ユナイテッド、エレーラ後釜にトーマス? 契約解除金を用意か

2019.05.21 15:21 Tue
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マンチェスター・ユナイテッドが、アトレティコ・マドリーに所属するガーナ代表MFトーマス・パルティ(25)の獲得に興味を示しているようだ。ガーナ方面の情報をもとにスペイン『アス』が伝えている。

スペイン代表MFアンデル・エレーラの退団が決定しているユナイテッド。オーレ・グンナー・スールシャール監督は、スペイン代表MFの後釜にトーマスの獲得を検討しており、契約解除金である4350万ポンド(約60億9000万円)を支払うことを考慮しているという。また、イギリス『デイリー・メール』によれば、ユナイテッドのコーチ陣が18日のリーガエスパニョーラ最終節のレバンテ戦を視察していたようだ。

しかし、アトレティコを率いるディエゴ・シメオネ監督は最も起用しているトーマスの放出には否定的な様子。さらに、インテルやアーセナルなども関心を寄せていることから争奪戦になる可能性があるようだ。
アトレティコ下部組織出身の同選手は、2015-16シーズンにトップチームへ昇格。高い身体能力やボール奪取能力を武器に、強烈なシュートも兼ね備え、今シーズンは公式戦42試合に出場し、3ゴール6アシストを記録した。

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シティが動き出したライス獲得レース、アーセナルは諦めず3度目のオファーを準備? 本人はロンドン滞在を希望か

マンチェスター・シティが獲得に動き出そうと画策しているウェストハムのイングランド代表MFデクラン・ライス(24)だが、アーセナルも諦める気はないようだ。イギリス『ガーディアン』が伝えた。 ウェストハムの中心選手としてプレーを続けてきたライス。しかし、トップレベルでのプレーを求める中、ウェストハムからの退団を検討。今夏の移籍はデイビッド・サリバン会長も「99%」と語るなど、既定路線となっている。 最も強く関心を寄せているのはアーセナル。クラブ史上最高額となる移籍金を用意するなど、中盤の補強の目玉として動いており、バイエルンも関心を示した中で撤退する状況に。クラブ間の合意が得られれば獲得できる状況だ。 しかし、2度にわたるオファーはウェストハムが拒否。1度目のオファーは6000万ポンド(約109億円)+1500万ポンド(約27億2700万円)、2度目のオファーは7500万ポンド(136億3200万円)+1500万ポンドを提示。どちらのオファーも即拒否し、特に5年間の分割払いが気に入らなかったようだ。 そんな中で突如として現れたのがマンチェスター・シティ。動向を見守っていたと思われるが、ライスとの個人合意に至れば正式オファーを出すとされていた中、その時が近づいているようだ。 チェルシーからクロアチア代表MFマテオ・コバチッチの獲得が迫っている中、ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンがバルセロナ行きに迫っている状況。中盤補強にライスを検討しているという。 アーセナルとしては今シーズンのプレミアリーグタイトルと同様に、最も望むライスを強奪されては困る状況。ライス自身もロンドン滞在を望んでいるとされており、ミケル・アルテタ監督は将来のキャプテンとも考えている状況。ただ、マネーゲームをしないというスタンスのアーセナルが、この状況で3度目のオファーをどうするのかが注目を集めている。 スイス代表MFグラニト・ジャカ、ガーナ代表MFトーマス・パルティと中盤の主軸が2人いなくなる可能性が高い状況。果たして、どういった結末を迎えるのか。 2023.06.23 10:53 Fri

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