リバプールFWイングス、セインツへ! シーズンローンが決定
2018.08.10 08:40 Fri
▽サウサンプトンは9日、リバプールに所属する元イングランド代表FWダニー・イングス(26)のレンタル加入を発表した。期間は1年間となる。
▽サウサンプトン下部組織出身のイングスは、ボーンマスでプロデビュー後、ドーチェスター・タウン、バーンリーを経て、2015年夏にリバプール入り。だが、2度もヒザを痛めて戦線離脱を余儀なくされるなどケガに泣かされ、十分なアピールに至らなかった。
▽イングスはクラブ公式サイトで「新しい旅に向かうときが来たと感じた。自分を試したかったし、その準備もできていた。再び自分の価値を示したい」とコメントしている。
▽なお、イングスの契約には今シーズン終了後の買取義務が付随。イギリス『スカイ・スポーツ』によれば、買取額は2000万ポンド(約28億5000万円)程度とみられる。
▽サウサンプトン下部組織出身のイングスは、ボーンマスでプロデビュー後、ドーチェスター・タウン、バーンリーを経て、2015年夏にリバプール入り。だが、2度もヒザを痛めて戦線離脱を余儀なくされるなどケガに泣かされ、十分なアピールに至らなかった。
▽イングスはクラブ公式サイトで「新しい旅に向かうときが来たと感じた。自分を試したかったし、その準備もできていた。再び自分の価値を示したい」とコメントしている。
ダニー・イングスの関連記事
サウサンプトンの関連記事
|
|
ダニー・イングスの人気記事ランキング
1
前線に離脱者続出のハマーズ、フュルクルクが数週間の戦線離脱に…
ウェストハムのドイツ代表FWニクラス・フュルクルクが数週間の戦線離脱を強いられることになった。 昨夏、ドルトムントから完全移籍で加入したフュルクルクは、ここまで公式戦11試合2ゴールとプレミアリーグへの適応に苦戦。それでも、FWマイケル・アントニオが自動車事故による重傷で今季絶望で、FWジャロッド・ボーウェンが左足骨折で離脱中の前線で後半戦の活躍が期待されていた。 しかし、フュルクルクは10日に行われたFAカップ3回戦のアストン・ビラ戦でハムストリングを痛めて負傷交代していた。 そんななか、クラブは12日に同選手の離脱が数週間単位のものになることを明かした。 グレアム・ポッター新監督の下で再起を図るハマーズだが、現在センターフォワードの本職はFWダニー・イングスのみとなっており、今冬の移籍市場で緊急補強に動く見込みだ。 2025.01.13 14:30 Mon2
ウェストハムが4選手の退団を発表!GKファビアンスキやDFクレスウェル、イングスらベテラン勢が契約満了
ウェストハムは9日、2024-25シーズン限りでの4選手の退団を発表した。 今回発表されたのは、元ポーランド代表GKウカシュ・ファビアンスキ(40)、チェコ代表DFヴラディミール・ツォウファル(32)、元イングランド代表DFアーロン・クレスウェル(35)、元イングランド代表FWダニー・イングス(32)となった。 ファビアンスキは2018年7月にスウォンジーから完全移籍で加入すると、初年度から正守護神の座を務め、在籍7年間で公式戦215試合に出場し、クリーンシートは55試合記録。 しかし、近年はGKアルフォンス・アレオラに守護神の座を奪われると、今季も控えGKとしてプレミアリーグ13試合を含む公式戦16試合の出場にとどまっていた。 ツォウファルは2020年10月にスラビア・プラハから完全移籍で加入。右サイドバックを主戦場にこれまで公式戦177試合に出場し20アシストをマーク。しかし、今季はケガなどもあり、公式戦22試合の出場にとどまっていた。 クレスウェルは2014年7月にイプスウィッチから完全移籍で加入。左サイドバックを主戦場に在籍11年で公式戦366試合に出場し11ゴール37アシストを記録。しかし、近年は若手の台頭もあり、今季は公式戦17試合(777分)の出場にとどまっていた。 イングスは2023年1月のアストン・ビラから完全移籍で加入。サウサンプトン時代の全盛期にはプレミアリーグでシーズン22ゴールをマークしたが、ウェストハムではその面影なく、在籍3年間でわずか5ゴールにとどまっていた。 2025.05.10 09:15 Sat3
セインツ、キャリアハイの22ゴールで代表復帰のイングスに新契約をオファー
サウサンプトンがエースのイングランド代表FWダニー・イングス(28)の契約更新に動いているようだ。イギリス『デイリー・メール』が報じている。 イングスは2018年夏にリバプールからのレンタル移籍でアカデミー時代を過ごした古巣に復帰。加入1年目に24試合7ゴールの数字を残したことで、昨夏には2000万ポンド(約28億2000万円)の移籍金での完全移籍を勝ち取った。 迎えた2019-20シーズンはプレミアリーグ全38試合に出場し、キャリアハイの22ゴールをマーク。レスター・シティの元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディに1点差及ばず、得点王獲得を逃したものの、チームのレベル、PKによるゴールがわずか1ゴールだったことを考えれば、より多くの称賛に値する活躍だった。 この活躍が認められ、先日にはUEFAネーションズリーグ2020-21に臨むイングランド代表に5年ぶりに選出され、今やセインツを代表するプレーヤーとなっている。 そのエースストライカーに関しては週給6万5000ポンド(約916万円)と言われる現行契約が2022年となっており、現時点では契約延長を急ぐタイミングではない。 しかし、今後国内外から獲得オファーが届く可能性があるため、クラブはエース流出阻止に向けて、条件面を改善した新たなオファーを掲示し、慰留に努める構えだ。 2020.08.31 18:20 Mon4
「ゴール・オブ・ザ・シーズンだ」と呼び声高いイングスの圧巻バイシクル、代表初ゴールと酷似で話題に
アストン・ビラのイングランド代表FWダニー・イングスが決めたゴールが大きな話題となっている。 アストン・ビラは21日、プレミアリーグ第2節でホームにニューカッスルを迎えた。 アウェイでの開幕戦をワトフォードと戦い、3-2で敗れていたアストン・ビラ。本拠地ビラ・パークでの初戦で素晴らしいゴールが決まった。 今夏サウサンプトンから加入したイングスは、開幕戦でもPKを決めてアストン・ビラ初ゴールを記録。この試合は1トップで先発出場すると、こう着状態が続く中、前半アディショナルタイムにその瞬間が訪れる。 時間があまりない中右サイドからマテュー・キャッシュがロングスローを入れる。ニアサイドで競り合ったタイロン・ミングスがヘディングでフリック。すると、ボックス中央で待ち構えたイングスがお手本のようなバイシクルシュートを叩き込み、先制点をもたらした。なお、試合は2-0でアストン・ビラが勝利している。 新加入のストライカーがファンが戻った本拠地開幕戦でスーパーゴールを決めたということで、大きな盛り上がりを見せるところだが、実はこのゴールにはさらにすごい偶然が重なったことで話題に拍車がかかっている。 イングスはイングランド代表として3試合に出場し、ゴールは1つしか決めていない。その代表デビューゴールである1ゴールは、2020年10月8日に行われたウェンブリー・スタジアムでのウェールズ代表戦。2-0とリードした63分に記録した。 このゴールはCKからのゴールだが、左CKからのクロスが上がると、ファーサイドで競り合ったミングスがヘディングで折り返し、ボックス中央で反応したイングスがバイシクルシュートで決めたものだった。 スタジアムや流れこそ違えど、ミングスのヘディングのアシストからイングスのバイシクルシュートということもあり、大きな話題に。「ゴール・オブ・ザ・シーズンだ」と第2節で気が早い話も出ているが、それだけ素晴らしいゴールだったのは間違いない。 <span class="paragraph-title">【動画】完璧すぎる圧巻バイシクル! 1年前の代表初ゴールとの比較も</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">This was <a href="https://twitter.com/IngsDanny?ref_src=twsrc%5Etfw">@IngsDanny</a> <a href="https://t.co/evw8HuOiQV">pic.twitter.com/evw8HuOiQV</a></p>— Aston Villa (@AVFCOfficial) <a href="https://twitter.com/AVFCOfficial/status/1429186797851004947?ref_src=twsrc%5Etfw">August 21, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Danny Ings with the finish <br>Is he in your <a href="https://twitter.com/England?ref_src=twsrc%5Etfw">@England</a> squad for EURO?<a href="https://twitter.com/hashtag/NationsLeague?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#NationsLeague</a> <a href="https://t.co/9e7anZQZk4">pic.twitter.com/9e7anZQZk4</a></p>— UEFA EURO (@EURO2020) <a href="https://twitter.com/EURO2020/status/1315286026630225920?ref_src=twsrc%5Etfw">October 11, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.08.22 15:05 Sun5
19-20シーズンにプレミア22得点...ダニー・イングスがサウサンプトン復帰か
元イングランド代表FWダニー・イングス(31)がサウサンプトンへ復帰か。 バーンリー時代に脚光を浴びたのち、リバプール、サウサンプトン、アストン・ビラと渡り歩き、昨年1月からウェストハムに所属するイングス。 リバプール時代はケガと向き合い活躍できずも、サウサンプトンでは19-20シーズンにプレミアリーグ22得点と大ハッスル。近年ビラとウェストハムでは停滞し、振り返ってここまでのピークはやはりサウサンプトン時代となる。 イギリス『フットボール・インサイダー』によると、ウェストハムは契約をあと1年残すイングスの売却に前向き。今季1得点のストライカーを必要としておらず、500万〜600万ポンド(約10億〜12.1億円)の提示なら躊躇しないという。 対してプレミアリーグ復帰のサウサンプトン。 こちらは今季チャンピオンシップ(イングランド2部)15得点のスコットランド代表FWチェ・アダムス(27)がフリー退団へ向かっており、後釜の確保が来季1年を戦い抜くうえで喫緊のタスク。2度目となるイングス獲得を現実的なアイデアと捉えているようだ。 2024.06.25 19:35 Tueサウサンプトンの人気記事ランキング
1
セインツの元神童がポルノスターとして活躍! トップクラスの収入得る
かつてのサウサンプトンの有望選手が、ポルノスターという思わぬセカンドキャリアで成功を収めている。イギリス『SPORT BIBLE』が伝えている。 今回の主役はかつてサウサンプトンのアカデミーで将来を嘱望されていたダニー・マウンテン(37)。 9歳の頃にイングランド屈指の育成組織を誇るサウサンプトンのアカデミーに加入したマウンテンは、チェルシーやトッテナム、ウェストハムといった強豪クラブからの関心を集めた逸材だった。 その当時にはサウサンプトンとイングランド代表のレジェンドであるアラン・ボール・ジュニア氏から、「15年に一人」という称賛も受けていた。 「アラン・ボールが僕のことを褒めてくれたんだ。確か12歳くらいのとき、彼と(元イングランド代表の)ジェフ・ハーストが僕らのトレーニングを見ていて、彼は私の父に『この国では10年から15年に一度、突出した才能が生まれる。それが君の息子だ』と言ってくれたんだ。その言葉を聞いたときは大喜びしたよ」 しかし、その神童は16歳の頃に試合中か、練習中かは不明もタックルを行った際にヒザに重傷を負った。クラブは治療費を支払うなど、懸命にリハビリをサポートしたが、マウンテンはプロになる夢を諦めてアカデミーを退団すると共に大工の職業訓練をスタートすることになった。 しかし、その後マウンテンはひょんなことからポルノスターへの転身を図ると、これまで600本以上のポルノ作品に出演し、世界で最も稼いだポルノスターのトップ10に入る人気者に。そして、少なくとも100万ポンド(約1億5000万円)以上を稼いでいるという。 「当時、僕はPage Three girl(新聞の三面を飾るトップレスの女性モデル)と付き合っていて、彼女のエージェントが彼女に対してポルノ業界に進むことを薦めていたんだ。彼女は乗り気ではなかったけど、ロンドンのオーディションに行ったんだ。そのときに僕も同行したんだ。そして、僕自身も業界に入ることになったんだ」 「性的なシーンでは全く緊張しなかったけど、カメラに向かって話すことが心配で、緊張のあまり自分の顔をうまくコントロールすることができなかったよ」 「母に新しい仕事の話をしたときは、少しショックを受けていたよ。母も多くの人と同じ考え方をしていて、いかがわしいものだと思っていたようだね。だけど、僕らは真剣に話し合って、数カ月後には全く心配しなくなったんだ」 「逆に、父は大きな子供のような人で、『息子(2重の意味で)よ、頑張れ』なんて声をかけていたよ」 20歳でポルノスターに本格転向し、ロサンゼルスに移住したマウンテンは、エヴァ・アンジェリーナ、ミア・マルコヴァという有名ポルノ女優との2度の結婚を経験したほか、ジェイソン・ステイサム、ヴィニー・ジョーンズらスポーツ選手から俳優に転身した有名スターとも交友関係を築くなど、充実したセカンドキャリアを歩んでいる。 「子供の頃、有名なフットボーラーになることを夢見ていたよ。残念ながら、イングランド代表としてゴールを決めることはできなかったけど、それでも僕は成功を続けている」 「現在は大きな家を持ち、レストランで食事をし、週末にはジョーンズやステイサムなどの有名人と一緒にフットボールをしているんだ」 フットボーラーとして頂きに到達することはできなかったマウンテンだが、ポルノスターというもう一つの山の頂には到達できたようだ。 <span class="paragraph-title">【画像】セカンドキャリアで躍動</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CR2DXIqlwXa/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CR2DXIqlwXa/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #F4F4F4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CR2DXIqlwXa/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Danny Mountain (Official)(@thedannymountain10)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></div> 2021.07.31 18:25 Sat2
スパーズ指揮官コンテ、怒りをぶちまける 「自分勝手な、助け合おうとしない、心なしの選手が目につく」
トッテナムのアントニオ・コンテ監督が選手、クラブに怒りをぶちまけた。イギリス『メトロ』が報じている。 18日のプレミアリーグ第28節でサウサンプトンとのアウェイ戦に臨み、3-3のドローに終わったトッテナム。後半早々に追いつかれてから、2点リードまで持っていったが、よもやの2失点で勝ち星を逃した。 勝てば暫定ながら3位浮上だったが、そのチャンスも逸して、代表ウィークに入る結果に。コンテ監督も最下位に沈む相手に勝てた試合を落とした憤りから、ここぞとばかりに根付くという悪い部分を咎めた。 「PKの議論するのは他の状況に目を背けるということになる。私からすると、あのPKはPKではなかった。最悪の状況はピッチ上で起こっていることだ。ここ数カ月で起きていること、私の2年目となるシーズンで起きていることだ」 「今が話すべきタイミングだ。あのパフォーマンスは私からして、容赦しがたいものだから。3-1でリードし、コントロールしているというのに、2失点してリスクを負った。しかも、フレイザーの素晴らしいセーブもあったのにだ」 「今が問題に踏み込むべきだと思う。チームになり切れていないのをまたも晒してしまったのだから。我々はピッチに立つ11人の選手なんだ。自分勝手な選手、助け合おうとしない選手、心がこもっていない選手が目につく」 「今日に至るまでこの状況を隠そうとし、話そうとし、言葉で精神や、状況を改善しようとした。だが、戦術も、技術は1つの状況にすぎない。強いチームになりたいなら、競争力を高めたいなら、勝つために戦いたいなら、最も大事なのは貪欲さと目や心にある炎だ」 「どんなときも、それを示し続ける必要がある。今季と昨季を比較するとしたら、その面は改善どころか、悪くなっていっている。チームになれない以上、あらゆる瞬間で何が起こるかわからない。今日はその最新状況だ」 「FAカップで若手で戦ったシェフィールド・ユナイテッドに負けたのも忘れてはならない。我々は強いチームで臨み、FAカップから脱落したんだ」 「多くの部分で改善がなっていない。戦術や技術の面で言っているのではなく、チームとしてのところだ。バッジのためにプレーしているのを理解する必要がある」 「ファンに胸を張ってもらえるようなプレーをしないと。貪欲さを示すためにプレーしないといけない。勝つために目を輝かせるんだ。であれば、FAカップで負けたりもなかったはず。今日だって勝てただろう」 「我々は長くこういう状況に浸かってしまっている。移籍市場の責任はクラブにあり、ここにいたすべての監督にもある。だが、選手はどうか」 「私の経験から言わせてもらうと、競争力を持ちたいなら、戦いたいなら、改めないといけない。そして、今、この瞬間、その点は非常に低い。私の目には私欲のためだけにプレーする11人の選手が映っている」 「(私の不確かな将来が影響?) そんなのアリバイ探しでしかない。もうひとつのアリバイをね。選手たちの言い訳をだ。それで結構だし、このまま言い訳を探し続ければ良い」 「言い訳、言い訳、言い訳ばかりだ。毎回、選手を守ろうとする。いい加減にしてくれ。我々はプロだ。私も、選手もクラブから多額をもらっている。言い訳を探し、精神を欠き、責任感を持たないのはダメだ」 「私からすれば、受け入れがたいもので、こんな状況もキャリアで初めてだ」 「(なぜこういう状況に? )選手がこういうのに慣れているからだ。彼らは大事なもののためにプレーしているわけではない。選手はプレッシャーに晒されてのプレーを嫌っている。そっちの方が楽だしね」 「そして、トッテナムのストーリーはこうだ。20年間もオーナーがいて、一度も優勝がない。なぜか? クラブだけが悪いのか、それともここにいたすべての監督が悪いのか?」 「私はトッテナムの歴代監督を目にしている。監督としての威厳を崩して、他の状況を守ろうとすると、あらゆる瞬間もリスクが孕むものだ」 「今までは公にしてこなかったが、今はもう違う。今日の光景は受け入れがたいものだから。ファンからしてもそうだ。彼らはチケットを勝ってまであんなパフォーマンスを見せられている。我々はこのこともよく考えないといけない」 「私は目や心の奥にある火を見たい。正しいスピリットね。トレーニングだけでなく、ピッチの上でも。違いを出さなければならないのに、見ていないのだから」 「今まではひた隠しにしようとしたが、もう10試合しか残っていないのに、まだやれると思っている人がいるようだから、言わせてもらう」 「あのような精神、あのような戦う姿勢、あのようなコミットメントで、何を目指して戦うのか? 7位か? 8位か? 私はこんな状況を経験したことがなく、非常に動揺している」 トッテナムとの契約が今季最終年という状況から、去就も注目されるなか、クラブのありとあらゆる方向に不満をぶつけたコンテ監督。途中解任も現実味を帯びそうな発言だが、クラブ首脳陣のリアクションやいかに。 2023.03.19 13:45 Sun3
サウサンプトンDFが元同僚の吉田麻也を絶賛! 「素晴らしいお手本だった」
サウサンプトンのイングランド人DFジャック・スティーブンスが、サンプドリアの日本代表DF吉田麻也を絶賛している。 サウサンプトンの下部組織出身で、2度のローン移籍を除けばセインツ一筋を貫いているスティーブンス。2016-17シーズンからトップチームに定着し、すでに同クラブで一定の地位を築いていた吉田とチームメイトになった。 また、今や世界最高のセンターバックとしての呼び声高いオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクとも共闘したスティーブンスだが、クラブの公式インタビューで「全盛期の状態で戻ってきてほしいDF」を尋ねられると、そのファン・ダイクではなく、3シーズン半をともに過ごした日本代表キャプテンの名前を挙げた。 「パートナーを組むという観点で考えなければならない。僕がトップチームに入ったばかりの時、マヤと一緒にプレーするととてもやりやすかったんだ」 「試合のことも、どこに行こうかなんてことも話す必要なく、自然体でいられたよ。彼はピッチ外でも素晴らしい存在で、最高のお手本だった。全ての面でとてもいい奴だったよ」 2021.09.07 15:37 Tue4
セインツの逸材SBリヴラメントに悲劇…左ヒザに深刻なケガか…
サウサンプトンのU-21イングランド代表DFティノ・リヴラメントが重傷を負った模様だ。イギリス『inews』が伝えている。 リヴラメントは24日に行われたプレミアリーグ第34節のブライトン戦(2-2のドロー)に先発出場。しかし、前半の31分に相手MFエノック・エムウェプへの守備対応で両足に体重をかけて踏ん張った際に、バランスを崩して転倒。すぐさま左ヒザの違和感に気付いた同選手は周囲に緊急事態を知らせると、両チームの選手と主審がすぐさま駆け寄った後、試合を一時中断してメディカルスタッフをピッチ内へ呼び寄せた。 リヴラメントは強烈な痛みとケガのショックの影響もあり、ストレッチャーで患部を固定されてピッチを去る際には酸素吸入器も使用。アメックス・スタジアムを訪れた多くの観客は重傷を予期してか、励ましの拍手を同選手へ送った。 おそらく、左ヒザ前十字じん帯断裂などの重傷の可能性が見込まれるリヴラメントの状態に関して、ラルフ・ハーゼンヒュットル監督は試合後に言及。「あまり良くはない」と重傷の可能性を認めている。 「それが深刻なものだと言うことは残念だ。まだ分からないが、どんなに長く休むことになっても、彼はさらに強くなって戻ってくるはずだ」 「彼はとてもとても落ち込んでいる。それは理解できることだ。ただ、彼がさらに強くなって戻ってくることを確信している」 チェルシーのアカデミーで才能を開花させた攻撃的サイドバックのリヴラメントは、昨夏に500万ポンド(約8億3000万円)の移籍金でサウサンプトンに完全移籍。ここまでのプレミアリーグで28試合1ゴール2アシストの数字を残している。 持ち味のスピードや運動量を生かしてチームの攻撃に推進力を与えると、守備面でも相手に食らいついていく強度の高い守備で一線級のアタッカーに対しても堂々たるプレーぶりを披露。その活躍がビッグクラブの関心を集めていた。 2022.04.25 07:00 Mon5
