AFC U23アジアカップ

チーム

U-23日本代表
U-23中国代表
U-23韓国代表
U-23UAE代表
U23 カタール代表
U-23イラク代表
U-23ウズベキスタン

新着ニュース

【AFC U23アジアカップ】U-23日本 1-0 U-23韓国(日本時間1月20日/キング・アブドゥラー・スポーツシティ・スタジアム) 【速報】U-23日本代表 先制ゴール!AFC U23アジアカップ 決勝日本 vs 中国/古谷の落ち着いた展開からチャンス到来大関の反転シュートが相手DFに当たりゴール!\ABE 2026.01.25 03:27 Sun
Xfacebook
【AFC U23アジアカップ】U-23日本 1-0 U-23韓国(日本時間1月20日/キング・アブドゥラー・スポーツシティ・スタジアム) [速報]小泉佳絃のゴールで日本先制!AFC U23アジアカップ 準決勝日本 vs 韓国/佐藤龍之介のキックから永野修都が頭で合わせるこぼれ球をゴールへ押し込んだ!均衡を破る先制 2026.01.20 22:38 Tue
Xfacebook
日本人の約9割だと言われているのが右利き。かつては左利きを矯正する動きもあったほど、日常生活における様式も右利き仕様が多い。 一方で、残りの1割に属する左利きは、スポーツ界では特に稀有な存在でありながら、偉大な記録の持ち主は左利きが多い。日本代表の歴史において、これまでも記憶に残る数々の左利きの選手がいる。かつて 2024.05.06 09:00 Mon
Xfacebook
2020年に発生した新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミック。日本でも緊急事態宣言が出されて外出ができなくなったほか、世界中でロックダウンとして街が静まりかえる現象が発生した。 あれから4年。すっかり世の中は元に戻っているが、その影響を諸に受けたのがパリ五輪世代。世代別のワールドカップを含む国際大会が 2024.05.05 22:25 Sun
Xfacebook
「欧州組招集が叶わない」「タレント的に小粒」「コロナ禍の影響で国際経験が少ない」といった数々の懸念材料があり、2024年パリ五輪出場が危ぶまれていた大岩剛監督率いるU-23日本代表。しかしながら、ふたを開けてみれば、8大会連続切符獲得に加え、AFC U-23アジアカップ(カタール)制覇という大きな成果を挙げたのだ。 2024.05.05 20:30 Sun
Xfacebook
U-23日本代表のFW細谷真大(柏レイソル)が、見事に優勝を果たしたAFC U23アジアカップから帰国。ゴールへの思いを語った。 パリ・オリンピックのアジア最終予選も兼ねたAFC U23アジアカップ。「3.5枠」を16カ国で争う中、日本はグループステージを韓国に次ぐ2位で通過した。 準々決勝で開催国のU-2 2024.05.05 12:45 Sun
Xfacebook
U-23日本代表のMF松木玖生(FC東京)が、見事に優勝を果たしたAFC U23アジアカップから帰国。思いを語った。 パリ・オリンピックのアジア最終予選も兼ねたAFC U23アジアカップ。「3.5枠」を16カ国で争う中、日本はグループステージを韓国に次ぐ2位で通過した。 準々決勝で開催国のU-23カタール代 2024.05.05 12:25 Sun
Xfacebook
AFC U23アジアカップを制したU-23日本代表が4日夜に帰国。海外組を除く国内組のメンバーが凱旋した。 パリ・オリンピックのアジア最終予選も兼ねたAFC U23アジアカップ。「3.5枠」を16カ国で争う中、日本はグループステージを韓国に次ぐ2位で通過した。 準々決勝で敗れればパリ行きの可能性が消滅する中 2024.05.05 08:15 Sun
Xfacebook
今年1月のこと。アジアカップの取材のため、ドーハのカタール国立博物館近くのツイン1泊1万円近くのホテルに滞在した。海外取材にしては、いつもの倍近くの値段のホテルだった。これまでのように“貧乏旅行"もいいけど、そろそろ年齢に応じたホテルに泊まろうと思った次第である。 そしてこのホテル、宿泊している日本人はカメラマン 2024.05.04 20:30 Sat
Xfacebook
U-23ウズベキスタン代表のティムル・カパーゼ監督が、U-23日本代表戦を振り返った。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。 3日、AFC U23アジアカップの決勝が行われ、ウズベキスタンは日本と対戦した。 史上初となるオリンピック出場を決めたウズベキスタン。2年前の前回大会に続いて決勝に進出し、 2024.05.04 12:15 Sat
Xfacebook
AFC U23アジアカップの新着ニュースをもっと見る>

人気記事ランキング

1

U-23日本代表、大会無失点の中国相手に4ー0のゴールラッシュ 史上初の連覇達成 MVPは佐藤龍之介

【AFC U23アジアカップ】U-23日本 1-0 U-23韓国(日本時間1月20日/キング・アブドゥラー・スポーツシティ・スタジアム) <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【速報】U-23日本代表 先制ゴール!<br><br>AFC U23アジアカップ 決勝<br>日本 vs 中国<br><br>/<br>古谷の落ち着いた展開からチャンス到来<br>大関の反転シュートが相手DFに当たりゴール!<br>\<br><br>ABEMAdeDAZN<br>ABEMA</p>&mdash; アベマサッカー (@ABEMA_soccer) <a href="https://twitter.com/ABEMA_soccer/status/2015083640166977856?ref_src=twsrc%5Etfw">January 24, 2026</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 日本時間1月25日にAFC U23アジアカップの決勝が行われ、U-23日本代表はU-23中国代表と対戦し4ー0で勝利した。この結果、大会史上初の連覇と史上最多3度目となるアジアの頂点に登り詰めている。 日本は4ー3ー3のフォーメーションを採用し、GKは荒木琉偉、DF小泉佳絃、永野修都、市原吏音、梅木怜が並んだ。中盤は小倉幸成をアンカーに置いて、インサイドハーフに佐藤龍之介、大関友翔が並び、最前線は古谷柊介、ンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄、横山夢樹が入った。 試合は12分、ボックス内でパスを受けた大関が右足で強烈なシュートを叩き込み、日本が幸先よく先制する。さらに20分には、小倉が得意のミドルシュートを突き刺してリードを広げた。 後半に入っても日本が主導権を握ると、57分には古谷が相手のハンドを誘発してPKを獲得。これを佐藤がきっちりと決めて3点目を挙げた。さらに76分には小倉がこの日2点目となるミドルシュートを突き刺して勝負あり。終盤は中国のラフプレーにヒヤリとする場面も見られたが、そのまま逃げ切りに成功している。 勝利した日本は、これで大会史上初となる連覇とともに史上最多となる3度目の優勝を成し遂げた。大会MVPには4ゴールを挙げて得点王に輝いた佐藤が選出。ベストGKには荒木が選ばれた。 U-23日本代表 4-0 U-23中国代表 【U-23日本代表】 大関友翔(12分) 小倉幸成(20分、76分) 佐藤龍之介(59分) 2026.01.25 03:27 Sun
2

開催国バーレーンとゴールレスドローもU-22日本がアジアカップ本大会の出場権を獲得!【U23アジアカップ予選】

U-22日本代表は12日、AFC U-23アジアカップ予選のグループD第3節でU-22バーレーン代表と対戦し、0-0の引き分けに終わった。 予選2連勝でU-23アジアカップ本大会出場に王手をかける日本は、前節のU-22パレスチナ代表戦から先発をGK鈴木彩艶と木村誠二以外の9人を変更。キャプテンのMF藤田譲瑠チマやMF斉藤光毅、MF松木玖生、MF三戸舜介、FW細谷真大らを起用した。 開催国のバーレーンに対し、立ち上がりからポゼッションで上回る日本が押し込む展開で推移するも、5バックを敷くバーレーン守備陣を崩しきれない状況が続く。それでも22分、松木の浮き球のパスをボックス右で収めた細谷の落としから、走り込んだ山田がダイレクトでゴールを狙ったが、シュートは右サイドネットに外れた。 攻勢を続ける日本は。クーリングブレイク直後にも決定機。33分、ショートコーナーの流れから内野が供給した右クロスから木村がヘディングシュート。さらに相手GKが弾いたボールを拾った三戸が決定機が訪れたが、このシュートも相手GKの好セーブに防がれた。 ハーフタイムにかけても両サイドから攻撃を組み立てる日本は、何度もアタッキングサードまでボールを運んだが、最後までネットを揺らすことはできず。前半はゴールレスドローで終了した。 ハーフタイムで斉藤を下げて鈴木唯人を投入した日本は、後半も立ち上がりから主導権を握る。56分にはボックス右からカットインした山田が左足を振り抜いたが、このシュートは相手GKに弾かれる。 膠着状態が続く中、日本は63分に山田と松木を下げて小田裕太郎と山本理仁を投入。すると72分、細谷のパスをボックス左に走り込んだ藤田がフリック。中央でこれを受けた鈴木に決定機が訪れたが、シュートは右ポストに弾かれた。 さらに日本は、74分にも山本の右CKを西尾がドンピシャのヘディングで合わせたが、これはゴール左に逸れた。 1点が遠い日本は84分、三戸を下げて藤尾を投入。終盤にかけてはバーレーンの猛攻を受けたが、集中した守りでこれをシャットアウト。試合はゴールレスドローに終わったが、日本はグループ首位通過で2024年のパリ・オリンピック予選を兼ねるAFC U-23アジアカップの出場権を獲得した。 U-22日本 0-0 U-22バーレーン ◆U-22日本代表メンバー GK:鈴木彩艶(シント=トロイデン) DF:内野貴史(デュッセルドルフ)、西尾隆矢(C大阪)、木村誠二(FC東京)、大畑歩夢(浦和) MF:松木玖生(FC東京)[→山本理仁(シント=トロイデン)]、藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)、三戸舜介(新潟)[→藤尾翔太(町田)] FW:山田楓喜(京都)[→小田裕太郎(ハーツ)]、細谷真大(柏)、斉藤光毅(スパルタ)[→鈴木唯人(ブレンビー)] 2023.09.13 02:34 Wed
3

日本と対戦するU-23韓国代表が発表! セルティックやデュッセルドルフの選手も【AFC U23アジアカップ】

AFC U23アジアカップに臨むU-23韓国代表メンバーが発表された。 16日からカタールで開催される同大会。パリ・オリンピックの出場権を懸けた戦いとなり、アジアに与えられた3.5枠を争うこととなる。 大岩剛監督率いるU-23日本代表とグループステージで同居する韓国。グループの上位2カ国がベスト8進出を果たす中で、五輪の切符を争うライバルとなる。 そのチームには、セルティックのMFヤン・ヒョンジュンやブレントフォードのDFキム・ジス、デュッセルドルフのMFキム・ミンウら海外組も招集されている。 その他、2023年の U-23ワールドカップ(W杯)でベスト4に入ったメンバーからキム・ジンスら5名が招集。アジア競技大会のメンバーから3名が招集されている。 韓国はKリーグ1組の18名が国内キャンプを行い、5日にUAEへ移動。再びキャンプを行い、10日にカタール入りする予定とのことだ。なお、海外組の合流時期は未定となっている。 ◆U-23韓国代表メンバー GK キム・ジョンフン(全北現代モータース) ペク・ジョンボム(FCソウル) シン・ソンフン(忠南牙山FC) DF イ・テソク(FCソウル) チョ・ヒョンテク(金泉尚武FC) ソ・ミョンガン(富川FC) キム・ジス(ブレントフォード/イングランド) ピョン・チュンス(光州FC) イ・ジェオン(天安シティFC) ファン・ジェウォン(大邱FC) チャン・シヨン(蔚山HD FC) MF イ・ガンヒ(慶南FC) カン・サンユン(水原FC) ペク・サンフン(FCソウル) オム・チソン(光州FC) ヤン・ヒョンジュン(セルティック/スコットランド) ペ・ジュンホ(ストーク・シティ/イングランド) キム・ミヌ(デュッセルドルフ/ドイツ) ホン・ユンサン(浦項スティーラース) ジョン・サンビン(ミネソタ・ユナイテッド/アメリカ) カン・ソンジン(FCソウル) FW アン・ジェジュン(富川FC) イ・ヨンジュン(金泉尚武FC) 2024.04.02 16:55 Tue
4

【U-23日本代表プレビュー】3.5枠のパリ行き切符を懸けた戦いがスタート、初戦でまずは結果を/vsU-23中国代表【AFC U23アジアカップ】

今年7月にフランス・パリで行われるオリンピック。紆余曲折あり、未だに出場国が決まっていない唯一の地域がアジアだ。 AFC U23アジアカップで出場枠「3.5」を16カ国が争う中、当初は1月に開催予定も、A代表のアジアカップがずれ込んだことで4月という異例のタイミングでの開催となった。 8大会連続8度目のオリンピック出場を目指す日本。大岩剛監督が率いるチームは、2022年に同じ世代のU-21日本代表で臨んだ前回大会で3位という成績を残しており、同じ結果を残せばパリ・オリンピック出場が決定する。 <span class="paragraph-subtitle">◆最低でもベスト4入りに向けた大事な初戦</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240416_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©︎超ワールドサッカー<hr></div> 大会開催時期がズレ込んだ影響もあり、国際Aマッチデーでもなく、ヨーロッパのシーズンも佳境に入っているため、多くの海外組の招集が叶わなかった日本。それでも、Jリーグで活躍する選手を中心に、招集できる限りのベストメンバーを呼べたといえる。 派遣義務のないクラブの協力もあり、しっかりと戦力を保てた日本。アジアの戦いは簡単ではないことも重々承知であり、ここまでしっかりとした準備をおこなってきた。 大岩監督は前日の会見で「非常に良い準備ができている」とコメント。「メンタル、個人戦術、チーム戦術全てを発揮して第1戦に向かっていきたいと思う」と、しっかりと初戦で戦う準備が整っていると強調した。 今大会は中2日で試合が行われる過酷なスケジュールであり、全員の力が必要になる総力戦。まずは結果を出し、良いスタートを切りたいところだ。 <span class="paragraph-subtitle">◆2度目の五輪へ、若きチームで臨む</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240416_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 対する中国は、自国開催となった2008年の北京大会以来、2度目のオリンピック出場を目指す戦いとなる。 チョン・ヤオドン監督が率いるチームは、21歳という平均年齢。決して若すぎるというチームではないものの、FW登録のワン・ユドン、ドゥ・ユエチョンは17歳と18歳。2028年のロサンゼルス・オリンピック世代の選手でもある。 また、GKリー・ハオはアトレティコ・マドリーに所属し、今季は3部のコルネジャへレンタル移籍中。ただ、その才能は高く、唯一の海外組として招集されている。 2023年9月の予選では、UAE、インドと同居して2位通過。チョン・ヤオドン監督は「我々のチームは本当に強いと思っている」と前日会見で語っており、日本撃破に士気は高い。 <span class="paragraph-title">◆予想スタメン[4-3-3]</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240416_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©︎超ワールドサッカー<hr></div> GK:小久保玲央ブライアン DF:関根大輝、西尾隆矢、木村誠二、内野貴史 MF:松木玖生、藤田譲瑠チマ、田中聡 FW:山田楓喜、藤尾翔太、平河悠 監督:大岩剛 中2日でやってくる連戦。とにかくまずはグループステージの突破が必要であり、上位2カ国に入る必要がある。そのためにも、初戦で勝利することが非常に重要となる。 守護神はこの世代の軸であるGK鈴木彩艶(シント=トロイデン)が不在。3月の活動では共にゴールを守った2人が候補だが、小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)が先発すると予想する。安定したシュートストップと、高さを使ってくる可能性が高いため、ハイボールの処理、そしてビルドアップの力を発揮してもらいたい。 最終ラインだが、こちらも高さ対策を考えると右サイドバックには関根大輝(柏レイソル)が入ると予想。ウクライナ戦では良いパフォーマンスを見せており、頼もしい存在だ。センターバックはチョイスが難しいところだが、世代の軸である西尾隆矢(セレッソ大阪)と、ケガから復帰した木村誠二(サガン鳥栖)と予想する。最も高さのある高井幸大(川崎フロンターレ)や鈴木海音(ジュビロ磐田)という可能性もあるが、フィード能力にも定評ある木村と予想する。 左サイドバックは本職ではないものの内野貴史(デュッセルドルフ)と予想。高さを使われた時のことを考えると、大畑歩夢(浦和レッズ)より適任といえる。豊富な運動量を見せてもらいたい。 中盤は逆三角形となり、アンカーは藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)と予想。チームをプレーでもメンタル面でも支える藤田の存在は大会を勝ち抜く上で鍵となる。インサイドハーフには松木玖生(FC東京)と田中聡(湘南ベルマーレ)と予想。川﨑颯太(京都サンガF.C.)というチョイスも考えられるが、よりボール奪取から前進できる田中を起用すると考える。 3トップに関しては、右に山田楓喜(東京ヴェルディ)が入ると予想。左足から繰り出されるキックは大きな武器であり、流れ関係なくゴールを奪う力は必要。右は平河悠(FC町田ゼルビア)と予想し、得意の仕掛けでサイドを切り裂いてもらいたいところだ。 そしてトップの人選は迷った中、クラブで結果の出ている藤尾翔太(FC町田ゼルビア)と予想する。様々なプレーが可能な藤尾。クラブで見せている得点感覚を初戦でしっかりと発揮してもらいたい。 フィジカルの強さで言えばエースである細谷真大(柏レイソル)の方が適任であり、中国の守備に耐えられる可能性もあるが、今季はここまでのJリーグで無得点と不発。今大会での復調は期待されるが、町田コンビということもあり藤尾を推したい。 日本の初戦となるU-23中国代表戦は16日の22時キックオフ。テレビ朝日とDAZNで中継される。 2024.04.16 16:00 Tue
5

U-23日本代表が、韓国代表との日韓戦を1ー0で制する!2大会連続のファイナルへ

【AFC U23アジアカップ】U-23日本 1-0 U-23韓国(日本時間1月20日/キング・アブドゥラー・スポーツシティ・スタジアム) <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">[速報]小泉佳絃のゴールで日本先制!<br><br>AFC U23アジアカップ 準決勝<br>日本 vs 韓国<br><br>/<br>佐藤龍之介のキックから<br>永野修都が頭で合わせる<br>こぼれ球をゴールへ押し込んだ!<br>均衡を破る先制弾!!<br>\<br><br>ABEMAdeDAZN<br>ABEMA</p>&mdash; アベマサッカー (@ABEMA_soccer) <a href="https://twitter.com/ABEMA_soccer/status/2013586715244650630?ref_src=twsrc%5Etfw">January 20, 2026</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> U-23日本代表は1月20日、AFC U23アジアカップの準決勝でU-23韓国代表との日韓戦を戦い、1ー0で勝利した。日本代表は史上最多となる3度目の優勝を目指し、2大会連続のファイナルを戦う。 ロス五輪出場を目指す日本が、U-23とU-21の混成チームとなった韓国との準決勝を迎えた。準々決勝のU-23ヨルダン代表から中3日で迎える一戦で、先発メンバーを5人変更。4ー4ー2のフォーメーションを採用し、GKは荒木琉偉、4バックは小泉佳絃、永野修都、市原吏音、梅木怜が入る。中盤は久米遥太、小倉幸成、嶋本悠大、石橋瀬凪が並び、最前線は佐藤龍之介と道脇豊となった。 序盤から主導権を握る日本は36分に右CKを獲得。佐藤が右足で蹴り込んだアウトスイングのボールに、ファーサイドの永野が頭で合わせると、これはGKの好セーブに防がれる。しかしこぼれ球に素早く反応した小泉が押し込んで先制点を挙げた。 風下となった後半は、韓国に押し込まれる時間が続くと、65分にはキャプテンの市原が負傷交代となる。その後も苦しい時間が続いた日本代表だったが、最後まで1点を守りきり試合は終了。日本代表が2大会連続となるファイナルへと駒を進めた。なお決勝は日本時間1月25日の0時にキックオフを迎え、U-23ベトナム代表とU-23中国代表の勝利チームと対戦する。 U-23日本代表 1ー0 U-23韓国代表 【U-23日本】 小泉佳絃(前36) 2026.01.20 22:38 Tue

試合日程

2024年5月3日(金)   決勝
U-23日本代表 1 - 0 U-23ウズベキスタン
ジャシム・ビン・ハマド・スタジアム
AFC U23アジアカップの試合日程の詳細はこちら>

順位表

勝点 勝数 引分 負数 得点 失点 得失 試合
1 U-23韓国代表 9 3 0 0 4 0 4 3
2 U-23日本代表 6 2 0 1 3 1 2 3
3 U-23UAE代表 0 0 0 2 0 3 -3 2
4 U-23中国代表 0 0 0 2 0 3 -3 2
ノックアウトステージ進出

得点ランキング

順位 選手名 チーム名
1 イ・ヨンジュン U-23韓国代表 3 2
2 木村誠二 U-23日本代表 2 5
2 山田楓喜 U-23日本代表 2 5
2 細谷真大 U-23日本代表 2 6
5 ジャッセム・ガベル U23 カタール代表 1 1
AFC U23アジアカップの得点ランキングの詳細はこちら>

リーグ一覧

プレミアリーグ
ラ・リーガ
セリエA
ブンデスリーガ
リーグ・アン
エールディビジ
プリメイラ・リーガ
ジュピラー・プロ・リーグ
J1
UEFAチャンピオンズリーグ
UEFAヨーロッパリーグ
UEFAカンファレンスリーグ