【プレミアリーグ・シーズンプレビュー】世界No.1ストライカー補強で盤石の王者シティ、対抗はCS制覇のリバプールとPSM絶好調のアーセナルか
2022.08.04 18:00 Thu
2022-23シーズンのプレミアリーグが8月5日(金)に開幕する。11月から12月にかけてカタール・ワールドカップを挟むイレギュラーなシーズンとなる今季。充実の夏を過ごしたクラブやそうでないクラブが見受けられる中、昨季以上に予想困難なシーズンが予想される。
◆世界一のストライカーを携え目指すは3連覇のみ~マンチェスター・シティ~
昨季のリバプールとの異次元の優勝争いを制し、ここ5年で4度のリーグ優勝を果たしたシティ。攻守において微塵も隙がなく、チームの完成形とも言える中で、唯一欠けていたピースはストライカーだった。アグエロ退団以降、生粋の点取り屋は不在で、今夏はスターリングとジェズスの退団も重なった。
そんな中、ラストピースとして選ばれたのはハーランド。もはや説明不要の世界No.1ストライカーで、知将グアルディオラも垂涎の存在だった同選手は、プレシーズンマッチのバイエルン戦で早速ゴールを挙げている。また、ハーランドの影に隠れがちだが、リーベル・プレートから加入したフリアン・アルバレスの活躍にも注目したい。
身長170cmと小柄ながら得点感覚に優れ、リーベルでは公式戦120試合で53ゴール31アシストを記録。すでにアルゼンチン代表でも9試合1ゴールと出場機会を得ており、同胞のアグエロの再来とも言われている。出番は限られるだろうが、グアルディオラ監督の評価は高く、1年を通して化ける可能性に期待したい。
◆マネの抜けた穴は埋まるのか、新エース候補に注目~リバプール~
昨季はシティと最後までデッドヒートを繰り広げながらも、あと一歩及ばなかったリバプール。それでも国内カップ戦の二冠を果たすなど、まだまだ2強の時代の終焉は感じさせない強さを見せつけた。
なお、プレミアリーグ開幕に先駆けて行われたシティとのコミュニティ・シールドでは、そのヌニェスの活躍もあり、リバプールが3-1で勝利。今季もこの両チームがリーグを牽引するに違いない。
◆補強進捗度はイマイチ、どこまで戦力が整うか~チェルシー~
昨季はトゥヘル体制2年目を迎え、本格的にプレミアリーグの覇権奪還が期待されたシーズンだったが、蓋を開けるとシーズン半ばあたりで優勝争いからは撤退。早々に目標をチャンピオンズリーグ出場に下方修正していた。また、オーナー交代によるごたつきがチームを不安定にさせたシーズンでもあった。
その問題は移籍市場にも影響し、チームはリュディガーとクリステンセンという守備の要を2人も失ったにもかかわらず、その穴埋めに獲得したのはここまでクリバリのみ。前線ではプレミアリーグで実績十二分のスターリングが加入したが、プレシーズンマッチを見る限りでは、攻撃全体のバリエーションに一抹の不安が残る。ギャラガーやブロヤといった伸び盛りの若手にも期待したいところだが、まずは計算できる戦力の補充が先決か。
◆充実補強でダークホースに~トッテナム~
CL出場権獲得という結果でコンテ体制1年目を終えた昨季のスパーズ。移籍市場での初動は早く、5月末の時点でペリシッチを獲得すると、その後も資金を出し惜しみすることなく、リシャルリソン、ビスマ、ジェド・スペンスといった実力者と次々と契約。最終ラインではラングレをレンタルで迎え、攻守両面で補強を成功させた。
今季は3シーズンぶりにCLに参戦することもあり、昨季以上の体力の消耗は避けられないが、そこは名将コンテの腕の見せ所。敏腕ディレクターのパラティチ氏によるバックアップを受けた中で、その期待に応える成績を残したい。目標は2季連続のトップ4か、それとも…。
◆絶好調のプレシーズンの勢いを持ち込めるか~アーセナル~
昨季は土壇場でトッテナムに順位を抜かれ、痛恨のCL出場権逸脱を喫してしまったアーセナル。アルテタ監督就任以降の主なタイトルは2019-20シーズンのFAカップのみで、CLに至っては6シーズン連続で不参加という状況だ。しかし、アルテタ体制4年目となる新シーズンは期待できるかもしれない。
今夏の移籍市場でも奮発したアーセナルは、シティからガブリエウ・ジェズスとジンチェンコを獲得。また、冬の移籍市場でも興味を示していたポルトの攻撃的MFファビオ・ヴィエイラも手中に収めた。とりわけジェズスがプレシーズンマッチから絶好調で、加入後初戦となったニュルンベルク戦で2ゴールの活躍を見せると、続くエバートン戦やチェルシー戦でもネットを揺らし、極め付きだったのはセビージャ戦。開始から15分で2ゴールを挙げると、最終的にハットトリックを達成して見せた。
ジェズスが攻撃を牽引するチームも好調そのもので、この勢いをプレミアリーグ開幕に持ち込むことができれば、悲願を叶えることができるかもしれない。
◆新監督の手腕は通用するのか、わがままエースの去就も注目~マンチェスター・ユナイテッド~
5年連続無冠となり、ファーガソン時代の威厳は見る影もなくなった赤い悪魔は、テン・ハグ監督の招へいからこの夏をスタート。モウリーニョでもスールシャールでもラングニックでも不可能だった名門再建を託されたオランダ人指揮官は、そのツテを生かして古巣からリサンドロ・マルティネス、同胞のマラシアの獲得を成功させた。また、フリーで実力者エリクセンを迎えるなど、CL出場権無しというハンデがありながらも、補強は概ね滞りなく進めている。
ただ、大エース・ロナウドの去就は大きな気がかり。今夏は移籍を求めてプレシーズン入りを先延ばしにし、合流したと思えば試合中にもかかわらずスタジアムを後にするなど、傍若無人ぶりを発揮している37歳。チームメイトとしては、いかにクリスティアーノ・ロナウドと言えど献身性のない選手と仕事をするのは些か不満があるはずだ。未だ去就不透明の状況だが、ポルトガル代表FWの存在が不協和音にならなければいいが…。
◆日本のエースはどこまで通用するか~三笘薫~
今季のプレミアリーグで楽しみなのは三笘の存在。昨年8月にブライトンに加入した三笘だが、労働ビザがないため昨季はユニオン・サン=ジロワーズにレンタル。ベルギーリーグで21試合5ゴール4アシストという十分な実績を残し、満を持じて世界一のリーグに挑戦する。
そんな三笘は先月16日に行われたポルトガルのエストリルとの親善試合でブライトンデビュー。すると、味方のクロスに合わせる形でゴールを決め、その後のプレシーズンマッチでも印象的なパフォーマンスを発揮。グレアム・ポッター監督からも称賛されるなど、ファンの期待を膨らませている。
◆世界一のストライカーを携え目指すは3連覇のみ~マンチェスター・シティ~

Getty Images
昨季のリバプールとの異次元の優勝争いを制し、ここ5年で4度のリーグ優勝を果たしたシティ。攻守において微塵も隙がなく、チームの完成形とも言える中で、唯一欠けていたピースはストライカーだった。アグエロ退団以降、生粋の点取り屋は不在で、今夏はスターリングとジェズスの退団も重なった。
そんな中、ラストピースとして選ばれたのはハーランド。もはや説明不要の世界No.1ストライカーで、知将グアルディオラも垂涎の存在だった同選手は、プレシーズンマッチのバイエルン戦で早速ゴールを挙げている。また、ハーランドの影に隠れがちだが、リーベル・プレートから加入したフリアン・アルバレスの活躍にも注目したい。
◆マネの抜けた穴は埋まるのか、新エース候補に注目~リバプール~

Getty Images
昨季はシティと最後までデッドヒートを繰り広げながらも、あと一歩及ばなかったリバプール。それでも国内カップ戦の二冠を果たすなど、まだまだ2強の時代の終焉は感じさせない強さを見せつけた。
ただ、新シーズンに向けては、クロップ体制以降主力を務め続けたマネが新たな挑戦を決断しバイエルンへ移籍。代わりに獲得したのは、多くのビッグクラブが関心を寄せていたヌニェスだった。ベンフィカでは公式戦84試合で47ゴールと、得点力に定評のある同選手。プレシーズンマッチのライプツィヒ戦でPKを含む4ゴールと早速結果を出したが、他の試合ではイージーなミスも散見され、ここまでの評価は上がりきらず。ただ、サラーやルイス・ディアスといった実力のある選手が両脇を固めているだけに、リズムが合えば量産体制に入ることも期待できる。
なお、プレミアリーグ開幕に先駆けて行われたシティとのコミュニティ・シールドでは、そのヌニェスの活躍もあり、リバプールが3-1で勝利。今季もこの両チームがリーグを牽引するに違いない。
◆補強進捗度はイマイチ、どこまで戦力が整うか~チェルシー~

Getty Images
昨季はトゥヘル体制2年目を迎え、本格的にプレミアリーグの覇権奪還が期待されたシーズンだったが、蓋を開けるとシーズン半ばあたりで優勝争いからは撤退。早々に目標をチャンピオンズリーグ出場に下方修正していた。また、オーナー交代によるごたつきがチームを不安定にさせたシーズンでもあった。
その問題は移籍市場にも影響し、チームはリュディガーとクリステンセンという守備の要を2人も失ったにもかかわらず、その穴埋めに獲得したのはここまでクリバリのみ。前線ではプレミアリーグで実績十二分のスターリングが加入したが、プレシーズンマッチを見る限りでは、攻撃全体のバリエーションに一抹の不安が残る。ギャラガーやブロヤといった伸び盛りの若手にも期待したいところだが、まずは計算できる戦力の補充が先決か。
◆充実補強でダークホースに~トッテナム~

Getty Images
CL出場権獲得という結果でコンテ体制1年目を終えた昨季のスパーズ。移籍市場での初動は早く、5月末の時点でペリシッチを獲得すると、その後も資金を出し惜しみすることなく、リシャルリソン、ビスマ、ジェド・スペンスといった実力者と次々と契約。最終ラインではラングレをレンタルで迎え、攻守両面で補強を成功させた。
今季は3シーズンぶりにCLに参戦することもあり、昨季以上の体力の消耗は避けられないが、そこは名将コンテの腕の見せ所。敏腕ディレクターのパラティチ氏によるバックアップを受けた中で、その期待に応える成績を残したい。目標は2季連続のトップ4か、それとも…。
◆絶好調のプレシーズンの勢いを持ち込めるか~アーセナル~

Getty Images
昨季は土壇場でトッテナムに順位を抜かれ、痛恨のCL出場権逸脱を喫してしまったアーセナル。アルテタ監督就任以降の主なタイトルは2019-20シーズンのFAカップのみで、CLに至っては6シーズン連続で不参加という状況だ。しかし、アルテタ体制4年目となる新シーズンは期待できるかもしれない。
今夏の移籍市場でも奮発したアーセナルは、シティからガブリエウ・ジェズスとジンチェンコを獲得。また、冬の移籍市場でも興味を示していたポルトの攻撃的MFファビオ・ヴィエイラも手中に収めた。とりわけジェズスがプレシーズンマッチから絶好調で、加入後初戦となったニュルンベルク戦で2ゴールの活躍を見せると、続くエバートン戦やチェルシー戦でもネットを揺らし、極め付きだったのはセビージャ戦。開始から15分で2ゴールを挙げると、最終的にハットトリックを達成して見せた。
ジェズスが攻撃を牽引するチームも好調そのもので、この勢いをプレミアリーグ開幕に持ち込むことができれば、悲願を叶えることができるかもしれない。
◆新監督の手腕は通用するのか、わがままエースの去就も注目~マンチェスター・ユナイテッド~

Getty Images
5年連続無冠となり、ファーガソン時代の威厳は見る影もなくなった赤い悪魔は、テン・ハグ監督の招へいからこの夏をスタート。モウリーニョでもスールシャールでもラングニックでも不可能だった名門再建を託されたオランダ人指揮官は、そのツテを生かして古巣からリサンドロ・マルティネス、同胞のマラシアの獲得を成功させた。また、フリーで実力者エリクセンを迎えるなど、CL出場権無しというハンデがありながらも、補強は概ね滞りなく進めている。
ただ、大エース・ロナウドの去就は大きな気がかり。今夏は移籍を求めてプレシーズン入りを先延ばしにし、合流したと思えば試合中にもかかわらずスタジアムを後にするなど、傍若無人ぶりを発揮している37歳。チームメイトとしては、いかにクリスティアーノ・ロナウドと言えど献身性のない選手と仕事をするのは些か不満があるはずだ。未だ去就不透明の状況だが、ポルトガル代表FWの存在が不協和音にならなければいいが…。
◆日本のエースはどこまで通用するか~三笘薫~

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今季のプレミアリーグで楽しみなのは三笘の存在。昨年8月にブライトンに加入した三笘だが、労働ビザがないため昨季はユニオン・サン=ジロワーズにレンタル。ベルギーリーグで21試合5ゴール4アシストという十分な実績を残し、満を持じて世界一のリーグに挑戦する。
そんな三笘は先月16日に行われたポルトガルのエストリルとの親善試合でブライトンデビュー。すると、味方のクロスに合わせる形でゴールを決め、その後のプレシーズンマッチでも印象的なパフォーマンスを発揮。グレアム・ポッター監督からも称賛されるなど、ファンの期待を膨らませている。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CPQf-zfpqrI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Giorgio Barone(@chef_barone)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CPLIOlspPxc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CPLIOlspPxc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CO-R1iJJr2Q/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Giorgio Barone(@chef_barone)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/COsLR7fpFrE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/COsLR7fpFrE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/COsLR7fpFrE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Giorgio Barone(@chef_barone)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】C・ロナウドの“天敵”であるコカ・コーラをそっと退ける</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJTWUQ1QWpwSyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.09.09 21:05 Thu2
グリーンウッド、レイプ&暴行に加えて殺害脅迫で再逮捕
マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWメイソン・グリーンウッド(20)が1日、殺害脅迫で再逮捕されたようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 グリーンウッドは1月30日、ガールフレンドであるハリエット・ロブソンさんの『インスタグラム』の投稿によってドメスティック・バイオレンス(DV)疑惑が浮上。 アザだらけになった体や、口から血を流す写真、さらには音声データを証拠に、パートナーからの暴力があったと主張する旨の投稿があったなか、グレーターマンチェスター警察が全容解明に向けて動き出し、その後グリーンウッドは逮捕されていた。 このスキャンダルを受け、FWクリスティアーノ・ロナウドらを筆頭にチームメートがグリーンウッドのSNSのフォローを外し、個人的にスポンサー契約を交わしていた『ナイキ』も凍結を発表。また、ゲーム『FIFA22』からもグリーンウッドは削除されたとのことだ。 <span class="paragraph-title">【写真】ハリエット・ロブソンさんの投稿</span> <span data-other-div="movie"></span><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr">Sur son Instagram, Harriet Robson accuse Mason Greenwood, son petit-ami, de l'avoir battue et de l'avoir forcée à avoir un rapport sexuel. <a href="https://t.co/NkH8aILhLN">pic.twitter.com/NkH8aILhLN</a></p>— Manchester United (@MUnitedFR) <a href="https://twitter.com/MUnitedFR/status/1487704013801934848?ref_src=twsrc%5Etfw">January 30, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.02.02 06:30 Wed3
「絶対に謝らない」ハーランド父に復讐したロイ・キーンが“報復”タックルを否定
マンチェスター・ユナイテッドのOBであるロイ・キーン氏が現役時代にアルフ=インゲ・ハーランド氏を負傷させたタックルについて語った。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 キーン氏は、ハーランド氏がリーズ・ユナイテッドに在籍していた1997年にタックルを受けて前十字じん帯損傷の大ケガを負っていた。 しかし4年後、2001年4月21日に行われたマンチェスター・シティとの試合で、ハーランド氏の右ヒザに悪質なタックルを敢行。レッドカードが提示された後にファウルが意図的だったとコメントしたため、5試合の出場停止処分を受けていた。 なお、ハーランド氏はドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランドの実の父親だが、このタックルの影響もあり2年後の2003年に31歳で現役を引退している。 『スカイ・スポーツ』の番組内で、シティにも在籍した元イングランド代表DFマイカ・リチャーズ氏が、キーン氏に現役時代の後悔について質問。話の流れの中で、この件に言及した。 「言わせてもらっていいかな? サッカーのピッチでやったことで後悔したことは一度もない。一度もだ」 「聞いてほしい。私は退場になりチームを失望させた。私は人々と戦っていた。私はピッチの真ん中にいたんだ」 リチャーズ氏が「ハーランド氏を傷づけようとしたわけではないでしょう」と尋ねるとキーン氏はさらに続けた。 「違う。当然だ。だが選手を傷つけようとしたかと言われればそうだ」 「それについては絶対に謝らない。そして人々は私を痛めつけてきた。私は人生で選手をケガさせようとしたことはないが、選手を傷つけようとしたことはある」 「ピッチの真ん中でボールを取りに行けば、誰かが傷つくこと可能性は大いにある」 そう話したキーン氏は、最後に「(君は)私の精神科医みたいだ。胸のつかえが降りたよ」と語っている。 キーン氏は、ハーランド氏個人ではなく対戦相手の“選手”を狙ってのタックルであり、それについての後悔はないと考えているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ロイ・キーンがハーランド父に繰り出した“悪質”タックル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/OnThisDay?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#OnThisDay</a> in 2001: Roy Keane committed a horror challenge when he studded Alf-Inge Haaland's knee.<a href="https://t.co/eX85rW9hhV">pic.twitter.com/eX85rW9hhV</a></p>— The Sportsman (@TheSportsman) <a href="https://twitter.com/TheSportsman/status/1252565333577269248?ref_src=twsrc%5Etfw">April 21, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.11 07:05 Fri4
グリーンウッドにスキャンダル発覚か?! 彼女がDVを告発…証拠となりうる写真も流出
マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWメイソン・グリーンウッドにDV疑惑が浮上している。 『ESPN』など複数メディアが報じるところによると、同選手のガールフレンドであるハリエット・ロブソンさんのインスタグラムの投稿でその疑惑が浮上。アザだらけになった体や、口から血を流す写真、さらには音声データを証拠に、パートナーからの暴力があったと主張する旨の投稿があったようだ。 音声データでは、ロブソンさんがグリーンウッドと主張する人物が性行為を強要するようなセリフが聞き取れたようで、「メイソン・グリーンウッドが私にしたことを知りたい人たちへ」というコメントもつけられていた。 この件に関して、すでにグレーターマンチェスター警察と調査を進めているというクラブは30日に声明を発表。「事実が明らかになるまで、これ以上のコメントはしません。マンチェスター・ユナイテッドはいかなる種類の暴力も容認しません」としている。<span class="paragraph-title">【写真】ハリエット・ロブソンさんの投稿</span> <span data-other-div="movie"></span><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr">Sur son Instagram, Harriet Robson accuse Mason Greenwood, son petit-ami, de l'avoir battue et de l'avoir forcée à avoir un rapport sexuel. <a href="https://t.co/NkH8aILhLN">pic.twitter.com/NkH8aILhLN</a></p>— Manchester United (@MUnitedFR) <a href="https://twitter.com/MUnitedFR/status/1487704013801934848?ref_src=twsrc%5Etfw">January 30, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.30 20:38 Sun5
