「スタイル良すぎ」「デコだし最強」上田綺世の妻・由布菜月さんの私服オフショットが絶賛の嵐「お姫様の誕生!!」

2023.05.26 22:45 Fri
Getty Images
セルクル・ブルージュに所属する日本代表FW上田綺世の妻でモデルとして活躍する由布菜月さんの私服姿が話題となっている。
2022年2月に結婚した2人。2023年からベルギーへ移住し、上田を近くで支えている由布さんは、その生活ぶりをインスタグラムやYouTubeを通じて発信。上田もYouTubeにたまに出演するなど、話題を呼んでいる。
クラブで結果を残している上田は、リーグ戦21ゴールに到達。ジュピラー・プロ・リーグの日本人最多得点記録を更新しただけでなく、得点王の可能性すら見えている。

日頃から私服姿をアップしている由布さんは、新たにインスタグラムを更新した。

「まっしろコーデな日、久しぶりのオフショル。トップスボトムスh&mです」
今回は白で統一されたコーディネート。オフショルダーのトップスにショートパンツというスタイルだ。

ファンは「かわいいー!」、「めちゃくちゃ可愛い」、「スタイル良すぎ」、「センター分けも最高」、「前髪なしの由布ちゃんも可愛すぎ」、「デコだしゆふちゃん最強」、「スタイルの良さが際立ちます」、「お姫様の誕生!!」と絶賛される声が並んだ。




1 2

関連ニュース

「悔しいの一言に尽きる」ベルギーデビューの鈴木彩艶が反省、次戦へ切り替え「結果を残さないと海外では戦えない」

シント=トロイデンでデビューを果たしたU-22日本代表GK鈴木彩艶が試合を振り返った。 27日、ジュピラー・プロ・リーグ第5節のシント=トロイデンvsセルクル・ブルージュが行われ、0-2でセルクル・ブルージュが勝利した。 浦和レッズからレンタル移籍で加入した鈴木はこの試合で先発デビュー。しかし、あわやオウンゴールになるシーンや、飛び出しでピンチを迎えるなどホロ苦いものに。2失点を喫して敗戦となった。 鈴木は試合後にクラブのインタビューに応じ、デビュー戦を振り返った。 「率直に悔しいの一言に尽きるなと。勝ちを目指してやった中で、複数失点で負けてしまったこと。自分自身のプレーに納得できていないです。ホロ苦いデビューになってしまいました」 自身でもパフォーマンスに納得がいっていないという鈴木。後方からのビルドアップでは一定の特徴は出せていたが「チームとして後ろから繋ぐというのはやっていて、しっかりとフィットできるようにプレーしましたし、もっともっと細かいところのパスの質は高めていかないと、攻撃に上手く繋がらないかなと思いました」と、課題はあると語った。 これで勝利から3試合勝利から遠ざかってしまったシント=トロイデン。次節のシャルルロワ戦に向けて意気込みを語った。 「今日のゲームでも学ぶことが多かったので、これをどんどん次のゲームでもっと良くしていかなければいけないですし、結果を残さないと海外では戦えないので、結果を意識して今回の反省を次に生かしていきたいなと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】鈴木彩艶がデビュー!シント=トロイデンvsセルクル・ブルージュ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="OW9NN9Az5_Q";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.08.28 12:40 Mon

鈴木彩艶がベルギーデビューもセルクル・ブルージュに2失点敗戦…日本人は5名出場【ジュピラー・プロ・リーグ】

27日、ジュピラー・プロ・リーグ第5節のシント=トロイデンvsセルクル・ブルージュが行われ、0-2でセルクル・ブルージュが勝利した。 この試合では浦和レッズからレンタル移籍で加入したGK鈴木彩艶がデビュー。またDF橋岡大樹、MF藤田譲瑠チマが先発出場。MF山本理仁、MF伊藤涼太郎が70分から出場し、FW岡崎慎司はベンチ入りも出番はなかった。 開幕2連勝スタートも、その後は勝利がないシント=トロイデン。一方で2勝2敗のスタートとなったセルクル・ブルージュを迎えた。 最初のチャンスは5分、左サイドから大きく右に展開すると、パスを受けた橋岡がボックス手前からシュート。鋭いボールがゴールに飛ぶが、わずかに枠を外れる。 その後セルクル・ブルージュが攻め込むが、デビュー戦のGK鈴木は落ち着いたプレーでゴールを守っていく。 26分にはあわやのシーン。最終ラインからビルドアップしようとしたところ、GK鈴木が目測を誤りトラップミス。僅かにズレていた為ことなきを得たが、あわやオウンゴールというシーンを招いた。 さらに42分には、GK鈴木がスペースへのボールを前に出て処理しようとしたが、相手の足が先に触れてゴールがガラ空きに。味方のカバーもあり失点を免れるが、デビュー戦ということもあり周囲との連係ミス、判断ミスも散見された。 0-0で迎えた後半も立ち上がりにピンチ。52分にはボックス内のヤン・グボホにボールが渡ると、その前に倒れてしまったGK鈴木の頭上を狙われそうになるが、ミスショットに助けられる。 攻撃面ではなかなか良いところが見られないシント=トロイデン。59分には、右サイドでフリーになっていた橋岡がボックス内右から豪快に振り抜くが、これは枠を越えていく。 すると64分、セルクル・ブルージュがスコアを動かす。自陣からの縦パスをグボホが体を入れながらスルーすると、ケビン・デンキーが落とし、受けたグボホが絶妙なスルーパス。これをティボ・ソマーズが落ち着いて流し込む。シント=トロイデンは完全に崩されての失点となった。 さらに69分には、連係と個人技でやられることに。グボホ、デンキー、グボホとボックス手前で細かくつなぎ、パスを受けたアラン・ミンダがボックス内で仕掛けると、前に出てきたGK鈴木を嘲笑うかのように転がしてゴールへシュート。これをデンキーが押し込み、セルクル・ブルージュが追加点を奪う。 上手くいかないシント=トロイデンは、85分に途中出場の山本がボックス内でボレーも大きくふかしてしまう。すると、88分にはミンダのミドルシュートが右ポスト直撃。跳ね返りをオリヴィエ・デマンが蹴り込むが、今度はクロスバーに直撃し3点目とはならない。 90分にはカウンターを受けると、ミンダが持ち込み逆サイドへとパス。これをエミリオ・ケーラーがファーサイドで詰めようとしたが、GK鈴木が手を伸ばしてセーブ。それでもデンキーが無人のゴールへと蹴り込むが、最後はDFがブロックし粘りを見せる。 アディショナルタイム2分には、左サイドからカットインした伊藤が右足を振り抜くが、右ポストを直撃。攻撃面で上手くいかなかったシント=トロイデンは0-2で敗戦。セルクル・ブルージュは連勝となった。 シント=トロイデン 0-2 セルクル・ブルージュ 【セルクル・ブルージュ】 ティボ・ソマーズ(後19) ケビン・デンキー(後24) 2023.08.28 09:47 Mon

上田綺世のフェイエノールト移籍が正式決定! クラブOB小野伸二が特別メッセージ

フェイエノールトは3日、セルクル・ブルージュから日本代表FW上田綺世(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2028年6月30日までの5年となる。 なお、今回の加入に際しては日本人選手として初めてフェイエノールトに加入し、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝などのタイトル獲得に貢献した小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)が古巣の要請を受け、宮市亮(横浜F・マリノス)に続く2人目の後輩に特別なメッセージを送っている。 「フェイエノールトというオランダで素晴らしい歴史を持つ大きなクラブでプレーすることになりましたね」 「僕は魔法のような瞬間を経験しました。ロッテルダムで2002年のUEFAカップに勝利し、デ・カイプは素晴らしいスタジアムで、僕はそこで優秀な選手たちとプレーしました。サポーターは僕に感謝し尊敬の念を示してくれました。僕は永遠に彼らの心に刻まれました」 「もし君がクラブにすべてを捧げたら、クラブも君を受け入れ、無条件で応援してくれます」 「今こそ君がフェイエノールトのユニフォームを着て、人々の自慢の種になるときです。綺世、ロッテルダムで新しい歴史を作るんだ。フェイエノールトへようこそ、そしてがんばれ」 昨年7月に鹿島アントラーズからセルクル・ブルージュに加入した上田。自身初となるヨーロッパ挑戦のシーズンとなった2022-23シーズンは、ジュピラー・プロ・リーグで得点ランキング2位となる22ゴールを記録。カップ戦を含めて24ゴールを記録した。 当初はフィットに時間がかかったものの、初ゴールを決めてからはゴールを量産。特に、失意に終わったカタール・ワールドカップ(W杯)以降のシーズンで、大きくゴール数を伸ばした。 その上田には多くのクラブが関心。提携しているモナコ、スポルティングCP、RCランス、セビージャなどが浮上したが、新天地は昨シーズンのエールディビジ王者であるフェイエノールトとなった。 なお、オランダでの報道では移籍金は900万ユーロ(約14億2000万円)になるとのこと。ボーナスとして100万ユーロ(約1億6000万円)が設定されており、最大1000万ユーロ(約16億円)をセルクル・ブルージュは手にすることになるという。 <span class="paragraph-title">【動画】加入に際してクラブOB小野伸二がスペシャルメッセージ</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><br><br>It&#39;s time to make new memories in Rotterdam.<br><br>ロッテルダムで新たな思い出を作る時がきた <a href="https://t.co/zW1SvYFcKS">pic.twitter.com/zW1SvYFcKS</a></p>&mdash; Feyenoord Rotterdam (@Feyenoord) <a href="https://twitter.com/Feyenoord/status/1687043611920121857?ref_src=twsrc%5Etfw">August 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2023.08.03 19:35 Thu

上田綺世は移籍金最大16億円、フェイエノールト行きをセルクル・ブルージュ幹部が認める「記録的な取引になるのは我々だけではない」

日本代表FW上田綺世(24)のフェイエノールト移籍は秒読み段階となっているようだ。セルクル・ブルージュのテクニカル・ディレクター(TD)を務めるカルロス・アビニャ氏も認めた。 自身初となるヨーロッパ挑戦のシーズンとなった2022-23シーズンの上田は、ジュピラー・プロ・リーグで得点ランキング2位となる22ゴールを記録。カップ戦を含めて24ゴールを記録した。 当初はフィットに時間がかかったものの、初ゴールを決めてからはゴールを量産。特に、失意に終わったカタール・ワールドカップ(W杯)以降のシーズンで、大きくゴール数を伸ばした。 その上田には多くのクラブが関心。提携しているモナコ、スポルティング・リスボン、RCランス、セビージャなどが浮上したが、新天地はフェイエノールトになるようだ。 かつては小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)や宮市亮(横浜F・マリノス)もプレーしたフェイエノールト。加入となれば3人目の日本人となるが、ベルギー『Het Laatste Nieuws』が開幕戦のロイヤル・アントワープ戦後のアビニャTDのコメントを伝えた。 「記録的な取引になるのは我々だけではない。フェイエノールトもこれだけの金額を1人の選手に支払ったことはないだろう」 「アヤセは我々のもとで力を出し、キャリアの大事な1年をセルクル・ブルージュで過ごしてくれたことにとても感謝している」 オランダでの報道では移籍金は900万ユーロ(約14億2000万円)になるとのこと。ボーナスとして100万ユーロ(約1億6000万円)が設定されており、最大1000万ユーロ(約16億円)をセルクル・ブルージュは手にする事になるという。 なお、上田は5年契約を結ぶとされており、レンジャーズへと移籍したFWダニーロの代役として期待。オランダ王者としてチャンピオンズリーグ(CL)に出場する事になるが、メキシコ代表FWサンティアゴ・ヒメネスは昨季のヨーロッパリーグ(EL)準々決勝のローマ戦で退場処分を受けており、CLの最初の2試合が出場停止に。早くチームにフィットすれば、いきなりデビューの可能性もありそうだ。 2023.08.02 10:03 Wed

上田綺世は遠征帯同も開幕戦で突如メンバー外、フェイエノールト移籍が合意に…5年契約で移籍金は12.5億円

セルクル・ブルージュの日本代表FW上田綺世(24)の移籍が合意に至ったようだ。オランダ『AD』が伝えた。 自身のヨーロッパキャリア1年目となった2022-23シーズンは、ジュピラー・プロ・リーグの得点ランキングで2位につける22ゴールを記録。これにより、多くの注目を集めることとなった上田は、今夏のステップアップが度々報じられた。 資本関係にあるリーグ・アンのモナコに始まり、日本代表MF守田英正が所属するポルトガルの名門スポルティング・リスボンなどが浮上。その他、RCランス、セビージャなども噂に浮上した。 その中で射止めたのがフェイエノールト。2022-23シーズンのエールディビジで優勝を果たしており、かつてはMF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)やFW宮市亮(横浜F・マリノス)もプレーしたオランダの名門だ。 すでに上田とフェイエノールトは複数年契約での合意に至っていると報じられた一方で、クラブ間では移籍金を巡り差が開いているとされてきた。ただ、ここに来て話はまとまったようだ。 ヨーロッパの各リーグに先駆け、一足先に開幕したジュピラー・プロ・リーグ。30日にセルクル・ブルージュはアウェイで王者のロイヤル・アントワープと対戦した。 上田もアウェイゲームの遠征に帯同していたが、なんとメンバー外。どうやら、クラブ間での移籍が合意に至ったことが理由とされている。 フェイエノールトはFWダニーロがレンジャーズへと完全移籍しており、メキシコ代表FWサンティアゴ・ヒメネスと競うストライカーを求めていた。 移籍の詳細は詰める必要はあるものの、取引自体は完了とのこと。書類の手続きやメディカルチェックをすぐに行い、開幕が近づくチームに早く合流させるために動いているという。 なお、ベルギー『Nieuwsblad』によれば、移籍金は800万ユーロ(約12億5000万円)で分割払いとのこと。契約期間は5年とされている。 2023.07.31 12:05 Mon
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly