「全責任を負う」W杯出場のがしたオーストリア、指揮官が突如退任を発表「スコットランド戦後に終わる」

2022.03.28 22:10 Mon
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オーストリア代表フランコ・フォーダ監督(55)が、記者会見で突如退任を発表した。オーストリアサッカー協会(OFB)が伝えた。

オーストリアは、カタール・ワールドカップ(W杯)の出場を目指して欧州予選プレーオフに臨んだ。

24日に行われたウェールズ代表との準決勝は、25分にガレス・ベイルに先制を許すと51分にもベイルに得点を許してしまう。
65分にオウンゴールで1点を返すも反撃及ばず。2-1で敗れ、W杯出場の夢が途絶えていた。

そのオーストリアはスコットランド代表とのフレンドリーマッチが予定されている中、試合に向けた記者会見に臨んだフォーダ監督が、退任の意向を示した。
「ここ数日、私は多くのことを考えてきた。W杯に出場できないという事実について、全責任を負う。だから、監督としての仕事は、スコットランド戦後に終わる」

「私が代表チームを指導できたということは、大きな名誉と誇りであり、代表チームの大ファンであり続ける。また、4年以上の素晴らしい年月をかけてくれた選手たちに感謝したい」

「残念ながら大きな夢を叶えることができなかったため、一緒に過ごした時間はうまくいかなかった」

ドイツ人指揮官のフォーダ監督は、現役時代はカイザースラウテルンやアルミニア・ビーレフェルト、レバークーゼン、シュツットガルトの他、バーゼルとシュトゥルム・グラーツでプレー。引退後は指導者となり、シュトゥルム・グラーツで指導を続けていたが、2018年1月からオーストリア代表監督に就任した。

これまで46試合を指揮し、26勝5分け15敗。ユーロ2020ではラウンド16に進出したが、優勝したイタリア代表に2-1で敗戦していた。

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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CrZqcuvo1l4/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Tim Cahill AO(@tim_cahill)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】ケイヒルがマスカット監督とも2ショット</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">本日の試合後、視察に来られていた元オーストラリア代表のティム ケーヒル氏と <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B1%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ケヴィンマスカット</a> 監督のツーショット<br><br>オーストラリアサッカー界のレジェンドが日本で揃いました<a href="https://twitter.com/hashtag/fmarinos?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#fmarinos</a> <a href="https://t.co/6UxwbtpXfZ">pic.twitter.com/6UxwbtpXfZ</a></p>&mdash; 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) <a href="https://twitter.com/prompt_fmarinos/status/1649767285438164992?ref_src=twsrc%5Etfw">April 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.04.24 19:05 Mon
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「ぜひ現役復帰して加入してほしい」”日本キラー”の異名を取ったケイヒルのセレッソ大阪ユニ姿が話題!元アーセナルDFセンデロス氏と一緒に訪問

元オーストラリア代表FWのティム・ケイヒル氏と元スイス代表DFのフィリップ・センデロス氏が、桜色のユニフォームに袖を通した。 現役時代、日本代表のライバルであるオーストラリアのエースとして”日本キラー”と呼ばれたケイヒル氏と、スキンヘッドをトレードマークに屈強なセンターバックとしてアーセナルでも活躍したセンデロス氏。2人はFIFA(国際サッカー連盟)が主催する『FIFA Diploma in Club Management』のために来日していた。 2人とも日本観光を楽しむ姿も自身のSNSにアップしていたが、24日にはプログラムの一環でいくつかのクラブを訪れ、その中でセレッソ大阪も訪問。クラブの視察も行っていた中、サッカー教室に飛び入りで参加したようだ。 C大阪は25日にクラブの公式ツイッターを更新。視察の様子が公開されており、C大阪のユニフォーム姿の2人やサッカー教室に参加した子供たちと一緒にボールを蹴っている姿もある。 クラブの投稿はファンにも反響。「大阪で共に夢を叶えないか?」、「補強しよう!!」、「勿論、オファーしたんだろうなフロント!笑」、「おふたりともセレユニがお似合いです」、「ぜひ現役復帰してセレッソへ加入してほしい」、「この子達は、かつて日本がケーヒルに何度も苦しめられたことを知ってるのだろうか でもそれは過去の話でただただ羨ましいです」と代表クラスの選手の加入の夢見る声が多くあがっていた。 そんなファンも加入を待ち望むほどの選手たちと一緒にサッカーできた時間は、教室に参加した子供たちにとって素晴らしい経験となったのではないだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】お似合い!ケーヒルとセンデロスがセレッソのユニ姿に(左上)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">FIFAが主催する『FIFA DIPLOMA IN CLUB MANAGEMENT - Japan Session』が開催され、 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BD%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#セレッソ大阪</a> の視察にお越しになりました。<br><br>人工芝で行われていたサッカー教室に、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ティム・ケーヒル</a>(<a href="https://twitter.com/Tim_Cahill?ref_src=twsrc%5Etfw">@Tim_Cahill</a>) さんと <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AD%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#フィリップ・センデロス</a>(<a href="https://twitter.com/Philsend4?ref_src=twsrc%5Etfw">@Philsend4</a>) さんが飛び入り参加!<br>ありがとうございました <a href="https://t.co/iiPVba3BMO">pic.twitter.com/iiPVba3BMO</a></p>&mdash; セレッソ大阪オフィシャル (@crz_official) <a href="https://twitter.com/crz_official/status/1650696130798272512?ref_src=twsrc%5Etfw">April 25, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.04.26 21:15 Wed
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【ユーロ2016チーム紹介(22)】オーストリア~初の決勝T進出は現実的な目標~

▽2大会前の自国開催ユーロでは失意のグループステージ敗退に終わったオーストリア。しかし、今予選ではロシア、スウェーデンらが同居したグループを9勝1分けの圧倒的な成績で首位通過を果たし、2度目の本大会出場を決めた。MFアラバを筆頭にMFバウムガルトリンガーやMFユヌゾビッチらブンデスリーガで活躍する選手に加え、レスター優勝メンバーのDFフックスやストークで11ゴールを挙げたMFアルナウトビッチらプレミアリーグでも活躍する実力者が名を連ねており、グループステージ突破は極めて現実的な目標だ。 ◆基本布陣【4-2-3-1】<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/fom20160613aus_1_480_000.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> ▽基本布陣は[4-2-3-1]。バイエルンでサイドバックやセンターバックを務めるアラバは中盤センターでの起用となる。両ウイングは得点力に長けたストライカータイプのアルナウトビッチとハルニクが務める。 ◆チーム分析<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/euro2016aus_1_480_000.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> [GK/DF]★★★☆☆ ▽正GKは今予選フルタイム出場を果たしたオーストリア・ウィーンの守護神アルマー。バックラインの中心はセンターバックのドラゴビッチ。ビッグクラブへの移籍の噂が絶えないポテンシャルの高い25歳だ。その彼とコンビを組むのはボルシアMGのヒンターエッガーかトッテナムのヴィマー。共に20代前半だが、対人能力に秀でる。左サイドバックにはミラクル・レスターの一員である攻撃性能に優れたフックスで右サイドバックはシュツットガルトのレギュラーであるクラインが務める。 [MF]★★★★☆ ▽中盤の軸はアラバで彼がゲームを組み立てる。その相棒はハードワーカーのバウムガルトリンガー。マインツの主将としてフル稼働し、チームの6位躍進に大きく貢献した。左サイドにはストークでその才能を開花させたゴールゲッターでもあり、チャンスメーカーでもあるアルナウトビッチ。そしてトップ下に入るのは今季はブレーメンで活躍するには至らなかったものの、FKの精度が一級品のユヌゾビッチ。右サイドは大味ながら得点力のあるハルニクが務める。 [FW]★★★☆☆ ▽1トップの1stチョイスは196cmの長身アタッカーであるヤンコ。絶対的なヘディングの強さを持ち、予選ではチーム最多の7ゴールを挙げた。2ndチョイスはナイジェリア人とのハーフであるオコティエ。予選では2ゴールを奪った。3rdチョイスはブンデスで6ゴールをマークしたインゴルシュタットのストライカー、ヒンテルゼーアと続く。 2016.06.14 00:03 Tue

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