松本に痛手! U-21日本代表で負傷のFW前田大然が全治5~6週間

2018.09.04 15:15 Tue
©︎J.LEAGUE
松本山雅FCは9月4日、FW前田大然が右前脛腓靭帯および右前距腓靭帯損傷により全治5~6週間を要することを発表した。

▽前田は、U-21日本代表として参加した8月29日の第18回アジア競技大会準決勝U-23UAE代表戦で負傷。松本市内の病院で検査した結果、今回の離脱が判明した。

▽前田は山梨学院大附属高校を経て、松本でプロキャリアをスタート。2017シーズンには期限付き移籍で水戸ホーリーホックに加わり、明治安田生命J2リーグ36試合13ゴールと活躍した。松本に復帰した今シーズンも、J2リーグ24試合6ゴールを記録している。
▽松本は、J2第31節終了時点で勝ち点57の2位。首位のFC町田ゼルビア(勝ち点59※1試合未消化)まで勝ち点差2、3位の横浜FC(勝ち点55※1試合未消化)から勝ち点差2という中での、痛い負傷離脱となった。

前田大然の関連記事

ストライカーの全てが詰まっている。プロ通算278ゴールの佐藤寿人氏が『決定力の正体〜ゴールを奪う思考と技術〜』(ナツメ社)を上梓した。21年間の現役生活で追及・探求してきた思考と技術が凝縮。一つひとつのプレーを実際にグランドで表現しただけでなく、イラストや図解も使ってわかりやすく記されている。指導者や様々な世代のプレー 2025.09.16 12:00 Tue
【国際親善試合】アメリカ代表 2ー0 日本代表(日本時間9月10日/Lower.com フィールド) 日本代表は10日、国際親善試合でアメリカ代表と対戦。完全ターンオーバーで臨んだが、攻守で相手に上回られる形となり、0ー2で敗戦した。 アメリカ遠征を行っている日本代表は、7日のメキシコ代表戦から先発を総入れ 2025.09.10 10:43 Wed
【国際親善試合】メキシコ代表 0ー0 日本代表(日本時間9月7日/オークランド・コロシアム) 日本代表は7日、国際親善試合でメキシコ代表と対戦。完全アウェイの野球場で勇敢に戦ったが、勝利とはならなかった。 アメリカ遠征を行っている日本代表は、7日にメキシコ代表と戦い、中2日の10日にアメリカ代表と対戦する。 2025.09.07 13:10 Sun
セルティックの日本代表FW前田大然が、ダイビングヘッドでゴール。日本屈指の快足FWの今シーズン公式戦初ゴールに、ファンが歓喜している。 セルティックはスコティッシュリーグカップ第2回戦でフォルカークと対戦。前田は[4-5-1]の左サイドハーフで先発し、FW山田新とMF旗手怜央はベンチスタートとなった。 0ー 2025.08.17 12:00 Sun
セルティックの日本代表FW前田大然がスコティッシュ・プレミアシップの年間最優秀選手賞を受賞した。 今シーズンは飛躍の1年となった前田。ここまでリーグ戦33試合で16ゴール10アシストを記録。公式戦では、49試合で33ゴール12アシストと圧倒的な成績を残していた。 チームはリーグ4連覇を果たし、前田は大きく貢 2025.05.16 20:45 Fri

松本山雅FCの関連記事

thumb 14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。 降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。 試合序盤は 2025.05.14 21:14 Wed
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
11日、第105回天皇杯の都道府県代表決定戦が各地で行われ、47都道府県代表が出揃った。 これまで19都県の代表が決定していた中、11日には28道府県の代表決定戦が全国各地で行われた。 J3クラブも参加する中、J3クラブ同士の対戦となった栃木県では、栃木SCが栃木シティ相手に0-2で勝利し5年連続25回目の 2025.05.11 21:40 Sun
thumb 明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。 【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け 首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。 2025.05.07 21:02 Wed
明治安田J3リーグ第11節の10試合が3日に各地で行われた。 【栃木CvsFC大阪】初のJ3挑戦の栃木Cが首位浮上 2位の栃木シティと首位のFC大阪の一戦。首位攻防戦となった中、ホームの栃木Cが主導権を握ることに開始6分、右サイドを仕掛けた田中パウロ淳一がクロスを入れると、相手のハンドを誘いPKを獲得。これ 2025.05.03 22:10 Sat

J2の関連記事

2025シーズン、横浜FCはクラブ史上4度目となるJ2降格を喫した。 迎える新シーズンを前に、クラブはこれまでの堅守をベースとした戦い方からの大きな方向転換を決断。指揮官には、藤枝MYFCで「超攻撃的サッカー」を浸透させ、J2昇格と定着を成し遂げてきた須藤大輔監督を招へいし、観る者の心を揺さぶる「インプレッシブサ 2026.01.26 20:01 Mon
急転直下の移籍だ。J1のファジアーノ岡山から岩渕弘人が、J2のベガルタ仙台に加入した。「J1に慣れて、早く試合がしたい」。2025年のリーグ終盤戦にそう語っていたアタッカーは、なぜ2026年に戦いの舞台をJ2に移したのか。「人生の中で最も大事な決断」と表現した移籍には、幼少期に夢を与えてもらったクラブへの特別な思いが込 2026.01.25 20:00 Sun
ヴァンフォーレ甲府は30日、国際サッカー連盟(FIFA)から課されていた移籍禁止制裁措置が解除されたことを発表した。 甲府は26日、国際サッカー連盟(FIFA)が公表する「FIFA登録禁止リスト」に掲載されていた。同日クラブは声明を出し、2022年8月1日から2023年12月31日まで期限付き移籍で所属していた、 2025.09.30 20:15 Tue
日本サッカー協会(JFA)は15日、ドイツサッカー連盟(DFB)との「審判交流プログラム」として、2名の審判員が来日することを発表した。 今回来日するのは、フロリアン・バドストゥーブナー氏とマルティン・ペーターセン氏。バドストゥーブナー氏は、2000年からブンデスリーガを担当し58試合を担当。2.ブンデスリーガで 2025.05.15 17:05 Thu
ヴァンフォーレ甲府は15日、アシスタントコーチにシンガポール人指導者のナズリ・ナシル氏(54)が就任することを発表した。登録期間は11月30日までとなる。 ナズリ・ナシル氏は、シンガポール政府・文化社会青年省(Ministry of Culture, Community and Youth of Governme 2025.05.15 15:50 Thu

前田大然の人気記事ランキング

1

中村俊輔に憧れたティアニー、古巣セルティックの日本人について冨安健洋から情報収集「トミと話をして、一緒に試合を観るけど…」

アーセナルのスコットランド代表DFキーラン・ティアニーが、自身の古巣であるセルティックの日本人選手について言及した。スコットランド『サン』が伝えた。 スコットランド生まれのティアニーはセルティックのアカデミー出身。2016年1月に18歳でファーストチームに昇格すると、左サイドバックのレギュラーとしてプレー。公式戦170試合で8ゴール37アシストを記録した。 2019年8月にアーセナルに加入すると、ケガなどに悩まされながらも公式戦110試合で5ゴール13アシストを記録。今シーズンは途中出場なども多いが公式戦23試合で1ゴール1アシストを記録している。 ティアニーは今でもセルティックのファンとして知られるが、そのセルティックは昨シーズンから一気に日本人選手が増加。FW古橋亨梧をはじめ、FW前田大然、MF旗手怜央、MF井手口陽介、DF小林友希、DF岩田智輝と6名が所属。また、アンジェ・ポステコグルー監督もJリーグからやってきたこともあり、日本に縁が強くなっている一方で、チームもリーグ制覇を成し遂げるなど大きく結果を残している。 アーセナルでは日本代表DF冨安健洋とチームメイトであるティアニーは、古巣の日本人選手についてコメント。冨安にそれぞれの選手について教えてもらっていると明かした。 「トミとはよく話をする。僕は日本から来た選手のことはよく知らなかったし、先月サインした2人も同じだ。僕はJリーグを観ていないから、トミに情報と選手としての考えを聞いたんだ」 「前田大然はカタールで開催されたワールドカップの日本代表でトミと一緒にいたね。トミは契約した全ての選手についてポジティブなことを言っていたし、それを聞いてとても嬉しいよ」 また、冨安についてもコメント。両サイドバックでプレーする冨安はライバルにもなるが、良い関係を築いているようだ。 「彼も本当に素晴らしい選手だし、素晴らしいチームメイトだ。とても良い仲間だ」 「僕はいつもトミと話をして、トレーニング場ではセルティックの試合があれば一緒によく観ている。僕は、彼をセルティックのファンにしようとしているんだ(笑)」 ティアニーと言えば、幼少期に当時セルティックでスター選手だった元日本代表MF中村俊輔からスパイクをもらったエピソードが有名。同じ左利きのキックの名手に憧れていたことは有名だが、中村が多くの日本人の憧れでもあると語った。 「おかしな話だけど、僕がセルティックで子供の頃に中村俊輔からスパイクをもらった古い映像をトミが見たらしい。彼はずっと前から気がついていたんだ」 「中村は子供の頃のトミのヒーローの1人だったけど、それは世界中の多くの日本人選手と同じだと思うよ」 <span class="paragraph-title">【動画】中村俊輔からスパイクを手渡され驚いて固まる幼い頃のティアニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A young Kieran Tierney beams after being handed boots by Celtic legend Shunsuke Nakamura <br><br>The look on his face ☺☺☺ <a href="https://t.co/HcB8hqFVE9">pic.twitter.com/HcB8hqFVE9</a></p>&mdash; Metro Sport (@Metro_Sport) <a href="https://twitter.com/Metro_Sport/status/1160512006736220160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.26 19:35 Thu
2

貫禄がありすぎる?前田大然の年齢を信じられない元チームメイトが久々にあのツッコみ「ブラジル人を騙すな」

セルティックの日本代表FW前田大然が20日、26歳の誕生日を迎えた。 2021年12月に横浜F・マリノスからセルティックにレンタル移籍で加入した前田は、すぐに主力になるとスコティッシュ・プレミアシップ制覇に貢献。完全移籍となった昨シーズンもスコティッシュ・プレミアシップ、スコティッシュカップ、スコティッシュリーグカップの国内3冠獲得に大きく貢献した。 また、ブレンダン・ロジャース新監督が就任した今シーズンも、ここまでリーグ戦9試合で2ゴール2アシストをマーク。10月の日本代表メンバーからはケガで離脱していたが、22日のハーツ戦でもゴールを決めている。 その前田は20日に26歳の誕生日を迎え、自身のインスタグラムを更新。愛娘との2ショットを添え、「26歳も楽しく頑張ります」と意気込みを綴った。 前田の誕生日報告には、日本代表のチームメイトであるMF田中碧、DF板倉滉、DF橋岡大樹、MF鎌田大地、MF守田英正、MF伊東純也、FW浅野拓磨、DF菅原由勢など多くの選手たちからも祝福のコメントが寄せられていた。 そんな中、FC町田ゼルビアのブラジル人FWエリキだけは違った反応を見せることに。「26 ブラジル人を騙すな」と冗談交じりに怒っていたのだ。 実は、この「ブラジル人を騙すな」という言葉は、2人が横浜FMでプレーしていた2020年にもエリキが前田へとかけていた言葉。 DFチアゴ・マルチンスから年齢を問われた前田は、本当の年齢である「22」と答えていたが、その貫禄ある風貌のためか信じてもらうことができず、チアゴ・マルチンスからは「嘘をつくな!」と、エリキからは「ブラジル人を騙すな!」とツッコまれ、話題となっていた。 前田が26歳になってもまだ信じられない様子のエリキだが、前田が「騙してごめんよ」と冗談交じりに返信すると、エリキは「愛してるよ、会いたいよ」と久々の再会を願っていた。 <span class="paragraph-title">【写真】貫禄がありすぎ?26歳になった前田大然が愛娘と2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cyn2_EThpN8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cyn2_EThpN8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cyn2_EThpN8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">前田大然/Daizen Maeda(@m_daizen0827)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】横浜FM時代に話題になった前田大然とブラジル人選手たちの絡み</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="qALSPtJXz6s";var video_start = 74;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.25 19:15 Wed
3

CL&ELの決勝トーナメントが楽しめるお得なパスをWOWOWが販売開始! 日本人選手も多数参戦

2024-25シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、UEFAヨーロッパリーグ(EL)を独占生中継するWOWOWは31日、「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」の販売を発表した。 今シーズンは新フォーマットで開催されているCLとEL。出場チームが36チームに増加し、グループステージが廃止。リーグフェーズが行われ、各チームが異なる8チームと対戦。全体の順位で上位8チームがラウンド16に進出し、9位から24位がプレーオフの末にラウンド16に進出することとなる。 CL、ELともにリーグフェーズが終了。31日にはプレーオフの抽選会が実施され、2月からプレーオフを含めたノックアウトステージがスタートする。 WOWOWでは注目試合の数々をお得に視聴できる「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」を1月31日(金)から販売開始。決勝トーナメントのプレーオフから視聴できるこちらのPPV(ペイ・パー・ビュー)商品は2月28日(金)までの期間限定販売。7480円(税込)、月額換算で1870円となる。 「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」では、決勝までの全試合はもちろん、情報満載の人気番組「チャンピオンズリーグダイジェスト!」やマッチハイライト、過去のCL決勝のアーカイブなども見放題となる。 CLでは、MF遠藤航(リバプール)、DF冨安健洋(アーセナル)がラウンド16進出決定、DF伊藤洋輝(バイエルン)、MF南野拓実(モナコ)、FW上田綺世(フェイエノールト)、MF旗手怜央&FW前田大然(セルティック)、MF守田英正(スポルティングCP)がプレーオフに進出。ELではFW後藤啓介(アンデルレヒト)、MF久保建英(レアル・ソシエダ)、DF毎熊晟矢(AZ)、DF町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)がラウンド16を目指すプレーオフに臨む。 <h3>◆「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」概要</h3> 【販売期間】 2025年1月31日(金)13:30〜2月28日(金)23:59 ※数量制限なし 【視聴可能期間】 2025年6月30日(月) 23:59まで 【金額】 7,480円(税込)/月額換算1,870円 ※25年2月から決勝まで視聴の場合(4カ月間) ※購入時期に応じた金額の変更はありません ※詳細、注意事項等はWOWOWオンデマンド(https://wod.wowow.co.jp/product/204)をご確認ください。 【視聴方法】 WOWOWオンデマンドで対象となるコンテンツを選択し購入。決済は各種クレジットカード・キャリア決済が利用可能。 【主な視聴可能コンテンツ】 WOWOWオンデマンドのサッカーコンテンツ ・UEFAチャンピオンズリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAヨーロッパリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAカンファレンスリーグ2024-25 決勝トーナメント29試合 ・MATCH HIGHLIGHT 決勝トーナメント各試合分 ・UEFAチャンピオンズリーグ決勝(2000-01シーズンから2023-24シーズンまで、24試合の決勝戦を配信) ・チャンピオンズリーグダイジェスト 2024-25 ・チャンピオンズリーグマガジン 2024-25 ・チャンピオンズリーグデイリーハイライト 2024-25 など多数 ※試合数は変更の可能性あり 【視聴可能デバイス】 スマートフォン、タブレット、パソコン、テレビ(Amazon Fire TV、Chromecast、一部のスマートテレビなど)詳細は WOWOWオンライン ヘルプセンターでご確認ください。 2025.01.31 15:00 Fri
4

【2022年カタールへ期待の選手④】アジア大会で判断力と冷静さを身に着けつつある韋駄天。優勝を手土産にJ1昇格を!/前田大然(松本山雅FC)

▽森保一監督がA代表とU-21日本代表を兼務して最初の国際大会ということで、注目された2018年アジア大会(インドネシア)。指揮官が戦前に掲げた「ベスト4」の目標を突破するためにも、27日の準々決勝・サウジアラビア戦は絶対に負けられない一戦だった。 ▽そこでひと際まばゆい輝きを放ったのが、2得点に絡んだ岩崎悠人(京都サンガF.C.)と前田大然(松本山雅FC)のJ2コンビだった。前半31分の先制点は左を駆け上がった杉岡大暉(湘南ベルマーレ)のクロスを前田が落とし、ペナルティエリア外側から岩崎が右足で蹴り込む形だった。そして1-1の終盤、残り15分を切ったところで奪った2点目は右の遠藤渓太(横浜F・マリノス)のサイドチェンジを受けた前田が左からスピードあるドリブルで中へ侵入。マイナスの折り返しを岩崎が仕留める理想的なゴールだった。 ▽「1点目のアシストのところは自分のところにうまくこぼれてきて、悠人が見えたんで、落とすだけという感じ。あいつ狙ってるんですかね…。分かんないけど、入ってよかったんじゃないですか。2点目は渓太からいいボールが来たので仕掛けるだけだった。ファーに打とうとしたけど、どうしても悠人が見えてしまった。よりいい方を選んだって感じです」と坊主頭の1トップはお膳立てした2つゴールをしっかりと分析してみせた。 ▽わずか3週間前、4日のジェフユナイテッド千葉戦では、自ら奪った1点目の場面でゴール前にいた永井龍が見えず、「冷静さが足りなかった。もっときちんと周りが見えるようになりたい」と反省しきりだった前田が、重圧のかかるアジア大会でこれだけの判断力を見せるとは…。短期間の成長ぶりに森保監督も驚いていることだろう。 ▽そもそもこの男は1トップの選手ではない。50mを5秒7で走る爆発的スピードを買われ、松本では2シャドウの一角に入っている。高崎寛之や永井龍ら最前線が収めたボールに反応して背後に抜けたり、ドリブル突破からチャンスを作ったりという前向きな仕事がメインである。その韋駄天を森保監督はあえて1トップで起用。DFを背負いながらタメを作ったり、ターゲットマンになるような新たな役割を課しているのだ。 「全然やったことのないポジションなので、難しい部分はありますけど、試合をやるにつれてよくはなってきていると思う。もっと試合を重ねていけば、自分もシャドウだけじゃなく、FWでもやれると思う。僕は監督から言われたことを真面目になるのが持ち味。ここ(五輪代表)でもそういうことをしっかりやっていきたい」と本人はプレーの幅を広げようとガムシャラに取り組んでいる。 ▽8年前の2010年南アフリカワールドカップでも、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)が経験のない最前線で起用されながら、結果を出してブレイクしたことがあった。あの時の本田は「見える景色が違う」とコメントしたが、前田大然の現在の心境はまさにそんな感じだろう。確かにハードルは高いかもしれないが、当時の本田のように、1段階上のステージに飛躍する絶好のチャンスでもある。 ▽ただ単に速さだけを前面に押し出すだけでは、いつか限界が来る。そこで壁を乗り越えるためにも、臨機応変にプレーを変化させていく力は必要だ。ひいてはそれが武器のスピードを輝かせることにもつながる…。森保監督はかつてサンフレッチェ広島で指導した同タイプの浅野拓磨(ハノーファー)をイメージしながら、前田にアプローチしている可能性が少なからずある。五輪代表で生き残り、A代表へステップアップしようと思うなら、彼は指揮官の厳しい要求に応えていく必要がある。 ▽そのうえで、もっと得点という結果を残すべき。それは本人が一番痛感している点だ。 「やっぱりゴールを取って勝負を決めたいなっていうのは一番ありますね。チームとして勝つことは大事ですけど、個人としてゴールを取らないと正直、喜べないというのは素直にある。悠人が2点取ったんでなおさらですね」と20歳の点取り屋は悔しさをストレートに口にした。 ▽この負けん気の強さこそ、彼の大きな魅力に他ならない。山梨学院大学付属高校から松本山雅入りした時点ではまだ無名だっただけに、雑草魂がなければ日の丸をつけるレベルまで這い上がることはできなかったはず。東京五輪世代は板倉滉(ベガルタ仙台)や三好康児(北海道コンサドーレ札幌)のようにJリーグアカデミー出身者が主流だが、前田のような回り道してきた人間がいることは森保監督も心強いだろう。泥臭く戦うFWが技術と戦術眼、多彩なプレーを身に着けていけば、チームにとっても間違いなくプラスと言っていい。 ▽それはU-21日本代表のみならず、松本山雅にとってもいいことだ。前田が離脱して以降、FC町田ゼルビアと横浜FCに連敗した彼らはまさかのJ2首位陥落を余儀なくされた。ここから再び右肩上がりの軌跡を描くためにも、アジア大会で頂点に立って、自信をつけて戻ってきた韋駄天がチームを活性化することが重要だ。彼自身にとっても、J1昇格請負人としてインパクトを残すことで、新たな道も開けてくる。この夏には海外移籍の噂もちらほら出たが、それも近い将来現実になるかもしれない。 ▽今大会をそんな輝かしいキャリアの布石にすべく、まずは29日の準決勝・UAE代表戦でゴールという結果を残すこと。そこに集中してほしいものだ。 2018.08.29 13:00 Wed
5

「知らなかったからビックリした」セルティック加入井手口陽介の上半身タトゥーに驚きの声

セルティックの公式YouTubeチャンネルが日本人選手たちの入団セレモニーの様子を公開。その中で露わになった日本代表MF井手口陽介の上半身のタトゥーにファンから驚きの声が寄せられている。 今冬の移籍市場で、井手口に加え、FW前田大然、MF旗手怜央と日本人3名を一気に獲得したセルティック。12日には本拠地セルティック・パークで3選手のお披露目と会見が行われた。 会見前、ロッカールームでセルティックのユニフォームに着替えた井手口だが、その左肩から左ひじにかけてと、左脇腹、そして背中にもタトゥーが施されていた。 元々、ガンバ大阪時代にも右腕にびっしりとタトゥーを入れ、年々増やしていた井手口だが、右腕以外にも多くのタトゥーを入れていることがひょんなことから露わになった。 これにはファンからも「何気にタトゥー入ってる」、「左腕にもタトゥー入ってるの全然気づいてなかったわ、いつの間に~」、「知らなかったからビックリした」、「背中にも」と驚きの反応が相次いだ。 会見には、蓄えていた髭を剃って臨んだ井手口。2度目の欧州挑戦での活躍に期待がかかる。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】井手口陽介の上半身に入れられたタトゥーの数々</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KUNR7DWnGYg";var video_start = 88;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/155324.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.01.13 12:25 Thu

松本山雅FCの人気記事ランキング

1

「めっちゃチャラい」茶髪にイヤリング…田中隼磨が20年前の“チャラい”お宝写真公開、先輩からはツッコミ「触れただけでキレそうだな」

2022シーズンをもって現役を引退したDF田中隼磨の20年前の姿が大きな話題となっている。 横浜フリューゲルス、横浜F・マリノスのユースで育った田中は、2001年にトップチーム昇格。豊富な運動量とガッツ溢れるプレーが魅力だったが、プロ入り当初はボランチに。しかし、2002年から1年半期限付き移籍した東京ヴェルディで右サイドバックにコンバート。これがキャリアのターニングポイントとなる。 横浜FM復帰後は右サイドに定着すると、日本代表にも選出。その後、2009年に名古屋グランパスへと移籍すると、2014年に地元の松本山雅FCへ完全移籍した。 22年間に及ぶプロ生活を終えた田中。自身のインスタグラムで20年前に撮影したというファッションブランド「SOPH.」のモデルの写真を投稿したがこれが話題だ。 東京V時代にグラウンドで撮ったという写真だが、茶髪にイヤリング、シルバーのネックレスと晩年の田中のイメージとは大きく違う印象。自身も「#チャラくてごめんなさい」と、当時を振り返った。 これには1つ上の横浜FMユースからの先輩である石川直宏氏が「触れただけでキレそうだな」とコメント。ファンも「めちゃ若い」、「めっちゃチャラい」と反応。また「今の方が好き」、「今の方がカッコいい」とコメントが寄せられ、チャラい時代を知る人は「それでもサインしてくれましたね!」、「サインもらうのに苦労しました(笑)」と、ファン想いの中身は昔から変わらなかったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】お宝?チャラい時代、20年前の田中隼磨</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">田中隼磨/Hayuma Tanaka(@hayuma.tanaka_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.19 11:50 Thu
2

【2022年カタールへ期待の選手④】アジア大会で判断力と冷静さを身に着けつつある韋駄天。優勝を手土産にJ1昇格を!/前田大然(松本山雅FC)

▽森保一監督がA代表とU-21日本代表を兼務して最初の国際大会ということで、注目された2018年アジア大会(インドネシア)。指揮官が戦前に掲げた「ベスト4」の目標を突破するためにも、27日の準々決勝・サウジアラビア戦は絶対に負けられない一戦だった。 ▽そこでひと際まばゆい輝きを放ったのが、2得点に絡んだ岩崎悠人(京都サンガF.C.)と前田大然(松本山雅FC)のJ2コンビだった。前半31分の先制点は左を駆け上がった杉岡大暉(湘南ベルマーレ)のクロスを前田が落とし、ペナルティエリア外側から岩崎が右足で蹴り込む形だった。そして1-1の終盤、残り15分を切ったところで奪った2点目は右の遠藤渓太(横浜F・マリノス)のサイドチェンジを受けた前田が左からスピードあるドリブルで中へ侵入。マイナスの折り返しを岩崎が仕留める理想的なゴールだった。 ▽「1点目のアシストのところは自分のところにうまくこぼれてきて、悠人が見えたんで、落とすだけという感じ。あいつ狙ってるんですかね…。分かんないけど、入ってよかったんじゃないですか。2点目は渓太からいいボールが来たので仕掛けるだけだった。ファーに打とうとしたけど、どうしても悠人が見えてしまった。よりいい方を選んだって感じです」と坊主頭の1トップはお膳立てした2つゴールをしっかりと分析してみせた。 ▽わずか3週間前、4日のジェフユナイテッド千葉戦では、自ら奪った1点目の場面でゴール前にいた永井龍が見えず、「冷静さが足りなかった。もっときちんと周りが見えるようになりたい」と反省しきりだった前田が、重圧のかかるアジア大会でこれだけの判断力を見せるとは…。短期間の成長ぶりに森保監督も驚いていることだろう。 ▽そもそもこの男は1トップの選手ではない。50mを5秒7で走る爆発的スピードを買われ、松本では2シャドウの一角に入っている。高崎寛之や永井龍ら最前線が収めたボールに反応して背後に抜けたり、ドリブル突破からチャンスを作ったりという前向きな仕事がメインである。その韋駄天を森保監督はあえて1トップで起用。DFを背負いながらタメを作ったり、ターゲットマンになるような新たな役割を課しているのだ。 「全然やったことのないポジションなので、難しい部分はありますけど、試合をやるにつれてよくはなってきていると思う。もっと試合を重ねていけば、自分もシャドウだけじゃなく、FWでもやれると思う。僕は監督から言われたことを真面目になるのが持ち味。ここ(五輪代表)でもそういうことをしっかりやっていきたい」と本人はプレーの幅を広げようとガムシャラに取り組んでいる。 ▽8年前の2010年南アフリカワールドカップでも、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)が経験のない最前線で起用されながら、結果を出してブレイクしたことがあった。あの時の本田は「見える景色が違う」とコメントしたが、前田大然の現在の心境はまさにそんな感じだろう。確かにハードルは高いかもしれないが、当時の本田のように、1段階上のステージに飛躍する絶好のチャンスでもある。 ▽ただ単に速さだけを前面に押し出すだけでは、いつか限界が来る。そこで壁を乗り越えるためにも、臨機応変にプレーを変化させていく力は必要だ。ひいてはそれが武器のスピードを輝かせることにもつながる…。森保監督はかつてサンフレッチェ広島で指導した同タイプの浅野拓磨(ハノーファー)をイメージしながら、前田にアプローチしている可能性が少なからずある。五輪代表で生き残り、A代表へステップアップしようと思うなら、彼は指揮官の厳しい要求に応えていく必要がある。 ▽そのうえで、もっと得点という結果を残すべき。それは本人が一番痛感している点だ。 「やっぱりゴールを取って勝負を決めたいなっていうのは一番ありますね。チームとして勝つことは大事ですけど、個人としてゴールを取らないと正直、喜べないというのは素直にある。悠人が2点取ったんでなおさらですね」と20歳の点取り屋は悔しさをストレートに口にした。 ▽この負けん気の強さこそ、彼の大きな魅力に他ならない。山梨学院大学付属高校から松本山雅入りした時点ではまだ無名だっただけに、雑草魂がなければ日の丸をつけるレベルまで這い上がることはできなかったはず。東京五輪世代は板倉滉(ベガルタ仙台)や三好康児(北海道コンサドーレ札幌)のようにJリーグアカデミー出身者が主流だが、前田のような回り道してきた人間がいることは森保監督も心強いだろう。泥臭く戦うFWが技術と戦術眼、多彩なプレーを身に着けていけば、チームにとっても間違いなくプラスと言っていい。 ▽それはU-21日本代表のみならず、松本山雅にとってもいいことだ。前田が離脱して以降、FC町田ゼルビアと横浜FCに連敗した彼らはまさかのJ2首位陥落を余儀なくされた。ここから再び右肩上がりの軌跡を描くためにも、アジア大会で頂点に立って、自信をつけて戻ってきた韋駄天がチームを活性化することが重要だ。彼自身にとっても、J1昇格請負人としてインパクトを残すことで、新たな道も開けてくる。この夏には海外移籍の噂もちらほら出たが、それも近い将来現実になるかもしれない。 ▽今大会をそんな輝かしいキャリアの布石にすべく、まずは29日の準決勝・UAE代表戦でゴールという結果を残すこと。そこに集中してほしいものだ。 2018.08.29 13:00 Wed
3

反町体制7年目の松本が背番号発表! 復帰のMF岩上祐三は「47」、前田直輝は「25」、復帰のFW前田大然は「7」

▽松本山雅FCは13日、2018シーズンの新体制、選手背番号を発表した。 ▽昨シーズンは明治安田生命J2リーグを8位で終えた松本。反町康治監督が率いて7シーズン目を迎える今シーズンは、充実の補強を敢行した。 ▽アルビレックス新潟からGK守田達弥、愛媛FCからDF浦田延尚、MF藤田息吹、サガン鳥栖からMF中美慶哉、湘南ベルマーレからMF安東輝、名古屋グランパスからFW永井龍を完全移籍で獲得。また、かつて松本でプレーした大宮アルディージャMF岩上祐三、横浜F・マリノスMF前田直輝も完全移籍で加入した。 ▽その他、期限付き移籍しブレイクを果たしたFW前田大然が水戸ホーリーホックから、福島ユナイテッドFCへ期限付き移籍していたMF志知孝明が復帰。さらに、MFパウリーニョがジェフユナイテッド千葉から完全移籍で加入した。 ▽新加入選手の背番号は、守田が「1」、浦田が「2」、藤田が「6」、中美が「13」、前田が「25」、岩上が「47」を着用。また、復帰した前田が「7」、志知が「17」と以前とは背番号が変更されている。 <span style="font-weight:700;">◆2018シーズン選手背番号</span> 新加入:☆←(前所属)※移籍形態 <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">守田達弥</span>☆←(アルビレックス新潟)※完全移籍 16.村山智彦 21.鈴木智幸 30.ゴ・ドンミン <span style="font-weight:700;">DF</span> 2.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">浦田延尚</span>☆←(愛媛FC)※完全移籍 3.田中隼磨 4.飯田真輝 18.當間建文 22.星原健太 29.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">下川陽太</span>☆←(大阪商業大学)※新加入 31.橋内優也 33.安川有 34.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ジョ・ジヌ</span>☆←(仁川南高校/韓国)※新加入 35.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">森本大貴</span>☆←(関東学院大学)※新加入 36.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">武藤友樹</span>☆←(法政大学)※新加入 <span style="font-weight:700;">MF</span> 5.岩間雄大 6.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">藤田息吹</span>☆←(愛媛FC)※完全移籍 8.セルジーニョ 10.工藤浩平 13.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">中美慶哉</span>☆←(サガン鳥栖)※完全移籍 14.パウリーニョ(ジェフユナイテッド千葉)※期限付き移籍→完全移籍 17.志知孝明※期限付き移籍復帰/背番号変更 20.石原崇兆 23.岡本知剛 25.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">前田直輝</span>☆←(横浜F・マリノス)※完全移籍 32.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">安東輝</span>☆←(湘南ベルマーレ)※完全移籍 37.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">山田満夫</span>☆←(仙台大学)※新加入 47.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">岩上祐三</span>☆←(大宮アルディージャ)※完全移籍 <span style="font-weight:700;">FW</span> 7.前田大然※期限付き移籍復帰/背番号変更 9.高崎寛之 11.三島康平 19.山本大貴 38.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">永井龍</span>☆←(名古屋グランパス)※完全移籍 2018.01.13 22:45 Sat
4

雪かきビフォーアフターに反響!ホーム開幕戦を控える松本のスタジアムに積雪も、100名以上が除雪ボランティアに参加

松本山雅FCのクラブスタッフとサポーターらボランティアが、本拠地サンプロアルウィンに積もった雪を綺麗に除雪している。 J2昇格を期す今シーズンは、明治安田J3リーグで1勝1分けというスタートを切った松本。9日にはホーム開幕戦となる第3節のY.S.C.C.横浜戦を迎える。 しかし、5日夜から6日朝にかけて本拠地周辺には雪が降り、スタジアムにも雪が積もることとなった。 そうした中、クラブは急遽除雪のボランティアを募集。7日に雪かきを行うとしていたが、なんと総勢100人以上のボランティアが集まったという。 クラブは7日、公式X(旧ツイッター)でスタジアムのビフォーアフター画像も公開。ピッチだけでなく、客席の雪も綺麗に取り除かれた光景には、SNS上のファンからも「これが松本のチカラ」、「すごすぎる」、「凄い凄い凄い」と様々な反響が寄せられていた。 なお、ボランティアに参加した人は、ブレイクタイムに普段は立ち入ることがなかなかできない選手のロッカールームに入るちょっとした特権も与えられたようだ。 クラブは、「【アルウィン除雪ボランティア】皆様のおかげで予定より早く終了いたしましたありがとうございました 劇的なビフォーさんとアフターさんをご覧ください スタッフは明日(8日)も皆様をお迎えする準備をして、明後日(9日)アルウィンでお待ちしております。現場からは以上です」と参加した人たちへの感謝を綴っている。 除雪されたサンプロアルウィンで行われるYS横浜戦は9日の14時キックオフ予定。松本は勝利でサポーターの期待に応えたいところだ。 <span class="paragraph-title">【写真】サンプロアルウィンの劇的な雪かきビフォーアフター!(左が除雪前、右が除雪後)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">【アルウィン除雪ボランティア】<br>皆様のおかげで予定より早く終了いたしましたありがとうございました<br><br>劇的なビフォーさんとアフターさんをご覧ください<br>スタッフは明日も皆様をお迎えする準備をして、明後日アルウィンでお待ちしております。<br>現場からは以上です<a href="https://twitter.com/hashtag/yamaga?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#yamaga</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%84%E3%83%A8%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ツヨクナル</a> <a href="https://t.co/RES2ZVf18i">pic.twitter.com/RES2ZVf18i</a></p>&mdash; 松本山雅FCオフィシャル (@yamagafc) <a href="https://twitter.com/yamagafc/status/1765626529042899116?ref_src=twsrc%5Etfw">March 7, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.08 16:10 Fri
thumb
5

松本、阪南大からDF大野佑哉が来季加入内定…3年連続の関西学生選抜歴

▽松本山雅FCは11日、阪南大学に在学するDF大野佑哉(22)の2019シーズン加入内定を発表した。 ▽東京都出身の大野は、山梨学院高校から阪南大学に進学したセンターバック。2016年から今年にかけて3年連続で関西学生選抜に選出された経歴を持つ。 ▽松本加入を受けて、大野はクラブ公式サイトで次のようにコメントしている。 「はじめまして。来季から松本山雅FCに加入することになりました阪南大学の大野佑哉です。多くの人の支えとサッカーが大好きという気持ちでここまでくることができました。ただ、まだプロとしてのスタート地点に立っただけで何も成し遂げていないのでこれからも貪欲に毎日を積み重ねたいと思います」 「練習参加の際にアルウィンで試合観戦させていただきました。その時のサポーターの方々の応援の迫力に僕も興奮し、改めて素晴らしいクラブだと感じました。また、早く自分のプレーでアルウィンを沸かせたいという気持ちでいっぱいになりました。これから松本山雅FCに関わる全ての方々と共に目標に向かって積み重ねていきたいと思います。よろしくお願いします」 2018.10.11 14:05 Thu

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly