南野は着用する?サウサンプトンがヒュンメルのホームユニフォームを発表!

2021.05.28 06:35 Fri
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【写真】後ろはどうなっている?サウサンプトンの来季ホームユニフォーム












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ペップ、12連勝ストップも悲観せず 「パフォーマンスやプレーぶりは素晴らしいものだった」

躓いたマンチェスター・シティだが、ジョゼップ・グアルディオラ監督は悲観しなかった。 首位を走るシティは22日のプレミアリーグ第23節で12位につけるサウサンプトンのホームに乗り込み、1-1のドロー。開始7分にリードを許してから65分に追いついたが、次の1点が遠く、連勝が「12」でストップした。 久々の足踏みで2試合未消化試合を残して、12ポイント差の2位リバプールに接近のチャンスを許したグアルディオラ監督だが、試合後にイギリス『スカイ・スポーツ』でマイクを向けられると、前向きなコメントを残した。 「本当にうまくプレーした。残念ながら前半に失点してしまったが、今季におけるベストパフォーマンスの1つだったと思う」 「彼らは素晴らしく組織化され、彼らとの歴戦でもベストパフォーマンスの1つだった。確かに良くない結果だが、パフォーマンスやプレーぶりは素晴らしいものだったよ」 「勝利したアーセナル戦よりもずっと良いプレーをした。今日は引き分けだったがね。勝利に値しながら勝てないときもあるが、ここでの戦いぶりは素晴らしいものだった」 「やってきたことに自信を持てたよ。良いパフォーマンスだった。ポイントを落としてしまったが、振る舞いは非常に良いものだ」 「次戦まで準備するための2週間がある。プレミアリーグの争いが終わっていないと言われるだろうが、それは我々にとって良いこと。この先もタフな試合が続くが、最後までこの調子でいきたい」 「リバプールに40ポイント差をつけられていたら良いが、それは1月に不可能だ。これだけリードできるとが思ってもいなかったが、今は休み、できる限りベストな状態で戻ってきたい」 2022.01.23 11:30 Sun
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首位シティのリーグ連勝が「12」でストップ…前回対戦に続きセインツとドロー《プレミアリーグ》

プレミアリーグ第23節、サウサンプトンvsマンチェスター・シティが22日にセント・メリーズ・スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。 前節、チェルシーとの頂上決戦を制してプレミアリーグ12連勝を達成した首位のシティ(勝ち点56)。暫定11ポイント差の2位リバプールの状況を気にしつつ、更なる連勝を目指すグアルディオラ率いるチームは、12位のサウサンプトン(勝ち点24)とのアウェイゲームに臨んだ。 なお、チェルシー戦からはストーンズに代えてルベン・ディアスを復帰させた以外、同じスタメンを継続。ただ、3トップは右からスターリング、グリーリッシュ、フォーデンと配置を入れ替えた。 試合は立ち上がりからボールを握るアウェイのシティが押し込む形を作り出したが、先にゴールをこじ開けたのはホームチーム。 7分、右サイドでロメウから大きな展開を受けたウォーカー=ピータースがそのまま縦に運んだ後、タッチライン際へ開いたレドモンドに一度ボールを預けてインナーラップを仕掛ける。そして、ボックス右でボールを受け直したウォーカー=ピータースは難度が高い右足アウトにかけたハーフボレーシュートをゴール左隅の完璧なコースに突き刺した。 ウォーカー=ピータースにプレミアリーグ初ゴールを献上し、いきなりビハインドを背負ったシティだが、動揺することなくすぐに気持ちを切り替えて攻撃へ出ていく。80%近いボールポゼッションに加え、両サイドバックがポケットに顔を出すなど、狙いとする崩しを見せるが、なかなかフィニッシュの数が増えていかない。逆に、23分にはロメウのスルーパスに抜け出したブロヤにゴールネットを揺らされるが、これはオフサイド判定に救われる。 その後、前半30分過ぎから終盤にかけて攻撃のギアを上げたシティは続けてビッグチャンスを迎える。まずは35分、ボックス右角からカットインしたスターリングが左足のコントロールシュートを狙うが、これはわずかに枠の左に外れる。 続く38分にはカンセロからの縦パスに反応したフォーデンがそのままボックス左に持ち込んで絶妙なグラウンダーのクロスを供給。だが、ファーで待ち構えていたスターリングのシュートはニアを消しに来たGKフォースターと完全に呼吸が合ってしまい、ゴール至近距離からのイージーシュートを止められてしまった。以降も相手を自陣深くに押し込んだシティだったが、前半の内に追いつくことはできなかった。 後半は開始直後にロドリのミドルシュートで相手ゴールを脅かしたシティ。しかし、その数分後にはカウンターとセットプレーのブロヤに続けて決定機を与えるなど、完全に試合を支配するまでには至らず。 この状況を受けてグアルディオラ監督は60分、スターリングを下げてガブリエウ・ジェズスを投入。攻撃に変化を加えると、流れの中ではなかったものの、セットプレーからようやくゴールをこじ開ける。65分、相手陣内右サイドで得たFKの場面でキッカーのデ・ブライネが滞空時間の長いボールをファーのスペースへ落とすと、オフサイドポジションの味方を追い越して抜け出してきたラポルテがヘディングで合わせた。 この同点ゴールで勢いづくシティはここからホームチームを完全に圧倒。内と外を織り交ぜた効果的な仕掛けで相手守備を揺さぶると、70分にはデ・ブライネのミドルシュート、72分にはカンセロのクロスからジェズスのヘディングシュートでゴールに迫るが、いずれも右ポストを叩く。 さらに、75分過ぎにはデ・ブライネのボックス付近での仕掛け、ルーズボールに競ったラポルテがスチュワート・アームストロングに受けたアフターチャージがVARの対象となるが、いずれのプレーでもPK、レッドカードの判定は出ず。 一連のVARの流れでややリズムを失ったか、その後も攻め続けたシティだったが、専守防衛の構えを見せるホームチームの堅守を再びこじ開けることはできず。試合は1-1のままタイムアップを迎えた。 この結果、ゴールレスドローに終わった前回対戦に続きサウサンプトンと引き分けたシティのリーグ連勝が12試合でストップした。 2022.01.23 04:33 Sun
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ピッチ内外で存在感見せたキャプテンDF吉田麻也の不在に森保一監督「1人1人がチームが勝つために何ができるか」

日本代表の森保一監督が、招集外となったサンプドリアのDF吉田麻也について言及した。 日本サッカー協会(JFA)は22日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨む日本代表メンバー23名を発表した。 27日には中国代表と、2月1日にはサウジアラビア代表と対戦する日本。キャプテンの吉田は負傷のために招集外となった。 吉田は6日に行われたセリエA第20節でカリアリ戦で負傷。試合ではアシストを記録しながらも、後半に自ら交代を要求した。 右足太ももの筋肉トラブルにより、3週間の離脱ともされた吉田は現在も復帰できず。日本代表も招集外となった。 ピッチ内での存在感はもちろんのこと、ピッチ外でもキャプテンとして大きな存在だった吉田の不在について森保監督も言及。新たにキャプテンを決めるとしながらも、1人1人がしっかりと行動してくれるだろうと、全員で大きな穴を埋めることを期待した。 「まずは、吉田がケガで今回の代表活動に参加できないということで、キャプテンも決めないといけないと思っていますが、活動が始まってから最終的には決めたいと思います」 「候補になる選手はたくさんいますし、これまでの活動を見た上で、最終的にメンバーが確定して今日発表させていただきましたが、選手が集まった時に皆さんにお伝えしたいと思います」 「しかしながら、誰がキャプテンをやるということよりも、これまで通り、吉田がキャプテンとしてチームをまとめてくれる、我々スタッフと選手の架け橋をしてくれる、チームとメディアのみなさん、チームとサポーターのみなさんとの間で非常に良い働きをしてくれた中で、彼だけがチームのために行動していたのではなく、選手1人1人がチームのために責任を持って言動してくれていたからこそ、ここまで代表として良い活動することができていると思います」 「キャプテンということ、チームをまとめる存在がいるということは大切だと思いますが、まずは1人1人がチームが勝つために何ができるかを責任を持って、この中国戦、サウジアラビア戦に挑もうということを確認して、キャプテンを決めたいと思います」 誰がキャプテンを務めるのか。多くの経験がある選手もいる中で、リーダーシップを取る選手にも注目だ。 2022.01.22 15:52 Sat
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セインツがカバジェロと契約延長、先月に緊急補強で1カ月契約

サウサンプトンは7日、元アルゼンチン代表GKウィリー・カバジェロ(40)と契約を更新したこと発表した。契約期間は今季終了までとなる。 同選手は昨年12月上旬に、守護神のアレックス・マッカーシー、2番手のフレイザー・フォースターをケガで欠いていたセインツが緊急的に補強。直後のアーセナル戦とクリスタル・パレス戦でゴールマウスに立った。 1カ月間の契約だったが、マッカーシーの復帰が間に合わなかったこともあり、契約を今季いっぱいまで延長した。 「ここにはとてもポジティブな雰囲気が漂っているよ。他のGKたちと一緒に仕事をするのは確かったし、今後数カ月もチームを助けられることを願っている」 2022.01.07 21:57 Fri
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セインツ育成出身のWGテラが2025年まで契約延長! 「今度は僕が自分を信じる番」

サウサンプトンは6日、イングランド人MFネイサン・テラ(22)との契約を3年半延長したと発表した。新たな契約は2025年までとなる。 かつてアーセナルアカデミーにも在籍したテラはサウサンプトンのユースに移り、2020年6月にトップチームデビュー。ウィンガーとしての能力を見込まれ、昨季はプレミアリーグ18試合出場で1得点1アシストの数字を収めた。 そして、今季もここまでプレミアリーグ8試合でプレー。現体制下で着実に成長を続けるテラは契約更新を喜びつつ、さらなる活躍を誓った。 「嬉しいよ。僕はこのクラブのことが本当に好きで、ここでの時間を心から楽しめている。クラブが僕のことを信頼してくれているという事実にすごく感謝しているよ」 「今季も、そして昨季も、クラブは僕にとって素晴らしい存在でしかなかった。彼らは僕のことを信じてくれているし、今度は僕が自分を信じていかなければならない」 「これからはその信頼に応えていきたい。もっと試合に出て、もっとゴールに絡んで、チームの発展に貢献したいね」 2022.01.07 09:55 Fri
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