レーティング:チェルシー 2-1 レスター・シティ《プレミアリーグ》
2021.05.19 06:51 Wed
プレミアリーグ第37節、チェルシーvsレスター・シティが18日にスタンフォード・ブリッジで行われ、ホームのチェルシーが2-1で勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
▽チェルシー採点

GK
16 メンディ 6.0
前半は守備機会はほとんどなしも後半は失点場面以外危なげないセービングを披露。序盤は相手のハイプレスを巧みにいなす配球も見せた
DF
24 R・ジェームズ 6.5
終始押し込む展開の中でヴァーディを中心とする相手のカウンターケアに集中。攻守両面でアグレッシブ且つ冷静なプレーを見せた
6 チアゴ・シウバ 6.5
後方から丁寧にボールを散らしつつ、セットプレーでも存在感。前がかりなチームを押し出す安定した守備を続けた
2 リュディガー 7.0
値千金の先制点を奪取。FAカップのように明確なマッチアップはなかったが、的確な潰しで相手のカウンターを許さず
28 アスピリクエタ 6.5
攻撃では幅を取りながらカウンタープレスやセカンドへの意識を強く持ってプレー。黒子の役割で味方をうまく支えた
(→ズマ)
7 カンテ 6.0
序盤から攻守にフルパワーを見せて絶大な存在感を放ったが、前半30分過ぎに筋肉系のトラブルか無念の負傷交代…
(→コバチッチ 5.0)
予想外の形で約1カ月ぶりの戦列復帰。試合を通してはブランクを感じさせない好パフォーマンスも、痛恨のボールロストで失点の要因に…
5 ジョルジーニョ 6.5
決勝点となるPKを決めた。高い守備強度に加えて、味方の動き出しの多さもあって持ち味の少ないタッチでのボール捌きが見事に機能
21 チルウェル 6.5
先制点に繋がるプレースキックを蹴った。古巣相手に攻守に気迫のこもったプレーをみせ、前半は攻撃、後半は守備の局面でチームを良く助けた
FW
10 プリシッチ 5.5
前半は積極的なプレスとフリーランで良いプレーを見せていたが、後半は徐々にトーンダウン
11 ヴェルナー 6.5
VARで2度のゴール取り消しも3度目の正直でPK奪取。決定力こそ欠いたが、攻守両面でそれを補って余りある仕事量をこなして勝利の立役者の一人に
(→ジルー -)
19 マウント 6.5
またしてもシュマイケルの牙城破れずも、ジョルジーニョと共にボールの循環をスムーズにさせて再三の決定機を演出。守備でもホームサポーターの後押しを受けてよく戦った
監督
トゥヘル 6.5
カンテの負傷交代にコバチッチのミスからの失点と誤算はあったが、勝者に相応しいアグレッシブな戦いぶりでシックスポインターを制す
▽レスター・シティ採点

GK
1 シュマイケル 6.0
2失点共に責任なし。前半は再三の好守でチームを救った
DF
27 カスターニュ 5.0
1失点目の場面ではリュディガーに付き切れず。ただ、それ以外の局面では終始劣勢の中で粘りを見せた
3 フォファナ 5.0
試合を通してヴェルナーの対応に苦戦。PK献上の場面では相手の状況を考えれば、軽率な対応だったと言わざるを得ない
4 ソユンク 5.5
前半はギリギリの対応が目立ったが、最終ラインの中では最も安定したプレーを見せていた
MF
11 オルブライトン 5.0
攻守両面で後輩チルウェルを上回れず。運動量や献身性は見せたが、決定的な仕事は全くできなかった
(→リカルド・ペレイラ 5.5)
やや入れ込み過ぎていたが、試合終盤には鋭い縦への仕掛けから決定的な折り返しを供給
8 ティーレマンス 5.0
コンディションの問題か、FAカップ決勝のような躍動感やプレー精度は鳴りを潜めた
25 エンディディ 5.5
試合を通しては難しい試合だったが、見事なボール奪取からのラストパスでイヘアナチョのゴールをアシスト
33 トーマス 5.0
試合を通しては身体を張った精いっぱいのプレーを見せたが、相手の先制点に繋がったCK献上のプレーは軽率だった
FW
17 アジョセ・ペレス 4.5
試合を通して相手の強度の高い守備に苦しめられ、守備時も効果的なプレーができず。とりわけ、90分の決定機逸は痛かった…
9 ヴァーディ 5.0
前線で完全に孤立。個人でもっとできることはあったかもしれないが、振るわないパフォーマンスはチーム全体の問題だった
10 マディソン 4.5
好調時からすると、3割ほどのパフォーマンス。攻守両面でプレー強度を欠き再三のボールロストを繰り返した
(→イヘアナチョ 6.0)
前回対戦ではリュディガーに完封されたが、一矢報いるゴールを決めて意地を見せた
監督
ロジャーズ 5.0
失点はいずれもミス絡みだったが、内容を考えれば妥当な敗戦。手ごまの少なさが、戦い方を制限した感も…
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
リュディガー(チェルシー)
貴重な先制点を挙げたリュディガーをMOMに選出。今回のゴールを含めて直近のリーグ戦3ゴールすべてがレスター相手とフォックスキラー襲名か。得点以外でも守備の局面でほぼ完ぺきなパフォーマンスを見せた。
チェルシー 2-1 レスター・シティ
【チェルシー】
リュディガー(後2)
ジョルジーニョ(後21)
【レスター・シティ】
イヘアナチョ(後31)
▽チェルシー採点

(C)CWS Brains,LTD.
GK
16 メンディ 6.0
前半は守備機会はほとんどなしも後半は失点場面以外危なげないセービングを披露。序盤は相手のハイプレスを巧みにいなす配球も見せた
DF
24 R・ジェームズ 6.5
終始押し込む展開の中でヴァーディを中心とする相手のカウンターケアに集中。攻守両面でアグレッシブ且つ冷静なプレーを見せた
後方から丁寧にボールを散らしつつ、セットプレーでも存在感。前がかりなチームを押し出す安定した守備を続けた
2 リュディガー 7.0
値千金の先制点を奪取。FAカップのように明確なマッチアップはなかったが、的確な潰しで相手のカウンターを許さず
MF
28 アスピリクエタ 6.5
攻撃では幅を取りながらカウンタープレスやセカンドへの意識を強く持ってプレー。黒子の役割で味方をうまく支えた
(→ズマ)
7 カンテ 6.0
序盤から攻守にフルパワーを見せて絶大な存在感を放ったが、前半30分過ぎに筋肉系のトラブルか無念の負傷交代…
(→コバチッチ 5.0)
予想外の形で約1カ月ぶりの戦列復帰。試合を通してはブランクを感じさせない好パフォーマンスも、痛恨のボールロストで失点の要因に…
5 ジョルジーニョ 6.5
決勝点となるPKを決めた。高い守備強度に加えて、味方の動き出しの多さもあって持ち味の少ないタッチでのボール捌きが見事に機能
21 チルウェル 6.5
先制点に繋がるプレースキックを蹴った。古巣相手に攻守に気迫のこもったプレーをみせ、前半は攻撃、後半は守備の局面でチームを良く助けた
FW
10 プリシッチ 5.5
前半は積極的なプレスとフリーランで良いプレーを見せていたが、後半は徐々にトーンダウン
11 ヴェルナー 6.5
VARで2度のゴール取り消しも3度目の正直でPK奪取。決定力こそ欠いたが、攻守両面でそれを補って余りある仕事量をこなして勝利の立役者の一人に
(→ジルー -)
19 マウント 6.5
またしてもシュマイケルの牙城破れずも、ジョルジーニョと共にボールの循環をスムーズにさせて再三の決定機を演出。守備でもホームサポーターの後押しを受けてよく戦った
監督
トゥヘル 6.5
カンテの負傷交代にコバチッチのミスからの失点と誤算はあったが、勝者に相応しいアグレッシブな戦いぶりでシックスポインターを制す
▽レスター・シティ採点

(C)CWS Brains,LTD.
GK
1 シュマイケル 6.0
2失点共に責任なし。前半は再三の好守でチームを救った
DF
27 カスターニュ 5.0
1失点目の場面ではリュディガーに付き切れず。ただ、それ以外の局面では終始劣勢の中で粘りを見せた
3 フォファナ 5.0
試合を通してヴェルナーの対応に苦戦。PK献上の場面では相手の状況を考えれば、軽率な対応だったと言わざるを得ない
4 ソユンク 5.5
前半はギリギリの対応が目立ったが、最終ラインの中では最も安定したプレーを見せていた
MF
11 オルブライトン 5.0
攻守両面で後輩チルウェルを上回れず。運動量や献身性は見せたが、決定的な仕事は全くできなかった
(→リカルド・ペレイラ 5.5)
やや入れ込み過ぎていたが、試合終盤には鋭い縦への仕掛けから決定的な折り返しを供給
8 ティーレマンス 5.0
コンディションの問題か、FAカップ決勝のような躍動感やプレー精度は鳴りを潜めた
25 エンディディ 5.5
試合を通しては難しい試合だったが、見事なボール奪取からのラストパスでイヘアナチョのゴールをアシスト
33 トーマス 5.0
試合を通しては身体を張った精いっぱいのプレーを見せたが、相手の先制点に繋がったCK献上のプレーは軽率だった
FW
17 アジョセ・ペレス 4.5
試合を通して相手の強度の高い守備に苦しめられ、守備時も効果的なプレーができず。とりわけ、90分の決定機逸は痛かった…
9 ヴァーディ 5.0
前線で完全に孤立。個人でもっとできることはあったかもしれないが、振るわないパフォーマンスはチーム全体の問題だった
10 マディソン 4.5
好調時からすると、3割ほどのパフォーマンス。攻守両面でプレー強度を欠き再三のボールロストを繰り返した
(→イヘアナチョ 6.0)
前回対戦ではリュディガーに完封されたが、一矢報いるゴールを決めて意地を見せた
監督
ロジャーズ 5.0
失点はいずれもミス絡みだったが、内容を考えれば妥当な敗戦。手ごまの少なさが、戦い方を制限した感も…
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
リュディガー(チェルシー)
貴重な先制点を挙げたリュディガーをMOMに選出。今回のゴールを含めて直近のリーグ戦3ゴールすべてがレスター相手とフォックスキラー襲名か。得点以外でも守備の局面でほぼ完ぺきなパフォーマンスを見せた。
チェルシー 2-1 レスター・シティ
【チェルシー】
リュディガー(後2)
ジョルジーニョ(後21)
【レスター・シティ】
イヘアナチョ(後31)
チェルシーの関連記事
プレミアリーグの関連記事
|
|
チェルシーの人気記事ランキング
1
自宅は海上に? チェルシーを手放してもうすぐ3年…ロシア人実業家アブラモビッチ氏の近況は
チェルシーの前オーナー、ロマン・アブラモビッチ氏(58)の近況とは。イギリス『ミラー』が各国紙の報道をまとめた。 2000年代初頭にチェルシーを買収したアブラモビッチ氏。それまでイングランドの第二勢力だったクラブを、莫大な資金投下によりタイトル争いの常連とし、一時代を築き上げた。 しかし彼は、ウラジーミル・プーチンとも個人的に親しいロシア人実業家、または政治家。 2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻を発端としてイギリス政府から制裁を科され、チェルシーを手放すことに。長らく英国への入国ができていなかったなか、王国は終焉した。 その後、氏は所有する大型船舶を巡って数百万ドルの脱税をしたとして告発されることに。 この“ヨット”が実質的な住居になっており、ロシア・ソチ、トルコ・イスタンブール、イスラエル・テルアビブを海上で行ったり来たり。 『CNNトルコ』は、アブラモビッチ氏がイスタンブールに不動産を購入と報じるも、具体的な場所の情報がなく、氏の代理人もこれが住居であることを否定。氏の“自宅”は、エーゲ海に面するマルマリス港に停泊しているとのことだ。 なお、2022年にはロシアとウクライナの和平交渉に参与したこともあるアブラモビッチ氏。 しかし、この頃を境にプーチンとの関係が悪化したと伝えられ、ロシア側による毒殺未遂に遭ったという真偽不明の報道も。最近はモスクワへ戻っていない様子で、イスラエル国籍を保有しながらも最近テルアビブにも上陸していないといい、どうやら拠点はトルコにあるようだ。 2025.01.29 19:30 Wed2
「知っていたら契約していない」元ブラジル代表FWパト、過去のチェルシー移籍を後悔
オーランド・シティでプレーする元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パト(33)が、過去のチェルシー移籍を後悔していると明かした。 インテルナシオナルで育ったパトは、若くしてその才能が注目を集め、2007年8月にミランへと完全移籍。ヨーロッパでのキャリアをスタートさせた。 ミランでのその才能は輝きを見せると2008年にはブラジル代表デビュー。ミランでは公式戦150試合で63ゴール18アシストを記録し、スクデット獲得に貢献した。 その後、母国に戻り、コリンチャンス、サンパウロでプレー。すると2016年1月にチェルシーへとレンタル移籍。再びヨーロッパでのプレー機会を得たが、半年で終了。たった2試合の出場に終わり、1ゴールでキャリアを終えていた。 その後は、ビジャレアル、天津天海でプレー。サンパウロにも戻ると、2021年2月からはメジャーリーグ・サッカー(MLS)のオーランド・シティでプレーしている。 現在33歳で、まだまだプレーが可能なパトだが、元ニューヨーク・ヤンキースのデレク・ジーターが設立したメディア『ザ・プレーヤーズ・トリビューン (TPT) 』にて過去の移籍について言及。チェルシーへの移籍は騙されたと後悔を口にした。 「チェルシーが半年間のレンタル移籍の後、3年契約を結んでくれると思っていた。ローンを組んだ後、彼らがノーと言えることは知らなかったんだ」 パトは半年のレンタル移籍の後、自動的に契約延長がなされると信じていたが、実際はそんなことはないどころ、2試合で去ることとなった。チームの契約の問題もあったが、そもそも当時チームを率いていたフース・ヒディンク監督が全く使ってくれなかったことに憤りを露わにし、それがわかっていたらチェルシーに移籍することはなかったとした。 「なぜ僕がサンパウロで良いプレーができたかわかるかい?それは彼らが僕を大事にしてくれたからだ」 「とても良いトレーニングをしていたのに、監督が僕には2回しかプレーさせてくれなかったことが残念だ。その理由はわからないよ」 「知っていたら?僕は他のチームに行っただろうね」 2022.11.04 21:10 Fri3
18歳の若さでこの世を去ったバラック氏の次男に、パートナーが哀悼のメッセージ
元ドイツ代表MFのミヒャエル・バラック氏(44)の次男に、父の長年のパートナーがメッセージを送った。 5日、かつてバイエルンやチェルシー、レバークーゼンで活躍したバラック氏の次男、エミリオ・バラック(18)が四輪バイクの事故で逝去したと伝えられた。 事故はバラック氏が数年前にリスボン南西のトロイアに購入した家の近くで発生。エミリオは事故当時にクアッドバイクの車両から消防士によって救出されたが、その後に死亡が確認されたとのことだ。 2002年に生まれたエミリオはバラック氏が前妻のシモーネ・ラム(45)との間に設けた3人の息子の内の一人で、兄弟には1歳違いの兄であるルイ、4歳下の弟であるジョルディがいた。 バラックの家族はまだエミリオの死について公に何かを伝えてはいない。ただ、長年交際を続けているナターシャ・タヌスさん(37)が自身のインスタグラムで哀悼の意を示している。 「私が最初にあなたに会ったとき、あなたは12歳でした。信じられない性格で、いつも人気がありました」 「とても魅力的で、かくれんぼを1日4回するように頼んだり、にらめっこをせがんだりしてきました」 「私はまだサマーキャンプの話を思い出して笑ってしまいます。あなたはただみんなを笑わせて、笑顔をもたらてくれました」 「私は人生で、決して争わず常に人々を助けようとするティーンエイジャーを見たことがありません。いつも真ん中に立って、パシフィケーターのように振る舞います。あなたは信じられないほどでした」 「私はあなたがどんな努力をしても成功するだろうと確信していました。あなたが持っているもの。あなたの人生全体。しかし、それは短すぎました。失われてしまいました」 「この悲劇を説明する言葉はありません。とても恐ろしい悪夢です」 「あなたは太陽の光でした。あなたはもういない、不公平ではないですか?」 「唯一の慰めは、あなたに会えたこと、とても恵まれていることです。そして幸運にも5年近く多くの時間を過ごしました」 「試験前にビデオゲームをプレイし続けることを許可したり、今思えば、もっとしてあげられることがあったのかも…」 「あなたは青春を天使のように生きてきました。そして、あなたは去りました。私はエミリオ、あなたのために祈ります」 「この非常に困難で悲惨な瞬間、私の考えはあなたの両親、ルイ&ジョルディ、オマ&オパ、家族とともにあります」 「どんな言葉も慰めにはなりません。エミリオ、あなたは私たち一人一人に永遠に触れています。あなたは今、誰の心にも癒せない傷跡を残しています。いつまでも」 <span class="paragraph-title">【写真】バラック氏の息子へ、パートナーからのメッセージ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CST33L6MLXq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CST33L6MLXq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CST33L6MLXq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Natacha Tannous(@natachatannous)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.08.09 20:30 Mon4
【スーパーゴール図鑑/チェルシー編】ドログバがリバプール戦で決めた、胸トラップ&反転スーパーボレー!
【得点者プロフィール】 ディディエ・ドログバ(当時28歳) 国籍:コートジボワール 所属:チェルシー ポジション:FW 身長:189cm マルセイユでブレイクを果たしたドログバ氏は、2004年夏にチェルシーへ加入。ストライカーとしての高いクオリティに加え、ここ一番の試合での勝負強さを持ったドログバ氏は、チェルシーに多くのタイトルをもたらし、ファンに愛された。 【試合詳細】 日程:2006年9月17日 大会:プレミアリーグ第5節 対戦相手:リバプール 時間:前半42分(0-0) <div id="cws_ad">◆ドログバがリバプール戦で決めた電光石火のボレー弾<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJIZ2xyUkNTciIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> チェルシーのホーム、スタンフォードブリッジで行われたこの試合では、序盤から拮抗した展開が続く。しかし、0-0で迎えた42分、ドログバが魅せる。 リバプール陣内右サイドからMFフランク・ランパードがロングボールを前線へ送る。DFジェイミー・キャラガーとの競り合いを制したドログバが、このボールをボックスの際で、胸トラップで落とし、振り向きざまに左足で強烈なボレーシュートを放つ。これにはGKペペ・レイナも反応できず、シュートはゴール左に一直線に突き刺さった。 チェルシーはこの後、退場者を出すも、この1点を守りぬき勝利している。 2020.12.18 18:00 Fri5
