太田岳志が至近距離で一対一をストップする。 守護神のビッグセーブで凌いだ京都は、松田天馬に代えてジョアン・ペドロを投入。すると60分、カウンターから川崎が持ち上がり、並走した平戸太貴に預ける。右ポケットのラファエル・エリアスにスルーパスを通すと、受けたラファエル・エリアスがゴール左に流し込んだ。 リードを許した広島は中村草太、新井直人の投入で2枚替え。その後も崩せずに進むと、73分には前田直輝と菅大輝もピッチに送り出す。 75分、隙を突いて追加点を奪いたい京都は、ピッチ中央を持ち上がった川崎が自ら左足シュート。これはGK大迫が抑える。 決定打を欠く広島。80分には右サイドを抜け出した前田がゴールライン際からクロス。ファーに菅が飛び込むが、サイドネットを外から揺らす。 2分後、再び前田が右サイドを抜け出すと、ボックス内で仕掛けて今度は自ら右足シュート。ファーサイドを狙ったが、GK太田がまたもセーブする。 なんとかこじ開けたい広島だが、前田の右クロスから放った塩谷のボレーはGK太田に阻止される。5分の後半アディショナルタイムもゴールを割れず、1点を守り抜いた京都が2連勝。敗れた広島は今シーズン初黒星となった。 京都サンガF.C. 1-0 サンフレッチェ広島 【京都】 ラファエル・エリアス(後15) <span class="paragraph-title">【動画】ラファエル・エリアスが流し込んで値千金の先制弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">圧倒的な存在感<br><br>カップ戦含めて3戦連発<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ラファエルエリアス</a> 緊迫した試合で先制ゴール<br><br>明治安田J1第7節<br>京都×広島<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%83%E5%B3%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#京都広島</a> <a href="https://t.co/mg6oGqqWmj">pic.twitter.com/mg6oGqqWmj</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1905868937339842587?ref_src=twsrc%5Etfw">March 29, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.29 16:14 Sat前田直輝の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
名古屋 |
浦和 |
完全移籍 |
| 2023年6月30日 |
ユトレヒト |
名古屋 |
レンタル移籍終了 |
| 2022年1月1日 |
名古屋 |
ユトレヒト |
レンタル移籍 |
| 2018年7月19日 |
松本 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2018年1月11日 |
横浜FM |
松本 |
完全移籍 |
| 2016年2月1日 |
東京V |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2016年1月31日 |
松本 |
東京V |
レンタル移籍終了 |
| 2015年2月1日 |
東京V |
松本 |
レンタル移籍 |
| 2013年2月1日 |
|
東京V |
完全移籍 |

日本
名古屋
ユトレヒト
松本
横浜FM
東京V