ミッチー・バチュアイ
Michy BATSHUAYI
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ベルギー
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| 生年月日 | 1993年10月02日(32歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 78kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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PSGで構想外のイカルディ、年俸を理由に残留希望? ガラタサライ行きでクラブ間合意も…
パリ・サンジェルマン(PSG)の元アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディ(29)は、未だ去就が不透明のようだ。 インテルで2度のセリエA得点王に輝くも、2019年夏から在籍するPSGでは鳴かず飛ばずのイカルディ。昨季はFWリオネル・メッシの加入もあり、リーグ・アンでは24試合4得点止まり。今夏就任のクリストフ・ガルティエ監督から構想外とみなされ、今季は一度もピッチに立てていない。 同監督から移籍を推奨されたこともあり、PSG退団は既定路線に。すでにヨーロッパの主要リーグは今夏の移籍市場が閉じてしまったものの、今月8日まで移籍が可能となっているトルコのガラタサライとは、買い取りオプション付きレンタルがクラブ間で合意済みと報じられていた。 だが、イタリア『カルチョメルカート』によると、選手の給与が問題に。イカルディはPSGで800万ユーロ(約10億9000万円)とも目される高年俸を受けとっており、ガラタサライで同額を得られる確信がないため、この移籍に消極的だという。現在はガラタサライが必死に選手を説得中のようだ。 なお、イカルディには同じくトルコのフェネルバフチェ行きも取り沙汰されていたものの、同クラブはチェルシーからベルギー代表FWミッチー・バチュアイを獲得したため、こちらの線は限りなく薄いものになったとみられている。 2022.09.04 20:39 Sun2
“裏”DRコンゴ代表はベルギー&フランス連合軍!? 多重国籍選手でチームを組んでみた【裏イレブン】
日本代表にはあまりいない二重国籍選手。しかし、世界に目を向ければ、多くの選手が二重国籍であり、代表クラスの選手ともなれば、その決断を迫られる時がやってくる。 世代別の代表チームからA代表になる際にその決断の瞬間は訪れるが、中には世代別代表から変わらずに代表活動を続ける選手も多い。 今回は、DRコンゴ代表だったかもしれない選手たちをピックアップ。“裏”DRコンゴ代表として、2つ目の国籍としてDRコンゴを持ち、別の国の代表チームで活動する選手たちを並べたところ、そうそうたるメンバーが揃った。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI2WTFoWmFxRSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 本来のDRコンゴ代表と言われても、思い浮かぶ選手はそう多くはいないのではないだろうか。ビジャレアルで活躍し、現在は北京国安に所属するFWセドリック・バカンプやウェストハムの左サイドバックを務めるDFアルチュール・マスアクなどがいるが、あまりピンと来ないだろう。 一方で、DRコンゴ代表だったかもしれない選手にはベルギー代表FWロメル・ルカク(インテル)や同じくベルギー代表で活躍したDFヴァンサン・コンパニ(アンデルレヒト)、イングランド代表のDFアーロン・ワン=ビサカ(マンチェスター・ユナイテッド)など、各国代表選手が揃っており、特にベルギーが多い印象だ。 また、今回の11人には入らなかったものの、RBライプツィヒのDFのルディ・ムキエレやリヨンのDFジェイソン・デナイヤー、スタッド・レンヌのMFスティーブン・エンゾンジ、クリスタル・パレスのFWクリスティアン・ベンテケらもDRコンゴが2番目の国籍となっている。 ◆“裏”DRコンゴ代表 GK スティーブ・マンダンダ(35/マルセイユ/フランス) DF アーロン・ワン=ビサカ(22/マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) プレスネル・キンペンベ(24/パリ・サンジェルマン/フランス) ヴァンサン・コンパニ(34/アンデルレヒト/ベルギー) ジョルダン・ルカク(25/ラツィオ/ベルギー) MF デニス・ザカリア(23/ボルシアMG/スイス) タンギ・エンドンベレ(23/トッテナム/フランス) ユーリ・ティーレマンス(23/レスター・シティ/ベルギー) クリストファー・エンクンク(22/RBライプツィヒ/フランス) FW ロメル・ルカク(27/インテル/ベルギー) ミッチー・バチュアイ(26/チェルシー/ベルギー) 2020.06.06 21:45 Sat3
ベルギー代表バチュアイがガラタサライにフリー加入! ベシクタシュ、フェネルバフチェとトルコクラブを渡り歩く
ガラタサライは4日、ベルギー代表FWミッチー・バチュアイ(30)の獲得を発表した。3年契約でのスュペル・リグ王者入りとなる。 2015年デビューの代表では56キャップを刻み、かつてはチェルシーや、ドルトムントでもプレーしたバチュアイ。2021年夏のベシクタシュ行きからトルコを舞台に移し、2022年夏からフェネルバフチェで過ごした。 フェネルバフチェでは通算75試合で44得点5アシストをマークし、昨季も43試合で24得点3アシストの活躍。切り札的な使われ方が大半を占めるなか、しっかりとした数字を残したが、先月をもって契約満了を迎えた。 なお、ガラタサライでの年俸は300万ユーロ(約5億2000万円)。契約金はシーズンごとの3回払いで、150万ユーロ、100万ユーロ、50万ユーロで支払われるそうだ。 2024.07.05 10:30 Fri4
マーモウシュ移籍のフランクフルト、ワイに続きバチュアイを獲得
フランクフルトは3日、ガラタサライのベルギー代表FWミッチー・バチュアイ(31)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2027年6月までの2年半。ドイツ『キッカー』によれば移籍金は200万ユーロ(約3億2000万円)とのこと。 2015年デビューの代表では56キャップを刻み、かつてはチェルシーやドルトムントでもプレーしたバチュアイ。2021年夏のベシクタシュ行きからトルコを舞台に移し、2022年夏からフェネルバフチェで過ごした。そして今季はガラタサライに移籍し、スーパーサブとしてスュペル・リグ18試合(うち先発は1試合)5ゴール2アシストを記録していた。 しかしガラタサライはこの冬、ミランからFWアルバロ・モラタを獲得し、出番が更に減ることが予想されていた。 一方、フランクフルトではFWオマル・マーモウシュがマンチェスター・シティに移籍。その後釜としてマルセイユからFWエリェ・ワイ(23)を獲得していたが、ブンデスリーガでプレー経験のあるバチュアイを確保し、得点力の維持を図った格好だ。 2025.02.04 10:00 Tueミッチー・バチュアイの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年9月2日 |
チェルシー |
フェネルバフチェ |
完全移籍 |
| 2022年6月30日 |
ベシクタシュ |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2021年8月18日 |
チェルシー |
ベシクタシュ |
レンタル移籍 |
| 2021年5月31日 |
クリスタル・パレス |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2020年9月10日 |
チェルシー |
クリスタル・パレス |
レンタル移籍 |
| 2019年6月30日 |
クリスタル・パレス |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月31日 |
チェルシー |
クリスタル・パレス |
レンタル移籍 |
| 2019年1月30日 |
バレンシア |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2018年8月10日 |
チェルシー |
バレンシア |
レンタル移籍 |
| 2018年6月30日 |
ドルトムント |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2018年1月31日 |
チェルシー |
ドルトムント |
レンタル移籍 |
| 2016年7月3日 |
マルセイユ |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2014年7月1日 |
スタンダール・リエージュ |
マルセイユ |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
Standard U21 |
スタンダール・リエージュ |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
|
Standard U21 |
完全移籍 |

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チェルシー
ベシクタシュ
クリスタル・パレス
バレンシア
ドルトムント
マルセイユ
スタンダール・リエージュ
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