鎌田大地フル出場のローマダービーはデ・ロッシ率いるローマに軍配! マンチーニ弾守り切ってウノゼロ勝利【セリエA】
2024.04.07 03:01 Sun
セリエA第31節、ローマvsラツィオが6日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのローマが1-0で勝利した。なお、ラツィオのMF鎌田大地はフル出場した。
共にシーズン途中の監督交代に踏み切ったジャッロロッシとビアンコセレスティによる注目のデルビー・デッラ・カピターレ。
今年1月にモウリーニョ前監督を解任し、クラブレジェンドであるデ・ロッシ監督を暫定指揮官に据え、4位ボローニャと5ポイント差の5位まで浮上したローマ。週明けのヨーロッパリーグ(EL)・ミラン戦を含め今月多くのビッグマッチを控える中、宿敵相手に弾みを付けるデルビー勝利を狙った。監督としてデルビー初采配の指揮官は0-0のドローに終わった直近のレッチェ戦から先発5人を変更。サスペンションのエンディカの代役にジョレンテが起用されたが、サスペンション明けのペッレグリーニやディバラ、エル・シャーラウィという主力が復帰した。
一方、先月にサッリ前監督が電撃辞任した7位のラツィオ(勝ち点46)は、前マルセイユのトゥドール新監督を招へい。その初陣となった前節はクロアチア人指揮官の古巣ユベントス相手に劇的なウノゼロ勝利を収め、最高の再スタートを切った。ただ、ミッドウィークに行われたコッパ・イタリア準決勝1stレグでは同じユベントスに0-2の完敗を喫し、新体制での公式戦初黒星も喫した。その敗戦からのバウンスバックを図る中3日の大一番では先発3人を変更。負傷のザッカーニとパトリック、ルイス・アルベルトに代えてカザーレ、鎌田、イサクセンが起用された。
熱狂的なティフォージ、荘厳なコレオと共に快晴の中で幕を開けた首都決戦。ホーム扱いのローマが勢いを持って試合に入ると、アンヘリーニョ、パレデスとセットプレー流れから際どいシーンを作り出す。
対するラツィオもキックオフ直後の守勢を凌ぐと、7分にはショートカウンターからイサクソンとインモービレの連携からこちらも枠のわくか左に外れる際どいシュートを放った。
前半半ばを過ぎると、ラツィオのプレスの勢いの低下に加え、ローマが圧力に慣れてきたことでホームチームが自陣や中盤でボールを握る時間が増えていく。そして、サイドを起点に幾つか良い形を作り始めると、前半終了間際にゴールをこじ開ける。
42分、左CKの場面でキッカーのディバラが左足アウトスウィングの絶妙なボールをボックス中央へ落とすと、ジョレンテが身体を張って空けたスペースにタイミング良くフリーで走り込んだマンチーニが渾身のヘディングシュートをゴール左に突き刺した。
内容はほぼ互角もローマの1点リードで折り返した試合。ビハインドを追うラツィオはハーフタイムに3枚替えを敢行。ロマニョーリ、イサクセン、インモービレを下げてパトリック、ペドロ、カステジャノスを同じポジションに投入した。
この交代策とハーフタイムの修正に注目が集まったものの、後半も引き続きローマペースで進む。後半に入って最前線のルカクに縦パスが収まり始めると、前向きの中盤や2シャドーを起点に決定機を創出。54分にはルカクの丁寧なスルーパスに抜け出したエル・シャーラウィがボックス左からニア上を狙ったシュートを放つが、これは惜しくもポストに阻まれた。
何とか2失点目を回避したものの、流れが悪いラツィオ。63分には右サイドをうまく崩した流れからゲンドゥージのグラウンダーシュートにゴール前で反応した鎌田が足元に収めて冷静にゴールネットへ流し込む。だが、ここはチェリクが先にラインを上げており、惜しくもオフサイドとなった。
後半半ばを過ぎて徐々にラツィオへ流れが傾くと、70分に両ベンチが動く。ゴールが必要なラツィオはベシーノを下げて切り札のルイス・アルベルトを投入し、鎌田をボランチに下げる。
一方のローマはエル・シャーラウィを下げてスピナッツォーラを投入し、[3-5-2]の形に変化。さらに、ディバラとアンヘリーニョを下げて長期離脱明けのエイブラハム、スモーリングとよりフィジカルなメンバーで逃げ切りを意識する。
最少得点差で突入した後半終盤はボールを握って攻めるラツィオ、堅守速攻で応戦するローマという明確な構図の下で痺れる展開に。その攻防では最後までソリッドな守備でラツィオに見せ場を作らせなかったジャッロロッシがウノゼロで試合を締めくくり、新指揮官同士の今季最後のデルビーを制した。
この結果、2戦ぶり勝利でトップ4争いに踏みとどまったローマは週明けのミラン戦へ大きな弾みを付けた。一方、敗れたラツィオはこれで公式戦連敗となった。
共にシーズン途中の監督交代に踏み切ったジャッロロッシとビアンコセレスティによる注目のデルビー・デッラ・カピターレ。
今年1月にモウリーニョ前監督を解任し、クラブレジェンドであるデ・ロッシ監督を暫定指揮官に据え、4位ボローニャと5ポイント差の5位まで浮上したローマ。週明けのヨーロッパリーグ(EL)・ミラン戦を含め今月多くのビッグマッチを控える中、宿敵相手に弾みを付けるデルビー勝利を狙った。監督としてデルビー初采配の指揮官は0-0のドローに終わった直近のレッチェ戦から先発5人を変更。サスペンションのエンディカの代役にジョレンテが起用されたが、サスペンション明けのペッレグリーニやディバラ、エル・シャーラウィという主力が復帰した。
熱狂的なティフォージ、荘厳なコレオと共に快晴の中で幕を開けた首都決戦。ホーム扱いのローマが勢いを持って試合に入ると、アンヘリーニョ、パレデスとセットプレー流れから際どいシーンを作り出す。
対するラツィオもキックオフ直後の守勢を凌ぐと、7分にはショートカウンターからイサクソンとインモービレの連携からこちらも枠のわくか左に外れる際どいシュートを放った。
相手の出方を確認した後は、球際のバトルが強調されるデルビーらしい展開に。互い後方から組み立てを試みる中、よりリスクを背負って強度の高い守備で制限をかけるラツィオがリズムを掴む。そして、何度かショートカウンターの形から3列目のベシーノの攻撃参加でフィニッシュの形を作り出す。
前半半ばを過ぎると、ラツィオのプレスの勢いの低下に加え、ローマが圧力に慣れてきたことでホームチームが自陣や中盤でボールを握る時間が増えていく。そして、サイドを起点に幾つか良い形を作り始めると、前半終了間際にゴールをこじ開ける。
42分、左CKの場面でキッカーのディバラが左足アウトスウィングの絶妙なボールをボックス中央へ落とすと、ジョレンテが身体を張って空けたスペースにタイミング良くフリーで走り込んだマンチーニが渾身のヘディングシュートをゴール左に突き刺した。
内容はほぼ互角もローマの1点リードで折り返した試合。ビハインドを追うラツィオはハーフタイムに3枚替えを敢行。ロマニョーリ、イサクセン、インモービレを下げてパトリック、ペドロ、カステジャノスを同じポジションに投入した。
この交代策とハーフタイムの修正に注目が集まったものの、後半も引き続きローマペースで進む。後半に入って最前線のルカクに縦パスが収まり始めると、前向きの中盤や2シャドーを起点に決定機を創出。54分にはルカクの丁寧なスルーパスに抜け出したエル・シャーラウィがボックス左からニア上を狙ったシュートを放つが、これは惜しくもポストに阻まれた。
何とか2失点目を回避したものの、流れが悪いラツィオ。63分には右サイドをうまく崩した流れからゲンドゥージのグラウンダーシュートにゴール前で反応した鎌田が足元に収めて冷静にゴールネットへ流し込む。だが、ここはチェリクが先にラインを上げており、惜しくもオフサイドとなった。
後半半ばを過ぎて徐々にラツィオへ流れが傾くと、70分に両ベンチが動く。ゴールが必要なラツィオはベシーノを下げて切り札のルイス・アルベルトを投入し、鎌田をボランチに下げる。
一方のローマはエル・シャーラウィを下げてスピナッツォーラを投入し、[3-5-2]の形に変化。さらに、ディバラとアンヘリーニョを下げて長期離脱明けのエイブラハム、スモーリングとよりフィジカルなメンバーで逃げ切りを意識する。
最少得点差で突入した後半終盤はボールを握って攻めるラツィオ、堅守速攻で応戦するローマという明確な構図の下で痺れる展開に。その攻防では最後までソリッドな守備でラツィオに見せ場を作らせなかったジャッロロッシがウノゼロで試合を締めくくり、新指揮官同士の今季最後のデルビーを制した。
この結果、2戦ぶり勝利でトップ4争いに踏みとどまったローマは週明けのミラン戦へ大きな弾みを付けた。一方、敗れたラツィオはこれで公式戦連敗となった。
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サウジアラビア代表戦に臨む日本代表のスターティングイレブンが発表された。 10日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第3節で日本はアウェイでサウジアラビアと対戦する。 9月に行われた中国代表戦、バーレーン代表戦で大勝での連勝スタートを切った日本。過去一度も勝ったことがないアウェイでのサウジアラビア戦に臨む。 森保一監督は9月に引き続き[3-4-2-1]のシステムを採用。GKに鈴木彩艶(パルマ)、3バックに板倉滉(ボルシアMG)、谷口彰悟(シント=トロイデン)、町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)を起用した。 ボランチには遠藤航(リバプール)と守田英正(スポルティングCP)を起用し、ウイングバックには堂安律(フライブルク)と三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)を起用。2シャドーに鎌田大地(クリスタル・パレス)と南野拓実(モナコ)、トップに上田綺世(フェイエノールト)と並んだ。 なお、DF長友佑都(FC東京)、DF関口大輝(柏レイソル)、DF望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)、MF藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)がメンバー外。初招集のFW大橋祐紀(ブラックバーン)はベンチ入りを果たしている。 サウジアラビア代表戦は10日(木)の27時にキックオフ。DAZNが独占ライブ配信する。 ◆日本代表スターティングメンバー GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 谷口彰悟(シント=トロイデン) 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) MF 遠藤航(リバプール) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 南野拓実(モナコ) 堂安律(フライブルク) 鎌田大地(クリスタル・パレス) FW 上田綺世(フェイエノールト) ◆ベンチ入り GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 堂安律(フライブルク) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 小川航基(NECナイメヘン) 大橋祐紀(ブラックバーン) ◆メンバー外 DF 長友佑都(FC東京) 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア) 関口大輝(柏レイソル) MF 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 2024.10.11 02:19 Fri3
新シーズンに臨む鎌田が“神頼み” 滝をバックにした1枚には先輩・原口が「一回滝に打たれた方がいいよ」と一言
フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が新シーズンの活躍を誓った。 鎌田は2021-22シーズン、フランクフルトで公式戦46試合に出場し9ゴール4アシストをマーク。5ゴールを挙げたヨーロッパリーグ(EL)ではチームの優勝にも大きく貢献した。 クラブでのシーズンを終えた後には、日本代表の一員として6月の親善試合にも参加し、3試合に出場していた。 束の間のオフを過ごしていた鎌田だが、自身のインスタグラムを更新。「休みは終わり。がんばろう」と綴り、休暇を終えて再びチームへと戻るようだ。 そしてオフの最後にはお参り。「いつも通り願ってきました。今シーズンも頑張ります」とし、高知県の龍王院を訪れ、パーカーのフードを被ったラフな格好で滝本不動尊や白龍観世音菩薩で手を合わせる姿や水が流れ落ちる滝をバックにポーズを取った写真などを投稿している。 新シーズンの活躍を祈った鎌田だが、日本代表の先輩MF原口元気(ウニオン・ベルリン)からは「一回滝に打たれた方がいいよ」と一言。鎌田は「一緒にね」と上手くかわしている。 <span class="paragraph-title">【写真】ラフな格好でお参りする鎌田大地</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cfma0fADjbr/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cfma0fADjbr/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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貫禄がありすぎる?前田大然の年齢を信じられない元チームメイトが久々にあのツッコみ「ブラジル人を騙すな」
セルティックの日本代表FW前田大然が20日、26歳の誕生日を迎えた。 2021年12月に横浜F・マリノスからセルティックにレンタル移籍で加入した前田は、すぐに主力になるとスコティッシュ・プレミアシップ制覇に貢献。完全移籍となった昨シーズンもスコティッシュ・プレミアシップ、スコティッシュカップ、スコティッシュリーグカップの国内3冠獲得に大きく貢献した。 また、ブレンダン・ロジャース新監督が就任した今シーズンも、ここまでリーグ戦9試合で2ゴール2アシストをマーク。10月の日本代表メンバーからはケガで離脱していたが、22日のハーツ戦でもゴールを決めている。 その前田は20日に26歳の誕生日を迎え、自身のインスタグラムを更新。愛娘との2ショットを添え、「26歳も楽しく頑張ります」と意気込みを綴った。 前田の誕生日報告には、日本代表のチームメイトであるMF田中碧、DF板倉滉、DF橋岡大樹、MF鎌田大地、MF守田英正、MF伊東純也、FW浅野拓磨、DF菅原由勢など多くの選手たちからも祝福のコメントが寄せられていた。 そんな中、FC町田ゼルビアのブラジル人FWエリキだけは違った反応を見せることに。「26 ブラジル人を騙すな」と冗談交じりに怒っていたのだ。 実は、この「ブラジル人を騙すな」という言葉は、2人が横浜FMでプレーしていた2020年にもエリキが前田へとかけていた言葉。 DFチアゴ・マルチンスから年齢を問われた前田は、本当の年齢である「22」と答えていたが、その貫禄ある風貌のためか信じてもらうことができず、チアゴ・マルチンスからは「嘘をつくな!」と、エリキからは「ブラジル人を騙すな!」とツッコまれ、話題となっていた。 前田が26歳になってもまだ信じられない様子のエリキだが、前田が「騙してごめんよ」と冗談交じりに返信すると、エリキは「愛してるよ、会いたいよ」と久々の再会を願っていた。 <span class="paragraph-title">【写真】貫禄がありすぎ?26歳になった前田大然が愛娘と2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cyn2_EThpN8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cyn2_EThpN8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">前田大然/Daizen Maeda(@m_daizen0827)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】横浜FM時代に話題になった前田大然とブラジル人選手たちの絡み</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="qALSPtJXz6s";var video_start = 74;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.25 19:15 Wed5
日本語で「私の兄」鎌田大地とフランクフルト同僚の掛け合いが話題「尊い」「かわいすぎる」
フランクフルトの日本代表MF鎌田大地とマリ代表DFアルマミー・トゥーレがSNSでも仲の良さを見せている。 2019-20シーズンからフランクフルトで一緒にプレーしている2人。昨シーズンにはともにヨーロッパリーグ(EL)制覇にも大きく貢献していた。 ただ、2人とも今シーズン限りでフランクフルトとの契約が満了。今夏に退団することが決まっている。 そんな中、28日にトゥーレが自身のツイッターを更新。フランクフルトのベンチで鎌田と並んで座っている写真を添えると、「この写真にタイトルをつけて」と投稿。さらに鎌田のアカウントをメンションしながら、「私の兄」と日本語で綴った。 鎌田の笑顔が印象的な1枚だが、これに鎌田本人も「僕より年上じゃん」とコメント。26歳の鎌田が27歳のトゥーレにツッコんでいた。 2人のやり取りには、ファンも「尊い」、「トゥレかわいすぎる」、「なんだかんだちゃんと返信するカマダやっぱりツンデレでかわいい」と反応している。 今シーズン残すはDFBポカール決勝のみとなったフランクフルト。仲良し2人はチームにタイトルという最高の置き土産を残せるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】鎌田の笑顔が印象的!トゥーレがお題に使ったベンチでの1枚</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/sagantos24?ref_src=twsrc%5Etfw">@sagantos24</a> 私の兄 <a href="https://t.co/szEdjXfIft">pic.twitter.com/szEdjXfIft</a></p>— Almamy Touré (@A_Toure38) <a href="https://twitter.com/A_Toure38/status/1662779202729390085?ref_src=twsrc%5Etfw">May 28, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.29 20:10 Monローマの人気記事ランキング
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ローマが新スタジアムの計画を発表した。 ローマは1953年の開場以来、ラツィオと共にスタディオ・オリンピコを本拠地として使用してきた。しかし、幾度か修繕や改修は行っているものの、老朽化が否めないこともあり、クラブは以前から新スタジアム建設への動きを進めていた。 ただ、“地面を掘れば遺跡にあたる”とも言われる「永遠の都」特有の事情もあり、その計画はなかなか進まずにいたが、ライアン・フリードキン副会長とリナ・スルークCEOとローマ市長のロベルト・グアルティエリ氏ら市議会の代表者との会談を経て、新スタジアムの計画を発表した。 『YouTube』での新スタジアムのイメージ動画と共にクラブは今回の計画を以下のように説明している。 「ライアン・フリードキン副会長とリナ・スルークCEOを代表とするASローマのトップマネジメントは、本日、ローマ市長ロベルト・グアルティエリ氏と会談し、クラブの新スタジアムのエキサイティングな計画について話し合いました」 「会議では、プロジェクトの革新性と、フットボールファンと地域社会の両方に約束される数多くのメリットに対する共通の熱意が示されました」 「プロジェクトのビデオプレゼンテーションのリリースは、新しいスタジアムのユニークなビジョンとモダンなデザインを紹介し、熱狂的な反響を呼びました。このビジョンの鍵となるのは、ヨーロッパ最大となる予定の新しいクルヴァ・スッドです。このクルヴァ・スッドは、ASローマのサポーターの揺るぎない情熱の証となるでしょう」 また、フリードキン副会長は、このプロジェクトがクラブだけでなくローマという都市、地域社会においても新たな価値を創造するものになると確信している。 「本日、ローマ市長のロベルト・グアルティエリ氏とお会いし、新しいスタジアムのビジョンを発表できたことを光栄に思います。この素晴らしいスタジアムは、ASローマとそのファンの新しいホームであるだけでなく、ローマ市民全員にとってのランドマークでもあります。ヨーロッパ最大のクルヴァとなる予定の新しいクルヴァ・スッドは、サポーターの情熱とエネルギーを体現する強力な焦点となるでしょう。古典的なローマ建築にインスピレーションを得た象徴的なデザインと最先端の設備を備えたこのスタジアムは、フットボールファンから地元のコミュニティまで、すべての人に世界クラスの体験を提供します」 「ASローマの誇りある管理者として、私たちは、クラブの精神と伝統を体現する空間を創り出すとともに、革新と卓越性の世界的なシンボル、そして環境責任のモデルとなることに尽力しています」 「新スタジアムを環境責任のモデルにするという取り組みは、ローマ市長が指摘したように、クラブの価値観やローマ市のより広範な目標と一致しています」 「両者は、開発のさまざまな側面に焦点を当てる作業グループの設立を含む、プロジェクトを進めるためのロードマップについて話し合い、合意しました。これらのグループは、環境基準とコミュニティの関与に細心の注意を払いながら、プロジェクトがスムーズに進むようにします」 「ASローマとそのリーダーシップは、ファンの体験を向上させるだけでなく、コミュニティと環境にプラスの影響を与えるランドマークを作成することに専念しています。新しいスタジアムプロジェクトは、クラブ、ファン、そしてローマ市の誇りのシンボルとなるでしょう」 <span class="paragraph-title">【動画】ローマの新スタジアム構想が発表!</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/RE0m08zRgBo" title=" Towards our new stadium " frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe> 2024.07.25 06:30 Thu4
モウリーニョ解任のローマに“レジェンド”デ・ロッシが帰還! 監督就任に「この感動は言葉では言い表せない」
ローマは16日、新監督にダニエレ・デ・ロッシ氏(40)が就任することを発表した。 契約期間は2024年6月30日までの残りシーズンとなる。 デ・ロッシ新監督は、ローマ育ちでアカデミー出身者。2002年にファーストチームに昇格すると、2019年7月にボカ・ジュニアーズに移籍するまでプレー。ローマ時代には2007年、2008年にはコッパ・イタリアで優勝。2007年にはスーペル・コパも制し、フランチェスコ・トッティ氏が引退してからはキャプテンとしてチームを支えた。 引退後はイタリア代表のテクニカルコーチを務め、2021年のユーロ優勝に貢献。2022年10月から2023年2月まではSPALで指揮を執っていたが、半年でわずか3勝に終わり解任されていた。 ローマでは公式戦通算616試合に出場し63ゴール。18年間プレーしたクラブに監督として復帰することとなったデ・ロッシ新監督は、クラブを通じてコメントしている。 「ローマのテクニカル面でのリーダーシップの責任を私に託してくれたフリードキンファミリーに感謝したい。私としては、今からシーズン終了までの間に待ち受ける試練に立ち向かうため、日々の犠牲を払い、自分の中にある全てを捧げる必要があると思っている」 「ベンチに座ることができる感動は言葉では言い表せない。私にとってローマがどんな存在であるかは、誰もが知っているが、我々全員を待っている仕事は既に引き受けた」 「我々には時間がなく、選択肢もない。競争力を持ち、目標のために戦い、達成しようとすることがスタッフと私が自分たちに与える唯一の優先事項だ」 ローマは16日、4シーズン目を迎えていたジョゼ・モウリーニョ監督を解任。就任1年目の2021-22シーズンはヨーロッパ・カンファレンスリーグで優勝。2022-23シーズンはヨーロッパリーグで決勝に進むも、セビージャにPK戦の末に敗れて準優勝。今シーズンはリーグ戦で序盤から調子が上がらず、14日に行われたセリエA第20節でミランに敗れ、3戦未勝利となっており、9位と苦しんでいた。 2024.01.16 22:15 Tue5
