東京オリンピックの得点王リシャルリソン、左足に“金メダル”のタトゥー!ファンは「次はワールドカップだね」と期待の声

2022.01.13 05:45 Thu
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Getty Images
ブラジル代表FWリシャルリソンが、東京オリンピック優勝の証を体に刻んだ。

リシャルリソンは2021年夏にコパ・アメリカに参加しながら、所属先のエバートンに直訴する形で東京オリンピックにも参加。10番を背負い、大会得点王の活躍でU-24ブラジル代表を金メダルへと導いた。

優勝時には、歓喜の言葉とともにタトゥーを入れることをほのめかしていたリシャルリソンだが、半年近くが経った今、その願いを叶えることにしたようだ。

リシャルリソンは11日に自身のインスタグラムを更新。タトゥーアーティストの投稿を引用する形で、自身の左足太ももにタトゥーを施した写真を投稿した。リシャルリソンの左足には、金メダル、自身の名前、そして背番号の「10」が刻まれている。

この投稿には、ファンも「次はワールドカップだね」、「おめでとう」、「ブラボー」といったコメントを寄せている。

連戦の影響もあったのか、今シーズンは負傷離脱が続いているリシャルリソンだが、五輪優勝の偉業は一生忘れられないものとなるだろう。

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