【新しい景色へ導く期待の選手】「スペイン戦が終わった時にどデカい声でブラボーと叫んでいる」。その光景を現実にすべく代表キャリアの全てを注ぐ!/長友佑都(FC東京/DF)
2022.12.01 22:00 Thu
森保ジャパンの命運を左右するスペイン戦が12月1日夜(日本時間2日早朝)に迫った。泣いても笑ってもこの一戦で日本代表の行く末が決まる。自身のキャリアの集大成として挑んでいるベテラン勢は「絶対にここで終わらせない」という強い思いで戦うはずだ。
その筆頭がフィールドプレーヤー初のW杯4回出場を果たした長友佑都(FC東京)。彼のキャップ数は140に達し、W杯出場試合数も日本人最多の13に伸びた。2010年南アフリカ、2018年ロシアと2度ベスト16入りしている彼にまだ果たせていないのが、ベスト8進出。新たな景色を見るためにも、相手がスペインだろうが何だろうが負けられない。持てる全て力を注ぎ込んで、勝ち点3を取りに行くしかない。
今大会に向けても、誰よりもチームを盛り上げ、いい雰囲気を作ろうと努めてきた。「ハット・金髪・赤髪」と3段階でヘアチェンジしたのもその一環。36歳の大ベテランが派手なパフォーマンスをすれば、失敗した時にどれだけの批判を食らうか本人もよく分かっていたが、代表の士気を高めるためにあえてアクションを起こした。
その甲斐あって、23日の初戦・ドイツ戦で歴史的勝利を飾り、日本中が歓喜に沸いた。長友本人も取材ゾーンに現われるや否や、決勝弾を叩き出した浅野拓磨(ボーフム)と熱い抱擁をかわし、「ブラボー」を大声で叫んだほど、過去にない興奮状態だった。
チームもハイテンションになり、このまま勢いに乗れれば理想的だったが、27日のコスタリカ戦で落とし穴にハマってしまう。スペインに0-7で敗れて原点回帰を図ってきたコスタリカの堅守を崩せず、停滞感に包まれる。そして後手の踏み続けた終盤にミスから失点。一気に状況が険しくなった中、スペインとの大一番を向かえるのである。
ただ、逆にスペイン戦は「勝ちに行く」という意思統一ができている。ドイツ相手に6割以上ボールを支配した世界最高峰の国を倒すのは並大抵のことではないが、メンタル的にはプラスと言っていい。
問題はどうやって勝つかだ。この3日間、選手たちはこれまで通りの[4-2-3-1]で行くのか、5バックで引き気味に行くのかといった激論を交わしてきたというが、いずれにしても相手の中盤とサイドをガッチリ封じないと、どこかでスキが生まれてしまうのは事実。ボールの奪いどころを明確にしていくことが奇跡への絶対条件となる。
左サイドバック(SB)で先発するであろう長友がマッチアップするのは、推進力の高いフェラン・トーレス(バルセロナ)が濃厚。メンバーを代えてくるとすれば、ニコ・ウィリアムズ(アスレティック・ビルバオ)の可能性もある。
どちらも能力の高い選手だけに、1対1で負けたら話にならない。地上戦での長友は計算できるが、できるだけ高い位置でボールを奪いたいところ。相手は即時奪回能力が高いから、そこで失ったら守備負担が増えていくだけ。そういった悪循環に陥らないように、マイボールにできる時間を増やし、体力消耗や集中力低下を回避するような賢く効率的な試合運びを見せなければならないのだ。
失点をゼロに抑えていれば、相手も焦れてくるはず。そこで畳みかければ希望が見えてくるだろう。ドイツ戦でできたのだから、スペイン相手にやれないわけがない。長友はしっかり後方からアタッカー陣を支えるべきだ。
「僕は過去3回、グループ3戦目を戦っていますけど、ロシアの時は何の怖さも感じなかった。W杯を楽しむゾーンに入っていた。今はあの時の感じです。ただただ侍魂で挑んでいくんだって強い気持ちが100%あるんで、絶対に突破できる。スペインが相手だからこそ、そういう気持ちが強い。非常に楽しみです」と熱い男は目をギラつかせた。
スペインのルイス・エンリケ監督の会見では、スペインメディアは決勝トーナメント以降の戦いにフォーカスした質問が次々と飛び出した。彼らにしてみれば「コスタリカに取りこぼした日本には勝って当然」という考えなのだろう。指揮官自身も「我々は7試合戦うつもりでここに来ている」と自信を見せた。そういった過信が落とし穴になる可能性は少なくない。老獪な長友はそこを突いていける選手。インテル、ガラタサライ、マルセイユといった名門クラブで修羅場をくぐった経験値を今こそ示すべきだ。
「今日(28日の練習)のストレッチの時に『1分間頭を空っぽにして』とフィジカルコーチに言われたんですけど、僕がスペインが終わった時にメチャメチャどデカい声で『ブラボー』と言っている光景が浮かんできたんですよ。現実になるなと。今までも降りてきたものは現実になってきてるんで」
その言葉通り、未来を現実にするのは自分自身、そして日本代表だ。高い高いハードルを越えて、長友佑都の存在価値を世界に示してほしいものである。
その筆頭がフィールドプレーヤー初のW杯4回出場を果たした長友佑都(FC東京)。彼のキャップ数は140に達し、W杯出場試合数も日本人最多の13に伸びた。2010年南アフリカ、2018年ロシアと2度ベスト16入りしている彼にまだ果たせていないのが、ベスト8進出。新たな景色を見るためにも、相手がスペインだろうが何だろうが負けられない。持てる全て力を注ぎ込んで、勝ち点3を取りに行くしかない。
今大会に向けても、誰よりもチームを盛り上げ、いい雰囲気を作ろうと努めてきた。「ハット・金髪・赤髪」と3段階でヘアチェンジしたのもその一環。36歳の大ベテランが派手なパフォーマンスをすれば、失敗した時にどれだけの批判を食らうか本人もよく分かっていたが、代表の士気を高めるためにあえてアクションを起こした。
チームもハイテンションになり、このまま勢いに乗れれば理想的だったが、27日のコスタリカ戦で落とし穴にハマってしまう。スペインに0-7で敗れて原点回帰を図ってきたコスタリカの堅守を崩せず、停滞感に包まれる。そして後手の踏み続けた終盤にミスから失点。一気に状況が険しくなった中、スペインとの大一番を向かえるのである。
「ドイツ戦は戦い方がハッキリしていて、明確に戦えましたけど、コスタリカ戦は最低引き分けでもいいということで、サッカーが慎重になりすぎた。リスクをかけて攻撃するシーンが少なかった。裏を狙ったり、サイドで強引に突破したり、ミドルシュートを打ったりと、大胆さを欠いたところが反省点」と彼はズバリ指摘した。
ただ、逆にスペイン戦は「勝ちに行く」という意思統一ができている。ドイツ相手に6割以上ボールを支配した世界最高峰の国を倒すのは並大抵のことではないが、メンタル的にはプラスと言っていい。
問題はどうやって勝つかだ。この3日間、選手たちはこれまで通りの[4-2-3-1]で行くのか、5バックで引き気味に行くのかといった激論を交わしてきたというが、いずれにしても相手の中盤とサイドをガッチリ封じないと、どこかでスキが生まれてしまうのは事実。ボールの奪いどころを明確にしていくことが奇跡への絶対条件となる。
左サイドバック(SB)で先発するであろう長友がマッチアップするのは、推進力の高いフェラン・トーレス(バルセロナ)が濃厚。メンバーを代えてくるとすれば、ニコ・ウィリアムズ(アスレティック・ビルバオ)の可能性もある。
どちらも能力の高い選手だけに、1対1で負けたら話にならない。地上戦での長友は計算できるが、できるだけ高い位置でボールを奪いたいところ。相手は即時奪回能力が高いから、そこで失ったら守備負担が増えていくだけ。そういった悪循環に陥らないように、マイボールにできる時間を増やし、体力消耗や集中力低下を回避するような賢く効率的な試合運びを見せなければならないのだ。
失点をゼロに抑えていれば、相手も焦れてくるはず。そこで畳みかければ希望が見えてくるだろう。ドイツ戦でできたのだから、スペイン相手にやれないわけがない。長友はしっかり後方からアタッカー陣を支えるべきだ。
「僕は過去3回、グループ3戦目を戦っていますけど、ロシアの時は何の怖さも感じなかった。W杯を楽しむゾーンに入っていた。今はあの時の感じです。ただただ侍魂で挑んでいくんだって強い気持ちが100%あるんで、絶対に突破できる。スペインが相手だからこそ、そういう気持ちが強い。非常に楽しみです」と熱い男は目をギラつかせた。
スペインのルイス・エンリケ監督の会見では、スペインメディアは決勝トーナメント以降の戦いにフォーカスした質問が次々と飛び出した。彼らにしてみれば「コスタリカに取りこぼした日本には勝って当然」という考えなのだろう。指揮官自身も「我々は7試合戦うつもりでここに来ている」と自信を見せた。そういった過信が落とし穴になる可能性は少なくない。老獪な長友はそこを突いていける選手。インテル、ガラタサライ、マルセイユといった名門クラブで修羅場をくぐった経験値を今こそ示すべきだ。
「今日(28日の練習)のストレッチの時に『1分間頭を空っぽにして』とフィジカルコーチに言われたんですけど、僕がスペインが終わった時にメチャメチャどデカい声で『ブラボー』と言っている光景が浮かんできたんですよ。現実になるなと。今までも降りてきたものは現実になってきてるんで」
その言葉通り、未来を現実にするのは自分自身、そして日本代表だ。高い高いハードルを越えて、長友佑都の存在価値を世界に示してほしいものである。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C7tPBgCPVI9/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">堂安律/Ritsu Doan(@doanritsu)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.06.03 22:00 Mon4
長友佑都が語るマルセイユ加入の理由は?酒井宏樹や大学時代の思い出が後押しに!
マルセイユに加入した日本代表DF長友佑都が、クラブのファーストインタビューに応えた。 長友は8月31日、マルセイユと1年契約を締結。同じ日本代表でサイドバックを務めるDF酒井宏樹とチームメイトになった。 背番号は「25」に決定した長友は、チームのトレーニングにすぐ合流。すでにチームメイトとの仲の良い姿を見せていた。 <div id="cws_ad">◆長友佑都も鮮明に覚えているマルセイユ相手に叩き込んだ衝撃のミドル!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJVUlZBQmQ0eCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 長友は、クラブの公式インタビューに応じ、様々なことについてコメント。移籍の決め手や過去にマルセイユと関係があったことなどを語った。 ーーマルセイユの選手になっていかがですか? 「もう、最高の気分ですね。本当に、伝統があって、強いクラブで、フランスでも名門で、世界的にも有名で、そういうクラブに来れて非常に嬉しいです」 ーー他のクラブではなくマルセイユと契約した理由は? 「ビッグクラブで、プラス、チャンピオンズリーグにも出場する。12年前に僕が大学生の時にここに実は来ていて、大学選抜とマルセイユのセカンドチームと試合をしました。この練習場で」 「そこでこういうクラブに来たいなと当時凄く夢を抱いたチームでもありました。オファーが来た時はすぐに行きたいと伝えました」 ーー歴史とは信じられないことですね。マルセイユのことはいつもどこかで思い出していましたか? 「僕が海外のチームで初めて、この大きなクラブの練習場やスタジアムだったり、実際に試合を見ました。その時にいつか僕はこのようなクラブでプレーしたいなという大きな夢を抱いたので、とにかく嬉しいです」 「練習試合でミドルシュートを僕が決めたんですけど、そのビデオの映像があったらまた見たいです。12年前ですね。凄く思い出に残っています」 ーー酒井宏樹から、クラブやマルセイユの街について話を聞いたと思います 「もちろん話があってすぐに宏樹とも話して、宏樹は『本当に街も最高だし、クラブも本当に素晴らしい。雰囲気も良いし、ピッチに入るとみんなプライドを持って戦う。そういう本当に素晴らしいクラブだ』と、本当にポジティブなことしか言ってませんでした。なので僕も背中を押されました」 ーー宏樹と一緒にYouTubeのチャンネルで動画を配信しました。2人は友人ですか? 「宏樹とは長い間、日本代表でもプレーしてきたので、戦友でもあり、友人でもあり、凄く良い関係です」 「性格がめちゃくちゃ良くて優しくて。ただ、ピッチに入ると戦う、球際で戦っても負けないというそのギャップが、宏樹はすごいなといつも見ています ーーあなたは似たような性格ですか? 「優しいかどうかは自分では言えないですが、チームの輪だったり、コミュニケーションというのは自分の強みでもあります。すぐにチームに溶け込める自信はあります」 ーー2012年にはチャンピオンズリーグでマルセイユと対戦しています。ベロドロームの雰囲気は覚えていますか? 「スタジアムもそうですし、サポーターの熱さは素直に感じました。実際に僕たちはマルセイユにチャンピオンズリーグで負けてしまったので、凄く悔しい思いが残っています」 ーーヨーロッパでの経験が長く、日本代表チームでは122試合に出場しています。今シーズンはチームに何をもたらせたいですか? 「サッカー選手なのでピッチの上でしっかりとチームに貢献するパフォーマンスを見せたいと思います。色々と経験させてもらっているので、その経験をピッチ内だけでなく、ピッチ外でもしっかりとチームをまとめられるように、そういったコミュニケーションをどんどん取っていきたいと思います」 ーー小さい頃にサッカーを始めたきっかけは? 「まずは小さい時にJリーグが開幕したということで、サッカーがすごく盛り上がっていたのが1つです。あとは、女の子にモテたくて、小学1年の時にサッカーを始めました」 ーー幼い頃のアイドルだった、本当に好きなサッカー選手は? 「まずは日本でいうと三浦知良さんだったり、中田英寿さんはすごく憧れていました。海外だとロベルト・カルロス、ジダンです」 ーー今シーズン、あなたとクラブに何を期待していいですか? 「まずはリーグでやるからには優勝を目指すということは、強い気持ちを持って望みたいと思います。そして、チャンピオンズリーグがあるので、しっかりとグループステージを突破して、なるべく上に勝ち進めるように僕自身は頑張りたいと思います」 2020.09.02 17:55 Wed5
日本代表でまさかの“似顔絵対決”が開幕!?長友、板倉、南野、堂安の中で最も絵心があったのは?
カタール・ワールドカップ(W杯)の開幕を間近に控え、FIFA(国際サッカー連盟)による公式写真の撮影が実施。日本代表の選手たちもすでに撮影を行ったが、その裏では意外な対決が起こっていた。 対決とは、まさかの似顔絵対決。撮影待ちの間に、DF長友佑都がDF板倉滉の似顔絵を作成。スタッフから「上手い」とお墨付きを貰うほどの出来だったが、それで火がついたのか今度は板倉が長友の似顔絵を描くことになる。だが、板倉は長友の金髪に苦戦、結局その出来栄えには長友本人からのダメ出しが入った。 すると、今度はその流れがMF堂安律とMF南野拓実にまで波及し、互いの似顔絵を描くことに。そこでは、「俺めちゃくちゃ下手なんで」と自負する堂安がやはり苦戦。一方の南野は堂安の「特徴を捉える」ことに成功していた。 その様子は日本サッカー協会(JFA)のTeam Camで公開。4人の絵心はぜひ動画をご覧頂きたい。 <span class="paragraph-title">【動画】絵心があるのは誰?日本代表の4人が描いたそれぞれの似顔絵(長友:11:24、板倉:11:08、堂安:12:33、南野:12:40)</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="SBo2RvN6JEE";var video_start = 668;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.11.17 20:15 Thu日本の人気記事ランキング
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat5
