タイ
The Kingdom of Thailand| 国名 |
タイ
|
| ホームタウン | バンコク |
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 |
タイのニュース一覧
タイの人気記事ランキング
1
ベンチ前で殴る蹴るの大乱闘! 東南アジアNo.1を決める決勝はイエロー14枚、レッド4枚の大荒れ…インドネシアが32年ぶり金メダル
東南アジアNo.1を決めるSEA Games(東南アジア競技大会)の決勝が16日に行われた、とんでもない事態に発展してしまった。 16日、SEA Games決勝で、U-22インドネシア代表vsU-22タイ代表が対戦した。 近年力をつけているインドネシアとタイの一戦は、カンボジアの首都プノンペンのオリンピック・スタジアムで行われた。 グループステージではGM(ゼネラルマネージャー)の本田圭佑が率いるU-22カンボジアを下し、準決勝ではフィリップ・トルシエ監督率いるU-22ベトナム代表を下したインドネシア。東京ヴェルディのDFアルハンも今大会に出場し、ロングスローで得点に繋がるプレーを見せていた。 決勝はインドネシアが2点を先行するも、タイが1点を返すと、後半アディショナルタイム1分にタイが土壇場で同点に追いつく奇跡を見せる。 試合は2-2のまま延長戦へ。するとインドネシアは91分に勝ち越しゴールを決めると、土壇場の同点ゴール時にも揉めていた両軍が入り乱れ、取っ組み合いの乱闘騒ぎが勃発。警察が間に入るも、殴り合いや掴み合いが至ところで起き、収拾がつかない状態となり、騒然とする。 3-2のまま延長後半に入ると、インドネシアは2点を追加し勝負有り。5-2でインドネシアが32年ぶりの金メダルを獲得した。 ただ、この試合は序盤から激しい展開となり、インドネシアにイエローカード5枚、レッドカード1枚、タイにイエローカード9枚、レッドカード3枚が出る残念なものとなってしまった。 <span class="paragraph-title">【動画】延長戦の勝ち越しゴールで乱闘勃発!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="nwrXGYlyp9E";var video_start = 461;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.17 17:10 Wed2
皇后杯で健闘のEL埼玉、GKコーチに轟奈都子氏が就任!タイ女子代表も指導し過去になでしことも対戦
ちふれASエルフェン埼玉は1月31日、トップチームのGKコーチに轟奈都子氏(46)が就任することを発表した。 大阪府出身の轟氏は、現役時代にスペランツァFC高槻(スペランツァ大阪)やアルビレックス新潟レディースでプレー。2008年から新潟LでGKコーチを務め、指導者としての歩みを始めた。 以降、セレッソ大阪堺レディース(現:セレッソ大阪ヤンマーレディース)のGKコーチや育成年代の日本女子代表GKコーチなどを経て、2021年3月からは国際交流・アジア貢献活動の一環でタイ女子代表およびU-20タイ女子代表のGKコーチに就任した。 AFC女子アジアカップインド2022でも岡本三代監督(現:JFAコーチ)とともにタイを率い、なでしこジャパンとも準々決勝で対戦。新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で不在となった指揮官に代わって監督代行も務めた。2023年2月まで海外に赴任し、以降は女子GK担当のJFAコーチを担っていた。 轟氏は就任にあたり、EL埼玉の公式サイトを通じて次のようなコメントを充てている。 「ちふれASエルフェン埼玉のファン、サポーターの皆さま、はじめまして」 「このたび、GKコーチとして活動させていただくことになりました轟奈都子です。このような素晴らしい機会を与えてくださったちふれASエルフェン埼玉の関係者の皆さまに心より感謝申し上げます」 「選手の皆さんの成長をサポートできるよう、そして少しでもこのクラブの力になれるよう1日1日を大切に取り組んでいきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします」 また、クラブは2月1日にトップチームーチとして奥岳史氏(34)の就任も発表している。 2024.02.02 18:50 Friタイの選手一覧
| 1 | GK |
|
アピラク・ウォラウォーン | |||||||
|
1996年01月07日(30歳) | 176cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 18 | GK |
|
アヌシート・テルムミー | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 20 | GK |
|
ノン・ムアンナム | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
|
パウィー・タンタテミー | |||||||
|
1996年10月22日(29歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 3 | DF |
|
サハラト・ポンスワン | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 4 | DF |
|
ウォラウー・ナムベチ | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 6 | DF |
|
ワンチャイ・ジャルノンクラン | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 12 | DF |
|
ネティポン・ソンマフン | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 15 | DF |
|
サリンカン・プロンスパ | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 23 | DF |
|
サンティパープ・チャンゴム | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 5 | MF |
|
ラタナコーン・マイカミ | |||||||
|
1998年01月07日(28歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 8 | MF |
|
ノッポン・ポンカム | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 10 | MF |
|
チャイヤワット・ブラン | |||||||
|
1995年10月26日(30歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 11 | MF |
|
タナシット・シリファラ | |||||||
|
1995年08月09日(30歳) | 171cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 13 | MF |
|
ピチャ・アウトラ | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 17 | MF |
|
ジャキット・ワチピロム | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 21 | MF |
|
ウォラチッ・カニツリバンペン | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 22 | MF |
|
スパチョーク | |||||||
|
1998年03月22日(27歳) | 169cm | 66kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 7 | FW |
|
ナッタウット・ソンバチョッチャ | |||||||
|
1996年05月01日(29歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 9 | FW |
|
チェンロップ・サンファオディー | |||||||
|
1995年06月02日(30歳) | 178cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 14 | FW |
|
アノン・アモーンラーサック | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 16 | FW |
|
シリモンコーン・ジバンジョン | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 19 | FW |
|
シティッチョク・カンノー | |||||||
|
1996年08月09日(29歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
ゾラン・ヤンコビッチ | ||||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||

タイ