「行け! アトレティコ」? バルサ、違法アプローチなら補強禁止でコウチ残留か
2017.12.20 11:53 Wed
▽アトレティコ・マドリーが、FWアントワーヌ・グリーズマンに対するバルセロナの違法アプローチをFIFA(国際サッカー連盟)に訴えると報じられている。これが認められれば、獲得を狙うリバプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョが残留する可能性が高まりそうだ。イギリス地元メディア『リバプール・エコー』が報じた。
▽バルセロナやマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が関連づけられているグリーズマン。先日にバルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長がグリーズマンの家族と接触したことが一部メディアに報じられた。『インデペンデント』によれば、これに対してアトレティコは公式にFIFAに対して抗議をする準備をしているとのことだ。
▽仮にアトレティコの訴えが認められれば、補強禁止処分が下される可能性があるとのこと。そうなれば、コウチーニョ獲得に動きに大きな障害となることは避けられそうにないとみられる。
▽なお、『リバプール・エコー』はツイッターで今回のニュースに、「行け、アトレティコ」との文言を綴っている。リバプールファンの気持ちを代弁した?
▽バルセロナやマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が関連づけられているグリーズマン。先日にバルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長がグリーズマンの家族と接触したことが一部メディアに報じられた。『インデペンデント』によれば、これに対してアトレティコは公式にFIFAに対して抗議をする準備をしているとのことだ。
▽仮にアトレティコの訴えが認められれば、補強禁止処分が下される可能性があるとのこと。そうなれば、コウチーニョ獲得に動きに大きな障害となることは避けられそうにないとみられる。
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