途中出場の三笘が圧巻のハットトリックで10人のチームを逆転勝利に導く!《ジュピラー・プロ・リーグ》

2021.10.17 02:55 Sun
Getty Images
三笘薫の所属するユニオン・サン=ジロワーズは16日、ジュピラー・プロ・リーグ第11節でセランと対戦し4-2で勝利した。三笘は後半開始からプレーし、57分、77分、90分にゴールを挙げハットトリックを達成した。前節のセルクル・ブルージュ戦でバウンスバックに成功した4位のユニオンだが、この試合では31分、35分と立て続けに失点を許す。

さらに前半終了間際の45分には、ラザール・アマニが2枚目のイエローカードで退場。数的不利となり前半を終えた。
数的不利で2点を追うことになったユニオンは、後半開始からニューコープを下げて三笘を投入。すると三笘が圧巻のパフォーマンスを披露する。

まずは55分、テウマのパスをボックス左で受けた三笘が緩やかな仕掛けゴール右隅へコントロールショットを流し込み、リーグ戦初ゴールを記録。
反撃の狼煙を上げたユニオンは、66分にバンゼイルのゴールで同点に追いつくと、76分にはペナルティアーク内でボールを受けたバンゼイルのラストパスから再び三笘が決め、逆転に成功。

さらにユニオンは90分、自陣からのこぼれ球をテウマが繋ぐと、左サイド駆け上がっていた三笘がドリブル開始。斜めに切り込むドリブルでマークについたDFをボックス手前で振り切ると、そのままゴール右手前まで持ち上がり、ゴール左へシュートを流し込んだ。

結局、試合はそのまま4-2でタイムアップ。三笘のリーグ初ゴールを含むハットトリックでユニオンが逆転勝利を飾っている。

ユニオン・サン=ジロワーズ 4-2 セラン
【ユニオン・サン=ジロワーズ】
三笘薫(後10,後31,後45)
バンゼイル(後21)
【セラン】
ジャロウ(前31)
ミカウタゼ(前35)

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cpk7AFiNngW/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Brighton &amp; Hove Albion FC(@officialbhafc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Hard at work before the weekend. <a href="https://t.co/qDvg0btco1">pic.twitter.com/qDvg0btco1</a></p>&mdash; Brighton &amp; Hove Albion (@OfficialBHAFC) <a href="https://twitter.com/OfficialBHAFC/status/1633868245638975490?ref_src=twsrc%5Etfw">March 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】動画だとより分かる!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="15b50gfnh7I";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.03.10 11:35 Fri
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「悪意はないと思う」指揮官は愚行退場のMFを擁護、3試合出場停止に異議申し立てを検討…一方で解説者は揃って苦言「狂気の瞬間」「ただの小心者」

ニューカッスルのイングランド代表FWアンソニー・ゴードンの退場について、エディ・ハウ監督がコメント。異議申し立てするだろうと語った。 2日、FAカップ5回戦でニューカッスルはブライトン&ホーヴ・アルビオンと対戦した。 日本代表MF三笘薫も出場したこの試合は、延長戦にもつれ込むと、ダニー・ウェルベックがゴール。ブライトンが1-2で勝利を収め、準々決勝に駒を進めていた。 ここでの敗退となったニューカッスルだが、83分にアクシデント。ニューカッスルの攻撃の中、ボックス内で競り合ったゴードンがDFヤン・ポール・ファン・ヘッケの頭を押す形で倒していた。 プレー自体はオフサイドだったが、この行為に対して主審は迷わずレッドカード。暴力行為としてみなされると3試合の出場停止となり、16日に予定されているリバプールとのカラバオカップ(EFLカップ)決勝にも出られないこととなる。 試合後、ハウ監督はゴードンの退場について言及。改めて映像を見直し、問題があれば異議申し立てすると明言した。 「もちろんだ。事件を分析し、控訴の根拠があると感じたら、ためらわずにそうする」 「それを見る必要がある。作業を終えてそれを見るまで、私はここに座ってそれについて正直な意見を述べることはできない」 「しかし、私はその選手を知っているので、そこに悪意はないことは分かっている」 明らかに手を使っているが、これがどういった裁定になるかは不明。ただ、今シーズンの公式戦34試合で9ゴール6アシストを記録しているゴードンを欠くことは、大きな痛手となる。 ハウ監督はゴードンについて「彼は一生懸命プレーする。私は彼に一生懸命プレーしてもらいたいと思っているが、現時点でそこに問題があるとは思わない」とコメント。「彼の普段の姿とはかなりかけ離れていると思う。試合中、物事がうまくいかないことで少しフラストレーションを感じているのかもしれないが、アンソニーがプレーしている時にそういった光景を見ることは私にとっては珍しいことだ」と擁護した。 一方で、イギリス『BBC』では元イングランド代表MFダニー・マーフィー氏が「オフサイドの笛は既に鳴っていた。彼は明らかに聞こえていたので、狂気の瞬間だ」とコメント。「笛が鳴り止むと、彼は暴れただけになる」と理解できないとした。 また、元イングランド代表GKポール・ロビンソン氏も「ただの小心者」と厳しい言葉を放ち、「アンソニー・ゴードンはPKをもらえなかったことを悔やんでいた。彼の愚かさだ。あそこに行けないと分かっていて、両手でファン・ヘッケにぶつかっていった。私にはフラストレーションが溜まっているように見えた。彼は力任せにブライトンのDFを押した」と、理解できない行動だとした。 <span class="paragraph-title">【動画】監督は擁護、解説者は苦言…一発退場したゴードンの愚行</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="EDbxretpfAU";var video_start = 134;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.03 19:10 Mon

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ヨーロッパリーグ(EL)の舞台で実現した兄弟対決。それぞれが、対戦を振り返った。ポルトガル『O Jogo』が伝えた。 5日、ELグループE 第2節でリバプールとロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズが対戦。リバプールの日本代表MF遠藤航とサン=ジロワーズの日本代表DF町田浩樹はともに先発出場し、日本人対決が実現した。 試合は44分にライアン・グラフェンベルフ、92分にジオゴ・ジョタがゴールを決めてリバプールが2-0で勝利したが、この試合では兄弟対決が実現した。 ブライトン&ホーヴ・アルビオンから今夏リバプールに加入したアルゼンチン代表MFアレクシス・マク・アリスター(24)と、サン=ジロワーズのDFケビン・マク・アリスター(25)が対決。アレクシスは後半頭から、ケビンは先発したことで、後半に兄弟対決が実現した。 マク・アリスター家は、父親のカルロス氏がアルヘンティノス・ジュニアーズやボカ・ジュニアーズなどでプレーしたプロサッカー選手。さらに、3兄弟の長男であるフランシス(27)もプロサッカー選手で、現在は母国のロサリオ・セントラルでプレー。今回は次男のケビンと末っ子のアレクシスの対戦が実現した。 ちなみに叔父のパトリシオ氏は、パトリシオ・マカリスターという登録名でJリーグの前身であるJSL(日本サッカーリーグ)時代に三菱自動車工業サッカー部(浦和レッズの前身)でプレーしていた。 サッカー一家においては、父と叔父は過去にも対戦。また、フランシスとアレクシスの兄弟対決も過去にあった中、アレクシスとケビンの対決は初の出来事だったとのこと。ともにアルヘンティノス・ジュニアーズ、ボカ・ジュニアーズでプレーしたこともあるが、敵対したのは初だった。 両選手は今回の兄弟対決についてコメント。自身にとっても、家族にとっても特別な対決であり、勝敗を超えた経験となったようだ。 ◆MFアレクシス・マク・アリスター(リバプール) 「とても美しかったし、もちろん家族にとっても感動的だった。過去に兄(フランシス)と対戦したことはあるけど、ケビンとは対戦したことがなかったから、家族にとっては特別だった」 「今日は父もここにいたけど、家族全員がこの試合をテレビで観ていたと思うし、特別なものになった」 「父はサッカー選手で、兄と対戦することが何を意味するかを知っている。叔父もそうだったからだ。彼は少し泣いていたんじゃないかな」 ◆DFケビン・マク・アリスター(サン=ジロワーズ) 「僕と家族、そしてチームにとっても素晴らしい夜だった。もちろん、ここでプレーするのが夢だった」 「今日は勝ちたかったが、それは本当に難しいことで、リバプールは素晴らしいチームだ。楽しんでみたよ。苦しんだのは弟のせいだけど、それは大変だった」 「ビッグチームとプレーするのは難しいことだ、リバプールとは最終戦でベルギーで対戦するだろうし、それが僕らのリベンジマッチになるかもしれないけど、今日はアレクシスと戦うこの試合のことしか考えていなかった。最高の試合だった」 <span class="paragraph-title">【写真】マク・アリスター3兄弟が揃ったオフショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CXrp3B8su9a/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CXrp3B8su9a/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Alexis Mac Allister(@alemacallister)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.10.06 12:50 Fri
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「信じられない仕事」ベルギー時代の三笘薫を知るブライトンFWが活躍を称賛「ベルギー時代よりも優れている」

ベルギー時代からのチームメイトであるブライトン&ホーヴ・アルビオンのFWデニス・ウンダブが日本代表MF三笘薫の凄さを語った。クラブ公式サイトが伝えた。 ウンダブは、2020年7月からロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズでプレー。2022年1月にブライトンへと完全移籍すると、そのままレンタルでサン=ジロワーズに残った。 三笘が初めてヨーロッパにチャレンジした最初のチームメイトであり、2021-22シーズンのジュピラー・プロ・リーグではレギュラーシーズンの33試合で25ゴール10アシストを記録。三笘からのアシストを受けるなど、良いコンビを見せていた。 そのウンダブは三笘と共に今シーズンからブライトンでプレー。自身初のイングランドでのプレーでは苦戦が続き、ここまでプレミアリーグ9試合でノーゴールとなっている。 ウンダブは4日に行われたボーンマスにも先発出場。6試合ぶりの出番をもらった中、ゴールを決められずに75分に交代。三笘からのお膳立てがありながらもミスをするなどしていた。 試合後、ウンダブは決勝ゴールを決めてチームを勝利に導いた三笘について言及。今シーズンの働きぶりの凄さを称えた。 「彼は今シーズンとても大きな一歩を踏み出した。彼の一対一は、ベルギー時代よりも優れている。いつパスをするのか、いつ一対一で仕掛けるべきなのかを理解している。彼がチームのために信じられない仕事をしており、違いを生み出しているということは、誰もが同意するだろう」 「彼は最高の試合ができなかったにも関わらず、再びゴールを決めた。今リズムに乗っているし、これを続けてくれることを願っている」 「ほとんどの場合はデュエルで勝利する。適切なタイミングで適切な場所にいる必要があり、ボールが自分のためにそこにあれば、それをフィニッシュまで持っていく必要がある。彼がいれば、毎試合5、6回のチャンスが生まれるかもしれない。次は彼がこのポジションにいるときに得点できるように頑張る」 <span class="paragraph-title">【動画】臨場感最高!三笘薫の劇的ヘッドを10台のカメラで!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/BHAFC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#BHAFC</a> <a href="https://t.co/zXcMVe5cuD">pic.twitter.com/zXcMVe5cuD</a></p>&mdash; Brighton &amp; Hove Albion (@OfficialBHAFC) <a href="https://twitter.com/OfficialBHAFC/status/1622641771623882752?ref_src=twsrc%5Etfw">February 6, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.07 20:10 Tue
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「命懸けで戦う」三笘薫がW杯出場が決まるオーストラリア戦へ「この試合で今後のサッカー界も変わる」

日本代表のMF三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)が、メディアのオンライン取材に応じた。 カタール・ワールドカップ(W杯)出場を目指す日本代表は、アジア最終予選でオーストラリア代表、ベトナム代表と対戦。24日に行われるアウェイでのオーストラリア戦に勝利すれば、7大会連続7度目のW杯出場が決まる。 今回はヨーロッパ組や国内組がバラバラで現地オーストラリアに集合。試合前日にしか全員が集まることができないという厳しいスケジュールとなっている。 ヨーロッパからは長距離移動をした選手たちも徐々に合流している中、三笘は早い段階で合流。移動については「ドバイからオーストラリアは思った以上に遠くて、なかなか移動は大変だったと思います」とコメント。「20時間弱はあったと思います」とフライト時間の長さがありながらも、「早く試合があったので調整はできていると思います」とコンディションは問題ないようだ。 ケガも癒えて久々の代表活動となる三笘。オーストラリア代表との大一番を控えているが「勝利すれば決まる条件なので、この1試合にチームとしても個人としても命懸けで戦うと思いますし、代表として未来が決まる試合です」と、重要な一戦であるとコメント。「ベトナム戦もそうですが、まずはこのオーストラリア戦に全力で挑む気持ちでいます」と、勝ってW杯出場を決めるために全てを捧げたいとした。 11月のオマーン代表戦では途中出場から貴重なアシストを記録した三笘。「前回はオマーン戦で途中からでしたけど、途中からの出場は慣れています。流れを変えるプレーなどを求められていると思います」とコメント。「今回もそういうところを出せればと思いますし、どんな状況でもベストを尽くして勝利に貢献できればと思います」と、チームに貢献することしか考えていないようだ。 チームでも途中出場から流れを変えるプレーを見せている三笘。途中出場の時間については「1分でも5分でも多ければ良いですけど、どんな状況でも1分でも結果を残さなければいけないですし、その準備はしています」とコメント。「多いに越したことはないですが、何分でもその中で自分のプレーを出せればと思います」と、短い時間でも違いを見せる自信はあるとした。 チームではウイングバックでプレー。攻守にわたる変化を森保一監督も評価していた。「ヨーロッパのプレー、サッカーに慣れることは行ってから慣れて、色々なところを吸収して、プレーの幅も広がったと思います」と自身でも手応えを感じているとし、「自分の能力を上げる必要もあるので、それにチャレンジしながらやっています」と、日々磨いている状況のようだ。 自身のゴールについては「そんなにイメージしていないですけど、僕が出なくてもチームの勝利が1番大事ですし、個人としては試合に出て勝てれば良いです」と、チームの勝利が大事だとコメント。「全員で力を出してオーストラリアに勝つことが目標なので、そこまでイメージしていないです」と、ゴールよりも勝利を求めるとした。 チームでのプレーでは、ウイングバックでもゴールを目指したいと語る三笘。「まだまだ判断が悪いところもあります」と課題をあげ、「プレーの幅が広がっているところはありますが、ウイングバックからゴールやアシストにつながるプレーがしたいので、もっと仕掛けるところを増やして行きたいです」とコメント。「間合いは足が伸びてくることがあるので、相手の距離感が遠いところから仕掛けることが増えました」と、ヨーロッパでの自身のプレーの変化についても語った。 改めてW杯に向けての大一番。「この前のオマーン戦でもそう思っていましたし、その結果が今につながっていると思います」と、これまでも重要な試合だったと考えている三笘だが「先輩たちが繋いできた結果を自分たちが繋ぐためにもそうですし、自分たちの未来のため、自分のため、色々な人の思いがあるので、後悔なくプレーして勝利できればと思います」と、しっかりとW杯出場を決めたいとした。 また「攻撃的な選手なので、ゴール、アシストでチームに貢献できることが1番の目標です」と今回の2試合での目標を掲げ、「試合に出られなくても日本が勝利できれば良いと思っていますし、練習から100%出してチームでコミュニケーションをとっていくことは変わりないです。この試合で今後のサッカー界も変わると思っているので、自分だけでなく全ての人が良い方向になれるような試合にしたいと思います」と、まずは何よりも勝利を目指すとした。 2022.03.21 12:10 Mon
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町田浩樹が古巣・鹿島凱旋、続々集まる仲間の輪に「心が暖かくなる動画」「これなんてご褒美」

ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズの日本代表DF町田浩樹が、古巣・鹿島アントラーズのクラブハウスなどを訪問。サポーターへのメッセージを発信し、旧チームメイトらと交流した。 ベルギーでの2シーズン目は序盤の負傷の影響もあり、公式戦10試合と苦しんだ町田。ヨーロッパのコンペティションに初出場した一方で、プレーオフ1では残り数分でリーグ優勝がすり抜けるという悔しさも味わった。 その町田はシーズンを終えて帰国。古巣である鹿島の練習場を訪れた。 鹿島の公式ツイッターではファンへのメッセージとともに、旧チームメイトと談笑する様子や雰囲気の良さを感じさせる1枚などを公開している。 「ベルギーにいても鹿島の試合は欠かさず見ています。今シーズンの鹿島の活躍、そしてタイトルの奪還を心より願っています」 「ぼくもベルギーの地でタイトルを獲れるように来シーズンも頑張ります。少しでも応援していただけたら嬉しいです」 町田のもとへは植田直通や土居聖真、安西幸輝、昌子源などが続々とやってきて輪を作り、鈴木優磨とも記念撮影。「おかえり〜!!!!嬉しいな」、「皆さん尊い」、「聖真のあんな顔〜」「いい動画、マチ頑張れ!!」、「心が暖かくなる動画だ~ベルギーで不動のCBになって、またいつか鹿島で」、「これなんてご褒美(な写真)」、「町田、大きいな。胸板厚くなった」など、温かな声が多数寄せられることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】町田浩樹が古巣のサポーターへメッセージ&鹿島の選手と談笑</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">今日、町田選手がクラブハウスに来てくれました!<a href="https://twitter.com/hashtag/antlers?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#antlers</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%BA%E7%94%B0%E6%B5%A9%E6%A8%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#町田浩樹</a><br><br>ファン・サポーターの皆さんへのメッセージもございます!<br><br>久しぶりに会った選手たちも嬉しそう!<br><br>マチ、おつかれさま!これからも応援しています! <a href="https://t.co/cVZ9U93ydT">pic.twitter.com/cVZ9U93ydT</a></p>&mdash; 鹿島アントラーズ (@atlrs_official) <a href="https://twitter.com/atlrs_official/status/1667414279673479169?ref_src=twsrc%5Etfw">June 10, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">トレーニング後にみんなでパシャリ!<a href="https://twitter.com/hashtag/antlers?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#antlers</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%BA%E7%94%B0%E6%B5%A9%E6%A8%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#町田浩樹</a><br><br>いい笑顔! <a href="https://t.co/PNNxNQ5Xzm">pic.twitter.com/PNNxNQ5Xzm</a></p>&mdash; 鹿島アントラーズ (@atlrs_official) <a href="https://twitter.com/atlrs_official/status/1667414490542149633?ref_src=twsrc%5Etfw">June 10, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.10 22:15 Sat

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