【2022年カタールへ期待の選手㊹】東京五輪1年延期を前向きに捉える名門の新10番。J再開白紙の中、自分をどう高めるか?/森島司(サンフレッチェ広島/MF)

2020.05.01 18:00 Fri
©︎J.LEAGUE
「東京五輪延期で年齢制限の問題が起きる?まあ心配っていうか、ルールは『1997年(生まれ)』って書いてあるって誰かが言ってたし、問題ないかなと思いますけどね」

3月24日に1年延期が正式決定した東京五輪。その時点では「U-23」というサッカー男子代表の出場資格がどうなるかハッキリしていなかった。97年4月25日生まれの森島は微妙な立場に置かれていたが、本人は冒頭の発言通り、全てを楽観的に捉えていた。

「1年延びたってことで、今シーズン強いチームにいて、試合に出続けることがすごい大事になると考えています。むしろ海外でやるよりは、こっち(Jリーグ)で1位を取って出続ける方がいいかもしれないし。国内にいる限りはその状況を狙っていきたい。五輪のことはあまり深く考えてないですけど、選ばれればいいかなと思っています」とまずはサンフレッチェ広島での結果と自身のパフォーマンスに強くこだわる姿勢を鮮明にしていた。結局、4月に入って国際サッカー連盟(FIFA)がU-24とすることで、97年生まれの選手は救済されることになった。森島も目指すところがより明確になったことだろう。
ただ、同じシャドウのポジションに久保建英(マジョルカ)や堂安律(PSV)、三好康児(アントワープ)らが実力者が並んでいるだけに、18人に生き残るのは簡単なことではない。それは本人もよく分かっているはずだ。それでも、森島には森保一監督の戦術をよく理解しているという大きなメリットがある。新型コロナウイルス感染拡大の影響で長期間代表活動ができない中、森保監督の兼任体制が続くのか、A代表か東京五輪代表のいずれかに専念するのかは未知数ではあるが、チーム体制継続前提なら森島のアドバンテージは大きい。活動期間が限られる分、「自分のサッカーを理解している選手を呼びたい」という指揮官の思いは強まるからだ。

そんな意向が顕著に表れたのが、昨年12月のEAFF E-1選手権(釜山)だった。森島は初めてのA代表招集だったが、初戦・中国戦から非常にスムーズな動きを披露。ボランチと左アウトサイドと1トップを連動させるリンクマン的な仕事を確実に果たし、鈴木武蔵(札幌)の先制ゴールを巧みにアシスト。自らも輝いて見せた。
「あれは相手が弱かっただけなんで。韓国戦になったら全然だった。全体的なスピード感とかが全然違ったので、慣れが必要だなと感じました。フィジカルのパワーもすごかったけど、そこはもうムリ(苦笑)。パワーはつけますけど、勝てるとは思ってないんで、違うところで勝てればいいかなと。判断とか技術を磨いていきたいですね」

本人の自己評価は低かったが、ほとんど準備期間のない中、彼らしいひらめきあるプレーを発揮できたという事実は大きな財産になる。そういう選手ゆえに、森保監督も抜擢に踏み切ったのだ。今後も自身のストロングポイントを研ぎ澄ませながら、広島で絶対的な存在になっていくことができれば、東京五輪のみならず、A代表に滑り込む道も見えてくる。そうなるように地道な努力を続けていくしかない。

広島では今季からエースナンバー10を背負い、攻撃陣をリードする役割を託されている。2月23日の鹿島アントラーズ戦では自身のゴールを含めて華々しいスタートを切り、森島自身も手ごたえを感じていた様子だ。それから予期せぬ中断に入り、早くも2カ月が経過している。コロナ収束が見えないため、Jリーグ再開は早くても7月以降ではないかという憶測も流れている。強度を上げたり下げたりを繰り返してきた選手にしてみれば、再びトップフォームに戻すのは至難の業に違いない。だが、そこにトライしていくしか、輝かしい未来は開けてこない。

「再開がいつになるか分からないけど、連戦になるのは間違いないから『勢いに乗った者勝ち』だと思いますし、2チーム分選手が必要になってくる。自分も含めて全員がいいプレーをしていかないとタイトルが取れないので、みんなが結果にこだわることが大事かなと。タイトルを取る力は十分あると思うんで、狙っていくつもりです」

過去にないイレギュラーなシーズンを乗り越え、広島に5年ぶりの栄冠をもたらした先に東京五輪が待っている……。そんな理想的なシナリオを現実にできれば、森島は同じ四日市中央工業出身でエースナンバー10の先輩・浅野拓磨(パルチザン)を超えるキャリアを築けるかもしれない。「浅野があと一歩で涙を飲んだワールドカップの大舞台に立ってほしい」と願うチームスタッフや四中工関係者も少なくないだろう。本人は浅野に関するコメントは出していないが、心のどこかで意識している可能性はある。日頃は野心をあまり表に出さない森島だが、秘めた闘争心を武器に成り上がってほしいものだ。

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C2ClrQPpjbO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Mitch Langerak(@mitchlangerak)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C1CAOBNp6Me/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C1CAOBNp6Me/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C1CAOBNp6Me/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Mitch Langerak(@mitchlangerak)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.02.08 18:40 Thu
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【ルヴァンカップ決勝プレビュー|名古屋vs新潟】2度目の戴冠か、初タイトルか!

【ルヴァンカップ決勝】 2024年11月2日(土) 13:05キックオフ 名古屋グランパス vs アルビレックス新潟 [国立競技場] <h3>◆3年ぶり2度目の戴冠へ【名古屋グランパス】</h3> 今シーズンはリーグ戦、天皇杯となかなか苦しいシーズンとなってしまった名古屋。2021年にルヴァンカップを制しているチームが、2度目のトロフィー獲得を目指す。 指揮を執る長谷川健太監督はガンバ大阪、FC東京でリーグカップを制しており、自身3度目の優勝を目指す戦いに。ここまで戦ってきたやり方で、しっかりとタイトルを掲げたいところだ。 大一番に向けては最終ラインに不安材料が。野上結貴、河面旺成が負傷しており、入れ替えが生じる可能性。新潟の攻撃をいかに止められるかはポイントとなりそうだ。 一方で、良い守備からの攻撃もポイントとなる。マンツーマンのディフェンスでアグレッシブさを見せており、前線からの守備でボールを奪い、一気にゴールを奪い切れるかがポイント。最前線に入ると予想される永井謙佑を筆頭に、ボールを動かしてくる新潟を捕まえられるかがカギとなる。 長年守護神としてプレーしてきたランゲラックも今季限りで退団が決定。守護神を良い形で送り出せるのか、有終の美を飾りたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:ランゲラック DF:内田宅哉、ハ・チャンレ、三國ケネディエブス MF:菊地泰智、稲垣祥、椎橋慧也、徳元悠平 MF:森島司、和泉竜司 FW:永井謙佑 監督:長谷川健太 <h3>◆クラブ史上初の星をつけられるか【アルビレックス新潟】</h3> 新潟にとってはついに訪れた大舞台。クラブ史上初となる決勝の舞台についに辿り着くこととなった。 新潟は得意のポゼッションサッカーを貫き、J1に昇格し、2年でカップ戦決勝まで辿り着いた。アルベル・プッチ・オルトネダ監督に始まり、松橋力三監督が受け継いだスタイルが、結実しようとしている。 ビルドアップに特徴がある新潟に対し、名古屋はハイプレスをかけてくることが予想される。そこで詰まってしまったらジ・エンド。ただ、そのプレスをしっかりと回避すれば、大きなチャンスが巡ってくるはずだ。 アウェイで敗れ、ホームで勝っているリーグ戦。どちらの戦いをすれば良いかは互いに分かっている。その中で、しっかりとストロングポイントを出せるかどうか。国立の決勝という普段は感じないプレッシャーとの戦いも待っている。 チケットは完売。新潟からも悲願のタイトル獲得を一目見ようと、多くのサポーターが集まるはずだ。昨シーズンはアビスパ福岡が初タイトルを獲得した。その流れに自分たちも続けるのか…「アイシテルニイガタ」が国立に響き渡るのか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK: 阿部航斗 DF:藤原奏哉、舞行龍ジェームズ、稲村隼翔、堀米悠斗 MF:秋山裕紀、 星雄次 MF:太田修介、長倉幹樹、谷口海斗 FW:小野裕二 監督:松橋力蔵 2024.11.02 10:40 Sat
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「ニューヒーロー賞」の第1回投票途中結果が発表! FC東京MF久保建英や浦和DF荻原拓也ら《YBCルヴァンカップ》

▽Jリーグは16日、2018Jリーグ YBCルヴァンカップの「ニューヒーロー賞」第1回途中集計結果を発表した。 ▽「ニューヒーロー賞」は、21歳以下(大会開幕当時)の選手を対象に、グループステージから準決勝まで、各試合会場で実施する報道関係者の投票をもとに決定される。 ▽Jリーグは、グループステージ第3節終了時点の得票者上位11名を発表。FC東京のMF久保建英や浦和レッズのDF荻原拓也などが選ばれている。 ◆ニューヒーロー賞 得票上位選手 MF椎橋慧也(20/ベガルタ仙台)-[A] DF常田克人(20/ベガルタ仙台)-[A] MF久保建英(16/FC東京)-[A] FW菅大輝(19/北海道コンサドーレ札幌)-[B] FW森晃太(20/ヴァンフォーレ甲府)-[B] FW北川航也(21/清水エスパルス)-[B] DF伊藤研太(18/清水エスパルス)-[B] DF荻原拓也(18/浦和レッズ)-[C] MF森島司(20/サンフレッチェ広島)-[C] MF郷家友太(18/ヴィッセル神戸)-[D] MF名倉巧(19/V・ファーレン長崎)-[D] 2018.04.16 16:55 Mon
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【J1開幕直前ガイド|サンフレッチェ広島】戦力変えずにシステムを変えて高みを目指す

2021シーズンの明治安田生命J1リーグは2月26日に開幕。昨シーズンは降格がなくなったため、今シーズンは史上初となる20チームでのJ1リーグとなる。 昨シーズンに引き続きコロナ禍でのリーグ戦開催となる中、各クラブが積極的な補強や、チームの改革を行っている。 そこで、開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、チームのノルマや補強達成度、イチオシ新戦力、そしてJリーグの開幕キャチコピーとして発表された「#2021のヒーローになれ」にあやかり、今シーズンのヒーローになるべき選手をピックアップした。 第13弾は、昨シーズンの明治安田J1で8位のサンフレッチェ広島を紹介する。 <div id="cws_ad">◆基本布陣(予想)[4-2-3-1]</div><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021sanfrecce_1_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©CWSBrains,LTD.<hr></div> ◆補強動向《C》※最低E~最高S 【IN】 GK川浪吾郎(29)←ベガルタ仙台/完全移籍 DF今津佑太(25)←ヴァンフォーレ甲府/完全移籍 MFハイネル(30)←トンベンセ(ブラジル)/期限付き移籍延長 MF長沼洋一(23)←愛媛FC/復帰 MF藤井智也(22)←立命館大学/新加入 FWジュニオール・サントス(26)←柏レイソル/完全移籍 【OUT】 GK廣永遼太郎(31)→ヴィッセル神戸/完全移籍 DF櫛引一紀(28)→大宮アルディージャ/完全移籍 DFイヨハ理ヘンリー(22)→鹿児島ユナイテッド/期限付き移籍 MF松本大弥(20)→大宮アルディージャ/期限付き移籍 MF野津田岳人(26)→ヴァンフォーレ甲府/期限付き移籍 DF水本裕貴(35)→町田ゼルビア/期限付き移籍→完全移籍 DFエミル・サロモンソン(31)→アビスパ福岡/期限付き移籍→完全移籍 MF松本泰志(22)→セレッソ大阪/期限付き移籍 MF川村拓夢(21)→愛媛FC/期限付き移籍延長 MF川井歩(21)→レノファ山口FC/期限付き移籍→完全移籍 FWレアンドロ・ペレイラ(29)→松本山雅FC/期限付き移籍終了 例年になく選手の出入りは多くない広島。特に放出した選手は期限付き移籍の選手が多い状況となっており、主力選手で退団したのはFWレアンドロ・ペレイラのみとなった。 チーム内得点王でありリーグ3位の15得点を挙げていたレアンドロ・ペレイラをチームに留まらせることができなかったことは大きな痛手となるところだったが、柏レイソルからFWジュニオール・サントスを獲得。昨シーズンは横浜F・マリノスへ期限付き移籍し、13得点を記録しただけに、数字上では大きな損失は無くなった。 また、愛媛FCで武者修行を積んできたMF長沼洋一が復帰。また、特別指定選手ながら15試合に出場したMF藤井智也も正式に入団し、チームとしては積み上げたシーズンとなりそうだ。 超過密日程だった2020シーズンも、先発と控えの入れ替えこそありながら、起用するメンバーはほとんど入れ替えずに戦い抜き、今シーズンも継続していく形となる。 補強という観点で言えば、物足りない部分も若干あるが、若い選手たちが持っているポテンシャルは高く、成長という部分が大きな補強となる可能性は秘めている。 ◆目標:上位争い <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021sanfrecce_2_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 城福浩監督にとって4シーズン目となる2021シーズン。1年目の2位を頂点に、6位、8位と徐々に順位は下がっている状況。4年目の今季は再び上向きにしていきたいところだ。 前述の通り、大きく選手を補強しなかったことで、チームづくりをやり直すという観点では、積み上げの分だけ優位に働くことになるだろう。それでも「新しい立ち位置を試しているので、手探り状態ではあります」と城福監督が語ったように、チームとしてはブラッシュアップを繰り返している状況だ。 ベテランと若手のバランスも取れている中で、求められるのは準主力選手たちの底上げだろう。昨シーズンは途中出場が多かった選手たちが、レギュラー陣を脅かすことができれば、チームとして一段レベルアップすることができるだろう。 得点力の部分でも、ガンバ大阪へ移籍したFWレアンドロ・ペレイラ、そして今シーズンも広島で戦うFWドウグラス・ヴィエイラに頼り切っていた部分が大きく、なかなか勝ち点を伸ばせなかった理由もそこにあるだろう。 システムも変更し、より攻撃に厚みをかけて臨むシーズン。手堅い試合運びを見せていた一方で、悩みの種だった得点力不足が解消となれば、より上位を目指すことは不可能ではない。 ◆超WS編集部イチオシ新戦力 FWジュニオール・サントス(26) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021sanfrecce_3_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシしたい新戦力は、昨シーズンは横浜F・マリノスで圧倒的な攻撃力を見せつけたFWジュニオール・サントスだ。 柏レイソル時代は出場機会もあまり得られなかったジュニオール・サントスだが、シーズン途中に横浜FMへと移籍すると一気にその得点力が爆発する。 シュートレンジの広さと、前を向いた時の力強さは驚きを与え、シュートの上手さも目立った。推進力を持つ一方で、前線で起点にもなれるだけに、広島としては願っても無いストライカーの獲得となった。 ハマればレアンドロ・ペレイラ以上の得点も望め、2列目に入る選手たちとの相性次第では一気に飛躍する可能性もあるだろう。 テクニックに優れ、パスセンスも持ち合わせる選手が多い広島だけに、ジュニオール・サントスを活かす方法を見つけたら、脅威となるに違いない。 ◆2021年期待のヒーロー MF森島司(23) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021sanfrecce_4_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 今シーズン期待するヒーローは、10番を背負うMF森島司を挙げたい。 昨シーズンはシャドーのポジションで全34試合に出場。5得点を記録した一方で、アシスト数は伸び悩んだ。 2018年はシーズンを通して8アシストとチャンスに多く関わっていただけに、本人としてはポイントを置きたいと考えているとのこと。「流れの中でどう得点に絡むかでチームの順位も変わってくるので、アシストでチームの得点に絡んでチームを助けたいと思っています」と意気込みを語っていた。 今シーズンはシャドーではなくトップ下に入ることが濃厚。チームとして素早いカウンター、ボール奪取からのショートカウンターを武器にしていくだけに、森島からのパスがゴールに繋がる必要がある。 本人も気にするアシストが増えていけば、自ずとチームは勝ち点を重ねるはず。チャンスメーカーとしての働きをいかに見せられるか。森島のプレーぶりに注目だ。 2021.02.23 21:50 Tue
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【Jリーグ出場停止情報】今週末J1で3選手欠場…一発退場のC大阪MF為田大貴&神戸DF菊池流帆はともに「著しい反則行為」

Jリーグは9日、最新の出場停止選手情報を更新した。 今回は新たに明治安田生命J1リーグから3選手が処分対象に。湘南ベルマーレのFW瀬川祐輔、セレッソ大阪のMF為田大貴、ヴィッセル神戸のDF菊池流帆は次節欠場が決まった。 そのなかで、一発退場の為田と菊池に関してはそれぞれ1試合停止が下り、Jリーグが日本サッカー協会(JFA)競技および競技会における懲罰基準に照らしての審議結果を公表した。 為田については「相手競技者のふくらはぎ付近に対し、過剰な力を用いて足裏で踏みつけた行為は『著しい反則行為』に該当」としている。 菊池に関しては「自陣ペナルティーエリア手前でドリブルをした相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は『著しい反則行為』に該当」と説明した。 【明治安田生命J1リーグ】 FW瀬川祐輔(湘南ベルマーレ) 第13節 vs横浜F・マリノス(5/14) 今回の停止:1試合停止 MF為田大貴(セレッソ大阪) 第13節 vs名古屋グランパス(5/14) 今回の停止:1試合停止 DF菊池流帆(ヴィッセル神戸) 第13節 vsサガン鳥栖(5/14) 今回の停止:1試合停止 【YBCルヴァンカップ】 MFルーカス・フェルナンデス(北海道コンサドーレ札幌) 第6節 vsサガン鳥栖(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF上島拓巳(柏レイソル) 第6節 vs京都サンガF.C.(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF住吉ジェラニレショーン(サンフレッチェ広島) 第6節 vs清水エスパルス(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF森島司(サンフレッチェ広島) 第6節 vs清水エスパルス(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF羽田健人(大分トリニータ) 第6節 vsセレッソ大阪(5/18) 今回の停止:1試合停止 2022.05.09 19:10 Mon

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練習場問題に揺れた広島、市長がクラブからの謝罪を受けサポート継続も複雑な心境を『魔女の宅急便』で例える「ニシンのパイしか作れないと『辛い』」

サンフレッチェ広島の練習場を巡る発言を受け、広島県安芸高田市の石丸伸二市長が見解を綴った。 ことの発端は、4月11日に配信された『やべっちスタジアム』でのMF東俊希の発言。広島生え抜きの東は、9日に行われた明治安田生命J1リーグ第7節のサガン鳥栖戦で決勝ゴールをアシストしていた。 そのシーンを振り替えた中、チームの裏話として練習場の話題を出し、「みんな言っているのは、練習場を変えてほしいってこと」とコメントしたが、これが話題となった。 広島の練習場は安芸高田市にあり、広島市からは離れた位置にある。東は「だいたい広島市内に住んでいる人が多くて、練習場まで1時間くらいかかるので、往復2時間を無駄にしている感じがちょっと嫌やなって言う」と、練習場までの移動距離の不便さを選手たちが言っていると明かした。 しかし、この発言に当事者でもある石丸市長が自身のツイッターで発言。「す、すごく複雑な思いです…どうしたものでしょうか」と困惑。その後、自身の複雑な思いを整理したとし、「個人的には東選手の見解に完全に同意します」と綴った中、施設を持つ自治体の長として「辛い」気持ちがあるとしていた。 ーーーーー 「練習場までの往復2時間が無駄」 ↑わかる。県庁である会合はすごく嫌です。 「練習場の近くには住みたくない」 ↑よくわかる。地元出身の自分も田舎が嫌で市外へ出ました。 もっとも、練習場(サッカー公園)を提供している自治体の長としては「辛い」という思いです。 市は公共施設であるサッカー公園に毎年22百万円を投じています。人口減少で財政規模が縮小する中、様々な事業を縮小・廃止し捻出しているお金です。 予算の配分は正しかったのだろうかと責任を感じます… ーーーーー その中で、選手たちが練習場を不便に感じているのであれば、身を引くことも考えたと綴った石丸市長。しかし、14日になり、クラブから謝罪があったとし、今後もサポートするとした。 ーーーーー 本日、サンフレの仙田社長から謝罪があり、「当人には注意をした」「ここの練習場が必要で、変える方針はない」と確認しました。 広島の、日本のサッカー振興に欠かせない施設と判断し、「サッカー公園を維持していく」とお答えしています。 市としても投資が回収できるよう努めます ーーーーー 地域密着を掲げるJリーグにおいては、各地方自治体、ホームタウンの協力は不可欠。「移動時間が無駄」というのは、紛れもない本音ではあるが、少し軽率な発言となってしまった。 そんな中、石丸市長は『魔女の宅急便』の話を例えに出し、期待に応えられなくとも、力になれればという思いであるとした。 ーーーーー 魔女の宅急便を思い出しました。 祖母が作ったニシンのパイに対して、孫が「このパイ嫌いなのよね」と言うシーンです。「他のを作ってあげてよ」と思っていました。 ただ、ニシンのパイしか作れないと「辛い」ですね。好物じゃないかも知れないけど、せめてお腹が空かないように、という気持ちです。 ーーーーー 広島は今シーズン限りでエディオンスタジアム広島から本拠地が変更に。変革のシーズンとなる中で、思わぬ問題が浮上することとなった。 <span class="paragraph-title">【SNS】渦中の市長が『魔女の宅急便』を例えに心境を綴る</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">魔女の宅急便を思い出しました。<br><br>祖母が作ったニシンのパイに対して、孫が「このパイ嫌いなのよね」と言うシーンです。「他のを作ってあげてよ」と思っていました。<br><br>ただ、ニシンのパイしか作れないと「辛い」ですね。好物じゃないかも知れないけど、せめてお腹が空かないように、という気持ちです。</p>&mdash; 石丸伸二(安芸高田市長) (@shinji_ishimaru) <a href="https://twitter.com/shinji_ishimaru/status/1646858340788477952?ref_src=twsrc%5Etfw">April 14, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.04.14 23:25 Fri
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「Jリーグチップス」が復刻! 「Jリーグの日」特別企画で実現、220種のカードから1枚付き、試合会場で合計3万3000袋配布

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3名の合計180名に加え、1990年台の黎明期を支えたレジェンド35名、またJリーグ公認番組の特別カードも加えた、全220種のカードを制作している。 特別版の「Jリーグチップス」は、5月17日(土)、18日(日)に行われる試合を対象とし、来場者へ無料配布。配布される「Jリーグチップス」には、220種のカードのうち1枚がついてくることとなる。 また、「Jリーグチップス」の復刻をアピールする特別動画には、1993年のJリーグMVPである三浦知良の伝説的な受賞シーンを活用し、復刻のインパクトを表現。ナレーションは三浦本人が行っている。 なお、17日、18日にホームゲームが行われないクラブは、次のホームゲームにて配布されることとなる。その他、SNSキャンペーンでもプレゼントが予定されている。 復刻するレジェンド選手は、1993年のオールスター選出選手を中心に、1993年ベストイレブンや、1990年代の記録保持者の中から35名がカード化。Jリーグ公認の5つの番組の出演者がカードとなった特別カード5種も加わっている。 また、各クラブ1名と三浦知良はキラカードもあるとのこと。久々に楽しめる「Jリーグチップス」を、ぜひ会場で手にしてもらいたい。 特別動画に出演した三浦は、ファン・サポーターへメッセージを送っている。 「Jリーグ32周年ということで、僕から見てもJリーグは大変盛り上がっていると思いますし、J1・J2・J3あわせて60チームまで増え、全国各地にクラブが存在しています。地域の方々とサッカーを通じた交流も深まっており、お年寄りから子どもまでがみんな一緒となってサッカーというものを通じてコミュニケーションを取れている場がJリーグということで、Jリーグが32年前に理想としていた地域密着型にどんどん近づいているじゃないかなと思います」 「そういう意味ではやはりファン・サポーターの皆さんの応援、お力添えが本当に大切だなと思って、いつも感謝の気持ちでいます。これからもJリーグを応援してもらいたいですし、選手たちはもちろん全力で戦うことに集中し、いいサッカーを見せてもらえたらなと思いますし、みんなでJリーグを今後も盛り上げていってもらいたいなと思います。いつもありがとうございます」 <h3>■「復刻版Jリーグチップス」をスタジアムで来場者に無料配布!</h3> 2025年5月17日(土)・18日(日)にホーム試合を開催する全30クラブのスタジアムにて、合計33,000袋を配布いたします。当日アウェイ側のクラブにつきましては、次節以降のホーム開催試合での配布を予定しております。 ・対象:5月17日(土)・18日(日)に開催されるJリーグ公式戦(J1・J2・J3)の来場者 ・配布数:合計33,000袋(J1:各2,000袋、J2:各1,000袋、J3:各300袋) ※一般販売はございません ※配布方法はスタジアムによって異なります。詳細は各クラブ公式サイトをご参照ください ※現役選手カードは各スタジアムで同一のカテゴリーに所属する選手のみが封入されております(例:J1会場ではJ1選手のみが封入)。レジェンド選手カード、公認番組カードはランダムとなります <h3>◆「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」などが当たる!SNSキャンペーンも実施</h3> 「復刻版Jリーグチップス」の配布期間中、どうしてもスタジアム観戦に行けない・・・そんな方も「Jリーグの日」を一緒にお楽しみいただけるよう、「復刻版Jリーグチップス」や、「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」が当たるSNSキャンペーンを実施します。 ①「復刻版Jリーグチップス」が100名様に当たる!フォロー&リポスト キャンペーン 参加条件:Jリーグの公式Xアカウントをフォロー キャンペーン投稿をリポストまたは引用リポスト 応募期間:5月31日(土)23:59まで ②「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」が3名様に当たる投稿キャンペーン 参加条件:Jリーグの公式Xアカウントをフォロー 「#Jリーグの日 #一生一喜一憂しようぜ」をつけて、Jリーグで心を揺さぶられた思い出・記憶を投稿 応募期間:5月31日(土)23:59まで <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグチップス、復刻。 懐かしの映像をオマージュ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="5UIgs_DMGO0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【リスト】「復刻」したJリーグチップスのカード220名</span> <span data-other-div="movie2"></span> <h3>【J1】</h3> ◆鹿島アントラーズ 鈴木優磨(キラあり)、柴崎岳、レオ・セアラ ◆浦和レッズ 関根貴大(キラあり)、西川周作、渡邊凌磨 ◆柏レイソル 細谷真大(キラあり)、古賀太陽、小泉佳穂 ◆FC東京 長友佑都(キラあり)、森重真人、安斎颯馬 ◆東京ヴェルディ 森田晃樹(キラあり)、谷口栄斗、宮原和也 ◆FC町田ゼルビア 昌子源(キラあり)、谷晃生、相馬勇紀 ◆川崎フロンターレ 高井幸大(キラあり)、山田新、脇坂泰斗 ◆横浜F・マリノス アンデルソン・ロペス(キラあり)、永戸勝也、山根陸 ◆横浜FC ンドカ・ボニフェイス(キラあり)、福森晃斗、新井瑞希 ◆湘南ベルマーレ 福田翔生(キラあり)、鈴木章斗、石井久継 ◆アルビレックス新潟 稲村隼翔(キラあり)、長谷川元希、藤原奏哉 ◆清水エスパルス 乾貴士(キラあり)、北川航也、山原怜音 ◆名古屋グランパス マテウス・カストロ(キラあり)、和泉竜司、森島司 ◆京都サンガF.C. 川﨑颯太(キラあり)、ラファエル・エリアス、鈴木義宜 ◆ガンバ大阪 宇佐美貴史(キラあり)、中谷進之介、黒川圭介 ◆セレッソ大阪 香川真司(キラあり)、北野颯太、キム・ジンヒョン ◆ヴィッセル神戸 武藤嘉紀(キラあり)、山川哲史、大迫勇也 ◆ファジアーノ岡山 江坂任(キラあり)、スベンド・ブローダーセン、木村太哉 ◆サンフレッチェ広島 佐々木翔(キラあり)、大迫敬介、東俊希 ◆アビスパ福岡 紺野和也(キラあり)、岩崎悠人、松岡大起 <h3>【J2】</h3> ◆北海道コンサドーレ札幌 高嶺朋樹(キラあり)、宮澤裕樹、近藤友喜 ◆ベガルタ仙台 郷家友太(キラあり)、相良竜之介、林彰宏 ◆ブラウブリッツ秋田 小松蓮(キラあり)、山田元気、諸岡裕人 ◆モンテディオ山形 土居聖真(キラあり)、ディサロ燦シルヴァーノ、山田拓巳 ◆いわきFC 遠藤凌(キラあり)、谷村海那、山口大輝 ◆水戸ホーリーホック 渡邉新太(キラあり)、飯田貴敬、松原修平 ◆RB大宮アルディージャ 杉本健勇(キラあり)、市原吏音、泉柊椰 ◆ジェフユナイテッド千葉 田中和樹(キラあり)、鳥海晃司、鈴木大輔 ◆ヴァンフォーレ甲府 三平和司(キラあり)、小出悠太、河田晃兵 ◆カターレ富山 碓井聖生(キラあり)、松田力、田川知樹 ◆ジュビロ磐田 渡邊りょう(キラあり)、川島永嗣、倍井謙 ◆藤枝MYFC 浅倉廉(キラあり)、金子翔太、千葉寛汰 ◆レノファ山口FC 亀川諒史(キラあり)、有田稜、ニック・マルスマン ◆徳島ヴォルティス 渡大生(キラあり)、児玉駿斗、ルーカス・バルセロス ◆愛媛FC 石浦大雅(キラあり)、甲田英將、谷岡昌 ◆FC今治 マルクス・ヴィニシウス(キラあり)、梅木怜、近藤高虎 ◆サガン鳥栖 ヴィキンタス・スリヴカ(キラあり)、西川潤、堺屋佳介 ◆V・ファーレン長崎 マテウス・ジェズス(キラあり)、山口蛍、増山朝陽 ◆ロアッソ熊本 岩下航(キラあり)、古長谷千博、上村周平 ◆大分トリニータ 清武弘嗣(キラあり)、野村直輝、ペレイラ <h3>【J3】</h3> ◆ヴァンラーレ八戸 音泉翔眞(キラあり)、蓑田広大、永田一真 ◆福島ユナイテッドFC 森晃太(キラあり)、針谷岳晃、城定幹大 ◆栃木SC 五十嵐太陽(キラあり)、矢野貴章、福森健太 ◆栃木シティ 田中パウロ淳一(キラあり)、都倉賢、マテイ・ヨニッチ ◆ザスパ群馬 青木翔大(キラあり)、米原秀亮、山中惇希 ◆SC相模原 島川俊郎(キラあり)、武藤雄樹、福井和樹 ◆松本山雅FC 菊井悠介(キラあり)、大内一生、山本康裕 ◆AC長野パルセイロ 浮田健誠(キラあり)、山中麗央、忽那喬司 ◆ツエーゲン金沢 パトリック(キラあり)、西谷優希、西谷和希 ◆アスルクラロ沼津 齋藤学(キラあり)、川又堅碁、柳町魁耀 ◆FC岐阜 山田直輝(キラあり)、荒木大吾、外山凌 ◆FC大阪 久保吏久斗(キラあり)、橋本陸、山本透衣 ◆奈良クラブ 鈴木大誠(キラあり)、生駒稀生、岡田優希 ◆ガイナーレ鳥取 田中恵太(キラあり)、普光院誠、温井駿斗 ◆カマタマーレ讃岐 森川裕基(キラあり)、後藤優介、左合修土 ◆高知ユナイテッドSC 小林心(キラあり)、福宮弘乃介、佐々木敦河 ◆ギラヴァンツ北九州 永井龍(キラあり)、樺山諒乃介、井澤春輝 ◆テゲバジャーロ宮崎 阿野真拓(キラあり)、橋本啓吾、井上怜 ◆鹿児島ユナイテッドFC 福田望久斗(キラあり)、山口卓己、武星弥 ◆FC琉球 富所悠(キラあり)、藤春廣輝、鈴木順也 <h3>【選手OB】</h3> 真田雅則(93年オールスター/WEST) 大嶽直人(93年オールスター/WEST) モネール(93年オールスター/WEST) 堀池巧(93年オールスター/WEST) 森保一(93年オールスター/WEST) 澤登正朗(93年オールスター/WEST) ジョルジーニョ(93年オールスター/WEST) 向島建(93年オールスター/WEST) 長谷川健太(93年オールスター/WEST) 永島昭浩(93年オールスター/WEST) ディド・ハーフナー(93年オールスター/WEST) 和田昌裕(93年オールスター/WEST) 三浦泰年(93年オールスター/WEST) 前田治(93年オールスター/WEST) 松永成立(93年オールスター/EAST) 勝矢寿延(93年オールスター/EAST) 中西永輔(93年オールスター/EAST) 井原正巳(93年オールスター/EAST) 加藤久(93年オールスター/EAST) 木村和司(93年オールスター/EAST) ラモス瑠偉(93年オールスター/EAST) リトバルスキー(93年オールスター/EAST) サントス(93年オールスター/EAST) 三浦知良(93年オールスター/EAST) 菊池新吉(93年オールスター/EAST) 北澤豪(93年オールスター/EAST) 柱谷哲二(93年オールスター/EAST) 柱谷幸一(93年オールスター/EAST) 大野俊三(93年ベストイレブン) 本田泰人(93年ベストイレブン) 風間八宏(日本人選手第一号ゴール) ジーコ(初代ハットトリック) 福田正博(日本人初得点王/1995) 本並健治(93年のオールスターに選出されていたが大怪我で出場せず) 城彰二(高卒ルーキーデビュー戦ゴール第1号) <h3>【公認番組】</h3> ◆KICK OFF!J 増嶋竜也、安田理大、福田正博、中澤佑二 ◆ラブ!!Jリーグ りんたロー。、せいや ◆FOOT×BRAIN+ 勝村政信、中根舞美 ◆MONDAY FOOTBALL みんなのJ 小野伸二 ◆オフ・ザ・ピッチ 小木博明 2025.05.14 15:55 Wed
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「ノリ良すぎ」広島の首脳陣たちが『ワンピース』の“海軍大将”になりきる!「いや3人の本気度よ」

サンフレッチェ広島の公式ツイッターがファンのイラストにリアクションを返している。 ミヒャエル・スキッベ監督のもと今シーズンの明治安田生命J1リーグで3位と好位置につける広島。YBCルヴァンカップでも決勝進出を決めており、タイトル獲得に期待がかかっている。 そんな広島を巡っては1枚のイラストが話題に。ツイッター上でファンが作成した、スキッベ監督、セハット・ウマルコーチ、松尾喜文コーチの3人を漫画『ONE PIECE』に登場する3人の海軍大将に見立てたイラストが注目を集めていた。 『ONE PIECE』の主人公モンキー・D・ルフィに立ちはだかる海軍本部最高戦力の総督。「黄猿(ボルサリーノ)」「赤犬(サカズキ)」、「青雉(クザン)」の三大将に見立てたイラストには、松尾コーチ本人も反応していた。 そして28日、広島の公式ツイッターは「実物はいかが!? 海軍三大将ならぬ広島三大将」と実写で3人を並べてポーズを取った写真を投稿。3人とも海軍の制服に見立てたジャケットを肩に羽織り、表情も作り込んでいる。 そんな遊び心ある広島三大将の写真にはファンも反応。「サポーターが作ったものをほんとにやってくれるとかファンサ良すぎだろ」、「公式さんすごい」、「いや、3人の本気度よ めっちゃおもろいんやが」、「ドドン!」、「忠実に再現されてる」と大好評のようだ。 <span class="paragraph-title">【画像&写真】イラストの再現度は!? 「ドドン!」広島首脳陣が海軍大将になりきり!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%B7%E8%BB%8D%E4%B8%89%E5%A4%A7%E5%B0%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#海軍三大将</a> ならぬ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E4%B8%89%E5%A4%A7%E5%B0%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#広島三大将</a><a href="https://twitter.com/hashtag/sanfrecce?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#sanfrecce</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9F%E3%83%92%E3%83%A3%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%83%E3%81%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ミヒャエルスキッべ</a> 監督<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%9E%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#セハットウマル</a> コーチ<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E5%B0%BE%E5%96%9C%E6%96%87?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#松尾喜文</a> コーチ<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A1%E3%81%AA%E3%81%BF%E3%81%AB%E7%A7%81%E3%81%AF%E7%A9%BA%E5%B3%B6%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%8B%E8%A6%8B%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ちなみに私は空島までしか見てない</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E5%B0%BE%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AE%E3%83%98%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%8C%E5%88%87%E3%82%8B%E5%89%8D%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A9%E8%A8%B1%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#松尾コーチのヘアスタイルが切る前だけど許してね</a> <a href="https://t.co/fNw6FMIwAr">pic.twitter.com/fNw6FMIwAr</a></p>&mdash; yuu (@yuu03230405) <a href="https://twitter.com/yuu03230405/status/1569954566892036098?ref_src=twsrc%5Etfw">September 14, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">実物はいかが <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%B7%E8%BB%8D%E4%B8%89%E5%A4%A7%E5%B0%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#海軍三大将</a> ならぬ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E4%B8%89%E5%A4%A7%E5%B0%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#広島三大将</a><a href="https://twitter.com/hashtag/sanfrecce?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#sanfrecce</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9F%E3%83%92%E3%83%A3%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%83%E3%81%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ミヒャエルスキッべ</a> 監督<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%9E%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#セハットウマル</a> コーチ<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E5%B0%BE%E5%96%9C%E6%96%87?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#松尾喜文</a> コーチ <a href="https://t.co/UTNZVnvlQF">pic.twitter.com/UTNZVnvlQF</a></p>&mdash; サンフレッチェ広島 公式 (@sanfrecce_SFC) <a href="https://twitter.com/sanfrecce_SFC/status/1575003998511251456?ref_src=twsrc%5Etfw">September 28, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.09.28 17:45 Wed
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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名

Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue

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