元日本代表FW玉田圭司、長崎加入が決定 今季限りで名古屋を退団

2018.12.28 12:15 Fri
Getty Images
V・ファーレン長崎は28日、元日本代表FW玉田圭司(38)の完全移籍加入を正式発表した。

▽習志野高校出身の玉田は柏レイソルでプロデビュー後、2006年に名古屋グランパス移籍。その後、セレッソ大阪加入を経て、2017年に名古屋復帰を果たした。今年は明治安田生命J1リーグ24試合3得点を記録。だが、シーズン終了後の契約満了に伴う退団が決まった。

▽来年から長崎でプレーすることが決定した玉田はクラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。
「2019シーズンからV・ファーレン長崎でプレーすることになりました! J1昇格に向け、僕自身が持っているすべてをこのチームに捧げたいと思っています。皆さんとスタジアムでお会いできることを楽しみにしています!」

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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」

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元代表も!J2・J3で今年40歳以上になるベテラン選手たち

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「ぶっ壊れてる」「チートだろ」長崎の助っ人MFが放った理不尽すぎる無回転ミドル チームを連勝に導いた珠玉の一撃|超WS的今節のサブイボプレー:第4節

【明治安田J1百年構想リーグ】V・ファーレン長崎 1-0 セレッソ大阪(2月28日/PEACE STADIUM Connected by SoftBank) <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#モーメントブースター</a> でシェアして盛り上がれ!​<br><br>⚽️ゴール (37:46)<br>マテウス ジェズス<br>V・ファーレン長崎 vs セレッソ大阪<br> ​​DAZNでライブ配信中​<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FanZone?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FanZone</a><a href="https://twitter.com/McDonaldsJapan?ref_src=twsrc%5Etfw">@McDonaldsJapan</a>​<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%AB%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%AB%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%8A%E3%82%B2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シャカシャカポテナゲ</a>​<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%94%E3%82%B6%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ピザポテト</a>​<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%9C%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#夜マック</a> <a href="https://t.co/1Ucxh2AVZ6">pic.twitter.com/1Ucxh2AVZ6</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/2027667043387064631?ref_src=twsrc%5Etfw">February 28, 2026</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2月27日、28日、29日に行われた明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第4節の中で飛び出したスーパープレーを伝える『超ワールドサッカー的今節のサブイボプレー』。今節はV・ファーレン長崎のFWマテウス・ジェズスが放ったワールドクラスの無回転ミドルを紹介する。 第3節の名古屋グランパス戦で今季初勝利を飾った長崎は、第4節でセレッソ大阪とホームで対戦した。マテウス・ジェズスはトップ下で先発出場すると、ゴールレスで迎えた38分に結果を残す。 センターサークル付近でチアゴ・サンタナがボールを奪いカウンターを発動。そのままボックス手前で左足を振ったが、相手のブロックに阻まれた。しかしこぼれ球を山口蛍が拾い長谷川元希を経由して、ボールはピッチ中央のマテウス・ジェズスの下へ。 ブラジル人MFは右足でトラップし、左足でボールの置き所を微調整。最後はそのまま左足を振り抜くと、押し込むようなキックで打ち出されたボールは無回転で揺れながら小さく曲がった。この日、ビッグセーブを連発していたGK中村航輔も処理できない珠玉の一発となった。 DAZNで解説を務めた徳永悠平氏は「距離はありましたが、やっぱり迫力がありますよね。パンチ力がありますし。少しぶれているんですよね。無回転でブレている。ボールにもパワーがありますね」と称賛。SNSのファンたちも「長崎の外国人勢が強力すぎる…」「左脚一閃えぐすぎる」「普通にエグいって」「チートだろ」「またエグいの決めてはるわあぁ」「これが長崎のストライカー」「マテウスまじですごすぎ」「長崎はつよい!」「いやまじで化け物か」「ぶっ壊れてる」と大絶賛となった。 結局このゴールが決勝点となり長崎は2連勝で勝ち点を6に伸ばして5位に位置している。 マテウス・ジェズスは、左利きの28歳。2016年に母国ブラジルのフラメンゴユースを経てポンチ・プレッタでプロデビューを飾り、2018年にはガンバ大阪でJリーグデビューを飾った。1シーズンだけのプレーで、リーグ戦13試合1ゴールをマーク。翌シーズンからはポルトガルのポルティモネンセへと移籍した。 その後もブラジル国内を中心に数々のクラブでプレーし、2023年に長崎に加入。同シーズンはリーグ戦12試合1ゴールに終わるも、2024年シーズンは36試合18ゴール、2025年シーズンは38試合19ゴールと長崎の得点源として活躍。今季も4試合で2ゴールを挙げるなど、長崎の躍進を支えている。 2026.03.03 00:30 Tue
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長崎、昨季まで在籍の幸野志有人が豪州リーグに挑戦! チェ・キュベックの契約解除も発表

V・ファーレン長崎は17日、昨シーズンまで在籍していたMF幸野志有人(26)がオーストラリア・A2リーグのシドニーオリンピックFCに加入したことを発表した。 アカデミー福島出身の幸野は、16歳という若さで2010年にFC東京へ入団するも出場機会に恵まれず、大分トリニータ、FC町田ゼルビア、長崎、ジェフユナイテッド千葉、レノファ山口へのレンタル移籍を繰り返した。2017年に完全移籍で加入した長崎では初年度からレギュラーとしてクラブのJ1昇格に貢献。だが、以降は出場機会を減らし、昨シーズンはリーグ戦での出場がなく天皇杯の4試合のみとなっていた。 また、長崎は同日、昨シーズンまで在籍していた韓国人DFチェ・キュベック(26)と双方合意のもと契約を解除したことを発表した。 チェ・キュベックは、大邱大学から加入した全北現代でプロキャリアをスタート。その後、蔚山現代を経て2018年2月に長崎へ完全移籍。2年目となった昨シーズンは明治安田生命J2リーグで9試合1ゴール、ルヴァンカップで3試合、天皇杯1試合に出場。その後、昨年7月中旬にKリーグ1の済州ユナイテッドFCへの期限付き移籍が発表されていた。 両選手が公式サイトで語ったコメントは以下の通り。 ◆幸野志有人 「シドニーオリンピックFCに移籍することになりました。初めての海外移籍で大変なことも多いと思いますが、それ以上に非常に楽しみです!長崎まで活躍が届くように頑張ります!」 「シドニーは素晴らしい街なので、ぜひ遊びにきてください!応援に来てもらえるとうれしいです。満了のリリースのときにも言いましたが、これからも長崎のことが大好きです!」 ◆チェ・キュベック 「今まで応援していただいたファンの皆さま、すべてのクラブ関係者、スタッフに感謝しています。これからも長崎を応援しています。本当にありがとうございました」 2020.02.17 21:06 Mon
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「いかに納得してもらえる判定をするか」物議醸した水戸vs長崎のPK判定…VARなしでの判定変更にJFA審判委員会が見解「プロセスが良くなかった」

19日、日本サッカー協会(JFA)はレフェリーブリーフィングを行った。 今回のブリーフィングではピッチ上で物議を呼んだ明治安田J2リーグ第18節の水戸ホーリーホックvsV・ファーレン長崎の一戦での判定変更についての説明が行われた。 6月2日に行われた試合。試合は2-2で迎えた後半アディショナルタイム6分に、長崎のMFマテウス・ジェズスがボックス内でドリブルを仕掛けると、水戸のMF前田椋介に倒されることとなった。 当初はノーファウルで進んだが、その後に榎本一慶主審は副審や第4審との協議の結果、PKと判定。フアンマ・デルガドがしっかりと決めて、長崎が勝利を収めた。 J1であれば、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)のチェックが入るシーンだが、J2ではVARが導入されていないため主審の判定が絶対に。しかし、一度はノーファウルと判断したにも関わらず、判定が変更となり、PKを獲得した長崎側は喜ぶ一方で、水戸側は当然納得のいかない判定となってしまった。 ノーファルとなったことで、長崎ベンチは抗議。榎本主審は長崎ベンチに行き、その後に副審と第4審と協議し、PKに変更したように見える事態に。水戸は納得せず、今度は猛抗議し試合は中断。森直樹監督に対して榎本主審が説明し、約8分間中断した末に試合が再開していた。 扇谷健司審判委員長と佐藤隆治JFAレフェリーマネジャーが登壇した中、JFA審判員会の見解が述べられ「テクニカル上はPKとすべき事象だと判断している」と妥当な判定だとコメント。「競技規則では次の再開までであれば最終判定を変えることは認められている」と、ジャッジを変えたことも問題はないとしたが、「審判チームで協議してPKとした判断は間違っていなかったが、そこのプロセスが良くなかった」と、振る舞いには問題があると指摘した。 佐藤氏は「正しい判定をするだけでなく、いかに納得してもらえる判定をするか」と指摘。今回のシーンでは、PKではなかったものが長崎の抗議を受けて協議し、判定を変えたように見えていたため、「ベンチのプレッシャーを受けて変えたと捉えられてしまう」とした。先に審判団で協議すべきだったというのが見解だ。 また、この事例の後、1級審判員全員に今回のプロセスに関する会議をオンラインで行ったとのこと。判定変更の経緯も示され、事象直後には主審は「脚の接触は見えていたが、ボールに触れ可能性があること、またよく見えていなかったことでノーファウル」と判定。一方で、副審はPKと判断しインカムで助言。第4審も「ボールに触れていないならPK」と伝達し、主審以外の2人はPKだと感じていたことがわかった。 この点に関して佐藤氏は、主審のポジショニングに対して「ここで良かったのかどうか」と指摘。また副審に対しては伝え方、第4審も条件付きの情報が必要かどうかということが問題視されるところだとした。 その後、榎本主審は長崎ベンチに向かい、下平隆宏監督に自身が見えたことを報告。ボールに触れたかが見えなかったことを伝えたという。ただ、佐藤氏は「NOT PKという説明をする必要があるのか」と疑問を投げかけ、「NOT PKと判断しているなら、ベンチよりもレフェリーが良いところで見ているのだから、判定を受け入れてもらうようにできたはず。自身の判定に疑念があるなら、審判チームに速やかに確認を行うべき」と、指摘し、改めてプロセスに問題があると指摘した。 審判団でのコミュニケーションについては、副審と第4審からは「蟹挟みになっているからPK」と助言されたことで主審はPKに判定を変更したという。ただ、佐藤氏は第4審が伝えた「ボールに触っていないなら」という発言に触れ、審判団内のコミュニケーションでそこが議論されていないところが改善点だとした。 なお、水戸ベンチに対しては一連の状況を説明。その中で「一度決断しているのに助言で変わるんですか」と森監督からは質問があったが、「見えていないことをサポートしてもらうことはたくさんある」と伝えたとされている。 いずれにしても、ジャッジ事態には問題はなかったが、選手やスタッフ、観客を含めて観ている人にとっては不可解な判定変更になっており、VARのように明確なチェックがないJ2、J3では審判団のプロセス1つで大きく印象が変わることが明るみとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】VARなしで判定変更…物議を醸した水戸vs長崎のシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="RapfUFD60TM";var video_start = 37;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.06.19 16:30 Wed
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最後の「Jリーグマスコット総選挙」は横浜FMのマリンが1位に! 昨年のマリノス君に続いての連覇、マリノスケを加えマスコット3体全てが優勝

Jリーグは11日、今年が最後となる「Jリーグマスコット総選挙2023」の最終結果を発表。初出場となった横浜F・マリノスのマリンが見事に1位に輝いた。 1月23日から投票期間がスタートした今回の「マスコット総選挙」。2013年にスタートしたこの企画も、11回目を迎えた今回が最後となった。 10日までに4位から56位が発表。トップ3は「FUJIFILM SUPER CUP 2023」の横浜F・マリノスvsヴァンフォーレ甲府のハーフタイムに発表され、見事にマリンが1位に輝いた。 なお、2位には同じく初参加のワルンタ(川崎フロンターレ、3位はヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)となった。 横浜FMは2022年のマリノス君に次いでの連覇、さらにマリノスケを加えたマスコット3体の優勝を達成した。 【最終順位】※カッコ内は1月30日発表の中間順位 1位(1):マリン(横浜F・マリノス) 2位(2):ワルンタ(川崎フロンターレ) 3位(3):ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎) 2/10 発表 4位(4):グランパスくん(名古屋グランパス) 5位(5):サンチェ(サンフレッチェ広島) 6位(7):パルちゃん(清水エスパルス) 7位(6):ニータン(大分トリニータ) 8位(9):ドーレくん(北海道コンサドーレ札幌) 9位(8):ベガッ太(ベガルタ仙台) 10位(11):ジュビロくん(ジュビロ磐田) 2/9 発表 11位(10):アントン(鹿島アントラーズ) 12位(12):アルビくん(アルビレックス新潟) 13位(13):ガンズくん(松本山雅FC) 14位(16):ハーマー&ドリー(いわきFC) 15位(14):ガンバボーイ(ガンバ大阪) 16位(15):ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府) 17位(17):ウィントス(サガン鳥栖) 18位(18):キングベルⅠ世(湘南ベルマーレ) 19位(19):ロビー(セレッソ大阪) 20位(20):アビーくん(アビスパ福岡) 21位(22):パーサくん(京都サンガF.C.) 22位(26):ディーオ(モンテディオ山形) 23位(23):フリ丸(横浜FC) 24位(30):ホーリーくん(水戸ホーリーホック) 25位(21):レノ丸(レノファ山口FC) 26位(26):ブラウゴン(ブラウブリッツ秋田) 27位(24):リヴェルン(東京ヴェルディ) 28位(28):モーヴィ(ヴィッセル神戸) 29位(25):アルディ(大宮アルディージャ) 30位(31):ヴォルタくん(徳島ヴォルティス) 2/8 発表 31位(34):ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC) 32位(29):レイくん(柏レイソル) 33位(32):ゼルビー(FC町田ゼルビア) 34位(33):ギッフィー(FC岐阜) 35位(35):ファジ丸(ファジアーノ岡山) 36位(36):ユニティ(ジェフユナイテッド千葉) 37位(42):ロアッソくん(ロアッソ熊本) 38位(40):ライオー(AC長野パルセイロ) 39位(37):福嶋火之助(福島ユナイテッドFC) 40位(41):キヅール(いわてグルージャ盛岡) 41位(38):トッキー(栃木SC) 42位(39):レディア(浦和レッズ) 43位(44):ギラン(ギラヴァンツ北九州) 44位(43):湯友(ゆうと)(ザスパクサツ群馬) 45位(45):ジンベーニョ(FC琉球) 46位(45):ガミティ(SC相模原) 47位(48):たま媛ちゃん(愛媛FC) 48位(47):ゲンゾー(ツエーゲン金沢) 49位(53):さぬぴー(カマタマーレ讃岐) 50位(49):ライカくん(カターレ富山) 51位(50):ヴァン太(ヴァンラーレ八戸) 52位(52):蹴っとばし小僧(藤枝MYFC) 53位(51):Jリーグキング(Jリーグ) 54位(55):ガイナマン(ガイナーレ鳥取) 55位(56):ハマピィ(Y.S.C.C.横浜) 56位(54):えふしくん(FC大阪) <span class="paragraph-title">【写真】最後のマスコット総選挙優勝は横浜FMのマリン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992023?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグマスコット総選挙2023</a><br><br>TOP3 結果発表<br><br>第1位:マリン(横浜F・マリノス)<br>第2位:ワルンタ(川崎フロンターレ)<br>第3位:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E9%96%8B%E5%B9%95?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ開幕</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2023?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2023</a><br><br>その他順位はこちら<a href="https://t.co/kYZSjHjDtp">https://t.co/kYZSjHjDtp</a> <a href="https://t.co/eCOK5TSjDs">pic.twitter.com/eCOK5TSjDs</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1624282632241713153?ref_src=twsrc%5Etfw">February 11, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992023?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグマスコット総選挙2023</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マリン</a>(<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9CF%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%8E%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜F・マリノス</a>)<br>第1位おめでとう<a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2023?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2023</a><br>日本テレビ系/TVerで生中継中 <a href="https://t.co/mW3I6rWRb7">pic.twitter.com/mW3I6rWRb7</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1624284987460812800?ref_src=twsrc%5Etfw">February 11, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.11 15:22 Sat

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