フランクフルト、主力CBアブラアムと2021年までの新契約締結!

2017.12.10 04:16 Sun
Getty Images
フランクフルトは9日、アルゼンチン人DFダビド・アブラアム(31)と2021年6月30日までの新契約を締結したことを発表した。

▽これまでバーゼルやヘタフェ、ホッフェンハイムで活躍したアブラアムは、2015年夏にフランクフルトに3年契約で加入。加入以降はセンターバックのレギュラーとして、公式戦85試合に出場し1ゴールを記録している。また、現在は負傷離脱中のドイツ人FWアレクサンデル・マイヤーに代わってゲームキャプテンを務めている。

▽アルゼンチンのフル代表の経験はないものの、2005年に行われたU-20ワールドカップでは、バルセロナFWリオネル・メッシやウェストハムDFパブロ・サバレタと共に優勝を果たしている。

ダビド・アブラアムの関連記事

フランクフルトは2021-22シーズンに向けてドイツ人MFセバスティアン・ローデ(30)をキャプテンに指名した。 なお、前体制ではアルゼンチン人DFダビド・アブラアムの退団以降、キャプテンを任されていた元日本代表MF長谷部誠はオーストリア代表DFマルティン・ヒンテレッガーと共に副キャプテンを務める。 新シー 2021.08.01 16:02 Sun
フランクフルトのアディ・ヒュッター監督が、MF長谷部誠の契約延長に前向きなようだ。 フランクフルトは20日、ブンデスリーガ第22節で首位のバイエルンと対戦。12分に鎌田大地が先制ゴールを決めると、その鎌田のパスから31分にアミン・ユネスがゴールを奪い、2-0とする。 後半立ち上がりにロベルト・レヴァンドフス 2021.02.21 10:05 Sun
フランクフルトのMF長谷部誠が、シャルケ戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 今シーズンは5試合連続ドローなど、試合内容は悪くないもののなかなか勝ち切れない状態が続いていたフランクフルト。しかし、2020年ラストゲームのアウグスブルク戦で10試合ぶりの勝利を記録すると、2021年は2連勝を記録していた。 2021.01.18 12:05 Mon
フランクフルトでキャプテンを務めるアルゼンチン人DFダビド・アブラアムは、自身のプレーが原因で死の脅迫を受けていたと明かした。ドイツ『キッカー』が伝えている。 2015年7月からフランクフルトでプレーしているアブラアムはこれまで公式戦164試合に出場。キャプテンを任されるなど高い信頼を得ていたが、昨季のブンデスリ 2020.11.20 13:10 Fri
フランクフルトは12日、キャプテンを務めるアルゼンチン人DFダビド・アブラアム(34)が来年1月に退団することを発表した。なお、アブラアムはそのまま現役も引退する。 クラブの発表によると、アブラアムは母国のアルゼンチンに帰国するとのこと。契約期間は今シーズン終了までとなっていたが、半年前倒しで退団し、引退するよう 2020.11.12 22:22 Thu

フランクフルトの関連記事

【ブンデスリーガ】ボルシアMG 4-6 フランクフルト(日本時間9月28日/ボルシア・パルク) 堂安律がボルシアMG戦で2アシスト!今季5試合で5ゴールに直接関与しています (2得点3アシスト) #ブンデスリーガ pic.twitter.com/tt65129jse— ブンデスリーガ 日本語版 (@B 2025.09.30 11:00 Tue
【UEFAチャンピオンズリーグ】フランクフルト 5-1 ガラタサライ(日本時間9月19日/フランクフルト・シュタディオン) /堂安律 #UCL 初出場\相手DFのオウンゴールとなったものの同点に導くプレーチームも5得点で逆転勝利#UCL 2025-26 MD1フランクフルト vs ガラタサライWOWOWオンデマン 2025.09.20 07:30 Sat
【ブンデスリーガ】ホッフェンハイム 1-3 フランクフルト(日本時間8月30日/プレゼロ・アレーナ) 虹を架けた今季リーグ戦初ゴール⚽️堂安律 見事な軌道のコントロールショットブンデスリーガ第2節ホッフェンハイム×フランクフルト #DAZN LIVE配信中 #ブンデスリーガ #だったらDAZN— DA 2025.08.31 06:30 Sun
最終節を前に前節、FW町野修斗のホルシュタイン・キールとMF三好康児のボーフムの降格が決定したブンデスリーガ。最終節の注目は3チームによる残り2枠を懸けたチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いに絞られた。 そのCL出場を争うMF堂安律の4位フライブルク(勝ち点55)は3位フランクフルト(勝ち点57)と対戦する。フ 2025.05.17 14:00 Sat
フランクフルトは15日、ディノ・トップメラー監督(44)との契約を2028年6月30日まで延長したことを発表した。 オリバー・グラスナー前監督の退任に伴い、2023-24シーズンからフランクフルトの新指揮官に就任したトップメラー監督。 就任1年目は前年の7位を上回るブンデスリーガ6位フィニッシュに導くと、2 2025.05.15 21:30 Thu

ダビド・アブラアムの人気記事ランキング

1

フランクフルト、来夏フリーのムスタフィ獲得に動く?

フランクフルトがアーセナルに所属する元ドイツ代表DFシュコドラン・ムスタフィ(28)を来夏にフリーで獲得することを検討しているようだ。ドイツ『Sport1』が伝えている。 ムスタフィは2016年にバレンシアから加入して以降、アーセナルで公式戦150試合近くに出場。しかし、昨シーズンから徐々に出場機会を失うと、今シーズンここまではケガの影響もあり、公式戦4試合の出場に留まっている。 近年、アーセナルは最終ラインの負傷者に悩まされており、ミケル・アルテタ監督の構想内にいる同選手が今冬に退団する可能性は低いと思われるが、今シーズン終了までとなっている契約を延長することはないようだ。 そういった中、ムスタフィの父親で代理人を務めるクジム・ムスタフィ氏は、ドイツ『Sport1』で息子の去就に関して、「シュコドランは夏にフリーエージェントになる。すべてのことが想像できる」と、すべての可能性を考慮していると語っている。 そのムスタフィに関しては妻がスイスに住んでいることもあり、より移動がし易いイタリア復帰の可能性が取り沙汰されている。 ただ、『Sport1』は同選手が生まれ故郷であるヘッセン州バート・ヘルスフェルトに戻ることを希望していると主張。そして、同地にあるフランクフルトが有力な新天地候補だと伝えている。 フランクフルトでは元日本代表MF長谷部誠(36)の契約が今シーズン終了までとなっていることに加え、アルゼンチン人DFダビド・アブラアム(34)が来年1月の現役引退を表明しており、来シーズンに向けて最終ラインの補強が必要となっている。 そして、4バックでも3バックでもプレー可能なムスタフィを両者の後釜候補に考えているようだ。ただ、獲得に向けたネックはアーセナルで年俸550万ユーロ(約6億8000万円)を受け取っているとされるサラリーの問題。 フランクフルトではチーム最高給がドイツ代表GKケビン・トラップの年俸500万ユーロ(約6億2000万円)と言われており、コロナ禍における大幅な減収もあり、ムスタフィがある程度の減俸を受け入れる必要があるようだ。 なお、これまでサンプドリア、バレンシア、アーセナル(エバートン)と3か国でプレーしてきたムスタフィだが、母国ドイツではハンブルガーSVのユースチームでプレーしたのみでブンデスリーガでのプレー経験はない。 そのため、前述のクジム氏は以前に母国メディアのインタビューで、「息子はドイツでプレーしたことがない。それは選択肢の一つになるかもしれない。そうなれば、彼はトップ4リーグでプレーすることになるからね」と、ムスタフィのドイツ帰還の可能性について語っている。 2020.11.12 18:12 Thu

フランクフルトの人気記事ランキング

1

フランクフルト、メインスポンサーのIndeedと2026年まで契約延長

フランクフルトは8日、メインスポンサーのIndeedと2026年6月まで契約延長したことを発表した。 フランクフルトは2017年夏からIndeedをメインスポンサーとし、今回の契約が3度目。約10年にわたってフランクフルトのメインスポンサーとなることが決定した格好だ。 Indeedがメインスポンサーとなって以降、フランクフルトは躍進を遂げ、2018年にはDFBポカール優勝、2019年にはヨーロッパリーグ(EL)でベスト4、そして昨季はEL優勝を果たしている。 日本でもCMでお馴染みのIndeedは世界最大級の求人サイトを運営している。 2022.11.08 22:40 Tue
2

長谷部誠がブンデスのアジア人最多出場記録更新! 来季には外国人出場記録でトップ10入りの可能性も

フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠(36)がアジア人におけるブンデスリーガ最多出場記録を更新した。 長谷部は6日に行われたブンデスリーガ第30節のマインツ戦にフル出場。しかし、チームは枠内シュートなしで0-3と完敗していた。 前節のブレーメン戦で、元韓国代表であり、フランクフルトの先輩でもあるチャ・ブンクン氏(67)の記録に並んでおり、この試合に出場したことでブンデスリーガの出場数を「309」とし、単独トップに躍り出た。 長谷部は、2008年1月に浦和レッズからヴォルフスブルクへと移籍。その後、ニュルベンルク、そして2014年からフランクフルトでプレーしている。ヴォルフスブルクでは、135試合に出場(5ゴール15アシスト)し2008-09シーズンにブンデスリーガ優勝を達成。ニュルンベルクではわずか1シーズンの在籍で14試合に出場(1アシスト)、フランクフルトで160試合に出場(2ゴール5アシスト)している。 なお、長谷部、チャ・ブンクン氏に続くのは、元イラン代表DFメディ・マハダビキア氏、元日本代表DF奥寺康彦氏、韓国代表MFク・ジャチョルとなっている。 また、外国人出場ランキングでは現在16位に位置。トップ10までにはFWロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド)とDFウカシュ・ピシュチェク(ポーランド)が現役選手としているものの、現在8位のセルゲイ・バルバレス氏(ボスニア・ヘルツェゴビナ)は「330」試合となっており、長谷部が来シーズンもコンスタントにプレーすればトップ10入りも見えてくる状況だ。 ◆アジア人ブンデスリーガ出場記録 1位:長谷部誠(日本)/309試合 2位:チャ・ブンクン(韓国)/308試合 3位:メディ・マハダビキア(イラン)/255試合 4位:奥寺康彦(日本)/234試合 5位:ク・ジャチョル(韓国)/211試合 ◆日本人ブンデスリーガ出場記録 1位:長谷部誠/309試合 2位:奥寺康彦/234試合 3位:酒井高徳/170試合 4位:大迫勇也/152試合 5位:香川真司/148試合 6位:高原直泰/135試合 7位:岡崎慎司/128試合 8位:原口元気/119試合 9位:清武弘嗣/117試合 10位:内田篤人/104試合 2020.06.07 07:30 Sun
3

「上手すぎ」「信じられない」バイエルンMF谷川萌々子が途中出場で衝撃のプレー、3人抜き去り決勝点アシスト&ミドル弾「将来バロンドール獲るな」

なでしこジャパンのMF谷川萌々子が大仕事をやってのけた。 12日、DFBポカール準々決勝が行われ、バイエルン・フラウエンがフランクフルトと対戦した。 谷川はベンチスタートとなった中、試合は前半をゴールレスで終えると、79分にフランクフルトが先制。バイエルンはゴールが奪えずに敗戦かと思われた。 しかし、終了直前の90分に左サイドを崩すと、ニアで合わせたヨバナ・ダムンヤノビッチが値千金の同点ゴールを記録。試合は延長戦に突入した。 すると、93分に途中出場の谷川が魅せる。左CKからのクロスがクリアされると、ボックス左でボールを拾った谷川がドリブルを仕掛けると、3人をかわしてボックス内左をえぐりクロス。これをグロディス・ペルラ・ヴィゴスドッティルが合わせて逆転ゴールを生み出した。 谷川の圧倒的な仕掛けから逆転に成功したバイエルン。衝撃のゴールが生まれた中、104分にも谷川が圧巻のプレー。バイタルエリアで横パスを受けると、ボックス手前中央から相手をかわして左足ミドル。クロスバーを叩いたシュートがネットを揺らし、バイエルンがリードを2点とした。 バイエルンはその後も1点を加えて3-1で勝利。谷川の1ゴール1アシストの活躍もあり準決勝へと駒を進めた。 谷川は試合後「交代で出場したときは、試合に完全に集中することができ、チームを助けたいと思っただけです」とコメント。「準備はできていましたし、貢献できたことをとても嬉しく思っています。このまま続けて行きたいです」と、冷静に振り返った。 また「自分自身とチームを信頼しているので、自信が持てますし、このチームとともにカップ戦でプレーし続けることを楽しみにしています」と、このままタイトル獲得へ向かう意気込みを語った。 アシストシーンにファンは「センセーショナルだ」、「これは上手すぎる」、「ニャブリとコマンを足したより良い」、「信じられない」、「サネより良い選手だ」、「将来バロンドール獲るぞ」と絶賛のコメントを寄せている。 <span class="paragraph-title">【動画】谷川萌々子が圧巻のドリブル突破!3人をかわし決勝ゴールをアシスト!さらにミドルでゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="7XYvI-MnBx0";var video_start = 8804;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.13 12:22 Thu
4

日本語で「私の兄」鎌田大地とフランクフルト同僚の掛け合いが話題「尊い」「かわいすぎる」

フランクフルトの日本代表MF鎌田大地とマリ代表DFアルマミー・トゥーレがSNSでも仲の良さを見せている。 2019-20シーズンからフランクフルトで一緒にプレーしている2人。昨シーズンにはともにヨーロッパリーグ(EL)制覇にも大きく貢献していた。 ただ、2人とも今シーズン限りでフランクフルトとの契約が満了。今夏に退団することが決まっている。 そんな中、28日にトゥーレが自身のツイッターを更新。フランクフルトのベンチで鎌田と並んで座っている写真を添えると、「この写真にタイトルをつけて」と投稿。さらに鎌田のアカウントをメンションしながら、「私の兄」と日本語で綴った。 鎌田の笑顔が印象的な1枚だが、これに鎌田本人も「僕より年上じゃん」とコメント。26歳の鎌田が27歳のトゥーレにツッコんでいた。 2人のやり取りには、ファンも「尊い」、「トゥレかわいすぎる」、「なんだかんだちゃんと返信するカマダやっぱりツンデレでかわいい」と反応している。 今シーズン残すはDFBポカール決勝のみとなったフランクフルト。仲良し2人はチームにタイトルという最高の置き土産を残せるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】鎌田の笑顔が印象的!トゥーレがお題に使ったベンチでの1枚</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/sagantos24?ref_src=twsrc%5Etfw">@sagantos24</a> 私の兄 <a href="https://t.co/szEdjXfIft">pic.twitter.com/szEdjXfIft</a></p>&mdash; Almamy Touré (@A_Toure38) <a href="https://twitter.com/A_Toure38/status/1662779202729390085?ref_src=twsrc%5Etfw">May 28, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.29 20:10 Mon
5

ローゼンゴード門脇真依が意地のゴール!熊谷紗希&南萌華のローマはバイエルンとドローでGS突破に黄色信号【UWCL】

UEFA女子チャンピオンズリーグ(UWCL)のグループステージ第5節が24日から25日にかけて行われた。 ▽グループC 3ポイント差に4チームがひしめく混戦の同組では、なでしこジャパンのDF熊谷紗希とDF南萌華を擁する最下位ローマが、24日にホームで3位バイエルンと対戦した。両日本人選手はフル出場を果たしている。 序盤から攻勢に出たローマは、33分にバレンティナ・ジャチンティのゴールで先制に成功。87分に南がレア・シューラーに競り負け、同点弾を献上したものの、90+3分にマヌエラ・ジュリアーノの技ありボレーで再びリードを奪った。 だが、90+6分にセットプレーからまたもシューラーに同点弾を許し、2-2のドローでタイムアップを迎えた。 グループCのもう1試合は、パリ・サンジェルマン(PSG)がアヤックスに3-1で勝利。この結果、順位は以下の通りに。最終節はバイエルンvsPSG、アヤックスvsローマとなり、ローマのグループステージ突破は、勝利した上での他会場の結果次第となる。 ◆UWCL グループC順位表 首位:PSG(勝ち点9) 2位:アヤックス(勝ち点7) 3位:バイエルン(勝ち点6) 4位:ローマ(勝ち点5) ▽グループA 4連敗ですでにグループステージ敗退が決まっているローゼンゴードだが、門脇真依がホームのベンフィカ戦で意地を見せた。 2トップの一角で先発フル出場した門脇は、1-2とビハインドで迎えた82分に同点ゴールを奪取。6のスルーパスに反応して、GKとの一対一を冷静に制した。 裏を狙った一度目のタイミングではボールが出てこなかったが、ポジションを取り直して再びスペースへパスを要求。海外実況も「素晴らしい動き」と伝えた。 ローゼンゴードとベンフィカは2-2の引き分けで試合を終え、ベンフィカはクラブ史上初のグループステージ突破が決定。すでにベスト8入りを決めているバルセロナは、フランクフルトと2-0で退けている。 なお、今冬に加入したローゼンゴードのMF谷川萌々子と、フランクフルトのFW千葉玲海菜は、グループステージ向けメンバーの登録期間の関係でベンチ外となっている。 ◆UWCL グループA順位表 首位:バイエルン(勝ち点15)☆ 2位:ベンフィカ(勝ち点8)☆ 3位:フランクフルト(勝ち点4) 4位:ローゼンゴード(勝ち点1) ▽グループB 大会最多8度の優勝を誇るリヨンがザンクト・ペルテンを7-0と一蹴。ノルウェー女子代表FWアダ・ヘゲルベリが、史上初となる単独クラブでのUWCL60ゴールを達成している。 また、スラヴィア・プラハを1-0で下したSKブランが、初の準々決勝進出を決めている。 ◆UWCL グループB順位表 首位:リヨン(勝ち点13)☆ 2位:SKブラン(勝ち点10)☆ 3位:スラヴィア・プラハ(勝ち点4) 4位:ザンクト・ペルテン(勝ち点1) ▽グループD チェルシーの浜野まいかはメンバー外だったが、チームはスタンフォード・ブリッジでレアル・マドリーに2-1で勝利。グループステージ突破を確定させた。 ◆UWCL グループD順位表 首位:チェルシー(勝ち点11)☆ 2位:ヘッケン(勝ち点8) 3位:パリFC(勝ち点7) 4位:レアル・マドリー(勝ち点1) ☆はグループステージ突破チーム <span class="paragraph-title">【動画】見事な動き出したから門脇真依がベンフィカ相手にゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="NuWGb76OAEk";var video_start = 393;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】2度のリードもローマは逃げ切れずバイエルンとドロー</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="-cArVPf7sg4";var video_start = 13;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.01.26 21:15 Fri

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly