伊藤涼太郎の代表デビュー戦は精彩欠いた45分に…「目に見える結果は欲しかった」と悔しさ残す
2024.01.01 19:55 Mon
日本代表デビューを果たした伊藤涼太郎
MF伊藤涼太郎(シント=トロイデン)の日本代表デビュー戦はほろ苦いものになった。
元日開催としては史上初となるサッカー日本代表戦が、『TOYO TIRES CUP 2024』と称して国立競技場で行われ、日本はタイ代表に5-0で快勝した。
初招集された伊藤は[4-2-3-1]のトップ下で先発し、いきなりのデビューを飾った。だが、前半はフレッシュな面々を揃えたことあり、連係面でも精彩を欠くことに。初出場は前半45分のみのプレーに終わった。
「自分にとっては悔しい結果に終わりました。自分のプレーをそこまで出せなかったし、かといってシュートチャンスあった。そこを決めきれなかったのは自分の実力不足なので、アピールできなかったのは悔しいですけど、切り替えて頑張っていきたい」
ピッチを去った後半にチームは5得点。比較ではなく、自らが結果を残せなかったことが悔しいと語る伊藤は、今後へ向け、改めて海外での研鑽を重ねたいと、自らを奮い立たせた。
「連係面に関してはあんまり良くなかったし、自分が受けたいポジションや相手が受けたいポジションで、ちょっと迷いながらプレーした45分だった。(その分)もっともっと伸びしろというか、(今後は)合うだろうなという感覚はありました」
「やはり攻撃の選手として数字にこだわらないといけない。今ベルギーリーグでプレーしていますけど、その中でも圧倒的な数字を残さないと、ここ(日本代表)には生き残っていけないなとは感じました」
元日開催としては史上初となるサッカー日本代表戦が、『TOYO TIRES CUP 2024』と称して国立競技場で行われ、日本はタイ代表に5-0で快勝した。
初招集された伊藤は[4-2-3-1]のトップ下で先発し、いきなりのデビューを飾った。だが、前半はフレッシュな面々を揃えたことあり、連係面でも精彩を欠くことに。初出場は前半45分のみのプレーに終わった。
ピッチを去った後半にチームは5得点。比較ではなく、自らが結果を残せなかったことが悔しいと語る伊藤は、今後へ向け、改めて海外での研鑽を重ねたいと、自らを奮い立たせた。
「目に見える結果は欲しかったし、初招集で使っていただいて、何か残さないといけないという気持ちが強かった。そこが出なかったのは残念です」
「連係面に関してはあんまり良くなかったし、自分が受けたいポジションや相手が受けたいポジションで、ちょっと迷いながらプレーした45分だった。(その分)もっともっと伸びしろというか、(今後は)合うだろうなという感覚はありました」
「やはり攻撃の選手として数字にこだわらないといけない。今ベルギーリーグでプレーしていますけど、その中でも圧倒的な数字を残さないと、ここ(日本代表)には生き残っていけないなとは感じました」
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「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat4
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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