「史上最高」街中に巨大なメッシが登場、高層ビルの側面に30m級の壁画が描かれる

2021.12.18 20:37 Sat
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すでに知らぬ者なしであろうパリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシだが、アルゼンチンではそのイメージをさらに広めようする試みがなされているようだ。11月29日に7度となるバロンドールを受賞したメッシ。キャリア通算得点数も元ブラジル代表FWペレ氏の「757」抜いて南米のサッカー選手史上歴代最多となった。

アルゼンチン国内はもちろん、世界中にもその名をとどろかせているメッシだが、より一層のアピールをしようする試みがあるようだ。今週の初めにメッシの故郷、アルゼンチン・ロサリオにある高層ビルの壁面に代表のユニフォームを着用したメッシの壁画が登場した。
地元のアーティストによって描かれた壁画は、メッシのイメージを広めよういう『コモン・メッシ』と呼ばれるプロジェクトの一環でとして描かれた。サイズは100フィート(約30m)になる。

サッカー関連の施設ならともかく、一般の建造物にサッカー選手の壁画が描かれるというのは異例ではないだろうか。閲覧したファンからも多くの称賛を含めた「史上最高」、「アルゼンチン国民全員に愛されてる」、「神だよ」、「雨が降ったらどうするの?」、「銅像もできるんじゃないか?」などといった声が寄せられた。

今季から加入したPSGでも6ゴールを挙げているメッシだが、実力からすれば物足りなさを感じるファンの方が多いだろう。この壁画のように、より大きな結果をもたらすことが期待される。

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(@porquetendencia) <a href="https://twitter.com/porquetendencia/status/1601341132142571520?ref_src=twsrc%5Etfw">December 9, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.10 11:58 Sat
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アルゼンチン4強入りにメッシが胸を張る! 一方でイエロー乱発の主審に「FIFAは検証を」

アルゼンチン代表FWリオネル・メッシがコメントした。イギリス『メトロ』が報じている。 カタール・ワールドカップ(W杯)は準々決勝の戦いに入り、9日にアルゼンチンが登場。オランダ代表との対戦となり、2-0から追いつかれ、延長戦、そしてPK戦にもつれ込んだが、4-3でベスト4入りを果たした。 1得点1アシストのメッシは自国の2大会ぶりとなる4強入りに安堵しながら試合を振り返り、チームとしてのパフォーマンスを誇っている。 「大きな喜びとホッとした気持ちがある。PK戦に持ち込まれるような試合じゃなかったし、かなり苦しめられた。でも、W杯の準々決勝だ。勝ち上がるのが何よりも美しく、素晴らしいことなんだ。アルゼンチンが4強の一角を占めるのはどの試合でも同じ強度、同じ意志をもって戦う術を知り、そして示しているからさ」 そんなオランダとの準々決勝だが、計17枚のイエローカードが乱れ飛ぶ荒れ模様に。担当主審はラ・リーガから派遣のアントニオ・マテウ・ラオス氏だった。 メッシも警告を受け、主審のジャッジぶりに「審判のことは話したくない。後で制裁をくらう羽目になるのだから」と言いつつ、苦言も呈した。 「でも、みんなは何が起こったかを目にしたはず。FIFAは検証すべきだと思う。あんなレフェリーを、あのような大事な試合を担当させるべきじゃない。あのレフェリーがこの任務を果たせるわけがないんだ」 2022.12.10 09:55 Sat
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