金沢やC大阪などでプレーしたMF清原翔平が関東1部のVONDS市原へ完全移籍
2022.01.11 12:34 Tue
SC相模原は11日、MF清原翔平(34)が関東サッカーリーグ1部のVONDS市原へ完全移籍することを発表した。
2017年には徳島ヴォルティスへ期限付き移籍すると、2018年に金沢へと復帰。2020年に相模原へと加入した。
相模原では、明治安田生命J3リーグで34試合1得点を記録し昇格に貢献すると、2021シーズンは明治安田生命J2リーグで16試合1得点を記録した。
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清原は北海道出身で、札幌大学から2010年に当時JFLのSAGAWA SHIGA FCに加入。2013年にJFL時代のツエーゲン金沢へと加入した。金沢ではJFLで31試合で13得点を記録。J3昇格に貢献すると、32試合で9得点を記録し、J2昇格に貢献。J2では42試合で13得点を記録し、2016年にセレッソ大阪へ完全移籍した。相模原では、明治安田生命J3リーグで34試合1得点を記録し昇格に貢献すると、2021シーズンは明治安田生命J2リーグで16試合1得点を記録した。
「VONDS市原がJFLに昇格出来るように全力で頑張ります。自分の周り、チーム関係者、地域が幸せになれるように責任を持ってやっていきます。応援よろしくお願いします」
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