今日の誕生日は誰だ! 7月18日は、リバプール加入噂の“フランスのメッシ”のバースデー
2018.07.18 07:00 Wed
◆ナビル・フェキル
【Profile】
国籍:フランス/アルジェリア
クラブ:リヨン
誕生日:1993年7月18日
ポジション:MF
身長:173㎝
体重:72㎏
▽『今日の誕生日は誰だ!』 7月18日は、リヨンに所属するフランス代表MFナビル・フェキルだ。
▽名門リヨンの下部組織で育ったフェキルは、2013年にトップチームに昇格。その年の8月にプロデビューを飾った。さらに、翌年の4月にプロ初ゴールを決めると、2015年にはリーグ・アン年間最優秀若手賞を受賞。右肩上がりのキャリアを送っている。また、フランス代表としてもロシア・ワールドカップに参加し、途中出場がメインではあったものの7試合中6試合に出場した。現在ではプレミアリーグの強豪リバプールが獲得に動いているとされており、“フランスのメッシ”と称されるそのドリブル能力が世界中に衝撃を与える日も間近に迫っている。
※誕生日が同じ主な著名人
アラン・パーデュー(サッカー指導者)
アマル・オシム(サッカー監督/イビチャ・オシム氏子息)
小林友希(サッカー選手/ヴィッセル神戸)
カルフィン・ヨン・ア・ピン(サッカー選手/横浜FC)
ロバート・フック(科学者)
ヘンドリック・ローレンツ(科学者)
ネルソン・マンデラ(第11代南アフリカ共和国大統領)
ザ・グレート・サスケ(プロレスラー)
浜田麻里(歌手)
広末涼子(女優)
山本美月(女優)
板尾創路(お笑い芸人)
【Profile】
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クラブ:リヨン
誕生日:1993年7月18日
ポジション:MF
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▽『今日の誕生日は誰だ!』 7月18日は、リヨンに所属するフランス代表MFナビル・フェキルだ。
▽名門リヨンの下部組織で育ったフェキルは、2013年にトップチームに昇格。その年の8月にプロデビューを飾った。さらに、翌年の4月にプロ初ゴールを決めると、2015年にはリーグ・アン年間最優秀若手賞を受賞。右肩上がりのキャリアを送っている。また、フランス代表としてもロシア・ワールドカップに参加し、途中出場がメインではあったものの7試合中6試合に出場した。現在ではプレミアリーグの強豪リバプールが獲得に動いているとされており、“フランスのメッシ”と称されるそのドリブル能力が世界中に衝撃を与える日も間近に迫っている。
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「美しいプレーは終わった」ネイマールがヒールリフトでイエローカードの同胞に反応、過去には自身も同じ目に
パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが、リヨンのブラジル代表MFルーカス・パケタのヒールリフトに反応した。 パケタは22日に行われたリーグ・アン第7節のトロワ戦に先発出場。89分には自身もゴールを決め、3-1とリードで迎えた後半アディショナルタイム95分、左サイドでボールを受けると、ヒールリフトで突破を試みる。 これは相手DFジウリアン・ビアンコーネに当たってスローインとなるが、ビアンコーネは明らかに不服な表情。その後、主審が説明しようとパケタを呼び寄せるが、パケタはハンドを主張。主審の話を聞く気を見せなかったパケタに対してイエローカードが提示された。 パケタへのイエローカードには疑問の声が飛び交う一方で、女性主審に対して聞く耳を持つそぶりを全く見せなかったパケタの態度が悪かったと、どちらの見解も生まれている。 そんな中、ブラジル代表で同僚のネイマールは自身のインスタグラムのストーリーズで意見。過去に自分が受けた不可解なイエローカードと同じだとした。 「ドリブルしてイエローカードを受けたこのエピソードはとても、とても悲しい」 「技術はそれがピッチ上のどこであっても、どんな時間帯であっても、解決策だ」 「昨シーズンは僕にも同じことが起こった。今年はパケタだ。正直に言ってしまえば、理由は分からない。有名な『ジョガ・ボニート(ポルトガル語で美しいプレー)』は終わった。今のうちに楽しんでくれ」 ネイマールは、2020年2月のモンペリエ戦で同様にヒールリフトを行って警告を出されたほか、バルセロナ時代にも物議を醸していた。 <span class="paragraph-title">【動画】イエローカードを受けたパケタとネイマールのヒールリフト</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/eHlLpCEV7ng" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2021.09.25 14:20 Sat4
リヨンが昨季降格の危機を救ったサージュ監督を解任、フォンセカ氏を招へいか
リヨンは27日、ピエール・サージュ監督(45)の解任を発表した。 サージュ監督は2023年11月、アカデミーマネージャーを務めていた中、ファビオ・グロッソ監督の後任としてリヨンのトップチーム指揮官に就任。昨季はリーグ・アン最下位に沈んでいたチームを復調させて6位フィニッシュ、国内カップ準優勝に導き、今季開幕前に2026年6月まで契約延長していた。 今季は財政難に苦しむチーム事情の中、ここまでリーグ・アンで8勝6分け5敗の6位、ヨーロッパリーグでは4勝2分け1敗の5位でリーグフェイズ突破を決めており悪くない戦績だった。ただ、年明け以降の公式戦6試合で1勝3分け2敗と停滞していた。 後任には昨季までリールを指揮し、先月ミランの指揮官を解任されたパウロ・フォンセカ氏(51)が有力と報じられている。 2025.01.28 06:30 Tue5
