「めちゃめちゃ楽しみ」な元日タイ戦後にポーランド名門へ…森下龍矢が移籍先決め手を語る 「僕らしさを出せる」

2023.12.31 17:45 Sun
代表戦とポーランド行きに言及。
©超ワールドサッカー
代表戦とポーランド行きに言及。
名古屋グランパスDF森下龍矢が欧州挑戦前の国内戦に対する思いを語った。
PR
森下は2021年にサガン鳥栖から名古屋入りしてからさらに存在感を大きくするなか、このたび、元日に国立競技場で行われるタイ代表戦の日本代表メンバーに。22日にポーランド1部のレギア・ワルシャワ行きが発表されたばかりとあって、代表ではあるが、そのプレーぶりが注目される。このタイ戦に「めちゃめちゃ楽しみ」と心を躍らせ、「ドイツ遠征の時は試合に出られなくて悔しい気持ちをしたし、エルサルバドル戦に出たときもまだまだ自分で足りないなみたいなところをまざまざと感じた。どれだけ成長しているか。もう1回、自分をテストしたい」と話した。
そんなテストは来るアジアカップのメンバー入りも左右するが、「もちろん、代表に選ばれるのは光栄だし、目指し続けたいこと」としつつ、「一番は自分が本当に納得できるプレーをやれるかどうか」と語った。

「変に気負わず、自分がやってきたことや、代表に選ばれてうまくいかなかったことをどれだけピッチ上で納得できるものにできるかだけを考えてプレーしたい」
そう話す森下はこの試合が終われば、ポーランドの名門へ。同じくポーランドのグールニク・ザブジェでプレー経験を持つ代表で同僚の奥抜侃志から情報収集もしているようで、このタイミングで移籍を決めた理由を明かした。

「夏にチャレンジするのもあったけど、やっぱりグランパスが好きだったし、1年間のストーリーをみんなで作るなかで、『優勝するために頑張る』と途中まで書いたのに放棄する作家なんていないじゃないですか」

「やっぱり最後まで自分で書き切りたいし、その結果を見たかった。だから、残った。Jリーグは2月、3月に始まって冬に終わるシーズンでやっているし、このタイミングで出るのがグランパスのためになると思った」

また、ポーランド行きの決断に関しては「まず第一に欧州でプレーしたいのが僕の夢だった。あとはレギア・ワルシャワが僕に合う、本当に熱いチーム…熱いというか、もはや火事を物理的に起こしている(笑)」とその理由を続けた。

「本当にそれぐらい熱いチームだし、僕らしさを出せる。(チームから力を)認めてもらえれば、相当な元気印になれるのではと思っているし、ポジションを狙って頑張りたいと思う」

PR

森下龍矢の関連記事

ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のラウンド16が13日に終了。この結果、準々決勝に進出する8チームが決定した。 リーグフェーズ上位に入ったストレートインの8チームと、プレーオフを制した8チームによって争われたラウンド16。 リーグフェーズ首位のチェルシーや昨季準優勝のフィオレンティーナに加え、リー 2025.03.14 08:10 Fri
レギア・ワルシャワのDF森下龍矢が止まらない。 2024年1月に名古屋グランパスから期限付き移籍で加入。今年1月には完全移籍に切り替わった森下。サイドバックやウイングバックが主戦場だったが、今シーズンはボランチやトップ下、両ウイングなど多くのポジションでプレーしている。 その森下は10日に行われたエクストラ 2025.03.11 15:10 Tue
レギア・ワルシャワのDF森下龍矢が圧巻のプレーを見せ続けている。 2024年1月に名古屋グランパスから期限付き移籍で加入。今年1月には完全移籍に切り替わった森下。サイドバックやウイングバックが主戦場だったが、今シーズンはボランチやトップ下、両サイドなど多くのポジションでプレーしている。 その森下は26日に行 2025.02.27 23:27 Thu
明治大学サッカー部は30日、栗田大輔監督(54)の退任を発表した。 栗田監督は2013年に明治大学のサッカー部コーチに就任。2014年に助監督となると、神川明彦前監督の後を継ぐ形で2015年に監督に就任した。 就任後、10年間指揮を執った栗田監督は、関東大学サッカーリーグ1部で5度の優勝に導き、2024年は 2024.12.30 19:15 Mon
19日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のリーグフェーズ第6節が欧州各地で行われ、最終順位が確定した。 今大会の優勝候補筆頭でここまで唯一の全勝チームだったチェルシーはシャムロック・ローバーズとのホームゲームを、マルク・ギウのハットトリックの活躍などで5-1の圧勝。6戦全勝でリーグフェーズを首位で突破し 2024.12.20 07:46 Fri

日本の関連記事

東京ヴェルディとの試合を行うために来日したレアル・ソシエダ。28日には試合前日のトレーニングを行った。 25日にラ・リーガ最終節を戦い、27日に来日。ハードなスケジュールの中での来日となったが、選手たちはリラックスムードでトレーニングに臨んだ。 トレーニング前にはメディアの取材にイマノル・アルグアシル監督、 2024.05.28 23:15 Tue
26日、高円宮記念JFA夢フィールドにて「JFA×KIRIN キリンファミリーチャレンジカップ」が開催された。 キリンホールディングス株式会社と日本サッカー協会(JFA)が共同で開催したイベント。「年齢、性別、サッカー経験や障がいの有無にかかわらず、大人も子どもも一緒に楽しめる」ウォーキングフットボールイベントと 2024.05.28 21:15 Tue
6月6日のアウェー・ミャンマー戦と11日の広島でのシリア戦に臨む日本代表26人が昨日24日に発表された。すでに2次予選は突破が決まっているため、国内組を中心にチームを作るプランもあったかもしれないが、森保一監督は海外組も含めてほぼベストメンバーを招集した。何事にも万全を期す、森保監督らしい人選と言える。 GKの前 2024.05.25 18:00 Sat
FC町田ゼルビアから史上初となる日本代表選手が誕生した。 24日、日本サッカー協会(JFA)は2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選のミャンマー代表戦、シリア代表戦に臨む日本代表メンバーを発表した。 9月から始まるアジア最終予選に向けた大事な2試合 2024.05.24 18:10 Fri
日本代表をキャプテンとして支えてきたMF長谷部誠。引退会見では、日本代表への想いも語った。 2002年からプロキャリアをスタートさせた長谷部。浦和の黄金時代を知り、ドイツに渡ってもヴォルフスブルクでブンデスリーガ制覇、フランクフルトではDFBポカールとヨーロッパリーグで優勝と、結果を残してきた。 日本代表と 2024.05.24 17:45 Fri

キリンチャレンジカップの関連記事

日本サッカー協会(JFA)は21日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)の出場を決めた日本代表が、10月、11月とキリンチャレンジカップ2025で4試合を戦うことを発表した。 20日、北中米W杯アジア最終予選を戦った日本。埼玉スタジアム2002でバーレーン代表と対戦し、鎌田大地、久保建英のゴールで2-0で勝利を 2025.03.21 15:10 Fri
26日、高円宮記念JFA夢フィールドにて「JFA×KIRIN キリンファミリーチャレンジカップ」が開催された。 キリンホールディングス株式会社と日本サッカー協会(JFA)が共同で開催したイベント。「年齢、性別、サッカー経験や障がいの有無にかかわらず、大人も子どもも一緒に楽しめる」ウォーキングフットボールイベントと 2024.05.28 21:15 Tue
27日(日本時間28日)、キングス・ワールドカップ1回戦で、日本のムラッシュFCはRaniza FC(ウルグアイ)と対戦した。 26日に行われる予定だった初戦だったが、大嵐の影響で機材トラブル。照明に問題があり、急遽延期となっていた。 1日待たされた中での初戦。世界的に人気のゲーム実況者としても知られる加藤 2024.05.28 12:15 Tue
日本サッカー協会(JFA)は23日、ビーチサッカー日本代表の茂怜羅オズ監督(38)の退任を発表。新たに田畑輝樹氏(45)が監督に就任することを発表した。 茂怜羅オズ監督はリオ・デ・ジャネイロ出身。16歳でビーチサッカーを選ぶと、ブラジル代表からの誘いもあった中でドイツへと渡った。2007年に21歳で来日。沖縄のレ 2024.05.23 19:15 Thu
なでしこジャパンの池田太監督が、スペイン遠征のメンバーを発表し、意気込みを語った。 パリ・オリンピックへの出場が決まっているなでしこジャパン。5月から6月にかけてスペイン遠征を行い、ニュージーランド女子代表と2試合を戦うことに。7月にはガーナ女子代表と金沢で対戦し、オリンピック本大会に臨むこととなる。 貴重 2024.05.22 15:25 Wed

森下龍矢の人気記事ランキング

1

ECLベスト8出揃う!優勝候補筆頭のチェルシーは森下龍矢のレギア・ワルシャワと激突

ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のラウンド16が13日に終了。この結果、準々決勝に進出する8チームが決定した。 リーグフェーズ上位に入ったストレートインの8チームと、プレーオフを制した8チームによって争われたラウンド16。 リーグフェーズ首位のチェルシーや昨季準優勝のフィオレンティーナに加え、リーグフェーズ上位チームのラピード・ウィーンらが8強入り。プレーオフ組ではレアル・ベティスら3クラブが準々決勝に進出した。 日本人所属クラブでは、DF森下龍矢の所属するレギア・ワルシャワ(ポーランド)、DF小杉啓太の所属するユールゴーデン(スウェーデン)の2クラブが勝ち上がった。 なお、準々決勝は1stレグが4月10日、2ndレグが同17日に開催予定だ。 ◆ECL準々決勝 対戦カード レアル・ベティス vs ヤギエロニア NKツェリェ vs フィオレンティーナ チェルシー vs レギア・ワルシャワ ユールゴーデン vs ラピド・ウィーン 2025.03.14 08:10 Fri
2

「異次元のスピード」日本代表初招集の森下龍矢が驚いた選手は? ホームでA代表デビューの可能性「出た時には最高のプレーを」

日本代表は14日、キリンチャレンジカップ2023に向けた活動3日目を迎えた。 6月はエルサルバドル代表(15日)、ペルー代表(20日)と2試合を戦う日本。3月に森保一監督の第二次政権となる活動がスタートしたが、ウルグアイ代表とコロンビア代表には勝つことができなかったため、この2試合での勝利を目指す。 試合会場の豊田スタジアムで前日練習が行われ、冒頭15分間がメディアに公開。選手たちはランニングやストレッチ、ロンドを行ったところで公開が終了した。 練習後、DF森下龍矢(名古屋グランパス)がメディアの取材に応対した。 今回が日本代表初招集となった森下。エルサルバドル戦は本拠地である豊田スタジアムでの開催に。代表デビューの可能性もある中で、「最後の最後までわからないですけど、自分が出た時には最高のプレーをできるように一生懸命やるだけだと思うので、そこをしっかりと出していきたいなと思います」と、出し切ることを誓った。 名古屋では両ウイングバックでプレーする森下。攻撃力が魅力である一方で、日本代表では4バックの左サイドに入ることが濃厚だ。 トレーニングでもコミュニケーションを取れていると語る森下。「本当に盛んだなと改めて感じました。スタッフの方々からは、いつも5枚でやっているので、4枚の時の逆サイドの絞り具合をかなり言われています」と、普段と違うプレーが求められるとコメント。攻撃面でも「オーバラップのところは味方と息を合わせながらやるというところは話し合っていますけど、正直出たとこ勝負な部分もあると思うので、明日は臆することなく全力でいきたいなと思っています」と、ピッチに立って、合わせていきたいと語った。 左サイドではMF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)と縦関係でコンビを組む。三笘については「すごくやりやすいです」とコメント。「三笘選手がすごく合わせてくれるし、周りの選手も僕を見て動いてくれるところがあります。逆にみんながどうしたいかを、僕が見て合わせてあげるということもちょっとずつできるようになっていけたらいいなと思います」と、味方に生かされるだけでなく、生かす側にもなりたいとした。 その三笘とは、明治大学時代にユニバーシアード代表でチームメイトとしてプレーしていた。久々のチームメイトとなるが「ユニバーシアードの時以来になるので、4年振りくらいになるかもしれないですが、彼のことはずっと見ているし、どういう選手かはわかっているつもりなので、お互いに良いところを出し合えたら良いなと思っています」と、当時の感覚を思い出してやっていきたいと語った。 ホームでの日本代表デビューの可能性がある森下は、前日練習を行い、「今日、改めて前日練習をしましたが、「ホームだな」というか、「自分の家だな」みたいな感覚があったので、明日は自然体で入れるのではないかなと思います」と、緊張感はなくやれるのではないかと語った。 ただ、日本代表のレベルをトレーニングで体感し「ビビることはないですが、伊東純也選手と対峙した時に異次元の速さを感じて、やっぱりこれなんだなと」と、“イナズマ純也”とも言われるスピードに驚き。「ついていく能力を上げるのか、やり方を変えるのかは僕の選択ですが、良い刺激を得られていると思います」と、普段味わえない感覚をトレーニングから感じられていることをポジティブに捉えているようだ。 2023.06.15 07:25 Thu
3

【ECLリーグフェーズ第4節まとめ】エンクンク&ムドリク弾でハイデンハイムとの無敗対決を制したチェルシーが首位を堅守!

28日、2024-25シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のリーグフェーズ第4節の17試合が欧州各地で行われた。 リーグフェーズ3連勝で首位に立つチェルシーは、アウェイでハイデンハイムと対戦し2-0で勝利した。 同じくリーグフェーズ3連勝中の6位ハイデンハイムに対し、バディアシル以外の先発メンバー10人を変更して臨んだチェルシーは25分にピンチ。ボックス左手前でルーズボールを拾ったヴァナーがドリブルでDFディザジとカサデイの間を突破しボックス左まで侵攻。しかし、シュートはGKヨルゲンセンが右手一本で弾き出した。 ゴールレスで前半を終えたチェルシーは、後半立ち上がりに先制する。51分、デューズバリー=ホールのスルーパスをボックス右で受けたサンチョがクロスを供給すると、相手DFにディフレクトしたこぼれ球をエンクンクがゴールに流し込んだ。 待望の先制点を奪ったチェルシーは69分にピンチ。自陣ボックス手前でボールを奪われると、ベックのパスに抜け出したヴァナーがシュート。さらにGKヨルゲンセンが弾いたボールをシエンツァに詰められたが、これもGKヨルゲンセンのファインセーブに救われた。 さらにチェルシーは79分にも、右サイドを持ち上がったシエンツァのアーリークロスからゴール前に抜け出したブレイニヒにダイビングヘッドでネットを揺らされたが、これはオフサイドの判定でゴールは取り消された。 ピンチを凌いだチェルシーは86分、デューズバリー=ホールとのワンツーでボックス右から侵入したサンチョの折り返しをボックス中央に走り込んだムドリクがダイレクトでゴール右上に突き刺し、試合を決定づける2点目を奪った。 直後の87分にブレイニヒにネットを揺らされるも、これもオフサイドの判定に救われたチェルシーはそのまま2-0で勝利。4連勝で首位を堅守している。 日本人所属クラブでは、渡辺剛とシュミット・ダニエルの所属するヘントが、ルガーノと対戦し0-2で敗戦。小田裕太郎の所属するハーツはセルクル・ブルージュと対戦し0-2で敗戦。田中亜土夢の所属するヘルシンキはパナシナイコスと対戦し1-0で勝利。森下龍矢の所属するレギア・ワルシャワはオモニア・ニコシアと対戦し3-0で勝利。小杉啓太の所属するユールゴーデンはザ・ニュー・セインツと対戦し1-0で勝利した。 ◆リーグフェーズ第4節 結果 ▽11/28(木) ハイデンハイム 0-2 チェルシー 【チェルシー】 クリストファー・エンクンク(後6) ミハイロ・ムドリク(後42) アスタナ 1-1 ヴィトーリア・ギマランイス セルクル・ブルージュ 2-0 ハーツ ディナモ・ミンスク 1-2 コペンハーゲン FCノアー 0-0 ヴィキングル・レイキャヴィーク ザンクト・ガレン 2-2 バチュカ・トポラ ボラツ 2-1 LASK モルデ 0-1 アポエル NKツェリェ 3-3 ヤギエロニア パナシナイコス 1-0 ヘルシンキ ザ・ニュー・セインツ 0-1 ユールゴーデン フィオレンティーナ 3-2 パフォス ルガーノ 2-0 ヘント ムラダー 2-1 ベティス オリンピア・リュブリャナ 1-0 ラーンFC オモニア・ニコシア 0-3 レギア・ワルシャワ ラピド・ウィーン 1-1 シャムロック・ローバーズ ▽11/27(水) イスタンブールBBSK 1-1 FCペトロクブ 2024.11.29 07:42 Fri
4

ECLリーグフェーズが終了…チェルシーが全勝で首位通過、日本人選手では小杉&森下がトップ8フィニッシュ

19日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のリーグフェーズ第6節が欧州各地で行われ、最終順位が確定した。 今大会の優勝候補筆頭でここまで唯一の全勝チームだったチェルシーはシャムロック・ローバーズとのホームゲームを、マルク・ギウのハットトリックの活躍などで5-1の圧勝。6戦全勝でリーグフェーズを首位で突破した。 ラウンド16へストレートインとなるトップ8はチェルシーに続いてヴィトーリア・ギマランイス、フィオレンティーナ、ラピド・ウィーン、小杉啓太の所属するユールゴーデン、ルガーノ、森下龍矢の所属するレギア・ワルシャワ、セルクル・ブルージュが入った。 その他の日本人所属クラブでは、渡辺剛とシュミット・ダニエルの所属するヘントは17位で決勝トーナメントのプレーオフにノンシードでの進出に。小田裕太郎の所属するハーツは25位、田中亜土夢の所属するヘルシンキは30位で共に敗退となった。 その他ではレアル・ベティス、ハイデンハイムの5大リーグ勢、パナシナイコスらがプレーオフ進出となった。 リーグフェーズ最終順位および最終節の結果は以下の通り。 ◆リーグフェーズ 最終順位 1.チェルシー 18pt 2.ヴィトーリア・ギマランイス 14pt 3.フィオレンティーナ 13pt※+11 4.ラピド・ウィーン 13pt※+6 5.ユールゴーデン 13pt※+4 6.ルガーノ 13pt※+4 7.レギア・ワルシャワ 12pt 8.セルクル・ブルージュ 11pt※+7 ――ラウンド16(シード)―― 9.ヤギエロニア 11pt※+5 10.シャムロック・ローバーズ 11pt※+3 11.アポエル 11pt※+3 12.パフォス 10pt※+4 13.パナシナイコス 10pt※+3 14.オリンピア・リュブリャナ 10pt※+1 15.レアル・ベティス 10pt※+1 16.ハイデンハイム 10pt※0 ――決勝T PO(シード)―― 17.ヘント 9pt 18.コペンハーゲン 8pt※-1 19.ヴィキングル・レイキャヴィーク 8pt※-1 20.ボラツ 8 pt※-3 21.NKツェリェ 7pt※0 22.オモニア・ニコシア 7pt※0 23.モルデ 7pt※-1 24.TSC 7pt※-3 ――決勝T PO(ノンシード)―― 25.ハーツ 7pt※-3 26.イスタンブールBBSK 6pt※-3 27.ムラダー 6pt※-3 28.アスタナ 5pt※-4 29.ザンクト・ガレン 5pt※-8 30.ヘルシンキ 4pt※-6 31.FCノアー 4pt※-10 32.ザ・ニュー・セインツ 3pt※-5 33.ディナモ・ミンスク 3pt※-9 34.ラーンFC 3pt※-9 35.LASK 3pt※-10 36.FCペトロクブ 2pt ※は得失点差、順位決定は総得点、アウェイゴール数 ◆リーグフェーズ最終節 結果 ▽12/19(木) チェルシー 5-1 シャムロック・ローバーズ ハイデンハイム 1-1 ザンクト・ガレン アポエル 1-1 アスタナ セルクル・ブルージュ 1-1 イスタンブールBBSK ユールゴーデン 3-1 レギア・ワルシャワ ルガーノ 2-2 パフォス ボラツ 0-0 オモニア・ニコシア TSC 4-3 FCノアー ハーツ v2-2 FCペトロクブ ヤギエロニア 0-0 オリンピア・リュブリャナ ラーンFC 1-0 ヘント LASK 1-1 ヴィキングル・レイキャヴィーク モルデ 4-3 ムラダー NKツェリェ 3-2 ザ・ニュー・セインツ パナシナイコス 4-0 ディナモ・ミンスク ベティス 1-0 ヘルシンキ ラピド・ウィーン 3-0 コペンハーゲン ヴィトーリア・ギマランイス 1-1 フィオレンティーナ 2024.12.20 07:46 Fri
5

明治大学を率いる名将・栗田大輔監督が退任! 今年はリーグ戦無敗優勝も達成「新たなチャレンジの話を頂き、私自身も挑戦しようと」

明治大学サッカー部は30日、栗田大輔監督(54)の退任を発表した。 栗田監督は2013年に明治大学のサッカー部コーチに就任。2014年に助監督となると、神川明彦前監督の後を継ぐ形で2015年に監督に就任した。 就任後、10年間指揮を執った栗田監督は、関東大学サッカーリーグ1部で5度の優勝に導き、2024年は史上初の無敗優勝を達成。また、準優勝1回、3位2回という成績だった。 また、総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントでは3度の優勝、2度の準優勝を経験。全日本大学サッカートーナメント(インカレ)でも2度の優勝、3度の3位の成績を収めていた。さらに、アミノバイタルカップで3度の優勝、2度の準優勝を経験。天皇杯も監督に就任してからは2度出場を果たしていた。 毎年のように、数多くのJリーガーを輩出。近年では、MF瀬古樹(ストーク・シティ)やDF森下龍矢(レギア・ワルシャワ)、DF常本佳吾(チューリヒ)らJリーグ経由で海外でプレーする選手や、FW佐藤恵允(ブレーメン)のように、直接海外クラブに加入するなど、多くの選手を育てた。 2024シーズンをもって退任する栗田監督は、明治大学を通じてコメントしている。 ーーーーー 日頃より明治大学体育会サッカー部をご支援、ご声援賜り、心より御礼申し上げます。 さて、私事ではありますが、2024年シーズン終了をもちまして、明治大学体育会サッカー部監督を退任することとなりました。 在任中は本当に多くの皆様に支えられ、今があることに感謝の気持ちが尽きません。 本年はアミノバイタル杯優勝、そして、関東大学サッカーリーグ無敗優勝を学生が達成してくれました。これは、一重に日々の学生の積み重ねと努力、そして、代々の先輩たちが明治の基準を追求し、毎年を超えていく作業を繰り返してくれた結果だと思っています。 「明治が変えてはいけないもの」、そして、「進化していかなければならないもの」を学生が追求してくれたからだと思っています。日々、全力で取り組んでいるスタッフ、学生を誇りに思います。 2014年に助監督、2015年からは監督を務め、11年が経過しましたが、この良き時期に退任をして、次の世代に引き継ぐことが更なる明治の発展に繋がるのではないかと思ったのがきっかけです。明治大学にいるから強いわけでもなく、成長できるわけではありません。 環境は人を育てますが、その環境は人がつくるものです。 学生が野心をもって、自分たちの今をつくり続けて欲しいと願っています。 また、このような思いをもったタイミングで、新たなチャレンジの話を頂き、私自身も挑戦しようと思い、今回の決断に至りました。 新体制は後日発表されることになりますが、今よりもパワーアップして更なる進化を成し遂げてくれる体制であり、今後の明治大学体育会サッカー部が楽しみで仕方ありません。 私は後方からサポートを行い、新体制を支えていきたいと思っています。 最後になりますが、明治大学体育会サッカー部を取り巻く全てのご関係の皆様に心から感謝を申し上げご挨拶とさせて頂きます。 ーーーーー 2024.12.30 19:15 Mon

日本の人気記事ランキング

1

アルガルベカップに臨むU-16日本代表が発表! 海外組ではベティスのDFバンデラ吉田健太が唯一選出

日本サッカー協会(JFA)は29日、U16アルガルベカップに臨む、U-16日本代表メンバーを発表した。 2月6日からポルトガルへと渡りアルガルベカップに臨むU-16日本代表。大会では、U-16ドイツ代表、U-16オランダ代表、U-16ポルトガル代表と対戦する。 廣山望監督が率いるU-16日本代表は、レアル・ベティスのDFバンデラ吉田健太(15)を海外組として唯一招集。その他、Jリーグクラブの下部組織所属の選手を中心に、浜松開誠館中学校のGK松浦迅ビエラ(15)を招集した。 また、トレーニングパートナーには4名が選ばれている。 ◆U-16日本代表メンバー GK 12.松浦迅ビエラ(浜松開誠館中学校) 1.松浦大翔(アルビレックス新潟U-15) DF 3.バンデラ吉田健太(レアルベティス/スペイン) 2.田中遥大(FC東京U-15深川) 18.オディケチソン太地(JFAアカデミー福島U-15EAST) 4.吉川晴翔(柏レイソルU-15) 17.大島琉空(VIVAIO船橋SC) 5.元砂晏翔仁ウデンバ(FCフレスカ神戸) 15.熊田佳斗(大宮アルディージャU15) MF 8.岩崎亮佑(横浜FCユース) 16.針生涼太(清水エスパルスユース) 7.野口蓮斗(サンフレッチェ広島F.Cユース) 14.神田泰斗(大宮アルディージャU15) 10.平島大悟(鹿島アントラーズジュニアユース) 19.姫野誠(ジェフユナイテッド市原・千葉U-15) 6.小川直澄(浦和レッズジュニアユース) FW 9.山田将弘(東京ヴェルディユース) 11.浅田大翔(横浜F・マリノスユース) 13.小林志紋(サンフレッチェ広島F.Cユース) 20.吉田湊海(FC多摩ジュニアユース) ◆トレーニングパートナー(国内のみ) 伊藤蒼空(鹿島学園高校) 木下永愛(鹿島学園高校) 佐藤桜久(柏レイソルU-15) 田中理久(FC東京U-15深川) 2024.01.29 19:30 Mon
2

「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」

ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat
3

U-18日本代表からFC東京MF永野修都が離脱、千葉DF谷田壮志朗が追加招集

日本サッカー協会(JFA)は20日、U-18日本代表のメンバー変更を発表した。 U-18日本代表からは、ケガのためFC東京 U-18のMF永野修都が離脱。ジェフユナイテッド千葉 U-18のDF谷田壮志朗が追加招集された。 U-18日本代表は21日から24日まで開催される「IBARAKI Next Generation Cup 2023」に出場。U-20関東大学選抜、U-22 ALL IBARAKI、U-18ウズベキスタン代表と対戦する。 2023.12.20 10:40 Wed
4

【選手評】ハリルホジッチ監督、招集メンバー26名へ期待と要求…初招集FW中島翔哉は「日本になかなかいない選手」《キリンチャレンジカップ》

▽日本サッカー協会(JFA)は15日、国際親善試合及びキリンチャレンジカップ 2018 in EUROPEに臨む同国代表メンバー26名を発表した。 ▽メンバー発表会見に出席した日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、今回の選考基準を説明。代表復帰となったDF森重真人(FC東京)やFW本田圭佑(パチューカ/メキシコ)への期待や初選出となったFW中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)の招集理由についても明かした。 GK 川島永嗣(メス/フランス) 中村航輔(柏レイソル) 東口順昭(ガンバ大阪) 「GKは3人。ただ、現段階のパフォーマンスに満足している訳ではない。もっともっと向上して欲しい。」 DF 酒井宏樹(マルセイユ/フランス) 遠藤航(浦和レッズ) 「酒井は日本人選手の中では、定期的に高いパフォーマンスを継続している。ここ最近調子も良い。遠藤は昨日のルヴァンカップで少し問題が出た。今検査をしている段階と聞いている。ただ、バックアップはすでに用意している。何が起きても問題はない」 DF 長友佑都(ガラタサライ/トルコ) 車屋紳太郎(川崎フロンターレ) 宇賀神友弥(浦和レッズ) 「次に左サイド。長友はクラブを変えたにも関わらず、定期的に試合に出場していて嬉しい。彼の存在は日本代表に必要不可欠だ。車屋と宇賀神の戦いは、これから始まる。合宿を多くこなしている訳ではないが、右サイドでもいけるのかというのも見極めなくてはいけない。どこまでついて行けるかをこれから見ていく」 DF 昌子源(鹿島アントラーズ) 植田直通(鹿島アントラーズ) 槙野智章(浦和レッズ) 森重真人(FC東京) 「それから真ん中。最初の3人(昌子、植田、槙野)はもっとできると思っている。そして、森重をなぜ呼んだか。まだ彼は準備できている段階ではない。すぐに使う訳でもない。ただ、彼がどのような状況になっているかを知りたい。励ますためにも呼んでいる。彼が以前のレベルに戻るかどうか。もちろん(吉田)麻也がいないということもある。彼の経験が我々にとってどこまで使えるかというのもある。ただ、まだまだトップパフォーマンスには程遠い。モチベーションを上げる努力をしていかなくてはいけない。早くレベルを戻してほしい」 MF 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ) 三竿健斗(鹿島アントラーズ) 山口蛍(セレッソ大阪) 「長谷部は真ん中もできれば後ろもできる。本会までにケガなくいってほしい。三竿は、良いパフォーマンスを続けている。(山口)蛍は、常に呼んでいる選手だが、守備だけで終わるのではなく攻撃のところでもっと野心を持ってほしい。代表では良いパフォーマンスを見せている。イラク戦では我々を助けてくれた選手の1人だ」 MF 大島僚太(川崎フロンターレ) 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン) 森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー) 「大島は国内でも優秀な選手の1人。彼もよくケガをするが、我々もしっかりとコンタクトをとって、そこを脱して良い状況が続いていると思う。(柴崎)岳と森岡は、(香川)真司と清武が居ないこともあり、10番や8番のタイプとして期待している。柴崎は、クラブで毎回先発という訳ではないが、レベルが上がってきていると思う。森岡はすでに2、3回観ているが、フィジカル的なところやデュエルの部分でまだ伸びると思う。ゴール数やアシスト数はリーグでも断トツ。ただ、ゲームのアクションの中でまだまだ伸びる部分はあると思う」 FW 久保裕也(ヘント/ベルギー) 本田圭佑(パチューカ/メキシコ) 「久保もまだまだ私の満足いくパフォーマンスではない。それから(本田)圭佑は、このチャンスを是非とも掴んでほしい」 FW 原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ) 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ) 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル) 「原口と宇佐美は、同じクラブでプレーしている。ここ直近の数試合で宇佐美は、しっかりと伸びている状況。ある時期はチームで干されるかもしれない状況だったが、今は出ている。原口も同じだ」 「それから長い間追跡している中島。本当にたくさん試合に出場していて、得点やアシストもしている。ドリブラーでここまで俊敏で爆発的なものを持っている選手は日本になかなかいない。前回のオリンピック代表の監督であったテグ(手倉森誠)さんともしっかりと話をして、オフェンス面で何かもたらせるのではないかという判断。ただ、守備面では代表で私が求めるレベルではない。様子を見たい」 FW 小林悠(川崎フロンターレ) 杉本健勇(セレッソ大阪) 大迫勇也(ケルン/ドイツ) 「最初の2人はここ最近で本当に伸びてきている。オフェンス面で日本で素晴らしい結果を出している。彼も自分たちのプレーの仕方を変えて伸びてきている。真ん中の選手として、アグレッシブに背後、そしてペナルティエリア内で存在感を出している。それから相手の最終ラインからの組み立てを最初に防ぐ仕事もしている。我々が観たここ数試合でも良いパフォーマンスだった。これを続けてくれと言いたい」 「大迫は、クラブで真ん中でなく、横や後ろでもプレーしているが、良くなってきている。代表ではクラブとは全く違うアクションをしてほしい。常に背負った状態でプレーするのではなく、ゴールに向いてプレーして欲しい。この3人は素晴らしいヘディングを持っている。W杯本大会でもこれが重要になってくる。もちろんFKを貰えればの話。守備でもしっかりと守らなくてはいけない。大事になってくる。W杯ではFKが決定的な状況を作ることもある」 ▽なお、日本代表は、3月のベルギー遠征で2試合の国際親善試合を予定。ロシアW杯に向けた選手見極めとチーム強化のため、マリ代表(23日/ベルギー)、ウクライナ代表(27日/同)と対戦する。 2018.03.15 19:50 Thu
5

「どんな時も味方として」中村憲剛が小学校卒業の長女への想い綴る…袴姿の2ショットは「良い写真」「2人の絆が感じられる」

中村憲剛氏が娘の卒業式を終えて想いを綴った。 川崎フロンターレ一筋で現役生活を終え、現在はJFAロールモデルコーチ。川崎フロンターレFRO(Frontale Relations Organizer)を務めている。 その中村氏は23日に自身のインスタグラムを更新。長女の小学校卒業を報告した。 中村氏には3人の子供がおり、長男、長女、次女という構成。真ん中に位置する長女との2ショットを投稿し、娘への想いを綴った。 ーーーーー 長女の卒業式でした。 上に兄、下に妹と3人兄妹の真ん中で気苦労が多い立場にも関わらず、常に明るくポジティブな我が家のムードメーカー。 自分の意見をしっかり言いつつも、周りを良く見てバランスを取ることもできるが故に、親としても彼女に頼ることも多く、時には我慢をさせてしまうこともあったなと寝顔を見て反省する夜もありました。 それでも彼女の底抜けに明るく、元気な笑顔に家族はいつもパワーをもらっています。 習い事も低学年の時には何かにつけて休もうとしてたのに、いつからかこちらが休んだ方が良いのではないかと思うくらい疲れていても「自分がやると決めたから」と休まずにどんどん上達していく姿を見て、何回涙腺が緩んだかわかりません。 学校から帰ってきて、こちらから聞く前に今日起きたことをたくさん話してくれました(笑)。もちろん毎日が楽しいわけではなく、嫌な思いをした日もあったと思います。でもそれを包み隠さず僕ら両親に話してくれることがとても嬉しく、信頼されているからこそどんな時も味方としてこれからも支えてあげたいです。 学校や習い事、友達や先生、素晴らしい環境・仲間に恵まれたと思います。6年間どんな時も頑張り続けたこと、本当に立派だったし、袴姿もとても似合ってたし素敵でした。 この写真を見ても…大きくなったなぁ… 本当に大好きです。 卒業おめでとう‼︎ これからも楽しみにしてます‼︎ ーーーーー 生憎の雨となってしまったが、袴姿の娘に傘をさしてあげている中村氏。この投稿には長友佑都(FC東京)は「愛」とコメント。かつてのチームメイトだった新井章太(ジェフユナイテッド千葉)は「卒業おめでとうございます」とコメントしている。 ファンも「卒業おめでとう」というコメントとともに、「泣ける」、「絶対良いパパ」、「良い写真」、「娘さん最高」、「2人の絆が感じられる」とコメントが集まっている。 <span class="paragraph-title">【写真】中村憲剛氏が小学校を卒業した娘と2ショット、想い綴る</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CqIihR6gR04/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CqIihR6gR04/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CqIihR6gR04/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">中村憲剛(@kengo19801031)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.24 12:55 Fri

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly