韓国撃破が期待されるタイ代表、石井正忠監督は警戒する中、北朝鮮vs日本中止に触れお願い「日本のサッカーファンの皆さんも応援してもらえれば」
2024.03.26 15:20 Tue
タイ代表を率いる石井正忠監督
タイ代表の石井正忠監督が、韓国代表戦に向けて意気込みを語った。タイ『Siamsport』が伝えた。
21日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選で韓国とタイが対戦。韓国で行われた試合は、1-1の引き分けに終わった。
韓国としては格下のタイ相手のドローが話題に。タイとしては大きな勝ち点1を獲得。韓国はグループ1位に立ち、タイが2位につけ、両者の勝ち点差は「3」となっている。
26日にはタイで再び韓国と対戦。アウェイで引き分けたことからホームでは勝利できると期待が高まっている。石井監督は、韓国戦に向けてコメント。期待は感じているとしながらも、勝利に来るだろうと韓国を警戒した。
「前回のホームでの韓国戦の引き分けからは、誰もが期待していることは確かに感じます。しかし、今回はメディアの予想通り、相手は我々のホームに勝ち点3を取りに来ると考えています。それは彼らにとって重要なポイントになるだろう」
「明日の競技の結果は続きます。韓国代表選手は、もちろん彼らのほとんどは海外でプレーしています。誰もが良い能力を持っています」
「団結しなければなりません。そしてできる限り最善を尽くしたいと思います」
また、スタジアムやテレビで声援を送ってくれるファン・サポーターにも言及。加えて、日本代表は
「明日は、ファンが応援に来るスタジアムで、自宅で見られる場所も含めて、それは原動力になります。我々にとってポジティブなエネルギーを与えてくれる全てのサッカーファンに感謝し、感銘を受けています。もちろん、それは私が期待していたことです」
「そして、日本の北朝鮮との試合は中止となりました。ですので、日本のサッカーファンの皆さんもタイ代表チームを応援してもらえればと思います」
21日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選で韓国とタイが対戦。韓国で行われた試合は、1-1の引き分けに終わった。
韓国としては格下のタイ相手のドローが話題に。タイとしては大きな勝ち点1を獲得。韓国はグループ1位に立ち、タイが2位につけ、両者の勝ち点差は「3」となっている。
「前回のホームでの韓国戦の引き分けからは、誰もが期待していることは確かに感じます。しかし、今回はメディアの予想通り、相手は我々のホームに勝ち点3を取りに来ると考えています。それは彼らにとって重要なポイントになるだろう」
「チームとサッカー選手のために支援された資金の注入に対して。ただ、私はそれに焦点を当てるつもりはありません。仕事に集中しなければなりません」
「明日の競技の結果は続きます。韓国代表選手は、もちろん彼らのほとんどは海外でプレーしています。誰もが良い能力を持っています」
「団結しなければなりません。そしてできる限り最善を尽くしたいと思います」
また、スタジアムやテレビで声援を送ってくれるファン・サポーターにも言及。加えて、日本代表は
「明日は、ファンが応援に来るスタジアムで、自宅で見られる場所も含めて、それは原動力になります。我々にとってポジティブなエネルギーを与えてくれる全てのサッカーファンに感謝し、感銘を受けています。もちろん、それは私が期待していたことです」
「そして、日本の北朝鮮との試合は中止となりました。ですので、日本のサッカーファンの皆さんもタイ代表チームを応援してもらえればと思います」
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CX3KQLZoxSZ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Chonburi Football Club(@chonburi_fc_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.12.27 07:25 Mon3
2人目のタイ女子代表がAC長野パルセイロ・レディースに加入! MFナッタワディが加入「日本でのプレーが私の1つの夢」
AC長野パルセイロ・レディースは8日、タイのバンコクWFCに所属するタイ女子代表MFナッタワディ・プラムナーク(22)の加入が内定したことを発表した。 愛称は“エム(Amp)”で、背番号は「25」を背負うこととなる。 バンコクWFCでは、2022シーズンに14試合5ゴール、2023シーズンは12試合で4ゴールを記録。タイ女子代表としても13試合で5ゴールを記録していた。 同じくバンコクWFCからは、サンフレッチェ広島や清水エスパルスでプレーしたタイ代表FWティーラシン・デーンダーの妹であるタイ女子代表FWタニガーン・デーンダー(30)も先に加入。2人目のタイ人選手となった。 プラムナークはクラブを通じてコメントしている。 「AC長野パルセイロ・レディースの一員になれることを非常に嬉しく思います。このような機会をいただけたことに感謝しています」 「日本のクラブでプレーすることは、私の1つの夢でした。AC長野パルセイロ・レディースのためにベストを尽くし、ハードワークすることを約束します。これからよろしくお願いします!」 <span class="paragraph-title">【写真】AC長野のタオルマフラーを掲げるナッタワディ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://t.co/JyqABUSJli">https://t.co/JyqABUSJli</a><a href="https://twitter.com/hashtag/acnpladies?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#acnpladies</a><a href="https://twitter.com/WE_League_INTL?ref_src=twsrc%5Etfw">@WE_League_INTL</a> <a href="https://t.co/SHCd0x45BL">pic.twitter.com/SHCd0x45BL</a></p>— AC長野パルセイロ・レディース【公式】 (@PARCEIRO_LADIES) <a href="https://twitter.com/PARCEIRO_LADIES/status/1688827345770266624?ref_src=twsrc%5Etfw">August 8, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.08.08 21:15 Tue4
元日に日本代表とするタイ代表が今季途中から宮崎を指揮し、タイサッカーに精通する加藤光男氏をコーチに招へい「2026年W杯を目指して参ります」
テゲバジャーロ宮崎は29日、2023シーズンまで監督を務めていた加藤光男氏(44)がタイ代表のコーチに就任することを発表した。 加藤監督は2008年から早稲田大学ア式蹴球部のコーチを務め、2012年以降はタイのチョンブリーFCのアシスタントコーチや京都サンガF.C.のアナリスト、フィットネスコーチを経験。2019年から再びタイに活動拠点を移すと、同年にはタイ女子代表のアシスタントコーチも務めた。 2021年に初めて監督としてタイ・リーグ2のネイビーFCを率いると、その後はサムットプラーカーン・シティFCのテクニカルディレクターやタイ女子代表、BGパトゥム・ユナイテッドFC、チェンマイFCのアシスタントコーチを歴任。2023年7月に宮崎のコーチに就任すると、9月には松田浩監督の解任を受け監督に昇格し、明治安田生命J3リーグを19位で終えた。 タイ代表はかつて鹿島アントラーズや大宮アルディージャを指揮し、ブリーラム・ユナイテッドでは就任から2年連続で3冠を達成した石井正忠監督が指揮。その手腕が買われ、タイ代表のテクニカルディレクター(TD)に就任すると、11月にタイ代表監督に就任していた。 来年元日には日本代表と対戦するタイ代表。国内のサッカーにも精通する加藤氏の就任は大きな力となりそうだ。 加藤氏はクラブを通じてコメントしている。 「この度、タイA代表のコーチに就任することになりました。タイ国内リーグで3冠を2シーズン獲った石井正忠監督の下で、タイ代表スタッフとして2026年W杯を目指して参ります」 「まずは来年元旦に行われる日本戦が新生スタッフの初戦となります。短い期間でしたが、宮崎で得た経験は素晴らしく密度の高い経験値を得られたと思っています。また近い将来、宮崎の温かいサポーターの皆様の前で仕事が出来ますよう、邁進して参ります」 2023.12.29 23:52 Fri5
