横浜FMデビュー戦ゴールのFWレオ・セアラ、この移籍でバイーアが3200万円を受け取る

2021.05.01 14:45 Sat
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横浜F・マリノスのブラジル人FWレオ・セアラだが、あるチームがこの移籍で思わぬ利益を得ていたようだ。ブラジル『Bahia Noticias』が伝えた。レオ・セアラは、ヴィトーリアから今シーズン横浜FMに加入。FC琉球時代以来、5シーズンぶりにJリーグ復帰となった。

しかし、報道によると、レオ・セアラの移籍によってバイーアが160万レアル(約3200万円)を横浜FMから受け取ったとのこと。レオ・セアラはバイーアへの移籍が決まっていた中で、横浜FMへと移籍していたようだ。

レオ・セアラはバイーアとの事前契約にサイン。2021シーズンはバイーアに加入することが決まっていたが、移籍直前で横浜FMが関心を示したとのこと。海外クラブからのオファーがあった場合は契約を解除できる条項があり、その金額を支払うことで移籍となったようだ。

バイーアの選手としては特に何もしていないレオ・セアラだが、バイアーは金銭補償で横浜FMへの移籍を許可。バイーアとは2022年12月までの2年契約を結んでいたとのことだ。

レオ・セアラは新型コロナウイルス(COVID-19)の感染防止の措置のためなかなか来日できなかったが、4月24日に行われた明治安田生命J1リーグ第11節の横浜FC戦でデビュー。するとファーストプレーでいきなりゴールを決める活躍を見せていた。
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セルティックがポステコグルー監督の招へいを発表、横浜FMも退任を発表「残念なことに、お別れをする時がきました」

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